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【SM】私が女房(38)の緊縛写真を撮り続ける理由

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嫁との緊縛体験談

 

[99]: 匿名さん(三重県)からの投稿 2017/01/24(火)

俺44歳、女房38歳でバツイチ同士の再婚をして7年過ぎた。

 

俺と女房にはいくつか共通点がある。

 

お互い浮気された当事者であること、そして、元夫婦でハメ撮りをしていたことだ。

 

女房が元夫とハメ撮りしている画像は、何度見ても嫉妬する。

 

10年前に離婚した元女房とハメ撮りしたのが17年前、きっかけはデジカメの購入だった。

 

結婚7年でちょっとマン襟気味だった34歳の俺は、31歳の元女房とスケベな写真を撮って楽しんでいた。

 

その元女房は、中学の同級会に出席して再会した男とネンゴロになり、孕まされた。

 

当時中学生になったばかりの娘に元女房は不潔と罵られ、身一つで家を出た。

 

その元女房の浮気相手と離婚したのが今の女房だ。

 

離婚までのゴタゴタを共に支え合い、離婚してからも子供の面倒を見合ったりしているうちに仲良くなった。

 

酔っ払った勢いで、元旦那や元女房とハメ撮りした話などしているうちに、それを見せ合ったら興奮して男女の関係になった。

 

「元夫婦に負けないハメ撮りを新しい夫婦でやらないか?」とプロポーズして再婚した。

 

今、俺の娘は23歳で独立してるし、女房の息子は大学2年で東京にいるから、ここ2年間は夫婦水入らずでハメ撮りにも精が出ている。

 

51歳の黒チンポは今も現役で勃起するし、45歳の使い古しマンコは色は黒いがマンビラ自体は薄く小さいので、クパアと開けばなかなか綺麗だ。

 

とは言え、17年前の女房のハメ撮りマンコは、まだドドメ色にもなっていない美麗マンコだったが・・・

 

何枚かある女房のコスプレハメ撮りの中では、いくらなんでも無理があるセーラー服コスプレが、どういうわけか一番ソソル構図なのだ。

 

コスプレとしては、ナース服や事務服の方が似合っているのだが、そう言うコスプレに限ってハメ撮りの構図が大人しいのだ。

 

28歳の人妻がセーラー服を着て股をパッカリ開いて、肛門まで丸出しにしてハメ倒されている構図は、女房の表情もまたいいのだ。

 

元旦那のチンポが根元まで刺さって、ネットリした愛液が光るハメ撮りは今見ると嫉妬が爆発する。

 

その当時は愛し合っていた夫婦なのだから、嫉妬しても仕方ないのだが、元旦那のチンポで喘ぐ女房に嫉妬しているのかもしれない。

 

一方、俺と元女房のハメ撮りはコスプレは一切なく、元女房に縄化粧を施して開脚させたマンコをアップで撮影したり、異物を挿入したり辱め系が多く、チンポ挿入は3割くらいだった。

 

一昨年、女房の息子が進学で家を出てから、女房にセーラー服を着せて縄をかけてみた。

 

44歳の女房が上半身だけ古臭いセーラー服を着て、縄で縛られて黒マンコを晒す。

 

そのマンコには、キュウリやトウモロコシが刺さる。

 

まるで、昭和のビニ本のようだ。

 

かつて、元旦那がこよなく愛した女房のマンコは、今は俺の玩具になっている。

 

悪戯されて弄ばれて、それでも嬉し涙をトロトロ流す女房だ。

 

俺は、この2年間は女房の緊縛写真を撮り続けている。

 

40代半ばの女が、恥辱の限りを尽くされて漂わす被虐の妖気を表現したいのだ。

 

緊縛折檻で恥辱へ追いやれば、快楽の渦へと呑み込まれていく中年女の表情には、若い女にはない羞恥の美が極まるように思える。

 

俺は、若い頃の女房を楽しんだ元旦那が悔しくて、その元旦那に、昔愛した女の悶え乱れる憐れな姿を見せつけたいのかもしれない。

 

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