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【体験談】朝まで集団にペニバン調教されたM男の末路・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 13分

ペニスバンドで犯された男

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/02/09(木)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

 

ご愛読ありがとうございます。

 

第20話は中学3年生の修学旅行2日目となります。

 

多分この1日分で終わってしまうような気がしています。話を書く前に僕の今の姿をちょっと書かせて頂きます。

 

僕は今、全裸で貞操帯を晒しながらパソコンに向っています。

 

何時もの僕の正装です。

 

トイレに行く時だけトランクスを履いて個室で用を足し、部屋に戻ってくるとトランクスを脱いでまた全裸でパソコンの前に座ります。

 

投稿以外にも毎日晒され系の海外サイトの無修正画像(画像は日本人の無修正投稿しか見ませんが)をチェックしたり、晒され調教飼育系の同人誌や漫画の無料ダウンロードサイトをチェックしています。

 

変態のマゾですので軽蔑して蔑んで頂ければ幸いです。

 

貞操帯を着けて2ヶ月が過ぎようとしていますが変形したちんこや匂いのきつい貞操帯や女性用の着用下着を見ると愛おしくてなりません。

 

はるか30年近く前の古い躾日記を読み返して、透明ケースの中で変形して勃起する僕のちんこは、今ではドライオーガズムで前立腺液が垂れ流し状態です。

 

オーガズムを迎える時は良いのですが、その前後で垂流している時はおしっこが漏れているのか判断がつかなく貞操帯の先っぽに手を当てて確認しています。

 

とても気持ち良い日々を過ごしております。

 

この変態マゾの姿を思い浮かべて今後の投稿を読んで頂ければ嬉しいです。

 

では本編に入ります。

 

2日目の朝、僕は自分の部屋へと戻りました。

 

班の3人はそれぞれ根暗だったりオタクだったりみんな周りには興味がなく係わりたくないと思っている人達なので怒るでもなく声をかけるでもありませんでした。

 

僕は前夜の疲れでずっと寝ていたかったのですが、和枝様が迎えに来てくれました。

 

「くろ、朝ごはんよ。早く支度して大広間に行くわよ。」

 

和枝様が部屋に入ると他の仲間はずれ君達も緊張して急に動き始めました。

 

僕は「この人達からも和枝様は好かれているんだなと思いました。」

 

和枝様は近寄りがたい感じがなく誰にでも優しく、僕自身も彼女からきつい言葉をかけられたのは去年の聖夜の時だけでした。

 

2日目は札幌の先まで行って観光でしたので午前中はバスでの旅でした。

 

僕は疲れていてずっと寝ていました。

 

目が覚めると僕の肩では和枝様が休んでいました。

 

僕が寝ている間に隣の席を替わったのだと思いました。

 

僕は和枝様の優しさが嬉しくてまた眠ってしまいました。

 

昼からは自然公園などを回りました。

 

僕は大草原で食べたじゃがバターが忘れることが出来ません。

 

何故なら和枝様が僕とひとつのじゃがバターをかじってくれたからです。

 

その時の写真は今でも宝物としてとってあります。

 

3日目は札幌で自由行動がある為、宿は札幌まで戻り宿泊でした。

 

その夜も玲子女王様の部屋にお邪魔しました。

 

この日も愛撫と思っていた僕に玲子女王様は始めての躾を用意していてくれました。

 

「くろ、日中は楽しんだの。和枝が見ていてくれるから安心できるわ。私達はとっても楽しかったわ。北海道の大自然はバスから見ていても凄いわね。」

 

「いえ、僕は疲れてしまってバスではずっと寝ていたので。」

 

「あら、残念ね。せっかくの修学旅行なんだからちゃんと観光しないと。」

 

「玲子、お前もずっと寝てただろ。おれが起こさなきゃいつまで寝てたことやら。」

 

「あらやだ、そうだった。忘れていたわ。でも夜は私が一番起きていたのよ。」

 

「自慢になんねーだろ。」

 

「くろ、今日はせっかくの修学旅行だからお前の為に新しい躾を準備してきてあげたわ。これよ。」

 

それは黒い張り型のようでしたがバンドが付いていました。

 

「ペニスバンドって言うのよ。お母様から借りてきたの。今日はお前を愉しませてあげるわ。」

 

玲子女王様は全裸となりそれを股間に取り付けました。

 

それは僕がかつて味わったアナルバイブの最大太さに匹敵していました。

 

「みんな、くろがあえぐ姿をみてあげて。くろ、準備はいい。ローション塗ってあげるわ。入れるわよ。」

 

僕はちょっときつくて「あー」と声を上げてしまいました。

 

ペニスバンド調教

 

「くろ、顔を上げてみんなの目を見るのよ。背けては駄目よ。せっかくお前を晒してあげてるんだから。」

 

「くろ、気持ちいいのか。」

 

恵美子様の問いかけに僕は答えれずにいました。

 

「くろ、答えなさい。自分の本当の気持ちに素直に。この旅行はお前の為だけに私が企画したのよ。お前の性は先週自分でも答えたでしょ。お前は晒し者になって興奮する変態マゾなんだよ。さあ言いなさい。」

 

「恵美子様、気持ちいいです。玲子女王様に犯されながらみんなに見られて恵美子様のまんこに愛撫させてください。みな様も僕の痴態をみて笑って下さい。朝まで犯して下さい。お願いします。」

 

僕はこの時、もう脳で考える力はなくちんことアナルにこそ僕の気持ちの支配系統がありました。

 

辱められたいと僕が先週口にした時点で、この修学旅行の予定は決まっていたのです。

 

「くろ、いいよ。朝まででも付き合ってやるよ。好きなだけ舐めな。おれをいかせるんだぜ。」

 

恵美子様は乗り乗りでした。

 

僕は行為の最中、目をつむることは許されずじっと和枝様の目を見続けていました。

 

そして、玲子女王様のペニスバンドで射精してしまいました。

 

恵美子様もいってくれて第一弾が終わりました。

 

「くろ、射精を許した憶えはないけど今日は許すわ。何回射精しても構わないからみんなをいかせなさい。」

 

「次、おれにやらせて。初めてだけど玲子の動き見て大体分かった。和枝舐めて貰えよ。濡れてんだろ。」

 

「恵美子、和枝にあんまり濡れてる濡れてるって言うんじゃないよ。和枝気にしてるんだから。」

 

「私、最後でいいわ。あずさか綾子に譲るわ。」

 

「私が先でいいかしら。もう我慢が出来ないの。」

 

あずさ様が口を開きました。

 

「あずさ、躊躇したらくろに失礼よ。愛撫を受けたらくろのアナルも犯すのよ。いい。」

 

「やるから、お願い。舐めて頂戴。玲子と恵美子見てたら私もう・・・」

 

僕は日が変わるまで奉仕と犯されることを繰り返しました。

 

よく女性が強姦や調教をされて腰のたがが外れるという表現をしますがこの日の僕がそれでした。

 

男性なのに。

 

この日も僕は玲子女王様達と女子風呂に連れて行かれました。

 

「くろ、今日はご苦労様。疲れただろ。新しい躾だったのに激しかったからね。良くがんばったよ。初めてのご褒美をあげるよ。床に仰向けになって口を開けなさい。」

 

玲子女王様が僕の顔の上でしゃがみました。

 

「いい。私のおしっこを飲ませてあげるわ。大人の世界では聖水と言うのよ。お金を払ってでも飲む人が要るのよ。くろは出来るかしら。」

 

「玲子、まじでくろに小便飲ませんのか。」

 

恵美子様が言いました。

 

和枝様も他の2人も緊張して見守っていました。

 

玲子女王様の尿道から雫が出始め直ぐに大粒の聖水が噴出しました。

 

「くろ、こぼすんじゃないよ。全て飲みなさい。」

 

珍しく玲子女王様が声を荒げました。

 

僕は慌てて顔を起こし玲子女王様の尿道に口を付け直接飲み込みました。

 

初めての聖水はしょっぱかったですが玲子女王様の体内から出てきた液だと思うと唾液や愛液を頂くように嬉しかった出す。

 

恵美子様は「本当にこぼさず飲んだよ。凄げーな、くろは。この1週間位でなんか別人になってきてるよ。玲子はくろをどうしようとしてんだろうな。」

 

「くろ、良く出来たわね。明日はもっと刺激的なパーティを考えているから楽しみにしていなさい。今日はこれまでにしましょう。」

 

僕達は玲子女王様の部屋に戻りました。

 

「くろ、今日も私の布団で寝なさい。和枝も今日はここで寝なさい。」

 

僕達は玲子女王様の布団で川の字になって寝ました。

 

みんな疲れていて恵美子様達も直ぐに眠りに落ちました。

 

僕は疲れすぎて逆に寝付けないでいましたが、玲子女王様の腕に寄り添って目をつむっていました。

 

すると玲子女王様が和枝様に声をかけました。

 

「和枝起きてる。」

 

「ええ、起きてるわ。」

 

「貴女、今日くろに何もさせないで見ていたわね。私の行動に怒っているのではなくて。」

 

「そうよ、なんでくろにそこまでさせるの。今のままでいいじゃない。私、今のままのくろが好きよ。でも玲子に付き合ってたらくろ、本当に壊れちゃいそうで私怖いの。」

 

「くろを導いたのは私よ。それに対して私は責任を取らないといけないの。」

 

「だったらこれ以上くろを苛めなくてもいいじゃない。」

 

「苛め?和枝はまだ何も分かってないから。くろは喜びでいっぱいよ今。でもこのままではくろは取り返しがつかなくなるわ。くろ、本当にマゾなのよ。先週の言葉聞いたでしょ。晒されて笑いものになりたいって。今回、命一杯晒させてあげるつもりよ。それで自分の進むべき道を選ばせるわ。私は和枝ほどくろに甘くはないのよ。明日はもっとすごいことを用意しているわ。私は準備するだけで後はくろが自分の道を選択するわ。」

 

「くろが選択に間違ったらどうするの。玲子は責任を取れるの。」

 

「私はくろと性奴隷契約を結んでいるわ。契約の破棄も私だけの権利よ。その時は捨てるわ。」

 

「それで許されるの。くろはどうなっちゃうのよ。」

 

「もう遅いから寝ましょ。みんなが起きちゃうわ。お休みなさい。」

 

僕は会話を聞いて震えていました。

 

明日は何が待っているのだろう、そして自分の中で「晒されたい、辱められたい」という気持ちが最高潮になってしまった自分を僕は抑えれるのだろうか。

 

次回3日目に続きます。

 

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コメントは2件です

  1. すみれ より:

    くろ様、こんばんは。
    くろ様の正座で下品で恥ずかしい姿を
    想像しながら読ませて頂きました。
    やはり、修学旅行はいいですね…
    初めてな事ばかりで読んでいてワクワクします。
    くろ様がどんな風に躾されるのか
    私も楽しみになってしまっています。
    うら若き女性に犯されるくろ様は
    さぞ卑猥だったんでしょうね。
    私も参加したかったです(^-^)
    でも、何よりも和枝様の言動に驚きました。
    少しくろ様に対して皆様と違うなとは
    思っておりましたが…
    くろ様と取り囲む女性方の人間関係や
    各々の心があるからこそ、
    躾やプレイがより楽しく、
    卑猥に感じます。
    玲子様と和枝様、くろ様と和枝様の
    展開が気になりますね。

  2. 変態マゾくろ より:

    すみれ様、コメントありがとうございます。
    すみれ様に下品で恥ずかしい姿なんて言われると嬉しくて勃起してしまいます。
    実は既に3日目の自由行動編と夜の乱交編の2本を投稿済です。
    管理者様がお疲れでなければ今夜遅くにアップされると思います。
    自由行動編はややおとなしい内容ですが乱交編は過去最大のハード編となっております。
    お楽しみください。
    最後に帰りの青函連絡船編が残っています。
    ハードな内容ではありませんがこれを書かないと修学旅行編が完結しないものですから。
    このサイトの弱点はアップされるまで自分の投稿内容を確認出来ないところです。
    それで最終編を書くのを躊躇しています。
    完結したら全5話を通しての感想をいただけると嬉しいです。
    ではアップをお待ちください。

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