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【体験談】ブルマ姿のムッチムチJCを尻コキ便器にした末路・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 9分

ブルマ体操服で尻コキ

 

[99]: 匿名さん(岐阜県)からの投稿 2017/01/20(金)

僕が中学生の時のことです。自分の通っていた中学は2年から3年生になってもクラスは変わらなかったので皆知ってる人だけでした。

 

尻でフェチの自分は2年の時も女子のお尻を観察していたのですが一人陸上部のSがすごい引き締まったお尻をしているのは確認していたのでSのお尻は毎晩のおかずでした。

 

3年生の初日に席替えがあり、僕の隣には小学校は一緒だったけど全然話したことのない娘となりました。

 

その娘はコズエという名で大人しいことのでした。

 

クラスの班が一緒になり、話す機会が多くなって距離も縮まり前よりはお互いに慣れてきたときでした。

 

掃除の時間に女子は体操着に着替えるのですが、尻フェチの僕は女子のお尻を見る機会はその時しかほぼないので2年の時から何時も楽しみにしていました。

 

当然コズエも着替えてたのでコズエのお尻を確認してみるとコズエの体操着はお尻の形がくっきりと出るほどぱつぱつで豊満なお互いにが露わに。

 

その光景を見て 僕のイチモツは完全に戦闘態勢になり隠すことで精一杯で掃除の時間は早々に退散した。

 

その日々は暫く続きほぼ毎日コズエの体操着の尻で抜いた。

 

ある日コズエのお尻に不意に手が当たってあっと思い振り返るとコズエは気づいていないようだった。

 

コズエのお尻は今まで触った事がないほど柔らかかった。尻に手が吸い込まれる感触がずっと残っていた。

 

其れからコズエのお尻をいかに触るかが中学時代の楽しみになっていった。

 

初めの頃は上手くいってコズエも気づいていなかった。

 

初めにうちはコズエの尻たぶで満足していたが段々刺激が欲しくなっていってコズエの体操着の食い込んでる尻の割れ目を少しなぞるようにしたら流石に気づいて振り向き驚いた様子だった。

 

コズエは気づいていたと思うが嫌がる抵抗はしなかった。

 

それからはコズエの尻たぶを手の甲で撫でて割れ目をなぞるのが一番の楽しみだった。

 

流石にコズエも嫌になったのかある日二人きりのとき、聖私のお尻毎日触ってるよね?と言われた。

 

「流石に気づいてたよね。コズエのお尻が魅力的でやめられなかった。」と返事すると、別に誰にも言わないけどと呟くコズエ。

 

その日は偶然掃除の日でコズエも一緒だった。

 

自然とコズエのお尻を目で追っていたコズエも気づいたのかこちらをちら見して振り返らなかった。

 

コズエのぱつぱつになってる尻を見ていたら自然とイチモツは勃起していった。

 

体操着だったのもあり勃起していたのはコズエに気づかれていた。

 

コズエはワザとなのかずっと自分に背を向けるようにしていた。

 

習慣になっていたのかコズエのお尻が気になって無意識のうち愛でコズエのお尻を追っていた。

 

その日の帰るとき偶然コズエと一緒になりコズエに俺コズエのお尻が忘れられない。

 

コズエは無言のままだった。方向が一緒だったのでコズエの後ろをついて行く感じになっていた。

 

いきなりコズエが振り向くと澄ました顔で じゃあ今から私の家に来てと言いコズエの家に向かった。女子の部屋に入るのは初めてだった。

 

コズエは「もう学校で変なことしないって約束して。約束してくれたら今日は自分の好きな事してもいい」と言ってきた。

 

わかったと返事するとコズエは絶対だよと念を押した。

 

早速コズエには体操着に着替えてもらいコズエのお尻を間近で鑑賞した。

 

自分はズボンを脱ぎパンツ姿になると勃起したイチモツの形がコズエにも確認できるほどだった

 

パンツ越しにコズエのお尻にイチモツを押し付け上下するとコズエはビクッとお尻を震わせ反応した。

 

コズエを直立させ体操着を上にギュッと引き上げお尻が食い込ませるのが一番やりたかった。

 

コズエのお尻の前に座り一思いに引き上げた。

 

想像していたものを遥かに超えていた。むちむちの尻たぶが前面に押し出され体操着越しにパンツはTバック状態になっていたのが確認できた。

 

巨尻で尻コキ

 

左手で引き上げ右手でイチモツを擦り付けた。

 

3分くらいでコズエのお尻に射精した。赤い体操着に真っ白な精子がたっぷりと付いていた。

 

尻たぶを掴み左右に揺さぶるとコズエのお尻はスライムみたいにぷるぷる揺れた。

 

体操着を脱がせてスクール水着に着替えさせた。

 

少し小さいのか何もしなくてもお尻に食い込んでいた。前もハッキリと形が出ていた。

 

はみ出た尻たぶを指でなぞる。

 

コズエはまたビクッと反応した。

 

次にお尻の割れ目を激しく擦り上げるとコズエは泣きそうな顔でグッと耐えていた。

 

スクール水着をTバックみたいに食い込ませたいと思っていた僕は一気に引き上げた。コズエは顔を歪めた。

 

痛さと気持ち良さが同時に来たような顔をしていた。気持ちいい?と聞くと首を縦に振る。マゾっ気があるようだった。

 

また尻たぶにイチモツを擦りつけイチモツはバッキバキに硬くなっていった。

 

コズエのマンコを観たくなった僕はコズエを正面に起立させスクール水着の前側をハイレグのように引き上げた。

 

まだあまり知識がなかったので不思議に思っていたがコズエのマンコはびちょびちょに濡れていた。

 

毛がはみ出るほどハイレグ状態になるコズエの顔を見ると恥ずかしくて赤面していた。

 

水着をずらしてマンコを初めて観た。

 

一本筋があり開くと中はピンク色をしていた。

 

AVで男が中指で弄っていたイメージがあり、見様見真似でやってみた。コズエはあっと色めいた声を漏らしマンコはピクっと反応していた。

 

69の態勢にしてコズエにイチモツをしゃぶらせた。

 

コズエも初めてであろうフェラはぎこちなくあまりうまくいかなかった。

 

舌で舐めろと言うとコズエは嫌がりながらもペロペロ舐めていた。だんだん慣れてきたのかコズエの舌は速くなっていった。

 

限界になりコズエの口と顔に射精した。息の荒いコズエは無意識に口に着いた精液を舌でペロっと舐めた。

 

そしてついにコズエのマンコに挿入するときが来た。

 

コズエの股を開き先っちょを押し付ける。

 

上手くいかず中々入らない。

 

力抜いて。と言うとコズエはフッと一息ついた。

 

遂に初SEXを体験した。

 

コズエも処女でマンコから血が出ていた。

 

ゴムを付けてるから大丈夫だろうと思い腰を大分激しく振るとコズエはちょっといきなりは駄目と言って来た。

 

すこし抑え気味に腰を振るとコズエは少し気持ち良さそうな顔をしていた。

 

コズエに後ろを向いて四つん這いにさせて先ずお尻にイチモツを擦り付けてから挿入。コズエのむちむちの尻たぶが腰に当たっては揺れていた。

 

我慢できなくなった僕はコズエの尻を掴み腰を激しく押し付けるとコズエは色めかしい声を上げた。

 

そしてついに限界になりもうイクと僕は呟きゴムを外してコズエのお尻に大量に精液をぶち撒けた。

 

コズエも限界だったのかうつ伏せになって暫く動かなかった。

 

コズエはお尻に着いた精液をティッシュで拭き取ると服を着替えて もう終わりにしよう。と一言呟いた。

 

自分もわかった。ありがとう。と言ってコズエの家を出て行った。

 

その後卒業までコズエとは何もなかった。

 

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