ホーム » M男とS女の体験談 » 【糞接吻】ウンコだらけの唇にキスされて感涙するM男の話

【糞接吻】ウンコだらけの唇にキスされて感涙するM男の話

読了までの目安時間:約 12分

M男のスカトロ体験談

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/02/03(金)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

 

前回、週中に突然投稿してしまいました。そしてまた週中の投稿となってしまいました。

 

前回は急きょ投稿してしまったので誤字脱字が一杯ありお恥ずかしい限りでした。以後気を付けさせて頂きます。申し訳ありませんでした。

 

今回は第17話となります。

 

最後にスカトロがはいりますので嫌いな方は読まないで下さい。

 

今回は2年生の春休み、3年生の卒業記念の話と思いきやその後が中心になります。

 

この年も先輩のおまんこ当てゲームをしました。

 

夏に僕の愛撫に夢中になってしまった先輩は里香先輩というのですが、彼女には毎週末貸出されていたので直ぐに分かったのですが、残りの3先輩は判断に迷いました。

 

結局間違ってしまい罰として先輩方に長い時間弄ばれました。

 

引退記念が解散すると他の先輩が退散するのを確認して里香先輩が戻ってきました。

 

「玲子、私のご褒美忘れてないよね。私、がんばって高校に合格したんだからお願いよ。ずっとこの為に頑張ったんだから。」

 

「里香先輩、分かっているわよ。でも、先輩のことを考えて抑制させていたのよ。受験勉強中も週に1回はくろを貸出したわよね。明日、朝から晩までくろを貸すけどそれでお終いにするのよ。里香先輩の高校生活の為よ。分かって頂戴ね。」

 

「ええ、分かっているわ。でも明日は私の自由にして。くろが今まで玲子にしていた日常を味わいたいの。」

 

里香先輩の目は既に別世界を見ているようでした。

 

「いいわ、里香先輩。明日は朝から体育館にきて頂戴。ブルマは忘れずにね。朝練のくろのブルマ観賞から始めましょ。私とくろの日常を体験させてあげるわ。」

 

「本当、やったー。明日を楽しみにしてるわ。私達だけよね、嬉しいー。くろちゃん明日また会いましょう。」

 

里香先輩は浮き浮きして家路につきました。

 

「くろ、里香先輩はあのままでは駄目になってしまうわ。お前の愛撫を与えた私の責任でもあるわ。明日の夜はお前にとってきつい躾けになるけど我慢するのよ。」

 

「はい。玲子女王様の躾けは喜んで受けます。」

 

そう答えた僕ですが、いつもになく深刻な表情の玲子女王様に明日を心配したのでした。

 

次の日の朝、春休みでバレー部の朝練がない中、集まったのは玲子女王様と恵美子様、和枝様、そして里香先輩でした。

 

「せっかく集まったんだから練習するわ。里香先輩も参加してね。」

 

「え、そうなの。まあ一日は長いからいいわよ。」

 

僕はいつものように隅ででブルマを観戦してから、体育館下の多目的トイレで全裸で待ちました。

 

キャプテンとなって玲子女王様は今年は本気で全県一を狙っていて、里香先輩の思惑とは違いいつも通りの時間練習されました。

 

この日は4人一緒にトイレに来ました。

 

いつものように皆様のおまんこを舌で舐めて綺麗にする行為に里香先輩は興奮して「あんたたち何時もここでこんなことしてたの。何で教えてくれなかったのよ。私も参加したかったよー。」と言われました。

 

「くろは私の性奴隷なの。先輩達に貸出すのは引退記念と卒業記念だけと1年の時から決めていたのよ。去年卒業した先輩達もそうだったのよ。里香先輩が夏にくろに夢中になってしまったから特別なだけよ。でも今日で終わりにするわ。」

 

「えーいやよ。高校になってもくろちゃん貸してよ。」

 

「里香先輩が最後までついてこれたら考えさせて頂くわ。」

 

僕はトイレで入念に里香先輩のおまんこを舐めました。里香先輩は後輩の目などお構いなしでいってくれました。

 

「里香先輩、目がいってるよなー。」

 

恵美子様が和枝様につぶやきました。

 

この後、教室でのアナルバイブを再現して、僕が1年生の時に3ヶ月過ごした人けのない社に向いました。

 

この当時の経験は恵美子様もましてや和枝様も知らないことでした。

 

僕は当時の通り再現するよう玲子女王様に命令されていたので全裸、浣腸、目隠し、ポール拘束をしました。

 

玲子女王様以外初めての光景ににかなり興奮していました。

 

「凄いー、玲子凄いー。これも玲子の躾けなの。凄いー。」

 

里香先輩ははしゃいでいました。

 

恵美子様も和枝様も興奮しているのが目に取れました。

 

「恵美子、くろのアナルプラグを抜いて頂戴。」

 

僕はプラグを抜かれ軟便を噴出しました。

 

いつもは自力で出すのに今日はなぜだろうと不思議に思いましたが脱糞できたのでありがたくさせて頂きました。

 

「やだ、汚い。信じられない。」

 

里香先輩は直ぐに僕の側から離れました。

 

恵美子様は腕組みをして笑って見ていました。

 

「くろ、凄げーな。恥ずかしくないんだ。流石だなー。格好いいぜー。」

 

「恵美子様ありがとうございます。」

 

僕は恵美子様の言葉に興奮して勃起していました。

 

「和枝、この違いが分かって。恵美子は情けなく脱糞するくろを格好いいと表現したのよ。恵美子は元々がSだからね。でもお前は経験が浅いからここで引き返してもいいわよ。里香先輩みたいになったら面倒だから。このままでは里香先輩は高校で駄目になってしまうわ。だから今晩は里香先輩に汚いものを見せるの。綺麗も汚いも気持ちいいも気持ち悪いも表裏一体だってところを見せるわ。それでもくろが欲しいというなら里香先輩に貸出すわ。」

 

「玲子、それでいいの。くろの気持ちはどうなっちゃうの。」

 

「私がいいと言えば、それがくろの気持ちよ。お前が考えることではなくてよ。帰るなら今帰りなさい。私の家まで来たら最後まで付き合うことになってよ。」

 

「面白そうだし、私もくろが好きなの。付き合うわ。」

 

「もう引き戻せなくなるわよ。」

 

この後、図書館での愛撫をして夕方には玲子女王様の家に着きました。

 

いつもの躾けに里香先輩は興奮して僕の紐を引いてリビングをぐるぐる回されました。

 

「里香先輩、私の親が帰ってくる前に終わりにしましょう。くろと一緒にお風呂に入って頂戴。くろが全てやってくれるわ。くろ、私にやっているように里香先輩を洗ってやって頂戴。」

 

僕は玲子女王様の命令に従ってバスルームで里香様を悦ばせました。

 

「くろの舌とってもいいわ。これからもわたしの為に舐めて頂戴。高校になったら毎日がいいなー。」

 

僕が奉仕していると玲子女王様が入ってきました。

 

「里香先輩、くろに浣腸して下さる。毎日の躾なの。」

 

「えー、私浣腸はあまり好きじゃないわ。汚いし。」

 

「それではくろと付き合えないわよ。いいわ、恵美子くろに浣腸してあげて頂戴。」

 

「くろ、覚悟しな。2,000ccいくぜ。」

 

糞尿まみれのキス

 

「恵美子様、くろのお尻に2,000cc飲ませてください。」

 

「いい返事だよ、くろ。たんと召し上がれ。」

 

「ああー美味しい。美味しいです。」

 

「さすがくろ、こっちが興奮しちゃよ。」

 

僕は空のバスタブに沈められ尻を持ち上げ両手で足をかかえました。

 

「くろ、もういいわよ出しなさい。」

 

バスルームに里香先輩がいる中僕はいつもの様に声をだして噴水を上げました。

 

僕は昼に一度出したのにまだ軟便が残っていて自分の噴水でうんちまみれとなりました。

 

一部はバスタブに納まらずバスルームにも飛び散りました。

 

里香先輩は「汚い、臭い」と直ぐにバスルームから出ました。

 

ですがそれを恵美子様と和枝様が腕を取って押えました。

 

「あんた達何すんのよ、離しなさいよ。」

 

その時玲子女王様が髪もアップすることなく全裸で現れました。

 

里香先輩を手で押しのけてバスルームに入ってきました。

 

玲子女王様はバスタブの底でうんちまみれになっている僕を抱きおこしバスルームに出してくれました。

 

そして僕を抱いてうんちまみれの僕に口付けしてくれました。

 

さらに僕の頬についたうんちを舌にとり僕と舌をからめてくれました。

 

玲子女王様もうんちまみれです。

 

僕はただ玲子女王様の腕の中にいる事が嬉しかったです。臭いなど関係ありませんでした。

 

僕の瞳からは自然と涙がこぼれていました。

 

恵美子様も和枝様も予想外の展開だったのか「うそ、あの玲子が」といった様子でした。

 

「里香先輩。私のくろに同じことをできて。先輩が私と同じようにくろを可愛がってくれるならば高校にいっても貸しましょう。今の先輩は自分の欲望のみに生きているわ。それでは人生を棒にふってしまう。高校にいってよく考えてそれでもまだくろに会いたいのならば連絡して頂戴。ただし、綺麗も汚いも全て受け止める覚悟で連絡するのよ。生半可な気持ちでくろを利用したら先輩、一生子供を産めない身体になるかもよ。恵美子、身体拭いて帰って貰いなさい。」

 

この後、僕が里香先輩に会うことは一生ありませんでした。

 

騒動が治まると、僕はいつものように玲子女王様の髪と身体を洗いました。

 

さっきの僕の感動が嘘のように「くろ、臭いわね。お前また恵美子に浣腸されて喜んでいたの。ちょっとは我慢できないの。ちんこも勃起してるわよ。少しは節制しなさい。もう遅いんだから私に手間を掛けさせるんじゃないわよ。ばか。」

 

「申し訳ありません。玲子女王様。」

 

僕が玲子女王様のバスルームで初めて感動で涙を流した日のことでした。

 

カテゴリ:M男とS女の体験談の最新記事

カテゴリ:スカトロ体験談の最新記事

コメントは5件です

  1. すみれ より:

    くろ様、
    今回の玲子様からの口づけのお話
    感動しました…
    素敵な体験でしたね。
    そして、くろ様さながら
    玲子様は本当にかっこいい
    女性ですね。
    私もくろ様の立場でしたら
    嬉しくて涙が止まらないと思います!

  2. 変態マゾくろ より:

    すみれ様、いつも貴重な感想ありがとうございます。
    腰痛の中、コメントが嬉しくて週中に無理しました。
    週末の投稿は出来ないかもしれません。
    そのさいはご容赦下さい。

  3. すみれ より:

    次回も楽しみにしております!
    お大事に…

  4. ヒイロ より:

    くろさん こんばんは
    腰痛大変ですね 私も腰痛持ちですからこの時期は特に冷えると大変です 気持ちはわかりますのでご無理はなさらずに

    玲子様とくろさんの口づけには勝手ながら玲子様が他の方に対してもくろさんへの思いも知らせる為にもしたように感じ 一般的な男女の愛情ある口づけより深い愛を感じます
    稀に玲子様が恵美子様の調教で感じるくろさんの反応に嫉妬を感じてる様に思えるのは私だけでしょうか
    ですがそんな玲子様の可愛い姿が相反してより玲子様を引き立ててるような
    勝手な解釈申し訳ございません

  5. 変態マゾくろ より:

    ヒイロ様、いつもコメントありがとうございます。
    今日夕に新しい投稿いたしました。、
    修学旅行編の前にもう一本かませて頂きました。
    明日ごらん下さい。
    お休みなさいませ。

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
18歳未満は退出してください
サイト内の小説、体験談は全てオリジナルコンテンツであって、著作権は当サイトにあるものです。 無断での転載は固くお断りします。
カテゴリー
ご近所さんの体験談を検索
SP+PC(7日間)
アクセスランキング