ホーム » S男とM女の体験談 » 【体験談】言葉責めで痙攣しちゃうM熟女(35)の末路・・・・・・・

【体験談】言葉責めで痙攣しちゃうM熟女(35)の末路・・・・・・・

読了までの目安時間:約 7分

熟女を言葉責め

 

[99]: アランさん(青森県)からの投稿 2017/02/04(土)

パチンコ店でホールスタッフをしている。32才になり、ドル箱を積み上げるのがつらくなってきた。

 

早くウチの店もカード管理に変えてもらいたいものだ。
 

ある日、勤務中に清掃のバイトに来る女性とすれ違った。

 

この香り、熟女らしくてオレは好きだ。

 

顔はまぁまぁ、クチビルが分厚くていつも緩んでいるように見える。

 

人柄は悪くない。軽妙に声をかけてくれるので、若い何もしようとしない女の子スタッフよりは全然いい。

 

ちなみに店長もこの熟女を気に入っている。

 

仕事終わりにバス停でぽつんと立っているところを見つけた。

 

声をかけてみたら飲みに行く話になった。

 

嬉しそうに笑っている熟女、「部屋に帰っても独り身だし・・」

 

これは誘っているのか?誘っているのかも。

 

居酒屋でがっつり飲んだ。こんなに深酒するのは久しぶり。

 

35歳で彼氏もいないらしく、ちょっとエッチな話を振ってみた。

 

「恵子さんさぁ、オナニーしてる?」

 

真っ赤な顔を、もっと赤らめている。

 

「もう、バカね、そんなこと、、やだもう、」

 

これは脈ありだと感じた。
 

「恵子さんさぁ、」

 

「オナニーなんかしませんっ」

 

「そんなこと聞いてないよ~」

 

「えっ、、じゃあ、なに?」

 

めちゃめちゃ顔が赤い。

 

こういう話が好みというより、セックスに絡むことを望んでいる態度だ。

 

「恵子さん、どんなセックスが好きなの?」

 

どストレートだ。でも、こういう言葉責めが、この手の熟女には効くはずだ。

 

しばらくうつむいて沈黙が続いたあと、彼女はぽつりとつぶやいた。

 

「私は・・焦らされたい。。」

 

釣れた、そう実感した。

 

「よく聞こえなかったよ、なに?」

 

見上げた瞳はうるうるになっている。

 

「だから、焦らされて・・イジメられたいの。。」

 

テーブルの下の、彼女の太ももにオレは手のひらを置いてやった。

 

びくっと反応し、次第にとろけていく。

 

もう今夜はオレから離れられなくなったようだ。

 

ホテルの部屋に入り、キスをした。

 

やはりクチビルはいやらしく吸い付いてきた。

 

そのまま、着ている服を脱がせた。

 

そして鏡の前へ。ちょうどいい、大きな姿見が置いてあった。

 

「どう?自分の格好。」

 

「あぁぁ、いやぁぁ、、」

 

「嫌じゃないだろう?こうされたかったんだろう?」

 

「そんなこと・・そんなこと・・」

 

立ち尽くしながら、悶えている。

 

 

「ガニ股になれよ。」

 

驚いた様子でこちらを見てくる。

 

「ガニ股になって、丸見えにしろ。」

 

なにが丸見えになってしまうのか、彼女にはわかっているはずだ。

 

だから、何も言わない。

 

代わりに、内ももからヒザにかけて愛液が垂れ流しになった。

 

ガニ股が鏡に大写しになった。

 

エッチな言葉で脳責め

 

「ぐしょぐしょだな。」

 

「・・いじわる。。」

 

「そうされたいって言ったのは、誰だ?」

 

「・・はい、、」

 

とうとう肯定するようになってきた。

 

「乳首、びんびんだぞ。」

 

「はい、乳首、びんびん・・ですぅ」

 

次々に淫靡な言葉を浴びせ心を愛撫していく。

 

「どうしてほしいんだ?」

 

「ぁうぁ、ぅぅあ、」

 

悶えて身をよじらせて、声にならない声を出し続けている。

 

 

「言えよ!」

 

「は、はい・・あの、」

 

脚を震わせている。止まりそうにない。

 

「お、おチンポ、、欲しいですぅぅ」

 

オレは立ちバックで挿入してやった。

 

後ろ髪を手で握り、腰を引き付けて突きまくってやった。あまりの勢いに爪先立ちになって悶えている。

 

「自分の顔が、どんな顔しているか言ってみろッ」

 

「ぅあぁぁ、いやぁ、いやよぉぉ、、」

 

「言えッ!淫乱な顔してます!だろうがッ」

 

「ぅあっ、ぅぁぁぁっ、」

 

オレの言葉責めは延々続く。

 

とうとう彼女の口から、「いぎっ、い、淫乱な顔してますうぅぅぅっ」と発せられた。

 

その瞬間、オレはチンポを抜いたと同時に彼女の熟れた菊門に精子をぶっ掛けた。

 

「これからは毎週だ。」

 

「・・は、はいっ」

 

「毎週お前に中出しだ。」

 

「・・はい、嬉しいですぅ」

 

それ以来、本当に毎週調教が続いている。

 

最近は店長に口説かれて困っているらしい。

 

もうしばらく調教したら店長に抱かれてくるよう命令しようと思っている。

 

成功したらまた投稿します。

 

カテゴリ:S男とM女の体験談の最新記事

カテゴリ:人妻・熟女の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
18歳未満は退出してください
サイト内の小説、体験談は全てオリジナルコンテンツであって、著作権は当サイトにあるものです。 無断での転載は固くお断りします。

珍たろうちゃんねるでは投稿作品に加えて管理人自身の話もハメ撮り画像と一緒に掲載しています。コピペではなく投稿作品のみを掲載しているため更新頻度は遅いです
体験談とは実際に自分の身に起きた出来事であり小説とは違ったものですが、投稿頂いた作品はあくまで全てフィクションを交えた文章です。
露出、痴漢といったジャンルのお話も多数ありますがそれらもあくまでフィクション、犯罪行為ですので真似はしないようにしましょう。

【お勧めカテゴリ】
S男×M女・・・サディスト男性とマゾ女性の行為。アナル、露出とプレイの幅も広く色々なお話が読めます。
M男×S女・・・マゾ男性とサディスト女性の行為。男性よりも女性の方がサディスト側になったとき、過激さを増すようです。投稿数の一番多いジャンルでもあります。
人妻・熟女・・・女の性欲は40代からという言葉の通り、若い女性にはない性への探究心や貪欲さが文章から垣間見ることができます。

この他にも色々なジャンルのカテゴリがあり、きっとあなたの性癖を満たしてくれるお話があるはずです。
また、読むだけでは飽き足らず自身の経験を話してみたいという方は、記事下にある「投稿してみる」というリンクから体験談を投稿してみてください。
カテゴリー
ご近所さんの体験談を検索
SP+PC(7日間)
アクセスランキング