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【体験談】野外排便で母校を汚した少年(15)の末路・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 19分

M男の屋外で脱糞

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/02/05(日)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

今週は平日にも投稿したので疲れちゃいましたが、コメントに後押しされてもう少しがんばります。

 

いよいよ今回から中学3年生の体験談に入ります。

 

今回は玲子女王様からのお仕置きの話をさせて頂きます。

 

最上級生になった僕たちですがクラス替えで僕と和枝様が7組、玲子女王様と恵美子様が9組となりました。

 

女子バレー部は玲子女王様をキャプテンとして3年生3人と2年生3人がレギュラーでした。

 

玲子女王様は1年生の時からレギュラー以外には僕の素性を明かしませんでした。

 

朝の日常は変わらず、トイレでの全裸奉仕から授業に向う光景は毎日食事をするくらい当たり前となっていました。

 

去年と違うのは授業中のアナルローターの管理が恵美子様から和枝様に代わったこと位でした。

 

春の中学総体で玲子女王様のチームは第二シードでした。常連の私立中学の対抗場となりました。

 

この大会本命が準決勝で敗れる波乱があり玲子女王様達は優勝しました。

 

僕はカメラ片手に玲子女王様の写真を撮り続けました。

 

半分以上がブルマや透ける下着のラインで中でも僕が大好きだったのがブルマからはみ出す尻たぶでした。

 

昔からカメラ小僧はいましたが全校応援の中での撮影はほぼ隠し撮りでした。

 

トイレに行くといっては席を離れ写真を撮りました。

 

準決勝の相手に玲子女王様とおもむきが似た長身の綺麗な子がいてこの時はその子も隠し撮りしました。

 

昔はデジタルカメラがなかったので現像に出すのが大変でした。

 

中身を見られてしまうからです。

 

なるべく違う地域の写真屋さんに現像をお願いしました。

 

「君まだ中学生だろ。あまりこんな写真ばっかり撮ってると高校に行けなくなるよ。ああそうだ、いやらしい写真ばっかりと思ったけどとってもいい写真も何枚かあったな。○○中学の女子バレー部だろ。展示させてもらってもいいかな。額に汗を浮かべて真剣な眼差しで前を見つめる少女がとっても青春っぽくて良かったよ。」

 

「玲子女王様だ。駄目に決まってるじゃないか。」

 

僕は思いました。

 

「本人の許可もらってないんで困ります。」

 

僕が答えると、「じゃあ許可もらったらまた来てよ。待ってるよ。」

 

当時は個人情報なんて関係なく人の写真にとやかく言う大人がいっぱいいました。

 

僕は玲子女王様に見られたら困る写真をピックアップして抜き取りました。

 

放課後の練習が終わっても玲子女王様達は部室で僕の帰りを待っていてくれました。

 

「写真出来たの。見せて頂戴。」

 

僕は写真の入った袋を玲子女王様に手渡しました。

 

「おい、くろ。ブルマばっかじゃねーかよ。お前はカメラ小僧かよ。」

 

「いえ、ちゃんとした写真も1/3位はあるはずですよ。」

 

「あら、本当ね。恵美子これなんかお前格好いいじゃない。」

 

「嘘付けよ。顔じゃなくてお尻が主役になってんだろ。」

 

「和枝のトス上げる写真もいいんじゃないの。」

 

「それも後ろ向きよ。顔が映ってません。」

 

「顔の写真もいくらかあるはずですよ。」

 

「あるけど、玲子ばっかじゃん。夏の大会はちゃんと撮るんだぞ。最後の大会になるんだから。」

 

「あら恵美子、優勝すれば全国大会があるわよ。」

 

「もう全国の話かよ。」

 

「くろ、枚数が合わないみたいだけど何枚か隠したの。」

 

僕は心臓がバクバクうなりました。

 

「いえ、何枚か失敗してしまって現像出来ませんでした。」

 

「くろ、嘘おっしゃい。お前が嘘つくと直ぐに分かるのよ。出して頂戴。」

 

「すみませんでした。」

 

僕はカバンの中から抜き取った写真を何枚か出しました。

「うわー××中のブルマじゃん。お前、敵のブルマまで撮ってたのかよ。誰のブルマでもいいんだー。」

 

「いえ、そんな訳ではなくてたまたま映っちゃったんです。」

 

「嘘はやめなさいっていったでしょ。私ちょっと面白くないわ。くろ、今晩は公園にお散歩に連れて行ってあげるわ。」

 

「はい、分かりました。」

 

「あああー、玲子を怒らしちゃったよ。」

 

僕たちは一度玲子女王様の家によって支度をしました。全裸になり首輪、手枷、足枷のいつもの格好でした。

 

「外にいくから足枷は外していいわ。私のカーディガンを羽織りなさい。」

 

今ほど外灯の灯りはありませんでしたが月灯りだけでも僕の痴態はばれてしまいます。

 

玲子女王様が手綱を引いて、恵美子様と和枝様が後ろと横に付いてくれました。

 

「玲子、大丈夫かよ。公園に着く前に捕まっちゃうんじゃねーか。」

 

「大丈夫よ、部活も終わってるし。学校の灯りももう点いてないわ。面白いからここで脱がしましょうか。」

 

「よせよ、学校の前で全裸はまずいって。」

 

2人の会話が僕は信じがたかったです。

 

「恵美子、いつもこんな露出させてたの。」

 

和枝様が聞いていました。

 

「うん、たまに玲子の気分次第で。私も何回か参加したけど通学路を通るのは初めてだ。見られたらどうすんだよまったく。」

 

僕は1年生の時に小学生にフェラチオを教えたあの公園に連れてこられました。

 

公園は住宅街よりまだ灯りが少なかったです。

 

「もういいわね。恵美子、カーディガンを脱がせてアナルバイブを挿して頂戴。」

 

「まだ公園の入口だぜー。上に行ってからでいいんじゃねーか。」

 

「何いってるの。犬の散歩なんだから服があったら変でしょ。尻尾がない犬なんて可愛くないでしょ。」

 

当時はまだ犬に服を着せて散歩する人はいませんでした。

 

「さあ、早く。くろも四つん這いになりなさい。」

 

僕は言われた通りに四つん這いとなり尻尾を振って手綱を引かれました。

 

「恵美子、私ちょっと濡れてきちゃった。どうしよう。」

 

「どうもこうも、まだ始まったばかりだぜ。これからくろがどうなるか大体予想ができるよ。和枝も最後まで付合うしかないんだぜ。」

 

公園の上はなお暗くもう散歩する人も見当たりませんでした。

 

今と違い夜にジョギングをする人もいませんでしたし。

 

すると前から懐中電灯の灯りが見えました。その灯りはどんどん近づいてきました。

 

「玲子、警察じゃないの。逃げるか?」

 

「夜の公園を巡回してる警察なんていないわよ。散歩でしょ。」

 

「こんな暗闇で懐中電灯照らしながら散歩してるやつなんて俺たち以外にいるかよ。やばいって。」

 

その灯りはもう目の前に来ていました。相手は犬を連れたおじいさんでした。

 

「こんな時間に犬の散歩ですの。大変ですわね。」

 

「いやーこいつが行くって聞かなくてさ。私も年金暮らしで暇だし、身体の為だよ。」

 

「お嬢さん達も散歩かい。懐中電灯もなくて怖くないかい。」

 

「ええ怖くないわ。私達も犬の散歩中なの。気をつけて帰って下さいね。」

 

「お嬢さん方もね。」

 

おじいさんは去って行きました。

 

恵美子様と和枝様が僕を隠していてくれました。

 

「玲子、いい加減にしろよ。何悠長に会話してんだよ。生きた気がしなかったよ。和枝を見てみろよ。まだ固まってるぜ。」

 

「恵美子、玲子と一緒にいるといつもこんなにハラハラするの。私耐えられるかしら。」

 

「おじいさんで良かったわね、くろ。灯りも暗かったし、視力も衰えていたようだし。」

 

こんな緊張の中でも僕のちんこは硬直を維持していました。

 

「くろも喜んで発情しているわ。」

 

「お前もこの状況で勃起してんじゃねーよ。」

 

「すみません、恵美子様。」

 

「あそこの水飲み場でちょっとお水飲みましょうか。ね、くろ。」

 

僕は手綱を引かれて水飲み場へと行きました。

 

僕は何も言わずに水栓が乗っている石の上に跨りました。

 

「恵美子、くろいったい何しようとしているの。」

 

「玲子が水を飲みましょって言ったからこれから飲むんだよ。」

 

「だってしゃがんでしまったわよ。」

 

「玲子がくろにお水をどうぞっていったら下の口に決まってんだろ。前に水の量を間違って飲みすぎちゃってえらい目にあったよ。」

 

「くろ、今日はいくつ欲しいの。」

 

「1,500cc程飲みたいです。お願いします。」

 

「いいわ、たんと飲んでね。」

 

「まって玲子。あんたが蛇口捻ると量が増えるから、私にやらせて。」

 

「あら、私ってそんなに信頼がなかったの。」

 

「ねーよ。空港の公園のこと忘れたのかよ。くろ垂れ流しだったじゃねーか。」

 

「そんなこともあったわね。まあいいわ、恵美子にまかせるわ。」

 

「くろ、自分で判断するんだぞ。腹の膨れ具合でしか判断できねーからな。」

 

僕は歩ける限界で合図を送りました。

 

「いい感じのお腹の張り具合だわ。さあ降りてまたバイブを挿しなさい。もう遅いから帰りましょう。」

 

僕は帰りも四つん這いでした。

 

公園の入口に来ると恵美子様が僕にカーディガンをかけました。

 

すると玲子女王様がカーディガンを剥ぎ取り「もう遅いから誰もいないわ。このまま帰るわ。」と言われました。

 

僕も驚きましたが和枝様はもっと驚いて足が止まってしまいました。

 

「玲子、次誰かにあったら隠れるからね。絶対こごきげんようなんて声かけんじゃないよ。いい。」

 

「恵美子、人に会って挨拶もできないようじゃ社会に出てから恥をかくわよ。」

 

「いや、そんなことを言ってるんではない。おまえ分かっててわざと言ってんだろ。」

 

玲子女王様は楽しそうに僕の手綱を引いて歩きました。

 

何十件も知った家の前を通って学校の前まで行くと玲子女王様が立ち止まりました。

 

「くろ、もう限界ね。ここでさせてあげるわ。」

 

玲子女王様は正門をくぐりました。

 

僕はクラブ棟の外のトイレに行くのかと思っていましたが玲子女王様は生徒入口へと向いました。

 

「着いたわ。くろ、ここでしなさい。」

 

「玲子、玄関前はまずいんじゃない。明日の朝大変なことになるわよ。」

 

「だから面白いんじゃない。バイブを抜いてあげて頂戴。」

 

「本当に知らないよ、私は無関係だかんね。くろ、抜くけどいきなり出すなよ。手が汚れちゃうからな。」

 

僕は恵美子様にアナルバイブを抜いて頂きました。

 

僕はいつも通りに両手を頭の後ろに組み足を広げて腰をちょっと沈めました。

 

「今日は嘘をついて申し訳ありませんでした。散歩に連れて行って頂いてとても嬉しかったです。立ったまま脱糞しますので笑って下さい。」

 

「いきますー」と言うと僕は勢い良く水と軟便を放出しました。

 

あまりの勢いにコンクリートで飛び跳ねてあちこちに飛び散りました。

 

一度出尽くしたかと思うとまた出てきてなかなか終わりが分かりませんでした。

 

「汚れてない足洗いに行って綺麗にしなさい。綺麗になったら和枝カーディガンかけてやって。首輪ももういいわ。」

 

僕は和枝様にカーディガンをかけて頂きました。

 

「くろ、おちんちん起ってるよ。お前、住宅街を全裸で歩かされてうんち出すとこ見られて興奮したの?」

 

「和枝様、笑って下さい。僕、興奮してしまって何も考えられなくなっていました。変態のマゾなんです。」

 

和枝様は下を向く僕の顔を起こし微笑みました。

 

「いいえ、そんなくろが大好きよ。」

 

僕は頬を赤らめてしまいました。

 

「どうすんだよこれ、掃除なんかしねーぞ。明日大変なことになるぜ。」

 

「さあ、帰りましょ。明日の朝練もいつも通りよ。」

 

僕たちは玲子女王様の家に一度戻って解散しました。

 

帰り際、玲子女王様が僕に耳打ちしました。

 

「くろ、お前がなんで××中の写真を隠したのか当ててあげるわ。あの子どことなく私に似ていたものね。それで写真を撮って、でも私に見られたくなかったんでしょ。」

 

僕の気持ちが見透かされていて僕は玲子女王様の顔を見る事が出来ませんでした。

 

「本当はね全然怒ってなんていなかったのよ。むしろお前の気持ちが見えてたから嬉しかったのよ。それでお前を悦ばせてあげたの。明日の朝が見ものね。お前も逃げないで立ち会うのよ。」

 

僕は玲子女王様の家をあとにしました。

 

朝、生徒入口の前は騒然となっていました。

 

部活の顧問の先生2人がゴム手に長靴姿でホースで水を流しいました。その周りを多くの朝練にきた生徒が取り巻いていました。

 

「どうしたの。」

 

玲子女王様がわざとらしく前の生徒に聞きました。

 

「変態が出たのよ。玄関前にうんち撒き散らしたんだってよ。」

 

「えー、そんな変態この辺にいるんだ。おっかねーな。」

 

恵美子様もわざとらしく言いました。

 

「お腹を壊して間に合わなかったのかも知れないわよ。」

 

和枝様がフォローしてくれました。

 

「浣腸された本物の変態に違いねーよ。」

 

恵美子様がこっちを向いて言われました。

 

「みんなが来る前に掃除終わらせないと大変なことになるから、今日の朝連はなしだ。一度帰るか、教室でホームルームまで待機しろ。」

 

先生が言いました。

 

僕達4人は真直ぐ多目的トイレにいきました。僕は全裸になって勃起したちんこを晒しました。

 

「くろ、やっぱり興奮してたのね。こうなることは分かっていたわ。」

 

「恵美子様が僕のことを見て浣腸された本物の変態だなんて言うものですから。」

 

「なんだよ、俺のせーだって言うのかよ。お前が本当のマゾだからだろー。」

 

「でも私、昨日のくろの姿が思い起こされて濡れちゃったわ。」

 

「お前もほんとよく濡らす女だな。」

 

「くろ、和枝の方が素直ね。お前、変態だなんだっていってる生徒の中で自分の昨日の姿が浮かんで興奮していたんじゃないの。本当はあの輪の中でうんち垂流すところを見られたいって思ったんじゃないの。」

 

図星でした。

 

「玲子女王様、その通りです。僕はもっと晒されたいと思っていました。」

 

「いい返事よ。素直が一番いいわ。でも私のいないところで晒し者になっては駄目よ。取り返しのつかないことになってしまうわ。修学旅行を楽しみにしていなさい。」

 

「今日は時間がいっぱいあるから、いっぱい奉仕させてあげるわ。」

 

「ありがとうございます。玲子女王様おまんこが美味しいです。」

 

僕は3人に朝から1時間以上奉仕を続けました。

 

この日は緊急朝礼が体育館でありました。

 

校長先生が壇上に立ち学校近辺に変質者がいるかもしれないこと、警察に通報したこと、危ないのでしばらく放課後の部活は短縮することを告げたのでした。

 

この話は修学旅行編に継なぐ為の1編です。次回から修学旅行の本編に入ります。

 

たぶん来週の投稿となりますのでお待ちください。

 

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コメントは3件です

  1. すみれ より:

    つい、夢中になりまとめて読んでしまったため
    こちらの感想を書くのを忘れていました。
    他校の女の子のブルマ姿を撮ったのを隠す所
    可愛らしいですね。
    すぐばれてしまう所も…
    玲子様がくろ様の心境を見逃さない所に
    ゾクゾクしました。
    私も彼には嘘がつけないんです。
    だからよく気持ちわかります。
    なのにこうやって内緒で投稿したり
    くろ様とコメントのやりとりをして
    まるで悪い事をしているような
    気持ちになります。
    バレたら叱られてしまうのではと思うと
    またゾクゾクしてしまいます。
    私はきっとお仕置きを望んでいるんだと
    思います。
    くろ様もやはりお仕置きしてほしかったのかしらなんて思いつつ、それに気づく玲子様の
    心のやりとりにはまってしまっています。

  2. 変態マゾくろ より:

    すみれ様、さかのぼってのコメントありがとうございます。
    すみれ様は本当に優しいですね。
    僕がコメントするとすぐ返してくれて。
    すみれ様からコメントを頂くと玲子女王様の腕に抱かれた時の様なそんな喜びがあります。
    内緒のやり取りに興奮して頂ければ本望なのですが、彼氏様とは仲良くお付合いして頂きますようお願い致します。
    玲子女王様は僕の事を一番大事に思っていてくれました。
    だから、僕に暇を出した最後の夜のお言葉は一生忘れる事が出来ません。
    すみれ様にはそのお言葉をぜひ読んで頂きたいと思っております。
    まだ中学生編も終わってないのでかなり先になりますが、お付合い下さい。
    この一連のお話もも1話限りの予定でしたが、こんなに長編にしてしまい管理者様がむっとしていないか心配です。

  3. すみれ より:

    優しいなんてお恥ずかしいです。
    元々SM小説を探して
    こちらのサイトにあたったので
    くろ様のご体験談、
    とても楽しませてもらっています。
    私は経験は薄いですが
    同じ感性をお持ちの方とこういう
    やり取りできるのがたのしいです。
    できれば彼にも伝えたいのですが、
    なんともまだ、気恥ずかしくて…
    勝手に投稿などもしてしまったので
    怒られるんじゃないかと心配もしてまして。
    私はだめなペットなんです。
    だから良きペットになれるよう
    今後もくろ様の投稿を読んで
    勉強させてもらいます。
    でも、腰を痛めてらっしゃるようなので
    無理はなさらないように
    お願いします(^-^)

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