ホーム » レズビアン » 【レズ】言葉責めでイクのが止まらないノンケ女(21)の話

【レズ】言葉責めでイクのが止まらないノンケ女(21)の話

読了までの目安時間:約 9分

レズビアンの言葉責め

 

[99]: 変態JDさん(大分県)からの投稿 2017/02/05(日)

21才の女子大生です。

 

付き合っている男性はいません。コンパとかも苦手で、ほとんど家にいることが多いです。

 

この前あったことを書きます。

 

いつも学校終わりに立ち寄るランジェリーショップに仲良しの店員さんがいます。

 

名前はマミさん、私より5つ年上でなんでも相談に乗ってくれるんです。

 

お姉さんみたいな親近感をおぼえていました。

 

「今度飲みに行こうよ♪」

 

気軽に誘ってくれたりします。

 

お酒あんまり得意じゃないけど、マミさんとなら楽しいかもしんないと思って。

 

実際めっちゃ楽しくて、お互いの話もずいぶんたくさんしました。

 

マミさんも今彼氏いないそうで。あっけらかんとしています。

 

そういうとこ、好き。見習わなきゃと思ってしまいます。

 

お酒が進んで、ずいぶん酔っぱらいました。

 

ラストオーダーの声を聞いて、ハッと時計を見たらもう終電が出ちゃったあと。

 

楽し過ぎて全然気づきませんでした。

 

どうしようって顔をしていると、「歩こ、とりあえず♪」

 

マミさん、楽観主義なのかも。ケラケラ笑いながらしゃべっています。

 

私はそれにうなずくだけ。それだけで楽しいんです。

 

「ここよ、私んち。」

 

マミさんが指差す先に9階建てのマンションが。

 

「えっ?」

 

「泊まっていきなさいよ~w」

 

こんな展開初めてです。なんだか、すごく嬉しいです。

 

「いいんですか?」

 

「いいもなにも、電車ないんだからw」

 

エレベーターの中でもケラケラ笑ってます。

 

私もマミさんみたいに社交的で、アグレッシブで、大人の雰囲気を持つ女性になりたいな、なんて。絶対ムリでしょうけど。

 

部屋の前に着くとカギを開けて、「どうぞ~♪」と中へ誘ってくれました。

 

くつを脱いで、廊下に一歩踏み入れたとき、いきなりくちびるを奪われたのです。

 

「ぅぅぅ、むうぅぅぅ、」

 

声が、息が、できません。

 

女の人にキスされたことなんてありません。私は動転しました。

 

どうしていいかわからなくなって、身を任せるしか、すべがありませんでした。

 

何分経ったのでしょう、マミさんのくちびるがゆっくり私から離れていって。

 

「キス、したかったの。前から。」

 

そんな告白、予想していません。もうパニックです。

 

何も考えられなくなりました。

 

ただ固まってる私を見て、クスッと笑うマミさん。

 

ブラウスのボタンに指をかけてきました。

 

スカートがするりとはぎとられました。

 

ブラのホックがはずされて、パンティがヒザから足首に落ちるまで2分とかかりませんでした。

 

廊下で全裸。

 

もう、ありえないです。

 

でも、全然抵抗できないし、する気も起こりません。

 

女同士、だからレズプレイ?それくらいしか、頭が巡らないんです。

 

女性に性的興味なんて持ったことなかったけど、興奮してしまっていました。

 

今から何をされるか、想像できないけど妄想してしまいます。

 

やっと、マミさんが口を開いてくれました。

 

「身体、ビクビクさせてるね。」

 

「・・ハイ、、」

 

「Mなんだ。」

 

「・・わ、わかりません、、」

 

壁に押し付けられました。

 

太ももを大きく開かれて、マミさんは私の前にかがみました。

 

ちょうど目の前に、私のあの部分があります。

 

じっと見つめるマミさん。

 

「綺麗ね、」

 

「え・・」

 

「綺麗なオマンコだわ。」

 

私は他人がその四文字を発声するのを初めて耳にしました。

 

耳が、みるみる真っ赤に染め上がっていきます。

 

恥ずかしいです、見られてしまって、言われてしまいました。

 

淫靡な結着音がして、マミさんのくちびるが私のワレメをふさぎました。

 

言葉責めされる百合体験

 

天井を仰ぎ、のけ反る私。

 

容赦なく私を食べ始めます。

 

くちゃくちゃ液が絡み合って、まともに呼吸ができなくなりました。

 

「なに、この濡れ方は?」

 

マミさんの言葉責めが始まりました。ものすごく感じてしまいます。

 

「こんなに濡れる子、いないよ。」

 

「恥ずかしくないの?」

 

「恥を知らないんだ?」

 

「淫乱な子、」

 

「こんな子だとは思わなかったわ。」

 

私は膝がガクガクしてきて立っていられなくなりました。

 

イキそうです、がまんできそうにありません。

 

「あぁ、イキます、イキ、イキ、」

 

「イカせてください!でしょ。そんなこともわからないの?」

 

「ああぁ、ゴメンナサイ、」

 

「言いなさい!」

 

5秒だけ黙ったあと、「マミさん、イカせてください・・」

 

その言葉だけで、私は5回もイッてしまいました。

 

元々オナニーはするほうで、2分もしないうちにイクことはあったのですが、連続してイキまくるなんて経験、ありませんでしたから。

 

私は自分を見失いました。

 

マミさんにされるがままになりました。

 

「またイクんだ。ほら、またイッた。」

 

「止められないんだ。イキ続けちゃうんだ。」

 

「あなたはもう私のオモチャ。」

 

「あなたは私にイカされ続けるのよ。」

 

腰が止まりません。無意識のうちに振り続けています。

 

2本の指が膣を押し広げています。

 

床の上は潮だらけ、そしてまた叫びながらイキそうになったとき、私はマミさんも全裸になっていることに気づいたのです。

 

ベッドに連れて行かれシックスナインの体勢に。

 

舌がワレメをかき回してきて、私も舌を伸ばしたんですけど、マミさんみたいに動き回らせることができなくて。

 

イキました。激しいイキ方でした。

 

マミさんも一緒にイッてくれました。とても嬉しく感じました。

 

その日以降、ふたりの関係は続いています。

 

私がマミさんの部屋に呼ばれて延々責め立てられるのです。

 

最近では、マミさんが選んでくれた下着をはいています。

 

それ以外を着けることは許されていません。

 

私は、命令される立場になりました。

 

マミさんの言葉に一喜一憂する毎日です。

 

マミさんに支配されています。私は奴隷なのでしょうか?

 

カテゴリ:レズビアンの最新記事

カテゴリ:人妻・熟女の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
18歳未満は退出してください
サイト内の小説、体験談は全てオリジナルコンテンツであって、著作権は当サイトにあるものです。 無断での転載は固くお断りします。
カテゴリー
ご近所さんの体験談を検索
SP+PC(7日間)
アクセスランキング