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【M男】バイブ責めで失神後、路上にポイ捨てされた話

読了までの目安時間:約 7分

M男のアナルバイブ体験談

 

[99]: ネルさん(北海道)からの投稿 2017/02/03(金)

初めまして、性奴隷のネル(M男)です。昼間は会社員で、休日は2年前に知り合った人妻に調教されています。

 

人妻の名前は、リカさま。

 

年齢は30代、ということはボクより年上。

 

会っているときによく携帯が鳴る人で、プレイ中でも関係なくしゃべり始めるクセがあります。

 

ないがしろというか、軽んじられている印象を受けます。仕方ないですよね、性奴隷ですから。

 

でも、リカさまには会っているときぐらい、こっちを向いていてもらいたいと願うのです。

 

難しいことでしょうか?思いあがりでしょうか?当然ボクの本音は、リカさまには伝えていません。

 

言えるわけがない、捨てられたくないんです。

 

リカさまのことを思うだけで、アナルが疼きます。

 

少し隆起して、それから軟らかくなり、拡張します。

 

いつでも挿入を受け入れられる穴に変えられるようになったのです。

 

リカさまのために、リカさまを受け入れるために。

 

ペニバンでもディルドでもバイブでもいい。リカさまに突き立ててもらいたい。

 

その願いがピークのときに、携帯でしゃべるなんて。ボクには耐えられないです。

 

これも試練なのですか?これもいたぶりなのですか?

 

そう尋ねてみたい。

 

絶対にできないけど、ボクの気持ちをリカさまに伝えたいんです。

 

ある日、リカさまから命令が届きました。

 

“アナルの洗浄をしっかり済ませてから全裸になり、アイマスクだけを着けて○△公園の障害者用トイレの中で待機していなさい”という内容でした。

 

公園のトイレで待て!というのは、初めてです。

 

読み終えた途端、アナルがぎゅうぅぅっと締め付けられる感じに。

 

ここが犯されるってわかってしまうからでしょう。

 

ボクは指示されたれた通りに、シャワー浣腸をしてアナルを綺麗にしました。

 

公園までは自宅から近いんです。

 

トイレを見つけ、中に誰もいないことを確認してから中に入りました。

 

全裸になる前に室内の拭き取り掃除をしました。ウェットティッシュを持ってきてよかったです。

 

そして全裸に。

 

ボクの肌は女の人みたいに白いです。

 

さほど筋肉も付いていないので、華奢で貧弱に見られがち。そのか細い四肢でよつんばいになりました。

 

ドアのほうにアナルを向け、アイマスクで目隠し状態に。

 

音だけが耳から体内に侵入し、ボクを支配しようとします。

 

30分後(笑)です、耳に足音が響いてきました。

 

ドアが開けられました。

 

同時にスマホのカメラ音、それからリカさまの「ふふっ」という吐息にも似た薄い笑い声。

 

見下しつつ、ボクを支配する声です。

 

プルルルル、、、

 

ああっ!また携帯が鳴ってる!

 

ひどい、いつもこんなタイミングでボクとリカさまの間に無造作に入り込んでくるっ!

 

リカさまは当然のように電話をかけてきた相手としゃべり始めました。

 

どうも相手は旦那様のようです。

 

みるみる不機嫌な口調に変わっていくリカさま。

 

そしてケンカ。電話でやり合ってます。

 

ひと声大きく罵ってから、しゃべりが終了しました。

 

ただひたすら待つだけに徹していたボクに、なんの声もかけられることはありませんでした。

 

いきなり、アナルに何か押し付けられたのです。

 

「うわ、これ何ですか?大き過ぎませんか?」

 

アイマスクで視界を奪われているボクにはそう叫ぶしかなかったのです。

 

M男の失神体験

 

でも、何も答えは与えられず、ズブウゥッ!という鈍い音ともにアナルが押し広げられ、太い棒がボクの直腸壁に突き当たったのです。

 

バイブでした。

 

音と振動が後からボクを襲ってきました。

 

「そ、それ以上はムリですっ、リカさま、リ、、」

 

ものすごく強い力で、容赦なくバイブがめり込んでいきます。アナルが伸び切り、引き裂かれそうになります。

 

「ああっ、あああっ、ダメっ、ぅあぁぁぅーっ」

 

まるでさっきの電話の憂さ晴らしのようです。

 

ボクのアナルをそんなふうに扱うなんて・・。

 

でも、ズボズボが凄くて。

 

だんだん、感じてきてしまっているのに気づいたボクは、無意識のうちに腰を振ってしまっていました。

 

メリッ、ビチッ、

 

ああ、ヘンな音が。たぶん、アナルが裂けた音です。

 

痛さが快感に変わっていきます。

 

もう自分が自分でいられなくなって、床に精子が押し出されました。

 

バイブは的確に前立腺を押しています。

 

トコロテン射精が延々続きます。

 

ボクの精子が、ボクの体内から搾り取られていきます。

 

リカさまの手の動きは止まりません。

 

とうとうボクは、失神してしまいました。

 

真っ白な意識、それに光が射したのは次の日の朝の5時でした。

 

目覚めてアイマスクを取り周りを見渡すと、昨日のトイレのままでした。

 

当然のように、リカさまはいません。

 

失神したボクを見捨てて、旦那様のもとへ帰ったのでしょう。

 

少しだけ、寂しさがこみ上げてきました。

 

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