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【痴女】真昼間からドスケベ言葉責めで調教された話

読了までの目安時間:約 7分

痴女に言葉責めされた体験談

 

[99]: 匿名さん(北海道)からの投稿 2017/02/06(月)

ボクには妻がいます、2年前に結婚しました。

 

まだ子供はいません、お互い30才になるまで作らないでおこうと決めたんです。理由は、妻はまだまだ遊びたいから。

 

ボクは・・ちょっと恥ずかしいんですけど自分の性癖にのめり込んでいて、子作りのイメージが湧かないんです。

 

マゾなんです。妻には言えません。

 

妻が痴女でSだったら、どんなにか幸せな生活が送れるだろうと考えてしまうのです。

 

妻には何の落ち度もありません。マゾなボクがいけないんです。

 

調教されたい、責められたいといつも妄想しているボクがいけないんです。

 

満たされない欲求は、露出をすることで処理しています。

 

例えば、出会い系のアプリ。

 

自撮りで股間を撮影して、プロフや板に投稿しています。

 

ときどき女性が閲覧しにきてコメを残してくれる、その瞬間がたまらないんです。

 

勃起します。カウパーが垂れます。

 

「ヘンタイっ」とか書かれると、悶絶してしまいます。

 

そんなボクの投稿画像にいいね!をしてくれる女性がひとりいます。

 

ずっとし続けてくれるんです。ボクを見つめてくれてるんです。

 

ある日、思い切ってその女性にメールを送ってみました。

 

感謝の気持ちと、自分の性癖について。誰かに知ってもらいたかったんです。

 

なんと、返事が来ました。

 

30代の人妻でした。

 

ボクより年上の人妻、こんな人に調教されたら・・・、でも絶対ムリでしょう。

 

ムリとわかっていても、連絡は取り続けました。

 

そしてなんと!半月後、直接会う約束をしました。

 

初めての日に、ホテルへ。

 

夢のような出来事が現実に起きているのです。

 

部屋に入ってすぐ、キスをされました。

 

舌で舌を転がされながら、ズボンの上から股間をまさぐられました。

 

もうギンギンに勃起しています。

 

「あら、こんなになってる。」

 

「は、はい、ごめんなさい。」

 

「誰が勃っていいって許したの?」

 

しびれました。この見下し方、踏み躙られ方。長年待ち望んだシチュエーション。

 

「ごめんなさい、ごめんなさい、」としか、言えませんでした。

 

言いながらも、カウパーはどくどくこぼれ落ちています。

 

トランクスがねっちょりです。

 

「脱ぎなさい。」

 

すぐに全部脱ぎました。

 

結んでいたネクタイで、後ろ手に縛られました。

 

そして、ホテルの窓際に連れていかれました。ここは4階、地上からはしっかり見えてしまう距離。

 

「外を向いて、ほら、見られたいんでしょ?」

 

ボクは勃起チンポを窓に押し付けながら震えています、感動に打ちひしがれています。

 

人妻は憧れのS、間違いありません。

 

そしてボクは調教されています。

 

彼女の手が、ボクの勃起チンポをつかみました。

 

「なにこれ、べとべと。」

 

「薄汚いわ。」

 

「亀頭を窓ガラスですり潰してあげる。」

 

激しい手コキが始まりました。

 

言葉責め調教

 

すごいです、ものすごい速さです。そして亀頭が、ガツガツと窓ガラスにぶち当てられて。ガラスは液まみれです。

 

「奥さんには何て言って出てきたの?」

 

「し、仕事に行くと言って・・」

 

「ヘタなうそ。」

 

もうイキそうです。

 

そう伝えると彼女は椅子に座り命令してきました。

 

「クンニしなさい。でも、チンポは自分で手コキするのよ。」

 

「はいっ、わ、わかりました。」

 

オマンコは左右に歪むように割れていました。

 

濡れていて、陰唇同士がまとわりついていたのです。

 

まじまじと見つめていると、平手打ちされました。

 

すぐに彼女のその部分に顔を持っていき、舌を伸ばしました。

 

これが彼女の味、女王様の味。

 

クリトリスを舐めに舐めました。

 

自分で手コキするのも忘れていません。

 

頭の中が真っ白になっていきます。

 

「もっと吸いなさいッ」

 

我に返りました。

 

「もっとよ、美味しいでしょ?」

 

これ以上は耐えがたい波が押し寄せてきました。

 

「美味しいと言いなさいッ!」

 

そのひと言で、「おうひいでsfyy」と声にならない言葉を発しながら射精してしまいました。

 

大量に流れ落ちる精子、床が真っ白に染まっていきます。

 

ボクは息をしていませんでした。

 

できなかったのです。それほどまでに感動していました。

 

月イチでこの人妻に会えるようになりました。

 

約束をしてくれたんです。

 

夢の続きを見ているような錯覚がそのまま目の前に広がっていきます。

 

ボクの性癖が、緩やかに満たされていくのを実感しています。

 

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