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【M男】クンニ奴隷として6名のおまんこ様に奉仕した話

読了までの目安時間:約 11分

M男のクンニ体験談

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/01/20(金)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

 

第12話です。今回は女子バレー部の引退記念の話です。

 

この年は玲子女王様がエースアタッカーとして大活躍しました。

 

恵美子様もレギュラーとして二枚看板として頑張ってくれました。

 

それでも私立の常連校に惜敗してベスト4での敗退でした。

 

玲子女王様はこの1年本気で練習に挑んでいました。

 

ですが、大会が終わると結構割り切りが早くて、「くろ、応援ありがとう。3年生が引退するから判っているわね。3年生の慰労会をしないとね。今年もお前がメインだから準備しておきなさい。」

 

今年は何をやるのだろうか?僕は不安と期待で悶々としていました。

 

夏休みに入りその日が来ました。今年は海に行くことになりました。

 

引退する3年生4人と玲子女王様、恵美子様、僕の7人でした。

 

前の日、僕には玲子女王様が試合で履いているスポーツショーツが渡されました。

 

「明日のお前の水着はこれだけよ。いいわね。」

 

「はい、判りました。宜しくお願いします。」

 

電車で海岸に着くと皆様は更衣室に着替えに行きました。

 

僕はシートを敷きパラソルを立てて待ちました。

 

僕がズボンを下ろすと履いているのは玲子女王様の白いスポーツショーツのみでした。

 

既に勃起していてショーツが尖ってます。

 

水に濡れたらいくら剃毛をしているといっても丸見えです。

 

玲子女王様達が着替えを追えてビーチにきました。

 

皆様すごいビキニで中学生とは思えませんでした。

 

「くろ、待たせたわね。先輩方に挨拶して頂戴。」

 

「玲子女王様の性奴隷として躾けて頂いているくろです。毎朝先輩方のブルマで楽しませて頂いていました。申し訳ありませんでした。」

 

「あらくろ、それだけ?」

 

玲子女王様が厳しい眼差しで言いました。

 

「言葉足らずで申し訳ありませんでした。今日は先輩方の慰労会ですので、僕は何でもしますので楽しんでください。」

 

「よく言った、くろ。さー楽しもうぜ。」

 

恵美子様が助けてくれました。

 

「くろ、挨拶はもういいから水着を脱いで先輩におまえのちんこを見せて頂戴。」

 

僕は躊躇無くパンツを下げました。

 

今年の3年生は去年の先輩とは違ってあまりこの手の行為になれていないようでした。

 

「やだ。ちんこ起ってるじゃない。玲子、何で毛がないの?2年生ってまだ毛が生えそろわないの?」

 

「私が剃毛させているの。普通の子は毛がぼうぼうよ。」

 

「そうなんだ。そんなちんこも見てみたかったわ。」

 

「さあ、入りましょ。」

 

玲子女王様の掛け声でみんな海に入りました。

 

皆様、普通の中学生のようにはしゃいでいました。

 

ひととおり遊ぶと玲子女王様が動き出しました。

 

「これから海の中でくろにおまんこを舐めさせます。イクまで続けさせるので浮いてきそうになったら頭を押付けて浮いてこないようして下さいね。先輩、いい。情けはかけないでね。くろは苦しい方が喜ぶから心配しないでよ。」

 

「本当に。死んだりしないよね。私いやよ、これから受験勉強に集中するのに警察沙汰なんて。」

 

「私が見ているから大丈夫よ。さあくろ、始めて。」

 

僕は大きく息を吸って海に潜り、順番に先輩のまんこを舐めました。

 

海の中でおまんこを舐めるというのはただ海に潜って息を止めるのとは違いとても苦しく1分と持ちません。

 

息継ぎに上がるとすぐに玲子女王様と恵美子様に髪をつかまれ海の中に沈められました。

 

「くろ、だらしないわよ。頑張りなさい。先輩の引退記念なんだから。」

 

10何回繰り返した頃、1人目の先輩がいってくれました。

 

「玲子、これいい。1人でオナニーするよりとっても興奮したわ。全員終わったらもう1回いいかしら。」

 

「今日は先輩の思いのままでOKよ。くろは死ぬまで舐めってくれるわ。死ぬ時は私が見取るから心配しないで。」

 

僕は昼が過ぎて1時過ぎまで海の中に潜っていました。

 

奉仕奴隷の体験談

 

「お腹すいたから続きはご飯を食べてからにしましょ。」

 

玲子女王様の声で僕の奉仕は終わりました。

 

僕はもう死にそうになっていました。

 

シートに戻ると「くろ、お金やるからみんなのお昼とジュース買ってきなさい。お前も疲れただろうからちょっと楽しませてあげるわ。アナルバイブ入れてやるからちんこおったててバイブ揺らしながら買いにいって。隠したら置いて帰るからね。判って。」

 

「はい、判りました。」

 

僕が海の家のに並ぶと後ろの高校生位のカップルが「これ間違いなくバイブだよな。ぶんぶんうなって動いてるし。」

 

「面白い。この子まだ中学生じゃない。誰かに飼われてんじゃない。」と言っていました。

 

僕はその言葉に興奮するのを抑えてじっと耐えていました。

 

注文をゲットして僕が腰を引いて歩いていると後ろにいたカップルが僕に追いついてバイブを握りました。

 

「おい、お前ちょっと話聞かせろよ。いやなら監視員に突出すけど。」と言われました。

 

「すみません。僕このご飯早く持って行かないと叱られてしまうので。」と言っているうちに、僕のショーツが剥ぎ取られました。

 

「わおー。ぱいぱんじゃん。剃ってんだろ。アナルバイブもすげーのはいってんな。」

 

「こんな太いので気持ちいいんだ。男の子ってみんなこうなの。貴方もそうなの。」

 

「ばかいえ。こいつが変態なだけさ。俺らも深入りしたくないからお前の射精見せてくれよ。そしたらすぐに釈放すっからさ。」

 

「僕、両手に昼ご飯もっているので出来ないです。」

 

「いいよ。俺がしごいてやるよ。彼女が変態の射精見たいんだってよ。いいか、いくときちゃんと声だせよ。」

 

僕は早く戻らないといけないので従いました。

 

射精すると玲子女王様に叱られる、射精しないと帰してもらえない。

 

僕は射精することにしました。

 

「いく、いきます。」

 

「あっはっは。、面白ろい、この子本当に変態なんだ。いいもの見せてくれてありがとう。もう戻っていいわ。巻き込まれたくないから。」

 

彼女の方が言って解放してくれました。

 

シートに戻ると玲子女王様が「随分遅かったのね、混んでたの?」

 

「はい、すみませんでした。ちょっと混んでいて。」

 

「お前、目が泳いでるわよ。ちょっとショーツ下ろしてご覧なさい。」

 

僕は顔が青ざめてしまいました。

 

「あら、精子臭いわね。先っぽからなんか出てるわよ。」

 

僕は覚悟を決めて告白しました。

 

「知らないカップルにオナニーをさせられました。すみませんでした。」

 

「えー、くろちゃんは知らない人の前でもオナニー見せるんだ。凄い。」

 

先輩たちが喜んでいました。

 

「いいわ、先輩たちが喜んでいるから罰は後にするわ。みんながご飯を食べてる間、みんなの真中でオナニーを披露しなさい。先輩がいいて言うまで何回でも射精するのよ。起たなくなったら砂に埋めて帰るからそのつもりでね。」

 

今日まで1ヶ月もオナニーしていないのに今日は死ぬまで射精しなければなりません。

 

僕が仰向けでオナニーを続けて3回目の射精をすると、玲子女王様が割り箸で僕のちんこをしごき始めました。

 

「玲子、割り箸で汚くないの。」

 

「汚いなんて思ったらちんこは舐めれないでしょ。先輩も舐めてみる?」

 

「えー、汚くない、病気にならないかな?」

 

「私、舐める。私に頂戴。」

 

はじめに海でおまんこを舐めた先輩はその時から積極的で今回も率先して僕のちんこを舐めてくれました。

 

僕は午後も散々もてあそばれたのですが、この先輩がちんこに夢中になってしまい、この後この先輩に貸し出されることとなりました。

 

玲子女王様は先輩の将来を危惧して、条件として「受験勉強に集中する。くろの利用は週末1日とする。必ず高校受験に受かる。」ことを条件としました。

 

この先輩は僕の愛撫とちんこ舐めをする為、一層懸命勉強をして春には無事高校生となりました。

 

初めての海もとても興奮しました。

 

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