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【調教】クスコで広げられた性器にザーメン強制注入された話

読了までの目安時間:約 8分

クスコを挿入された体験談

 

[99]: 凜さん(千葉県)からの投稿 2017/02/07(火)

いつも読ませてもらってます、37才の人妻です。

 

2年前から、ある男性に調教されています。

 

彼は私を支配したいんですけど、私は自分の気持ちがよくわからないんです。

 

無理矢理いろんなことをやらされて、例えば戸外で下着を脱いで歩かされたり、乳房を露出して他人とすれ違ったり。

 

もう恥ずかしくて恥ずかしくて、これが快感に変わっていく感覚になれないんです。

 

自分のこと、マゾだと思っていたのにもしかしたらマゾじゃないんでしょうか?

 

わからないんです、本当にわかりません。

 

彼はなんでも強要です。そして思い通りにならないと、すぐ怒ります。

 

先日もそうでした。

 

ピルを飲むように命令されました。

 

私、以前に飲んだことがあって、副作用で吐き気がひどくなるんです。

 

だからできれば飲みたくありません。

 

そう言って断ったら、彼はものすごい剣幕で怒り始めました。

 

許さない、罰を与える!って言うんです。私、もう怖くて。

 

お仕置きをするぞ!と言われ、薄暗いお店に連れて行かれました。

 

ハプバーだそうです。もちろん私はそんな場所へ行ったのは初めてです。

 

彼は常連のようでした。

 

バーのマスターと談笑しながら、ときおりこちらを見て笑っています。

 

マスターも笑っていて。なんか不気味で怖かったです。

 

「ここではご主人様と呼べよ。さ、こっちへ。」

 

手招きされたところは、テーブル席。

 

ソファーの上には赤いロープと金属製の器具みたいなものが置いてあります。

 

いきなり服を脱がされました。

 

ブラウスもスカートも乱暴に剥がされてしまい、身に着けているのは、足元の黒いヒールだけ。

 

「うん、いい眺めだ。」

 

ご主人様は、悦に浸っていますが、周りの客は見て見ぬふりです。ちらちら視線を飛ばしてくるので、恥ずかしさがこみ上げてきて抑え切れません。

 

私は後ろ手に縛られました。

 

股を広げて固定されました。全身のロープがつながりました。

 

その大股びらきの格好で、テーブルの上に寝かされたのです。

 

そのままじゃありません、マングリ返しのポーズにさせられました。

 

肉が、開いてしまいました。

 

肉ひだが最後までくっ付いて抵抗していたのに、左右にびろりと引き離されました。

 

ピンクから赤に充血した割れ目の中身が、テーブルの上で全ての客に晒されてしまいました。

 

皮から顔を出すクリトリス、震えています。

 

その様子が私の目からも直視できてしまうのです。

 

恥ずかしい気持ちが壊れ始めました。

 

これ以上、恥ずかしさが降り積もれなくなったからでしょう。

 

割れ目に沿って、湧き出た液が垂れてきました。

 

アナルとおヘソの辺りを濡らしています。

 

「これで済むと思うなよ。罰を与えるために連れてきたんだからな。」

 

ご主人様は、金属製の器具を取り上げました。

 

おお~っ、と店内に歓声が挙がります。

 

おお、クスコだよwという声も聞こえてきました。

 

クスコって何なのか、私は知りませんでした。

 

クスコで拡張されたマンコ

 

でも、その冷たい感触が膣に伝わったとき、恐怖と絶対服従を強いてくる象徴のように感じたのです。

 

クスコと呼ばれるモノが少しずつ広げられていきます。

 

当然、それが突き刺さっている膣も広がります。割れ目が割れ目でなくなりました。

 

大きくいやらしく開いた別の生き物のように、愛液を垂れ流しています。

 

私の周りに人が集まりました。客だらけになりました。

 

開かれた私のオマンコ、ここにいる全員に見られています。

 

口々に何か感想を言っているみたいですが、私には伝わってきません。聞こえているのに、聞き取れません。

 

気が狂いそうです、壊れてしまいそうです。

 

そんなとき、ご主人様が放った言葉は衝撃的でした。

 

「さぁ皆さん、ズボンから取り出してシコってください!」

 

その言葉を聞くや否や、ここに集まった全ての男性がズボンから自分のおちんちんを取り出し、自らの手でこすり始めたのです。

 

「そのままイッて、このクスコの中へ注いでやってください!」

 

私は身をよじって抵抗しようとしましたが、周りから男性の手が伸びてきて、マングリ返しの姿勢から動くことはできませんでした。

 

それでもなんとか逃げようともがきました。

 

私の周りは静まり返り、男性達はトロンとした目つきで金属器具の突き刺さった私の性器を眺めていました。

 

布(男性のパンツ)の擦れる音や鼻息だけが延々と聞こえて来ます。

 

とても不気味な時間でした。ほんの数分だったと思いますがとても長く感じます。

 

そしてとうとう最初のひとりが絶頂を迎えてしまったのです。

 

大量に放出される熱い液が、金属器具を白く染めていきます。

 

膣内に生温かい精液がドロッドロッ・・と流れ込んできました。すごく気持ち悪かったです。

 

クスコの中は精液まみれに。

 

そうしているうちにもふたりめがイッて。

 

あとはもう誰が放った精子なのかわからないほど、私のオマンコとクスコは、ザーメンの中に溺れていったのです。

 

「そんなに妊娠が怖いかッ!!!」

 

大声で笑いながら、私の様子をスマホで撮影するご主人様。

 

もう泣き崩れるしかありませんでした。

 

ハプバーから帰宅して、しばらく呆然と過ごしました。

 

そのあとで、携帯に登録している彼の番号をブロックしました。

 

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コメント1件

  1. 変態マゾくろ より:

    僕もこの手の行為は好きですけどSでもMでも愛のない行為はただの暴力になってしまいますね。
    彼の行為は自分本位のオナニーのようなもので、とても幼稚な方なのでしょう。
    携帯のブロックだけでなくきっぱりと別れるべきです。
    ただ、貴女も露出に感じないようではこの手のプレイには興味を持たずに家庭を大切にして下さい。

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