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【SM】女王様の言葉責め手コキで快楽漬けにされた話

読了までの目安時間:約 7分

女王様の言葉責め体験談

 

[99]: 新・マゾ男さん(東京都)からの投稿 2017/01/18(水)

高田馬場にある大学の1回生です。

 

彼女はいません。というか、今まで一度も女の子と付き合ったことはありません。

 

童貞です、いけませんか?

 

ボクの周りもめちゃ多いですよ。

 

今後も彼女を作る予定はありません。だって面倒じゃないですか。

 

性欲を満たしたいだけなら、エロサイトやエロ本で済みますから。

 

ただ、やっぱりナマに触れたくなることがあるんです。

 

愛読の風俗雑誌を読んでいると、池袋に新しいM性感の店ができたとのこと。

 

M性感、女王様、責められダルマ・・。妄想が尽きません。

 

行ってみたい。行ってイッてみたい。

 

次の日、講義が終わってからいつもとは逆へ向かう電車に乗り込み、池袋駅で降りました。

 

お店の名前は・・なんだったかな?電話番号を控えていたので、してみると活性の高い店員がテキパキと案内してくれて、ようやく指定されたホテルに到着。

 

10分ほどしたら、インターホンが鳴って30代くらいの女性が入ってきました。

 

この人が女王様・・。

 

足の裏に緊張が走ります、ヘンな汗も流れ始めました。

 

いや、それ以上に股間が、ボクのペニスが膨張を始めてしまったのです。

 

女王様の香りがすごいんです。

 

いろいろインタビューされてるのですが、完全にうわのそらでした。

 

それでも、前の晩から考えていた言葉だけはしっかり伝えようと思って、意識を奮い立たせながらこう言いました。

 

「童貞なので、激しいプレイはなしでお願いします!」

 

女王様は一瞬キョトンとして、ゆっくりスローモーションのような顔の動きをボクに見せました。笑って、いるようには感じました。

 

コースは80分、どんなプレイが待っているんだろう?とドキドキしながらシャワールームに行こうとすると、「待って。あなた、何勝手に浴びようとしてるの?」

 

つかつかと近寄ってきた彼女は、おもむろにボクのズボンのジッパーを下げ、勃起しまくりペニスを外へ引き出しました。

 

うわわ、まだ皮もかぶったままなのに、臭いかもしんないのに。

 

M性感って、まずシャワーじゃないの?風俗雑誌に書いてたことと違う!と思いました。

 

椅子に座らされました。

 

「今夜ここであなたが許されているのは、その椅子に座ることだけ。」

 

女王様の低い声が響き渡ります。

 

「わかった?」

 

だまってうなずくと、彼女の細く長い指がボクの皮ペニスに巻き付いてきました。

 

ひんやりするのは、女王様が付けている指輪のせいです。

 

そしてそのひんやりが、上下に動き始めたのです。

 

「うっ、うわっ」

 

声が出てしまいました。

 

手コキです、女王様の手コキ。

 

すごいスピードで上下運動が続きます。

 

擦られているのはペニスだけなのに、なぜかボクの上半身も上下に揺れています。

 

アゴががくがく鳴って、目が、焦点が合わなくなってきました。

 

手コキって、ただ上下に動かすだけじゃないんですね。

 

前後左右にペニスを根元から曲げられたり、余っている親指の腹で亀頭をクチュクチュ潰されたり、その先に付いている爪で尿道を開かれたりして、もう気が狂いそうです。

 

もうイク、イッてしまうかも、と感じたとき、黙っていた女王様の口が開きました。

 

「学生さん、」

 

「はっ、はいっ」

 

「あなた、親のおカネで学校行ってるんでしょ?」

 

「は、はいッ」

 

「そのおカネで、こんなとこに来てるの?」

 

言い終わった次の瞬間、ぎゅうぅぅぅぅっと指がペニスに食い込んできました。

女王様の手コキ体験談

 

「ああっ、ぁあはぁッッ」

 

もう耐えるしかありません。

 

「偏差値は高いのに、こっちは短小包茎なのね。」

 

な、なんてこと言うんだっ!女王様の言葉がボクの亀頭にズサズサ刺さってきて。

 

これが、言葉責めなんですね。もう、もう、バクハツしますッ

 

「ぅあああああぁぁ、ッッがッッッ」

 

これが1回めの射精でした。

 

でも、手が、手の動きが止まらないんです。

 

女王様が止めてくれないんです。

 

「い、いやああぁぁぁッッッ」

 

なんかヘンなこと叫んでしまいました。

 

イクときにイヤ!なんて言ったことないのに。

 

これが2回めの射精。

 

「あ~、なんだこの臭いザーメンは。」

 

「誰が私の手に垂れ流していいと言った?」

 

「こんな皮チンポ、なんの役に立つんだ?」

 

「もう切っちまえ、切っちまえよ、こんなもの。」

 

女王様の言葉攻めは延々続き、手コキも止まることはありませんでした。

 

意識が朦朧としていたので、何をしゃべったかよく覚えていません。

 

けれど、オマンコに入れてみたいです!と叫んだとき、「生意気言うんじゃないっ!」と怒鳴られて、右の頬をビンタされました。

 

そのビンタの衝撃で、ボクは6回めの射精を迎えたのです。

 

80分間、ずーっと手コキ。

 

こんなことってあるんでしょうか。

 

次の日、その店のホームページを見たら昨夜の女王様のブログにNewのアイコンが。

 

ボクとの一部始終が載っていたのでした。

 

ああ、恥ずかしい。

 

でも、また行きたいです。絶対行きます。

 

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コメント1件

  1. かなめ より:

    いい方と出会えましたねー(*^^*)
    こんな楽しませてくれるキャストさんはなかなかいない!

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