ホーム » S男とM女の体験談 » 【調教】ごっくん大好き人妻に毎日ザーメンを飲ませた話

【調教】ごっくん大好き人妻に毎日ザーメンを飲ませた話

読了までの目安時間:約 7分

人妻のごっくんフェラ

 

[99]: アキナさん(熊本県)からの投稿 2017/01/22(日)

38才の会社員、S男。これまで何人もの調教をしてきたが納得はしていない。

 

だから新しいM女探しをするのは日課になっていた。

 

3ヶ月前に知り合った37歳の人妻は、どMだと自分で言っていた。

 

会ってみてホテルで脱がせたら、体のたるみがひどい。

 

子供をふたり産んだらしく、妊娠線が残っている。

 

試しにマンコを使ってみたら、締まりがとんでもなく悪い。

 

ユルユルなのだ。

 

今まで出会った人妻が、ここまでひどかったケースはない。

 

だから、めまいがするほど萎えてしまった。

 

どうする?オレは考えた。

 

なにに使う?考えるしかない。

 

なにやらモノ欲しそうな顔でこっちを見ている。

 

見つめるなよ!とも言えず、タバコに火を着けた。

 

煙越しに見ても、人妻のスライム体型は変わらないのだ。

 

なら捨てるか?このまま二度と会わない手もある。

 

「どうかしたの?」

 

ヘンなタイミングで声をかけてくる女だ。

 

「こっちへ来いよ。」

 

「はい・・。」

 

従順なのだ。やはり捨てるのにはもったいない。

 

「くわえろよ。」

 

「・・はい。」

 

アゴをつかんで前に出させた。

 

鼻をつまむ、口が開く。

 

萎え気味のペニスをその中へ押し込んだ。

 

舌が左右に動いて、門渡りの辺りをくすぐられる。

 

チロチロという感じのタッチにたまらず亀頭が膨らむ。

 

さすがは人妻だ、上手い。

 

舌先が止まることはない。吸いつつ舐める。舐めてから軽く噛む。

 

全てが連なっていて、全てにムダがない。

 

腰が少し浮いてしまった、精子が亀頭に集まってきた。

 

ああ、上手い。上手過ぎる。

 

奥歯を噛みしめて、2秒後に射精した。

 

人妻はそれを吸い取り、一滴もこぼさない。

 

「ンンっ、ゴクッ、ンぐうんっ」

精液を飲み干す人妻

 

オレが何も命令していないのに勝手にザーメンを全部ごっくんしまったようだ。

 

そうしよう、この女はフェラチオ専用にしよう。

 

それならマンコの締まりなど、どうでもいい話になる。

 

身に付いたぜい肉にも目をつむればいいだけだ。

 

「また会ってね・・。」

 

当然だ、ごっくん女として呼んでやるよ。

 

それから、毎週会うようになった。

 

メールを送れば必ず返事をしてくる。

 

毎回しゃぶらせてごっくんさせるだけで帰らすのに何の不満も漏らさない。

 

それどころか、オレの精子を美味しそうに飲み干している。

 

どMなのは、間違いなさそうだ。

 

今日もオレのところにやって来た。

 

「あなたの精液を飲ませてください・・。」

 

そんなこと言え!なんて、ひと言も命令していないのに。

 

M女らしいところは揺ぎなく守る女だ。そういう姿が、いつしか健気に思えてきた。

 

いつものようにオレの前にひざまづき、ズボンのチャックを下ろしている。

 

ペニスがトランクスから飛び出してきた。

 

それを大事そうに両手で持ち上げながら、自分の口へ導いていく。

 

与えられるのがこのペニスだけ。

 

しかもマンコには入れてもらえない調教だと、勝手に思い込んでいるのだろうか。

 

マゾとは愛おしい生き物だ。

 

その存在なしには、オレが生きられないのだ。

 

目の前のたるんだ身体の人妻に、そのマンコに、挿入したくなってしまった。

 

奴隷に情が沸いたのか、こんな気持ちのザワザワ感は初めてだった。

 

「うぅ、うおあぉッッ」

 

余計なことを考えているうちに勃起が限界を超えていた。

 

浮き立つ血管の一筋一筋に、緊張がみなぎっている。

 

もう出る、こんなに早く出してしまう。

 

オレはこの女に感じている。オレはこの女に支配されているのか?

 

そんなことはない、そんなことはないはずだ。

 

しかし体が、もう言うことを聞かなくなっていた。

 

入れよう、今夜は女のマンコに入れてやろう!

 

そう決心した矢先、「くあああぁぁ、ぅわああぁぁッッッ、ぐがぁッ」女の口の中に精子を撒き散らしてしまった。

 

両方のタマを揉みながら、精液を搾り取っていく。

 

取られたオレは、その場に腰から砕け落ちるように座り込んでしまっていた。

 

それから徐々に俺から誘うペースが頻繁になっていった。

 

週7日まるまる会う事もあった。

 

もしかすると俺自身がこの女の虜、奴隷になっているのか・・・?

 

正直、もう他の女のフェラでは満足できそうにない。

 

いっその事、M男になってこのドスケベ人妻に精子を一滴残らず搾り取られてみたい(笑)

 

カテゴリ:S男とM女の体験談の最新記事

カテゴリ:人妻・熟女の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
18歳未満は退出してください
サイト内の小説、体験談は全てオリジナルコンテンツであって、著作権は当サイトにあるものです。 無断での転載は固くお断りします。
カテゴリー
ご近所さんの体験談を検索
SP+PC(7日間)
アクセスランキング