ホーム » M男とS女の体験談 » 【体験談】屋外で公開脱糞させられたマゾ少年(15)の末路・・・・・・・

【体験談】屋外で公開脱糞させられたマゾ少年(15)の末路・・・・・・・

読了までの目安時間:約 11分

野外で排泄した話

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/02/09(木)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

中学3年生の修学旅行編の第3話、3日目の自由行動編です。

 

通算では第21話になります。

 

投稿するに当たり、過去の日記を読み返しています。

 

読み返し投稿を繰り返すうちに、自分がどんどん昔の感性に戻っていくのを感じちょっと怖くなっています。

 

でももっと晒されたい気持ちに負けて今日も投稿します。

 

3日目は午前中は観光地を回り、昼食後3時間の自由行動がありました。

 

多くの生徒は地下街での買い物を楽しんでいました。

 

僕達も地下街を一周りしてから大通り公園へと向いました。

 

僕は学生服で玲子女王様達はセーラー服でした。

 

この時代女性のスカートは今みたいにミニではありませんでしたが、僕は玲子女王様のセーラー服姿が大好きでした。

 

僕は玲子女王様の命令で学生服の下は裸でした。

 

玲子女王様にとってこの自由行動の時間は目的が違っていたようでした。

 

地下街から出て僕は公衆便所の多目的便所に連れ込まれました。

 

「くろ、ズボンを下ろし便器に手をついて頂戴。」

 

僕は指示通りの格好をとりました。

 

すると恵美子様が清掃用具の中からホースを持ってきて洗面台の蛇口に取り付けました。

 

「今日は浣腸器をも持ってきてないから、これで呑んで頂戴。」

 

「はい分かりました。恵美子様、宜しくお願いします。」

 

「これからいっぱい歩くから、歩ける程度にするんだぞ。垂流したら置いて帰るからな。」

 

僕は1,000ccと1,500ccの間位を狙いました。

 

「凄い、だんだんお腹が膨れてくる。体型が変わっていくわ。やだ、大丈夫。」

 

初めての体験でバスケ部のお二人は興奮していました。

 

「恵美子様、もうお腹がいっぱいです。許して下さい。」

 

「おっけー」

 

恵美子様は僕のアナルからホースを抜くと漏れ止めにアナルプラグを挿してくれました。

 

「くろ、自分で量を決めたんだから途中で漏らしたら駄目よ。お前が脱糞するトイレはもう決めてあるんだから我慢するのよ。」

 

僕は玲子女王様にアナルプラグを叩かれて、身体をおこしズボンを履きました。

 

今まで僕が公共露出や散歩に連れて行ってもらった中では、信じられない位まともな服装でした。

 

大通り公園に着くと直ぐにテレビ塔に行き展望台へ登りました。

 

当時は今ほど高層ビルもなく、公園の端まで見渡せてとてもすばらしかったです。

 

「すげーな。公園なのに1キロもあるんじゃねーか。」

 

「道路に挟まれて公園があるなんて不思議ね。」

 

恵美子様も和枝様もバスケ部のお二人も感動していました。

 

ただ一人、玲子女王様だけは違うことを考えている眼差しをしていました。

 

下に降りるとみなさん売店でソフトクリームを買ったりポップコーンを食べたりしました。

 

周りには楽しそうな中学生に見られていたでしょ。

 

僕のお腹がカエルのように膨れていてアナルに大きなプラグが刺さっていることを知らないのですから。

 

僕達はそのまま公園を反対方向に歩きました。僕は途中でお腹が痛み出しちょっと立ち止まりました。

 

「あらくろ、どうしたの。お散歩なのに慣れない服を着ているから物足りなくなったのね。いいわちょっと悦ばせてあげるわ。」

 

「玲子、裸は駄目だぞ。おれら付き合ねーぞ。」

 

「全裸になんてしないわ。和枝、くろのズボンのチャックを下ろしてちんこを晒し手頂戴。」

 

「だから、通報されるからやめなって。」

 

和枝様は僕のチャックを降しちんこの先を出しました。

 

僕のちんこは既に硬直して上を向いていました。

 

玲子女王様は先だけ出たぼくのちんこを引っ張り睾丸まで晒け出しました。

 

「和枝、ちんこを晒すってことはこうでしょ。いい加減に憶えて頂戴。くろ、いい形のちんこだわ、北海道の大空を指差すみたいで格好いいわ。」

 

「私が前を歩くから、お前達は左右でカバーして頂戴。身体で隠すだけよ。手や服で隠しては面白くないから。人とすれ違う時だけ隠すのよ。それ以外は車道から見えるように避けて頂戴。」

 

「くろ、横を見てごらん。車の助手席の女性がお前の股間を凝視しているわよ。」

 

玲子女王様にそう言われると本当にこっちを見ているように思えて興奮を抑えられないのでした。

 

「嘘だよ。この距離で分かるわけねーじゃん。くろも玲子の言葉で興奮してんじゃねーよ。」

 

「凄すぎちゃって、私ちょっと一緒にいていいのか分からなくなっちゃった。」

 

あずさ様が言いました。

 

「別行動してもいいわよ。でも今離れたら夜もんもんとして眠れなくなるわよ。」

 

あずさ様はちょっと考えて「やっぱり最後まで付き合わせて。」と言われました。

 

公園は幅も広く両サイドは樹木で覆われていましたが、樹木は全て高木で目線の高さでは丸見えでした。

 

僕はちんこをそそり起たせたまま公園の端まで歩きました。

 

公園の端には資料館があり、当時は文化財には指定されておらず敷地内にも自由に入れました。

 

僕は建物の裏に連れて行かれました。

 

「くろ、今日のトイレはここよ。物陰だけど車通りが見えるでしょ。奥には人通りも見えるわよ。嬉しいでしょ。さあ、裸になりなさい。」

 

僕は学生服を脱ぎ捨て和枝様に預けました。

 

「いつもみたいに立って脱糞するところをあずさ達にも見せたいんだけれど、靴が汚れちゃうから今日は前かがみになって足首を握って後ろにひり出してごらんなさい。顔はあげて私を身続けるのよ。さあ始めなさい。」

 

「せっかくの自由時間につき合わせてしまって申しありませんでした。札幌の公園まできて全裸で脱糞する変態マゾを見て笑ってください。出ます。」

 

口上が終わると僕のアナルから水鉄砲のように水が飛び出しました。

 

水は濁流へと変りそして軟便へと移行しました。

 

氷ついて固まるあずさ様達お二人の横には大笑いする恵美子様と僕を哀れむ和枝様、そして満足気に笑みを浮かべる玲子女王様が居られました。

 

僕は達成感で地面にくずれ堕ちてしまいました。

 

「くろ、興奮で絶頂したみたいね。面白かったわ。恵美子どれぐらい飛んだかしら。」

 

「そうだな、歩測で2.5mってとこかな。初めてだからこんなもんじゃねーの。」

 

「空港の公園の時はこんなものではなかったのではなくて。」

 

「なんども言わせるなよ。あれはお前が量を間違えたから。踏んで暴れるホースみたかっただろ。」

 

「和枝、くろのお尻を拭いてやって頂戴。」

 

「恵美子もくろを起こして服をきせて頂戴。」

 

僕は2人に操り人形のように意思を預けていました。

 

「くろ、いい加減に自分で動いておくれよ。重てーんだよ。」

 

僕はようやく服を着れました。

 

「玲子、あなた達をみていると不思議だわ。まったく異次元の世界のようで、でも不思議と虐めみたいなじめじめしたものはなくて、むしろなんて言うか仲のいい家族のように見えるわ。私達が入ってはいけないような空気が流れているの。」

 

「褒め言葉と受け取っておくわ。でも、くろを公開した以上修学旅行が終わるまでは私に付き合ってもらうわ。ちょっと耳を貸して頂戴・・・・・・・・」

 

「うそ、みんなそんなことするの。私出来るかしら・・・・」

 

「さあ、バスに戻りましょう。今日は最後の夜よ。」

 

集合場所に着くと僕と和枝様は7組のバスに乗り込みました。

 

僕は疲れて直ぐに窓に身を待たれかけました。

 

和枝様は当たり前のように僕の横に座られました。

 

「くろ、さっきは愉しかったの?」

 

「はい、すみませんでした。僕だけ興奮してしまって。」

 

「くろ、貴方最近ちょっと変わってきているような気がするわ。私怖いのよ。」

 

「大丈夫です。和枝様に心配かけてごめんなさい。」

 

「いいえ、貴方を攻めてるんじゃないの。今晩も玲子は何か企画しているわ。でも玲子の言う通りにしていればくろの為になるような気がするわ。分かってるわよね、くろ。」

 

「はい。ありがとうございます、和枝様。」

 

僕は宿に着くまでつかの間の睡眠に就いていました。

 

修学旅行編は次回が最後になります。

 

この修学旅行の最大の見せ場にして中学生編のなかでも最大級の辱めとなります。

 

ご期待下さい。

 

カテゴリ:M男とS女の体験談の最新記事

カテゴリ:アナル・浣腸プレイ体験の最新記事

カテゴリ:スカトロ体験談の最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
18歳未満は退出してください
サイト内の小説、体験談は全てオリジナルコンテンツであって、著作権は当サイトにあるものです。 無断での転載は固くお断りします。
カテゴリー
ご近所さんの体験談を検索
SP+PC(7日間)
アクセスランキング