ホーム » M男とS女の体験談 » 【体験談】アナルを貸し出された全頭マスクの15歳、M男

【体験談】アナルを貸し出された全頭マスクの15歳、M男

読了までの目安時間:約 13分

M男の貸し出し調教

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/02/10(金)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

 

怒涛の連続投稿です。中学3年生の修学旅行編最終話です。多分。

 

通算では第22話になります。

 

本編に入る前に余談を少々。

 

僕は小学6年生から玲子女王様の性奴隷でしたが普通に女の子を好きになる気持ちはありました。

 

僕の初恋は幼稚園の時○美ちゃんという子でした。

 

幼稚園から大学まで同じでした。

 

僕は幼稚園の頃、母親の甘えっこで友達となじめずなかなか幼稚園に行けませんでした。

 

読み書きも遅れていて、幼稚園は全然面白くありませんでした。

 

たまに幼稚園に行くとお砂場で僕が作ったお山のトンネルを壊すガキ大将がいました。

 

僕は泣くことはありませんでした。何も言わずにまたお山を作り始めました。

 

○美ちゃんはそんな僕に「どうして怒らないの。言わなきゃ分からないのよあの子わ。」

 

「僕一人で遊ぶのが好きなの。」

 

その後○美ちゃんは何かと僕を気にかけてくれて小学生になりました。

 

僕が玲子女王様の性奴隷になってからは話すこともなくなりましたが、高校生になって僕は彼女の前で玲子女王様に晒し者にされるのです。

 

この話はまた高校編で詳しく投稿いたします。

 

本題に入りますが、3日目の夜は最終日です。

 

僕は玲子女王様に呼ばれました。

 

「くろ、今日は初めて全くの他人にお前を貸し出すわ。相手にはちゃんと約束してあるから心配しないでいいわ。お前が望んでいる晒し者よ。くろ、正気を失っては駄目よ、私が必ず迎えに行くから。信じて待ちなさい、約束出来るね。」

 

「はい。頑張ってみます。でも最近なんか変なんです。時々興奮すると自分が分からなくなるんです。」

 

「自覚があるなら救えるわ。私嬉しいわよ、くろが賢くって。私と恵美子がついて行くから心配しないで。和枝は心配するから連れて行かないわ。」

 

僕は初めてのマスクを被せられました。

 

真黒で口しか開口がありませんでした。被ると視覚が全く聞かず怖かったです。

 

聴覚は普段より小さくなりますが聞きとれました。

 

僕は全裸に体操着でマスクを被って上からバスタオルを被せられて連れて行かれました。

 

階段を何フロアか降りてまた水平に歩きまた曲がり、僕はどこにいるか分からなくなりました。

 

「くろ着いたわよ。」

 

玲子女王様が部屋をノックしました。

 

ドアが開いて「やあ、華さん。約束守ってくれたんだね。嬉しいよ。」

 

「貴方に預けるけど約束は守るのよ、いいかい、この子のマスクを剥ぎ取らないこと。素性を尋ねないこと。嫌がったら直ぐに止める事。傷つけない事。もし約束をほごにしたら私は警察沙汰にするつもりよ。分かっているわね。」

 

「そしたら華さんも捕まるぜ。」

 

「あら、加害者のあなたと同級生の女性の私と警察はどちらを信じるかしら。」

 

「おっかねーな、華さんは。分かったよ、約束は守るから信じて頂戴よ。」

 

「理解して貰えてうれしいわ。12時に迎えに来るわ。10分前に内線に電話入れるから、きっちり12時に返すのよ。よろしくて。」

 

「約束するよ。」

 

「じゃあね、くろ。お前が望んだ晒し者になっておいで。自分が分からなくなったら私を思い出しなさい。」

 

僕はその人に引き渡されました。

 

「来たよー。マゾ君でーす。みんな、約束さえ守れば口でもアナルでもやりたい放題だってよ。じゃんけんで決めようぜ。」

 

部屋には何人いるのか何十人いるのか僕には分かりませんでした。

 

「よっしゃ。俺一番。お前マゾなんだってな初体験が男ってのは気がかりだがしょうがない。相手してやるよ。気持ちよくさせてよー。」

 

僕はなにも見えない恐怖のなかアナルを犯されました。

 

「おー、すげー気持ちいい。こいつのアナル変だぜ、俺いっちゃうよ。」

 

その人はじゃんけんで一番になったのに5分と持ちませんでした。

 

その後すぐに上の口にちんこを差し込まれました。

 

「なんだよ、お前早漏かよ。情けねーな。代われよ。」

 

次の人もその次の人も僕を満足させる人はいませんでした。

 

ですが次から次に僕は上下の口を犯されて段々身体ではなく気持ちが興奮してきてしまいました。

 

それに呼応して身体が興奮してきてしまいました。

 

「もっと晒されたい。もっと犯されたい。もっと下さい。お願いします。」

 

「こいつなんだか激しくなってきたぜ。フェラの吸込みが凄げーぜ。」

 

「まだまだ時間あるからな。6人部屋なのに噂が広まってさ12人も集まってるから休ませないぜ。」

 

僕は今何時なのかも分からず腰を振り、ちんこをしゃぶり続け、精液も飲み続けました。

 

「やべー、点呼だ。お前は押入れに入りな。」

 

僕は口奉仕していた方と一緒に押入れに入りました。

 

先生が入り点呼を始めました。

 

「1、2・・・・・・よし、早く寝ろよ。お休み。」

 

僕は押入れの中で一緒の方のちんこを激しく舐め続けていました。

 

押入れから出ると「こいつやべーよ。おれのちんこから離れねーんだ。先生がいる中、俺声出そうになったわ。」

 

「よし、時間の限り出すぜ。」

 

僕はその後時間も分からず玲子女王様の声も遠のいてひたすら犯されつ続けました。

 

僕の意識が飛びそうになった頃、内線電話が鳴りました。

 

「はい、分かった。約束は守ってるよ。10分以内に返すよ。」

 

電話がきれました。

 

「ラスト10分だぜ。今の奴等で終わり。いいな。」

 

「俺まだ出せるぜ。オナニーしてこいつにかけるかか。」

 

「まじー。俺もかけよっと。」

 

「あー俺も。」

 

「じゃー俺も。」

 

僕は最後の10分間で精液だらけになりました。

 

口とアナルからは押えられない程の精液が垂れ流れて、マスクも身体も白濁でいっぱいでした。

 

「ありがとよ。華さんが迎えにくるからそこで待ってな。」

 

僕は精液でどろどろの中、手を部屋にあった浴衣の帯で後ろ手で結わかれて廊下に転がされました。

 

僕は意識が目覚めて恐怖で震えました。

 

「どうしよう。ここはどこなんだろう。今何時なんだろう。先生にばれちゃう。家にもばれちゃう。僕、生きていけなくなっちゃう。誰もこないで下さい。」

 

僕は祈りまじた。

 

その時スリッパの音が聞こえてきました。一人ではなく何人かの足音です。

 

僕は逃げようとしましたが、もう立ち上がれないほど筋肉が疲れきっていました。

 

足音は僕の前で止まりました。

 

「ごめんなさい。僕なにも分からないんです。気が付いたらここにいただけなんです。許して下さい。」

 

僕は謝りました。

 

その人は僕の髪を荒くつかみ無理やり僕を立たせました。

 

そして一人が勃起した僕のちんこを握りました。

 

「ごめんなさい。僕何もしてません。ただ勃起してしまっただけなんです。お願いです。許して下さい。」

 

僕は何もしゃべらない人達にちんこを引っ張られて連れていかれました。

 

僕はパニックでひたすら許しを請っていました。

 

僕が騒ぐのが気に障ったのか僕の口に何かがねじ込まれました。

 

そのまま何分か歩かされた後、僕はまた床に転がされました。

 

そして口に入れられた物が取り除かれました。

 

僕は「助けてください、玲子女王様。」と口ずさんで泣いていました。

 

僕のマスクが剥ぎ取られました。

 

「見ないで下さい。お願いします。許して下さい。」

 

僕は泣いてあやまりました。

 

「くろ、顔を上げなさい。」

 

僕の前には玲子女王様と皆様が立っていました。

 

僕は安堵して玲子女王様の右足にしがみ付いて泣きました。

 

「すみません、玲子女王様。僕怖くって怖くって。」

 

「もういいのよ。安心しなさい。でもね、お前には親も兄弟もいるのよ。私がお前を家に留める時はちゃんとくろのお母様に電話して許可をもらっているのよ。でも最近のお前は知らない人にまで晒し者になりたいと思い始めていたわ。それは駄目よ。前にも言ったはずだけど。でもお前の性がそうなっていたからお前に晒し物になるという事がどういうことか教えてあげたのよ。私はお前をそんな世界に進ませるつもりはないのよ。私の奴隷でいなさい。約束できるわよね。」

 

僕はまた玲子女王様の右足にしがみ付き必死に舐めさせて頂きました。

 

「困った子ね。よっぽど怖かったのね。」

 

何故か玲子女王様と恵美子様以外は泣いていました。

 

「くろ、お前の口に入れたのはおれのパンツ。おれの匂いに気付づかない程怯えてたんだな。」

 

「もう遅いわ。くろお風呂に入りましょう。」

 

僕がお風呂に入って玲子女王様の身体を洗う支度をしていると「お前が晒されている間にみんあお風呂に入ったから洗わなくていいわよ。今日はお前が帰ってきてくれたからご褒美をあげるわ。昨日のように仰向けになって口を開けなさい。」

 

玲子女王様が昨日のように跨りました。

 

「お前は絶対帰っとくると思っていたわ。ありがとう。さあお飲みなさい。」

 

玲子女王様が聖水を口にくれました。

 

「くろ、今日も面白かったぜ。ありがとよ。」

 

恵美子様も聖水をかけてくれました。

 

「くろ、私心配したのよ。でも帰ってきてくれてありがとう。」

 

和枝様も聖水をかけてくれました。

 

あずさ様達も「3日間異次元の世界を見せてもらったわ。でも今が一番感動したわ。恥ずかしいけれど玲子にお願いされていたの。必ずくろは自分を取り戻すからご褒美にお願いって。」

 

お二人も僕に聖水をかけてくれました。

 

「玲子女王様、僕嬉しくてしょうがないのに涙が止まらなくてすみません。」

 

「いいから早くその汚い身体洗いなさい。みんな待ていてくれたんだから。」

 

僕は泣きながら身体を洗い皆様と一緒に部屋に帰りました。

 

この日も玲子女王様は僕を抱いて一緒に寝てくれました。

 

僕は聞きたい事色々ありましたが明日にすることにしました。

 

今編で終わりませんでした。

 

もう一話いかせて頂きます。

 

あしからず。

 

カテゴリ:M男とS女の体験談の最新記事

カテゴリ:乱交・スワップの最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
18歳未満は退出してください
サイト内の小説、体験談は全てオリジナルコンテンツであって、著作権は当サイトにあるものです。 無断での転載は固くお断りします。
カテゴリー
ご近所さんの体験談を検索
SP+PC(7日間)
アクセスランキング