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【体験談】公開露出の刑に処されたマゾ男の末路・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 12分

M男の街中露出

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/02/01(水)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

 

次は週末の投稿を予定していましたが、コメントを頂いたので嬉しくて予定外の投稿を致します。

 

中学2年生の初詣の話です。

 

聖夜の後、和枝様も玲子女王様達と打解けて大晦日の夜は4人で初詣に出かけました。

 

玲子女王様の家に午後集合して、お母様が3人に和服を着付けて下さいました。

 

玲子女王様のお母様はクラブの女王様でしたが、元美容師でしたので着付けも問題なく出来ました。

 

晴れ着はクラブで使用しているもので綺麗というよりはちょっと妖艶といった感じでした。

 

玲子女王様のお母様は本職の女王様だけあって僕が目を合せるのが怖いと思うくらいオーラを放っていました。

 

僕だけがいつもの躾で全裸となり首輪を引かれてリビングに入りました。

 

「くろ、私のお母様よ。ちゃんとご挨拶して。」

 

僕は紐を引っ張られました。

 

「初めまして。玲子女王様に小学校6年生から躾けて頂いております変態マゾのくろと申します。もう3年も躾けて頂いておりますがいまだ未熟者です。お母様がいらっしゃらない時に何度もお邪魔していました。挨拶が送れて申しありませんでした。許して下さい。」

 

お母様は軽く微笑んで、「玲子が始めて躾けたくろね。話はいつも聞いているわ。この子の自慢らしいわね。いつもクラブのM男にも負けないって息巻いているのよ。」

 

玲子女王様が頬を赤らめて、「お母様、余計なことは言わないで下さる。くろも今のことは忘れなさい。いいわね。」語気を強めて言われました。

 

頬を赤らめる玲子女王様も慌てる玲子女王様も始めてで僕は嬉しく思いました。

 

着付けが終わると恵美子様と和枝様は年相応にはしゃいでいました。

 

晴着が嬉しかったのだと思います。

 

玲子女王様は「お母様、くろの着付けもお願いして宜しいかしら。」

 

「私の見立てでいいの。文句言わないでよ。」

 

「お母様にませますわ。」

 

「そう、大人の着付けはくろちゃんにはきついかもよ。」

 

その言葉に僕は不安になりました。

 

「くろちゃん、簡単な着付けだからあまり緊張しないでね。」

 

僕はお母様にタコ糸で小さな鈴を両乳首に巻きつけられました。

 

乳首が小さいので無理やり乳首を引っ張られてぐるぐる巻きにされました。

 

僕はこの時乳首ってこんなに伸びるんだと初めて知りました。

 

そしてちんこにも同じように大きな鈴が取り付けられました。

 

鈴が鳴らせるように神社のように太い綱が取り付けられました。

 

僕はこれで勘弁してくれるのかなと思いましたが、次がありました。

 

これが玲子女王様にも躾けられたことがないことでした。

 

竿と睾丸を後ろに引張り、足の後ろで睾丸をさいばしで挟むのです。

 

その上でさいばしの両サイドを輪ゴムで固定するのです。

 

こうするとさいばしが足の後ろに引っ掛かって真直ぐ立てなくなります。

 

膝を曲げた中腰の情けない姿になるのです。

 

「玲子、もっとやるかい。」

 

「お母様、もういいわ。一緒に歩けなくなるわ。私でも恥ずかしいわ。」

 

「それは褒め言葉と受け取っていいのかしら。」

 

公衆の前での露出

 

「いいわよ。お母様、くろに暖かいコート掛けて貰える。このまま出かけるわ。恵美子、後ろ手に手枷をかけて。和枝、首輪とロープを引いて頂戴。」

 

こうして僕達は歩いて初詣に向いました。

 

僕の姿は前かがみでロープを引かれて江戸時代の引き回しの刑のようでした。

 

神社に着くと長い列が出来ており2時間近く並んだと思います。

 

その間、恵美子様は僕のコートを捲くり、ちんこを触ったり睾丸をいじったりして楽しんでいました。

 

僕は何も出来ませんでした。

 

和枝様は僕を不憫に思って玲子女王様の目を盗んでは僕に口付けしてくれました。

 

目を盗んだようでも玲子女王様は感ずいていて「和枝、甘やかすのであれば帰りなさい。」と言われました。

 

「玲子、ごめんね。なんか可愛そうで。」

 

「和枝は何も分かってないのね。くろはこの状況で勃起してるはずよ。触ってみなさい。」

 

僕はその通り勃起していました。

 

和枝様も納得したのかそれ以降口付けはしなくなりました。

 

無事御参りを済ませた僕達は参道を降りました。

 

露天がたくさん出ており恵美子様が「お腹すいたからなんか食べようぜ。」と言われました。

 

「そうね。」と言って玲子女王様は1本300円のフランクフルトの出店の前で立ち止りました。

 

「いいぜ。フランク食おうぜ。」

 

恵美子様が言われました。

 

玲子女王様はテキヤのお兄さんに「お兄さん面白いもの見せるからフランクフルト4本ただでくれない。」と言われました。

 

「冗談よせよ。生活が掛かってんだぜ。綺麗なおねーちゃんでも金払ってもらわないとな。」

 

「分かったわ。じゃあ1本もらうわ。でも面白かったらあと3本頂戴ね。」

 

「まいったな。まあいいや。ほれ1本。300円払いなよ。」

 

「恵美子、マスダードとケチャップいっぱいつけてくろに食べさせてあげて。身体が冷えてるだろうから。」

 

「玲子、まじなの。目立つよ。いいの。」

 

「お正月だからやるんでしょ。1年の慶は元旦にありって言うでしょ。」

 

恵美子様は僕のコートを持ち上げてアナルをむき出しにしてフランクをねじ込みました。

 

それだけではありません、「くろ、自分の力で食べてみなさい。」

 

僕は聖夜に高広さんに教えられてように一生懸命肛門に力を入れました。下から上に向って。

 

「すげーな。こんな坊主がこんなこと出来るんだ。たまげたよ。坊主、ここのフランクは美味しかったかい。」

 

「はい。とても美味しかったです。有難うございました。」

 

「おもしれーや、いいよ。3本ただでやるよ。」

 

玲子女王様達は美味しそうにフランクフルトを召し上がりました。

 

「見たか、和枝。あれが玲子だよ。恐ろしいだろ。言葉を出す前に一度頭で考えないと後で痛い目にあうぞ。」

 

僕はまだアナルにフランクを咥えたままでしたが、玲子女王様がさっきのお兄さんに「もうひとつ、新春芸見せるからとなりの露天のチョコバナナ3本くれない。」と交渉していました。

 

「おねーちゃんには困ったもんだな。でもさっきの面白かったから次も面白かったら貰ってやるよ。」

 

玲子女王様は恵美子様と和枝様に耳打ちしました。

 

「くろ、黙って私の言うとおりにするのよ。いいわね。」

 

お兄さんの前で、恵美子様が僕のコートをはぎ取りました。

 

玲子女王様が僕のちんこの鈴を鳴らし手をたたきました。

 

三人で「今年は全県大会で優勝出来ますように。」といって僕のちんこに頭を下げました。

 

僕は玲子女王様に命じられた通りに「希望はかなうでしょう。」と答えました。

 

お兄さんは「面白れーよ、お前ら。おい、このおねーちゃんにチョコバナナ3本やってくれよ。俺も拝ませて貰おうかな。今年は儲かりますように。」

 

僕のちんこの鈴をならしました。

 

「なんだ、フランク屋の兄ーちゃん面白れーことやってんぞ。みんなこいや。」

 

テキヤのお兄さんが次々に集まってきて僕はどうしていいか分からずひたすら「希望はかなうでしょう。」と答えました。

 

あまり和が大きくなってしまいついには警備の警察が出動してしまいました。

 

僕はフランクフルトのお兄さんの誘導でなんとか遠くにいた玲所女王様の所にたどり着きました。

 

僕は玲子女王様の下にたどり着いて安堵してしまいひざまずいてしまいました。

 

心配して和枝様が僕に手を差し伸べると、玲子女王様がその手を払いのけて、「くろ、立ってコートを脱ぎなさい。」

 

僕は玲子女王様の命令に従って脱ぎました。

 

「ずいぶん、ちんこが硬くなってるわね。お前、あの騒ぎの中で興奮していたの。」

 

「はい。露天のお兄さんが僕を逃がしてくれなければ、玲子女王様の許可なしに射精してしまったかもしれません。」

 

玲子女王様は微笑んで、「今年もくろが成長しますように。」そういって僕のちんこの鈴を鳴らして拝んでくれました。

 

「くろ、お腹減っただろう。アナルのフランク抜いて食べなさい。」

 

その言葉に、恵美子様も和枝様も引いていましたが、僕は嬉しくて自分のうんちの臭いがするフランクを食べ干しました。

 

この投稿は当初予定のなかったものです。

 

実はこの当時、騒動が結構市内で話題になってしまったんです。

 

それで投稿の原稿からは外していたんですが、僕の投稿を面白い、もっと聞きたいという読者が何人かいてくれて嬉しくてサービスで投稿することにしました。

 

多分当時を知る人はこのサイトを見ていないでしょうから。

 

さらに、現在談を一つ。

 

週末腰痛で洗濯が出来なかった僕はさっき洗濯をしてきました。

 

部屋のピンチにパンティを6枚干しました。

 

周りには靴下や男性用パンツが何故か2枚だけあります。

 

僕は民宿なので平日日中に掃除が入ります。

 

最近、僕の棟の掃除は30才位の女性が来ています。

 

僕の部屋のパンティを見てどう思うのかな。

 

ちょっと楽しみ。

 

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コメントは4件です

  1. すみれ より:

    くろ様、今まで私は男の人が虐められてる
    映像や話には全く興味がありませんでした。
    身体の構造が違う為、
    見ても興奮しなかったので。
    でも、くろ様のお話を読んでいると
    身体がどうのこうのだけではなく
    精神的に支配されていく、くろ様の心と身体に
    つい自分を投影してしまいます。
    私はくろ様程の根性はありませんが
    これからも自分を晒しながら、
    くろ様の調教日記を読ませて頂きます。

  2. ヒイロ より:

    くろさん こんにちは
    玲子様がご両親とくろさんの事をどんな話をしてるか気になりますね
    玲子様のお母様の手腕も気になります
    新春から凄い初詣ですね
    玲子様の調教手腕にくろさんのそれを受け止めるM体質も凄いけど毎回お二人の信頼関係の強さが羨ましい
    昼間に清掃に来られる予定の女性の反応が楽しみですね
    以前くろさんが私にも投稿をと言われましたが私はくろさんの様な素晴らしい女性には巡り会えず1人でしてるだけの行為ですので

  3. 変態マゾくろ より:

    すみれ様、予定外の平日投稿にも関わらず早速のコメント有難うございました。
    この体験談はもう30年近く前の話です。
    今の時代でこんなことをやったら警察沙汰になるか犯罪に巻き込まれてしまいます。
    ですから、僕の体験談が普通だと思わないで下さい。
    ほとんどの人はここまではしませんから。
    根性でプレイするのは、肉体を傷められることに興奮をおぼえるハードSM系の人達に任せましょう。
    すみれ様がおっしゃる通り僕が求めていたのは「辱められる喜び、支配される喜び」で間違いありません。
    そのことで興奮する自分がいれば、露出度の大小なんて関係ありません。
    すみれ様は背伸びせず無理をせず焦らずに、自分のできるプレイを続けて下さい。
    今後ともご愛読宜しくお願い致します。

  4. 変態マゾくろ より:

    ヒイロ様、毎度のコメントありがとうございます。
    僕と玲子女王様の信頼関係の強さが羨ましいとのお言葉、僕にとって最高の褒め言葉です。
    当時の僕が聞いたら泣いて喜びそうです。
    後1話を挟んで3年生の修学旅行の話に入りたいと思っています。
    中学生編の見せ場となりますのでお待ちください。
    多分、2部構成になると思います。
    書いてみないと分かりませんが。

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