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【体験談】僕を苛めるドS女が目の前で陵辱されました・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 7分

ドS女を陵辱

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/01/30(月)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

今日は昨日の投稿の姉妹編になります。

 

ちょっと違う視点で書かせて頂きます。第15話になります。

 

玲子女王様の合図で始まった乱交プレイはリビングで行われました。

 

僕が高広さんにアナルを躾けて頂いている間、ソファーの隣で僕の知らない大学生と恵美子様が性交を始めていました。

 

僕は恵美子様の性交を見たことがなかったので興味深く、聞き耳を立てていました。

 

僕は僕で必死でしたが。

 

恵美子様は濃厚な愛撫を受けた後、ソファーに頭を沈められて後ろから貫かれていました。

 

「恵美子の身体は玲子なみの豊満さだな。春に恵美子の処女を頂いて以来だけどまだ処女のままみたいだぜ。恵美子あれ以来やってないのか。」

 

「うそ、あの時の3人はあなただったの。離してよ。」

 

その人は今まで以上に激しく腰を振りました。

 

「俺だけじゃないぜ。あの3人は今いる3人だよ。驚くことはないだろ。玲子とつるんでんだから。」

 

「あー、離しなさいよ、あーあー。」

 

恵美子様は感じているようでした。

 

その人は動きを緩め「別にいやならいいけどさ、じゃあ抜くぞ。」

 

少しづつ硬直した肉棒を抜き始めました。

 

そして残りは亀頭だけとなったところで動きを止めました。

 

「本当にいいんだな。俺のちんこが抜けたら今日は終了だぞ。後は俺たちのセックスの見学だ。」

 

かり首が姿を現したところで恵美子様が腰を押し込みました。

 

「おーぎりぎりだったな。抜けたら終了だったのに。あの時みたいに素直になりなよ。そうだ、あの時と同じ言葉で俺に頼んでごらんよ。そしたら再開してやるよ。思い出すのに10秒猶予をやるよ。玲子に聞こえるような声でお願いするんだぞ。いいな。」

 

しばらくして恵美子様は顔を起こして「恵美子が生意気でした。玲子の言うことに服従します。くろにも意地悪しません。だから・・・・私を・・・犯して・・・・下さい。」

 

「後半が違ってるな。声も小さくて玲子に聞こえないだろ。もう一回思い出して言ってみろよ。」

 

「恵美子の・おまんこを・・ちんこで・・・犯してください。・・・恵美子に・・・・セックスを教えて下さい。・・・・・お願いします。」

 

「よく出来ました。恵美子は素直ないい子になったな。今日は立ち上がれなくなくなるまで嬲ってやるよ。」

 

「・・・・ありがとうございます。優しくして下さい。あの時以来のおちんちんなんです・・・・。」

 

強気でS気質の恵美子様の弱気な姿に僕はちょっとショックを受けました。

 

犯されたS女

 

「くろ、気が入ってないぞ。お前は勉強中だろ。どうせセックスなんてさせて貰えないんだから隣を気にするな。俺だって早く玲子や恵美子とやりたいんだからよ。」

 

僕は高広さんの教えを一生懸命繰返しました。

 

「急には無理だよな。かなり難しいんだぜ。でも意識してやらないといつまでたっても身に付かないからな。覚えなきゃ玲子にお仕置きなんだろ。」

 

お仕置きという言葉に僕はちょっと興奮しました。

 

隣で恵美子様が絶頂を迎えました。

 

「よし、くろ俺に貫かれたまま四つん這いで恵美子達の後始末しな。」

 

僕は白濁で汚れいまだ硬直している肉棒をしゃぶりました。

 

僕が綺麗に舐め上げるとその人は「なんだ、上手いじゃん。直ぐ2回戦ができそうだ。」

 

「ちょっと休んでろよ。ローテーションがあるんだから。くろ、恵美子のも綺麗にしてやんな。」

 

「恵美子様、舐めさせて頂きます。」

 

恵美子様は何も言いませんでした。

 

おまんこから垂れ流れてくる精液を僕は音をたてて吸い込みました。

 

「ちゅうーちゅー。」

 

「くろ、恥ずかしいよ。音は出さないでくれよ。」

 

恵美子様が僕に頼み事を言うのは初めてで驚いてしまいました。

 

「くろ、中に舌入れて精液がなくなるまで綺麗にしろよ。次が控えてるんだからな。」

 

舐めても舐めても精液は薄くなるもののなくなりませんでした。

 

僕は両手で恵美子様のおまんこを広げて中に口を入れてさらに舌を奥にいれました。

 

「くろ、もういいよ。恥ずかしいから止めてくれよ。そんなことされたら余計に濡れてきちゃうよ。」

 

「よし、くろもういいぞ。お前にもだしてやるからちゃんと呑み込めよ。」

 

高広さんは激しく腰を動かして僕のアナルに精液を注ぎ込みました。

 

激しい動きで僕は興奮してしまい、勉強どころではありませんでした。

 

終わると僕は高広さんの肉棒を舐めて綺麗にしました。

 

「くろ、テーブルの上に乗ってしゃがんでいきんでみな。」

 

僕が言うとおりにすると肛門が盛上り、精液が垂れ流れてきました。

 

「結構出たな。よしそれも舌で綺麗にしな。アナルの中も指を入れて綺麗にしておけよ。次があるからな。」

 

「玲子は長いからな、とりあえず2人で交代して2回戦にするか。」

 

こうして長い夜は続きました。

 

和枝様だけが僕を汚い物をみるような軽蔑の眼差しで見ていました。

 

いかがでしたでしょうか。

 

今回は玲子女王様のお言葉が一切出てこない初めてのパターンにしてみました。

 

恥ずかしがる恵美子様の姿と僕をさげすむ和枝様の眼差しは今でも忘れられません。

 

期待外れと思われた方は姉妹編と思ってご勘弁下さい。

 

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コメントは3件です

  1. すみれ より:

    恵美子様の違った一面
    なかなか可愛く、
    男の人によって人間性が
    変わる気持ちどことなくわかる気がします。
    深い人間関係同士の乱行パーティは
    読んでいてとても面白かったです!

  2. ヒイロ より:

    くろさん おはようございます
    恵美子さん以外でした くろさんとのやりとりで経験豊富そうでしたが
    違う恵美子さんの顔が見れて良かったです

  3. 変態マゾくろ より:

    すみれ様、ヒイロ様、コメント有難うございました。
    女性と男性の見方で感じ方が随分違ったかもしれません。
    僕は恵美子様とは6年間のお付合いでしたが弱気な姿を見たのは後にも先にもこの時だけでした。
    恵美子様は間違いなくどSでしたし、最初の出会いが強烈だったので皆様には意外だったかもしれません。
    でも、この頃には僕は恵美子様を優しい女性と思っていました。
    随所で僕をかばってくれたり、気遣ってくれる様子が僕には分かっていたからです。
    僕の今までの投稿でもそれが分かる場面がいくつかあったと思います。
    そう思って読み返して頂けると嬉しいです。

    すみれ様も投稿されていますが、コメントを頂けるというのはとっても嬉しいものですね。
    ヒイロ様も投稿してみたら如何ですか。
    結構な性癖をお持ちのようですし。

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