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【拘束】クンニ責めで身動きできず尿を漏らす女(21)の話

読了までの目安時間:約 8分

麻縄拘束でのクンニ責め

 

[99]: ミドリさん(群馬県)からの投稿 2017/02/01(水)

初めて投稿します、21才で介護士をしています。

 

日々仕事に追われていますので、ストレスが溜まって仕方ありません。

 

発散したいんです。やりたいこと、いっぱいあるのに出会いもこの職場ではなかなかないし。

 

私、屈強な体格の男性に憧れています。

 

そういう人って、Sじゃないんですか?違うのかな。

 

そういうことすら、よくわかっていません。

 

男性経験がゼロではないんですけど、じゃあSの人って、どんな風貌をしているのかさえ想像の世界でしかイメージできないんです。

 

職場の先輩の勧めもあって、サイトを利用することにしました。

 

快楽責めにされたい、気絶してみたいんです。

 

ストレート過ぎるかと思いましたがとりあえず、「エッチに自信のあるS男性」で募集をかけました。

 

すごく不安でしたが、一日もしたら私のスマホにサイトメールの受信履歴が20個も溜まっていて。ものすごく嬉しいです。

 

順番に目を通しましたが半数以上が「いくら?」などの援助交際の誘いや、「業者?」といった冷やかしのメールでした。

 

文章から優しさがにじみ出ている人をひとり選び、返信しました。

 

週末に会うことになりました。

 

待ち合わせの場所には、先に来てくれていて見た目も優しそうな人でした。

 

屈強じゃないけど、Sなんだからだいじょうぶ!と自分に妙な言い聞かせをして、ホテルへ入りました。

 

部屋に入ってすぐに、後ろ手にされて縛られました。

 

まだ服着たままなのに。

 

「着たまま縛られるの、初めて?」

 

そう尋ねられました。

 

「縛られること自体初めてです・・」

 

「そうなんだ~」

 

ロープが赤いんです。

 

それが私に食い込んできて。胸が上下から挟まれました。

 

乳房が浮き出る感じです。

「もむよ、もんでいい?」

 

声が出ません。ただひたすらうなずくだけ。

 

私は、もまれました。

 

突き出した胸が男性の手のひらの中で形を変えていきます。

 

服越しにもまれるのってすごくエッチな気分になるんですね。

 

「あぁっ、あああぁ、、」

 

声が、出ちゃいました。

 

男性は慣れた手つきでブラウスのボタンをはずしにかかっています。
 

4つもはずされたら、ブラが丸見えに。

 

下にずらされ、乳房がブラの上に乗っかりました。

 

乳首の先がぷるぷる震えています。

 

男性のくちびるが、それをとらえました。ゆっくりした、ねっとりした愛撫。

 

全身がとろけそうでした。

 

彼は愛撫を少しずつ広げるようにして、全身に残った服を取り除いていきます。

 

縛られているのに、その隙間から服を取っていくテクがすごいです、なんで脱がされているのかわかんないです。

 

とうとうショーツもとられてしまい、愛撫の対象がオマンコだけに絞られてしまいました。

 

拘束クンニの体験談

 

「なんだ、もうこんなに濡れているのか。」

 

指摘されて、背筋がゾクッと。

 

「垂らし過ぎ、なんてだらしない。」

 

「割れ目が開きっぱなしだから、こんなに液が垂れるんだよ。」

 

「いつもこんなに垂らしてるの?」

 

恥ずかしくて何も応えられません。

 

返事ができないくらい、感じていました。。

 

「オナニーのし過ぎだ、そうに違いない。」

 

「いやらしい女なんだな。」

 

「ずっとそうなんだろ?」

 

「ずっとイジり続けてきて、」

 

彼はいやらしい言葉で私を辱めてきます。それと同時に舌先でオマンコを突いてくるんです。
 

「だからずっと割れたまんまなんだろ?」

 

あぁぁ、あぁぁ、

 

「割れて、開きっぱなしのオマンコなんだ。」

 

言い終わると同時に唇全体でクリを包み込んで吸い付いてきます。

 

もう気が狂いそうでした。

 

ちゅーちゅーと音を立てながら吸い続けてきます。最中、ずっと私の目を見つめてくるんです。

 

私は口からヨダレを垂れ流しながら、彼の執拗なオマンコへの愛撫に身を震わせ、そして失禁しました。

 

「お漏らししちゃったんだ?止められなかったんだ?」

 

「そんな、言わないでください。。」

 

「だらしない女。・・・淫乱な女。」

 

「オマンコイジられるのが大好きな女。」

 

次々にいじわるな言葉を浴びせつけられ気が変になりそうでした。

 

「言えよ。」

 

「えっ?」

 

「お前の口で言うんだよ。」

 

「・・・何て?」

 

「今オレが言ったそのまんまだよ。」

 

「・・ああぁ、、」

 

私は今、責められています。

 

私の望み通りの状況がここにあります。

 

いえ、それ以上の男性が私のオマンコを存分に味わいながら私に命令してくれています。

 

激しくイキました。

 

彼の命令には何も応えられていないのに、私は自分だけ、イキまくってしまいました。

 

その間、彼の舌はクリトリスから離れてくれません。

 

たぶん、私が言うまで、舌の動きを止めてくれないでしょう。

 

「わ、私は、、淫乱なおんなですぅぅ、、」

 

「私は、、オマンコ、、大好き、、おんな、、」

 

言い終えた途端にまた激しく吸い付いてきます。

 

今度はクリではなく穴の中に舌をずるずると。。

 

意識があったのはそこまででした。

 

よほど力んでいたのか、帰宅して体を見ると縄の痕がびっしり付いていました。

 

これを書きながら、また彼に会いたいと思い起こしています。

 

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