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【レズ】アナル調教で肛門イキを覚えた女の子(16)の話

読了までの目安時間:約 11分

レズビアンのアナルセックス

 

[99]: 百合奴隷さん(京都府)からの投稿 2017/01/29(日)

前回投稿:【体験談】レズビアン女子高生に飼育されています・・・・

 

こんにちは、彩華様の下僕の女子高生です。続きも投稿したいと思います。

 

調教はエスカレートする一方です。

 

同級生ということもあって、少し馴れ馴れしい態度を取ってしまった私がいけないのです。

 

金曜日のアナルプラグ、どんどん大きなサイズに変わっています。

 

最近では挿入するときに「メリッ」と音がします。

 

こんな音、普通はしないですよね。

 

また金曜日がやってきました。

 

女子トイレに呼び出されて、彩華様から新しいプラグを手渡されました。

 

お、大きい・・。直径3センチはあるんじゃないでしょうか。

 

「こんなの入らないです・・」

 

「入るとか入らないとかじゃないの、入れるのよ。」

 

ああ、厳しい。厳しいお言葉に震えてしまいます。もっと思いやりのあるお言葉が欲しいです。

 

「なに?言いたいことあるの?」

 

「い、いいえ・・」

 

私は彩華様の命令に従うのみです。

 

いつもより挿入に時間がかかったので、教室に戻ったら授業が始まっていました。

 

遅れた理由を先生に聞かれましたが、彩華様が先に立ち上がって、先生に理由を話しています。

 

私は体調を崩していることにされました。

 

いいんです、先生もそれで納得してくれましたから。

 

問題は、アナル。硬い椅子にアナルプラグが触れるたびに私は中腰になってしまうのです。

 

痛さを通り越して、今はえげつない快感の波が押し寄せてきています。私は波に飲まれてしまいそうです。

 

「授業中に白目になってもいいですか?授業中にアクメを迎えていいですか?お許しをください、お願いです、彩華様。。」と必死にラインしてみるも既読すら付けていただけません。

 

放課後、彩華様の自宅へ向かいました。

 

プラグがアナルに刺さったまま歩くのには、慣れてきました。

 

でも今日のは痛いです。たぶん、少し裂けてます。

 

玄関に到着したら、背後から声をかけられました。振り向くと、彩華様のお母様でした。

 

「今からまた主人と出かけなければならないの。」

 

「は、はい。」

 

「いつも彩華とお泊りしてくれて、ありがとうね。」

 

「い、いえっ」

 

優しそうなお母様、ああ、癒されます。

 

お母様が居なくなったこの家で、私はアナルプラグを抜かれるのです。

 

そのときこぼれてしまうウンチで、家を汚してしまうことをお許しください。

 

中に入ると、彩華様が出てきてくれました。

 

「遅かったじゃない。」

 

「玄関で偶然お母様とお会いして、」

 

「なに?しゃべったの?ママと。」

 

いけなかったのか!と、今気づきました。

 

それからしばらく、彩華様は無口に。私は犬たちと戯れていました。

 

「こっち来て。」

 

彩華様が私を呼びました。

 

連れて行かれたのは、シャワールーム。

 

わかっています、アナルの洗浄です。

 

脱衣場で全裸になりました。

 

驚いたのは、彩華様も全裸になったのです。

 

こんなの初めて。いったいどうしたんでしょう?

 

シャワーから温水が出始めました。

 

フロアによつんばいになる私。突き出した腰、そしてアナル。

 

そこにお湯が降り注ぎます。

 

彩華様がその手でプラグを抜き取ってくれます。

 

「硬い、、抜けないわ。ねぇ、力んで。」

 

「はい、わかりました。」

 

私は思いっきり下腹に力を入れました。

 

そうしたら、まるで脱糞するようにじわりじわりとアナルプラグがひねり出されていくのです。

 

そしていよいよ全部出てしまうという瞬間、ぶびっ、ぶひいいぃぃいぃぃぃぃっっ!という炸裂音が鳴り響き、オナラとともにウンチまで放出してしまいました。

 

アナル調教

 

「ああっ、止められないっ、ごめんなさいっ」

 

私は何度もあやまりました。

 

「ごめんなさい、許してください、、」

 

でも、彩華様は何も応えてくれないのです。

 

ひたすら私の腰周りにシャワーを浴びせてくれて、放出したものを全てキレイに洗い流してくれました。

 

シャワーがアナルに当てられて、直腸の中にお湯が溜まり始めます。

 

今度はお許しがもらえるまで出さないと決めていました。

 

なのに、ふいに彩華様が私のオシリを平手打ちして。

 

そんなに強くないんです、でもそれが余計に心地良くて、またアナルの緊張を緩めてしまいました。

 

ぶびぃっ、ぶびっ、ぶびっ・・。

 

シャワーによる浣腸を延々続けられたので、もう透明の水しか放出しなくなりました。

 

「あのね、」

 

彩華様がようやく口を開いてくれました。
 

「あのね、今夜は・・いろいろ試したいの。」

 

「えっ」

 

「いいでしょ?ダメ?」

 

いつもそんなこと聞かずに責めるのに。いつもと違う彩華様。

 

「はい、ご自由にしてください。」

 

「ん、わかった。」

 

そう言ってシャワールームから出て行った彩華様。戻ってきたときには、手に何か持っていました。

 

「見て、ほら、透明のディルドよ。」

 

キラリと光るクリスタルクリアーのディルドが彩華様の右手に。でもその太さと長さ、普通じゃない。

 

「これ、前からあなたに突き刺したかったの。」

 

「そ、そんな・・」

 

「直径4センチ、長さは25センチよ。」

 

ち、直径4センチぃ~っ!?聞いただけでアナルがきゅんきゅんしてきました。

 

待ったなしみたいです。すでにローションがディルドに垂らされています。

 

「私、ちょっと迷ってたの。」

 

「・・なにがですか?」

 

「このディルドであなたが壊れてしまわないかと、心配してしまったの。」

 

「私のことを心配・・。」

 

「でももう吹っ切れたから。責めることにしたから。」

 

「ええっ!?」

 

「あなたを見てたら、そう思えるようになったわ。」

 

「どういう・・。」

 

「だって、あなた、して欲しい人でしょ?」

 

そうなんです、私は、彩華様にしてもらいたい人なんです・・。

 

だからってこんな太いディルドを入れられたら、ホントに壊れてしまいそうです。

 

「でもやっぱり大きすぎる・・かも・・。」

 

それには応えてくれませんでした。

 

彩華様の左手が私のオシリを握り、右手のディルドの先をアナルに当てました。

 

「いくわよ。」

 

アナルがディルドの先で潰されて、そこからゆっくり円形に押し広げられていきます。

 

「ぐわ、、ぅわああぁぁぁッッッ」

 

思わす叫んでしまいました。

 

ディルドが2センチほどアナルに刺さりました。

 

そこから彩華様がご自身の体重をかけながら深く、奥を目指して突き入れてきました。

 

いやらしい音がします。裂けるような音もします。

 

粘着するローションと体液の絡みつく音もします。

 

ディルドが私のアナルの中にほとんど見えなくなるくらい、消えていきました。

 

「イヤアアァァァァァッッッッッ」

 

激しいピストン運動が始まりました。

 

もうアナルが私のものではなくなりました。腸が引きずり出される感覚。

 

脱糞をし続けているのと同じ感覚になります。

 

「ふわっ、うわっ、うぎゃああぁッッ」

 

そして、私、感じ始めています。

 

こんなに痛いのに、なんで?ううん、もう痛いなんて思ってません。

 

感じてる。

 

私、感じてるんです。

 

「うふ、どうしたの?腰振ってるよぉ~」

 

彩華様のいやらしいお言葉。。

 

「エロいね、ホントに淫乱なんだね。」

 

ズボッ、ズニュゥッ、いやらしいディルドの出し入れ音が辺りに響いています。

 

「あああああ、もうイキそう、イキそうです。」

 

「んん?肛門でイクの?ダメよ。」

 

「えっ、、どうしてですか?イカせて、、」

 

彩華様、自分のスマホを取り出して動画のスイッチをオンに。

 

「全部撮ってあげる。楽しみね。」

 

撮られてる、私、撮られてます。

 

「ほら、カメラの前叫びながらイキなさい」

 

「あっ!ああっ・・い、イク!イキますぅっっ!!!」

 

これが初めてお尻の穴でイカされた日でした。

 

 

 

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