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【体験談】言葉責めオナニーで過呼吸になるドM女の末路・・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 7分

言葉責めされながらオナニー

 

[99]: a実さん(北海道)からの投稿 2017/01/24(火)

北海道の女子高に通っている17才です。

 

SMって、怖いとか痛いイメージしかなかったんですけど、興味はありました。

 

オナニーを1日に3回はしちゃうのでイクときの妄想がいつも、その、拘束されて無理矢理・・という展開が多いのです。

 

そんなことされたこともないのに、そうなっちゃうのはやっぱり願望があるからですよね。違うのかな。

 

オナニーで絶頂を迎えるとき、必ず言う言葉があります。

 

“オマンコ丸見えだぞ、奥まで全部見えてる”

 

たぶんこの言葉責めを実際にされたら、私、嬉しくて気を失っちゃうと思うんです。

 

そこまで私のことをわかってくれる人、現れるでしょうか?

 

最近、スマホでSNSをするようになりました。

 

そこで知り合った京都の男性、懐石料亭の調理師らしいのです。

 

いろいろ教えてくれました。

 

写真もステキ、北海道にはない風景や建物ばかり。

 

いつしか惹かれるようになって、でも相手は30才だから私みたいなガキんちょは真剣に相手してくれないだろうと勝手に思ってたんです。

 

「え?そんなことないよ。オレのことそんなふうに思ってたの?」

 

電話でそう切り出されたとき、心がつながった感じがしました。

 

それからは何でも相談したり、話すようになりました。

 

そうです、何でもだから、毎日してしまうあの行為のことも包み隠さず話してしまいました。

 

「ふぅん、、そうなんだ。」

 

ああ、嫌われちゃったかな。

 

オナニー好きの女なんて汚らわしいと思われたかもしんない。バカなこと言っちゃったなと悔やんでいたのです。

 

そうしたら彼が、(うは、彼って言っちゃったw)

 

「相手、してあげるよ。」

 

最初何のことかわかりませんでした。

 

でも、いつもひとりでしているオナニーに彼が絡んできたりしたら・・ああっ、もう妄想がバクハツしそうです。

 

「ほら、スマホにテレビ電話付いてるよね。使えると思わない?」

 

うんうん、絶対使えると思います。

 

あ、見られちゃうんだ、私。

 

私のやってる行為を。

 

ああああ、もう、あああです。

 

妄想でパニックになってきました。

 

「オレのも、見せれるよね?(笑)」

 

!!!そうだったっ!見れちゃう!

 

男の人の、あの部分がおっきくなってるとこ、とうとう見れちゃう。。。。

 

もう臨界点を突破していました。アソコが濡れ濡れなんです。

 

妄想が私を犯している感じ、体が浮いている感じ。

 

私、どうしたらいいんでしょう?

 

「なに?もうそっちは始めちゃってるの?」

 

「・・ああ、ぁぁ、は、はい、はいぃ~」

 

「じゃあ、見せてよ。スマホのテレビ電話オンにして。」

 

言われるがまま、自分の前にスマホを置きました。

 

「ちょっと待って。今の格好は?」

 

「い、いつもの部屋着です。。」

 

「ダメ。脱いで。全部だ。」

 

もう何が何だかわからなくなって、私は彼に命令されるがまま、全裸になりました。

 

「スマホ、スイッチは?」

 

入れました、スイッチを。

 

「おお、見える。見えるよ。」

 

ゾクッとしました。

 

だって、あの言葉、待ち望んでいた言葉に近かったんですもん。

 

「脚、じゃま。開いて。」

 

あああああ、来た、男の人って言うんだ!あの言葉、言ってくれるんだ!

 

私、何もお願いしていないのに私の気持ち、私のしてほしいと願っていたこと、この人に伝わってるんだ!

 

「もっと、見えないよ、」

 

言って、お願い言ってくださいッ・・一言一句そのままのカタチで。

 

「これが、、キミのオマンコ、」

 

ブシュウゥゥッと音が鳴り響いて液が飛び散ります。

 

「丸見えだ、すごいよ、中まで、」

 

ブシュッ、ブシュッと連続で噴き上げます。

 

言葉責めオナ指示

 

「具のひとつひとつまでくっきり。奥の淫靡な膣まで見えてるよ」

 

息が、止まってしまいました。

 

私は絶頂が連続した線のように続くものとは認識していなかったのです。

 

今までそんなイキ方、したことがなかったのです。なのに今、私の目の前は、飛び散る液で一面ぐしょ濡れ。

 

そして自分でも聞いたことがない叫び声をあげてしまっていました。

 

私のオマンコ、私の全てが彼にさらされてしまいました。

 

何もかも見られてしまったのです。

 

具だなんて・・。なんていやらしい言い方をする人なんでしょう。

 

肉ビラもクリも膣も子宮も、彼にとっては具。全て合わせてオマンコになるんだわ。

 

「あああ、もう、もうダメです・・」

 

「何がダメなの?」

 

「息が、息ができません・・」

 

「そんなにイッちゃったんだ、、」

 

「は、はい・・」

 

しばらく、といっても、3秒ほどの静寂の後に彼はこう言ったのです。

 

「もうケツまで汁が垂れているじゃないかッ」

 

「メス豚ッ」

 

「誰がオマンコに触れと言った?」

 

「誰がやめていいと言ったんだ!」

 

私はもう、イキ続けるしかありませんでした。

 

恨めしく思ったのは、ここが北海道で彼は京都にいるという事実。

 

すぐには会えません。

 

会いたい、会って直接、このメス豚に罵声を浴びせてもらいたいんです。

 

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コメント1件

  1. 変態マゾくろ より:

    a美さんへ
    かなり性癖が我慢出来なくなっているようですね。
    今の貴方には遠距離は無理だと思います。
    北海道で同じ性癖の方を見つけることが正解かと思います。結構いますよ。
    貴方は若いので選択枠は一杯あると思いますが、僕は11歳から女王様に躾けて貰いました。
    同じサイトに投稿してますので、読んで勇気がでれば幸いです。

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