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【体験談】イラマチオ奴隷に飼育されたドM美人の末路・・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 8分

美人をイラマチオ調教

 

[99]: 浜さん(石川県)からの投稿 2017/01/20(金)

いつも拝読しています。今日はボクの話を聞いてください。

 

40才のサラリーマンです。外食産業で店長を任されてますがアルバイトとクレーム客の相手に奔走して毎日ヘトヘト。

 

シャワーも浴びずに寝る日々が続いています。

 

結婚もしてません。相手を探す気力すら起こらないんです。

 

そんなボクでも、趣味があります。

 

真夜中にクルマを走らせて、釣竿を振ることです。

 

何が釣れるかわかりませんが、何が釣れてもかまいません。

 

そういう時間の使い方をしていないと本当に息が詰まりそうなんです。

 

その日も深夜0時に自宅を出て、海へ向かいました。

 

ヒゲは剃るようにしてますが、風邪気味が続いていたので3日ほど風呂に入ってません。

 

まぁ、いいんです。誰に気づかれることもないので。

 

釣り場に着いて、真っ暗闇の中を海岸まで歩きました。

 

(あれ?誰かいる・・・)

 

いつもはボクしかいない場所に、ふたり人影が見えます。

 

なにしてるんだろ?まさか釣り?近寄っても釣竿らしき長いものを持っている様子はありません。

 

もっと近づいてみました。

 

そうしたら、釣竿どころか服すら身に着けていない女性がそこに。

 

ロン毛の、モデルのような美人でした。

 

もうひとりは男で、ハンディカムを手に撮影していました。

 

すぐには理解できませんでしたが、男の命令口調を聞いていると、それが露出調教か何か、つまり変態プレイだと気づきました。

 

美人女性は言われるがままのポーズを取り、男はいろいろ注文をつけています。

 

ちょっと怖くなったので、その場を立ち去ろうとしました。

 

3歩ほどクルマのほうに向かったとき、男に呼び止められました。

 

「ちょっと。」

 

ちょっと!じゃないよ、こっちは関わりたくないんだよ。

 

でも、そのまま無視して走り去る勇気は持ち合わせていません。

 

どきどきしながら、男のほうを向きました。

 

「ちょっと、お願いがあるんだけど。」

 

男がフレンドリーな笑顔で近寄ってきます。

 

立ち尽くすボクに、男はこう言いました。

 

「コイツにフェラさせてくれません?」

 

はぁ?なに言ってんだ?薄気味悪さもピークに達しました。

 

「いや、その、あの、」

 

「ダメ?そんなことないよね、コイツ見てよ、そこそこ綺麗だろ?」

 

「あ、まぁ、ハイ・・」

 

「いいじゃん、たまたま落ちてたラッキーだと思ってさ。」

 

男が美人女性を手招きして呼びつけています。

 

そして、ボクの前でひざまづかせました。

 

「ほら、お待ちかねだよ。彼のズボン、お前が下ろすんだよッ」

 

男の命令は止まりません。

 

一切逆らうそぶりを見せない女は、とうとうそのか細い手をボクの股間に持ってきました。

 

ジッパーが下ろされていくジジィィという音だけが闇の中で響いています。

 

あっ、指が・・指がボクのペニスに触れてきました。

 

ああ、こんなことならシャワーだけでも浴びておくんだった。

 

3日洗っていないペニスは、いったいどんなニオイがするんだろう?

 

女の手が止まったのを見ました。

 

あまりに臭いので、男に言いつけるつもりだと思いました。

 

でも、何も言いません。ただ止まっています。

 

「なにやってんだよ。早く咥えろよ。」

 

男の催促を聞いても動き出しません。

 

やっぱり臭過ぎるからじゃないかな、と思いましたがボクからは言い出せません。

 

しびれを切らした男が女に近寄ってきて、「お前、いいかげんにしろよ。」

 

このひと言で、女はおもむろにペニスを口に入れました。

 

もごもごしています、臭いはずなんです。

 

よく見ると涙目でした。

 

「オレに恥かかせるなよ、根元までくわえろッ!」

 

ゴホッとひとつ、えづくような咳をして女はノドの奥までペニスを導き入れました。

 

喉奥で感じる美人

 

なんともいえない舌使い、ねっとりとしたそれでいて雑味のない淫乱な動き。

 

こんな美人にイラマチオさせるのは初めてです。

 

腰を動かしてしまいました。

 

しびれます、快感です、もう震えが止まりません。

 

なのに。完全に勃起し切らないんです。

 

こんなことは生まれて初めて。

 

美人のイラマチオに緊張し過ぎたのでしょうか。感じているのに勃起が途中で止まってしまうなんて。

 

横を見ると、男はその様子をハンディカムで撮影していました。

 

「うわ、撮影は困りますよ!」

 

おもわず声に出てしまいました。

 

「わかってますよ、コレ、個人で楽しむだけだから(笑)」

 

そうは言われても心配です。それが心配でまた半勃起に。

 

男は空いた左手で女の頭を掴むと、更にチンポを挿し込むように押し付けてきました。

 

喉奥の、さらに奥にチンポの先っぽが飲み込まれたの感覚がします。

 

苦しいのか手をバタバタさせる女などお構い無しで頭を持ってガンガン動かしてきます。

 

なんか男に抜かれているようで複雑な気分、これじゃあいつまで経ってもイケないよ、と思いました。

 

悪い予感は的中しました。

 

まだイラマチオは続いています。どうやって呼吸しているのか、ずーっと喉奥でチンポを咥えたままなんです。

 

すでに50分は経過したでしょうか。

 

女の表情に疲れの色が、そしてアゴが大きく開きっぱなしに。

 

ヨダレが土の上にしたたり落ちています。

 

かわいそうに、ボクに会わなければこんな目にあわなかったのに。

 

元凶は何をしてるんだろうと目をやると、ハンディカムの電源が落ちたのか放置していました。

 

代わりにボクの釣竿を振っています。

 

ええっ!?女放っといて釣りかよ!とは思いましたが、釣りに飽きて声をかけてくるまで、このままでいることに決めました。

 

ようやく勃起し始めたんです。

 

女の髪をつかんで、更にボクのペニスのほうへググっと引き寄せてみました。

 

甘ったるい吐息が女の口から漏れて、それがまたペニスを刺激しました。

 

焦りながらの射精、あまり気持ちよくはなかったです。

 

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