ホーム » 乱交・スワップ » 交際中の彼女に他人ザーメン8人分をごっくんさせた話

交際中の彼女に他人ザーメン8人分をごっくんさせた話

読了までの目安時間:約 7分

彼女のゴックン体験談

 

[99]: 徹さん(神奈川県)からの投稿 2017/01/25(水)

初めまして、25才会社員です。今日はオレの彼女のことを書きます。

 

彼女とは、2年前から付き合いました。

 

M女になるように調教し続けてきたのですがどれくらいのレベルまで受け入れるのか、まだ試したことがないんです。

 

試してみたいんです、今すぐにでも。

 

ただ、どんなことをさせたらいいのかオレ自身がよくわかってなくて。

 

「そりゃお前、寝取られがイチバンだよ。」と友人が言います。

 

なるほど、他人とセックスすることを命じられてハイ了解!とヤッてしまうかどうかで見極めるのか・・。

 

ん?待てよ、この友人がオレの彼女とヤリたいだけじゃないのか?とまぁ、色々考えてしまうわけです。
 

あるとき、SMの動画を観ていたらイラマチオのシーンが延々続いていました。

 

やっと男優が射精したと思ったら、女優が手のひらにザーメンを吐き出してカメラに見せ付ける。そして今度はその吐き出したザーメンをずるずると音を立てて啜るのです。
 

幸せそうにザーメンを啜る女を見てゾクゾクっとしました。

 

ネットを検索し、SM系の掲示板を探し出しました。

 

そこに書き込んだんです。

 

【○△市の野外公園でごっくんフェラしてもらいたい男性募集、詳細はメールで】

 

応募どれくらい来るかな?と思っていたら、合計8人も集まりました。

 

8人・・すごく興奮してきました。

 

もうお分かりでしょう、オレの彼女にこの8人のザーメンを飲ませてやろうと考えたのです。

 

ひとりひとりに公園の場所と約束の時刻を返信しました。

 

時刻はひとりずつ少しズラしてあります。ズラすことで、イッた後すぐに次の男の相手をしなければなりません。

 

我ながら名案だと自負しています。

 

いよいよ、当日になりました。

 

公園には、オレと彼女のふたりしか見当たりません。

 

彼女はこんなところで何をするつもりだろう?と不安げな表情を浮かべています。

 

「ごっくんするんだよ。」

 

なんのことか分からない顔をしている彼女。

 

オレは、今から8人の男性がひとりずつココへ来ること、そしてその全ての男性のペニスをくわえ、イカせることを命じました。

 

「20分にひとりずつやって来るから。全員イカせるんだよ。」

 

彼女はうつむいています。たぶん、頭の中は8本のペニスのことでいっぱいなんでしょう。

 

するとひとり目がこちらへ向かって歩いてきました。事前に写メは貰っていたので顔はわかります。

 

赤面している彼女、オレは少し離れた建物の陰に隠れました。

 

男が彼女に話しかけています。

 

そしてズボン下ろしました。

既に勃起したチンポが飛び出すわけですが、それが大きい。すごく大きいんです。

 

それを、彼女はまじまじと見つめています。

 

男は腰を前に突き出しました。

 

彼女に精液を飲ませる

 

彼女の舌は、ゆっくりとそこに向かっています。助けを求めるようにチラチラとこちらの方を見てきます。

 

じれったく感じたのか、男がもっと前にペニスを出しました。

 

その動きを予測できていなかったんでしょう、彼女の舌は亀頭に触れてしまったのです。

 

「ああっ、、あふっ」

 

男が声をあげました。

 

そして亀頭が、ゆっくりと彼女の口の中へ消えていったのです。

 

ズブ、ズニュ、ヌチョッ。

 

なんともいやらしい音が辺りに響きます。

 

男はたまらなくなったのか、彼女の髪をつかんで亀頭をもっと奥へ叩き込んできました。

 

「ぐえぁっ」

 

えずく彼女。でも男は容赦しません。

 

彼女のノドの壁をえぐるようにそのまた奥へ亀頭を侵入させました。

 

完全固定、彼女は頭を動かすことができません。

 

そして根元まで、ペニスが突っ込まれた状態で男は腰をグラインドし始めたのです。

 

「ぐぅえっ、ぐぼぉっ、ぐがぁぁ、」

 

彼女はギリギリの隙間から息をしているようでした。

 

まるで気管のほうに、亀頭が侵入したみたいな、そんな声でした。

 

男の絶頂は急にやってきました。

 

イクよ、イクよと言い出したかと思ったら腰を震わせだしました。

 

大変なのはそこからです。

 

ザーメンの量がハンパじゃなかったのです。

 

口から溢れ出た精子が、彼女の口から滴り落ちています。

 

ぶふぅっ!と彼女が声を漏らした後にはその鼻からも白い液が垂れていました。

 

“ティッシュが欲しい”とジェスチャーしてきましたが、拒否。

 

代わりに、「全部飲め!」と真横に近づいて言ってやりました。

 

驚いたのは、男のほう。

 

あたふたとズボンを履いて、逃げるように去ってしまいました。

 

「おい、飲んだか?」と尋ねてやると、ごっくんと音がしてザーメンが彼女の胃に流れ込んでいったのです。

 

それから数分待ち合わせ時間より5分早く2人目の男がやってきましたw

 

それから、7人連続です。

 

彼女の顔は精子まみれでした。

 

でもオレは拭いてやりません。それを指ですくって全て飲むように命令しました。

 

カピカピのカリカリにザーメンが乾いている部分も出てきました。

 

最高の経験。オレはずっと勃起しっぱなしでした。

 

もちろん帰宅したあとに彼女を抱いてやりました。

 

いつも以上に喘ぐ彼女。何度も何度も絶頂していました。

 

この延長線上に寝取られがあるのかと思うと、次はその領域に踏み込んでみたい気になります。

 

カテゴリ:乱交・スワップの最新記事

カテゴリ:妻・彼女の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
18歳未満は退出してください
サイト内の小説、体験談は全てオリジナルコンテンツであって、著作権は当サイトにあるものです。 無断での転載は固くお断りします。
カテゴリー
ご近所さんの体験談を検索
SP+PC(7日間)
アクセスランキング