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【M男】14本の手に失神するまでくすぐり責めされた話

読了までの目安時間:約 7分

M男をくすぐり調教

 

[99]: 愛染さん(徳島県)からの投稿 2017/01/21(土)

アパートで独り暮らししている中年サラリーマンです。

 

家族はいません、離婚暦もありません。

 

いわゆるM男ですが、露出やアナル調教されたいわけじゃありません。全身をくすぐられたいのです。

 

先日、出会い系で援交募集をかけてみたら、女子中学生からメールが来ました。

 

1万円で会ってくれるとのこと。

 

それ以上を望むなら、それ以上の支払いが要るらしいです。まぁどこまで本気なのか、わかりませんが。

 

中学生は美奈ちゃんといいます。

 

それからしばらくはメールのやり取りが続きました。

 

でも、LINEの交換まではいきません。

 

やはりボクのことを警戒しているんでしょうね。

 

思い切って、日頃の願望をぶつけてみることにしました。

 

「4000円支払うから、ボクの部屋まで来てくすぐってくれ!」と。

 

返信のメールはすぐに来ました。くすぐるくらいならOKだそうです。

 

ボクはこういう展開は初めてなので、動揺しました。

 

今までOKという返事をもらったことがなかったのです。

 

動揺が通り過ぎると、嬉しさに変わりました。

 

女子中学生が会いに来る、美奈ちゃんがボクをくすぐりにくる!ボクはひとりで盛り上がってしまいました。

 

すると、美奈ちゃんから追伸のメールが。

 

ひとりで行くのはイヤだ!と。それはそうだろうと思いました。

 

そこで、“もし友達も連れてこれるなら連れてきて。くすぐりに参加してくれるなら同じ額を払うから”とメールしてみました。

 

週末の土曜日に必ず行く!と返事してきました。

 

金曜の夜は期待で眠れませんでした。

 

そのまま土曜になり、予定していた時間になりました。

 

住んでいるアパートの外まで出たら、ガヤガヤとやかましいしゃべり声が聞こえます。

 

そっちへ向かったら、女子中学生らしき集団が7人も。

 

その中心にいたツインテールの女の子が、「もしかして・・おじさん?」と尋ねてきました。美奈ちゃんでした。

 

7人ですか。予想をはるかに上回っています。

 

全員にやにや笑っていますが、緊張の色も見え隠れして。

 

ナマの女子中学生たちです。ニオイが違います。

 

きゃぴきゃぴしてます。

 

鼻血が出そうです。

 

部屋へ全員を招き入れました。

 

くつは収まりきらず、廊下のフローリングの上にも二足ほどはみ出して置かれていました。

 

7人に28000円を払い、をボクは部屋の真ん中で、あおむけに寝そべりました。

 

その周りを7人の女子中学生が囲みました。

 

横を向けば、誰かのヒザがアップで見えます。

 

「あっ、おっさんスカート覗いたぁ!」

 

誰かが言うと、全員でギャハハハの大合唱。

 

ああ、しびれます。M男にとっては至福のときです。

 

さぁ、早く、早くボクをくすぐってください。

 

美奈ちゃんが、手を伸ばしてきました。

 

ボクの二の腕の辺りをコチョコチョと。もうひとりが逆のほうの二の腕をコチョコチョ。

 

その責めに耐え切れず、「ああんっ、」と雌のような声を漏らしたボク。

 

体をくすぐられたい願望

 

「ああんッ!だって!ギャハハハハハハハハッ」

 

もう部屋中に笑い声が溢れています。

 

そして、それを機に、全員の指がボクの体をとらえ、くすぐり始めたのです。

 

ボクは内股になりました。

 

勃起しました。

 

ズボンを下ろされました。

 

白いパンツから、片方のタマがはみ出していました。

 

笑われました。

 

恥ずかしさがこみ上げてきて、勃起が最高潮に達しました。

 

「そのパンツも取っちゃえッ」

 

美奈ちゃんのそのひと言で、理性が崩壊しました。

 

ボクは7人の前で、女性言葉しかしゃべれなくなりました。

 

「もっと、もっとよぉ~っ」

 

「そこっ、そこイジってぇ~んっ」

 

「あんっ、ぁあぁ、ぁふぅ~んっ」

 

「ダメダメ、ダメよぉぉぉぉ~んっっ」

 

7人のくすぐりが激しさを増したその瞬間、ボクはおしっこを漏らしてしまったのです。

 

「うわ、汚ないッ」

 

誰かが言いましたが、それをさえぎるように、「やめないでぇ~っ」と懇願しました。

 

くすぐり続けて欲しかったのです。

 

ドン引きする7人、美奈ちゃんも何もしゃべらなくなりました。

 

「お金は払ったんだから!続けて!おねがい!」

 

ほんと気持ち悪そうな顔をして仕方なしに横腹をくすぐってきます。

 

7人のうち4人はくすぐっているフリだけで僕の体にも触れていませんでした。

 

それがまた感じます!

 

数本の細い腕が僕の身体中を這い回り、その光景を14つの眼球が見下ろしているのです。

 

口の中は唾液で一杯、ついには口角から溢れてきます。

 

もう恥じらいもクソもあったもんじゃありません。股間はまたブルブルと震え、2度目の失禁・・・・

 

それでもくすぐりは続き、その快感がボクを完全に包み込んで意識を奪い去ってしまいました。

 

そしてそのまま、ぐっすり眠ってしまったのです。

 

ふと目が覚めると、部屋には誰もいませんでした。

 

独り残されたボクは、アンモニア臭漂う空気を肺深く吸い込みながら、あることに気づきました。

 

机の上に置いてあった、白の3DSが無くなっていたのです。

 

大切にしていた3DSだったのに。

 

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コメント1件

  1. たけ より:

    1日かけて一気に全話読ませてもらいました!最高です!執筆応援してます!

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