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【体験談】少年にローターを持たせてクリを擦りつける女子高生

読了までの目安時間:約 7分

クリトリスをローター責め

 

[99]: 匿名さん(島根県)からの投稿 2017/02/11(土)

ずいぶん昔の話になりますが、よろしいでしょうか?

 

ボクは30代の会社員ですが、これから書くことはまだ小学生だったころの話です。

 

友達のタケシはサッカーチームに所属していて、家へ遊びに行っても、ときどき留守のときがありました。

 

「ごめんね、今日もタケシはサッカーなの。」

 

こうやってボクに謝ってくれるのは、当時高校生だったタケシのお姉さん。

 

「いいよ、また来るよ!」

 

手を振って別れるのを2、3度繰り返しているうちにそのお姉さんとよくしゃべるようになっていったんです。

 

「今日はタケシが戻るまで待ってる?」

 

ある日そういって自分の部屋にボクを呼び入れて、クッキーやココアを出してくれました。

 

これが高校生の部屋なのかぁ~と、興味津々で部屋中を見回していたのです。

 

その姿をニコニコしながら見つめているお姉さん。

 

タケシなんか帰ってこなくていいや!とボクは心の中で思っていました。

 

ふと、ベッドの下に目をやると、長くて細い線の付いたプラクチックの玉を見つけたのです。

 

そっと手を伸ばして、線を引っ張ってみました。

 

玉が転がり出て、椅子に座っているお姉さんの右足の小指に当たりました。

 

僕がその玉を取り出したのを見て、一瞬顔をこわばらせるお姉さん。

 

ボクはしかられると思いました。

 

この玉は、お姉さんにとって大切な秘密の玉で、誰にも見つからないよう、当然タケシなんかに奪われないよう、隠してあったに違いないのです。

 

「・・ごめんなさい。」

 

ボクはすぐに謝りました。

 

お姉さんは怒りませんでしたが、ボクと目を合わせようとしません。

 

右を向いたままだったので、ボクのほうから右のほうへ歩いていき、顔を覗き込んだのです。

 

ほっぺが真っ赤でした。ちょっと涙目になっていました。

 

「これ、なに?」

 

僕がそう尋ねると、やっと口を開いてくれました。

 

「これはね、」

 

口だけじゃなく、ひざも大きく開きました。

 

「ここに当てるものなの。」

 

指差した先には、真っ白なパンティが。お姉さんは自分の股の中心部を指差していました。

 

ボクは動揺しました。

 

「ローターって名前なの。」

 

初めて耳にする名前でした。

 

「ねぇ、」

 

すごく色っぽい声に変わったのを今でもはっきり覚えています。

 

「ここに当ててみて。。。」

 

当時精通もまだでしたがお姉さんの声色から子供ながらに何かを察していました。

 

ドキドキがすごくて、息が詰まりそうです。

 

玉を受け取り、おそるおそる手を伸ばしてお姉さんが指示した通りの、あの部分にローターを押し当てました。

 

「あんっ」

 

いやらしい声です。

 

お姉さんの手には、線の先に付いているスイッチがありました。

 

カチッという音が響いて、別の音が鳴り始めたのです。

 

虫の羽音か扇風機みたいな音、連続する音でした。

 

「んあああぁぁ、、あああっっっ」

 

お姉さんが天井を向いて叫び出しました。

 

ボクはどうすればいいかわかりません。わからないので、続けるしかありませんでした。

 

「ここ、」

 

お姉さんが、荒い息のままボクに言いました。

 

「ここを舐めながら、して。」

 

胸のボタンを外して、自分の胸をあらわにして。

 

ボクは母親以外の女の人の乳首を見たことがありませんでした。

 

乳首に、顔を寄せました。

 

ボクのくちびるが先に当たって、クニュッとした感触が直に伝わってきました。

 

舌を出し、包み込むようにして舐めました。

 

「うぅぅぅぅ、もうちょっと、うぅぅぅ、、」

 

お姉さんの指示が、何をして欲しいのか聞き取れなくなってきました。

 

「ローター、もうちょっと、ちょっと上かな、、」

 

そこがクリの位置だと知ったのは、ボクが成人してからのこと。

 

そのときは無我夢中で。言われた通りやるしかなくて。

 

「いやああぁっっ!!!」

 

「どうしたの?」

 

「いやっ、いやっ、」

 

「えっ?どうしたんだよ~っ」

 

「イッ、、、くうぅぅぅぅぅぅっっっ」

 

お姉さんは絶頂を迎えたのでした。

 

当時のボクには、そんなことはわかりません。

 

わかったことといえば、タケシがサッカーでいないとき、必ずボクが家に呼ばれるようになったということ。

 

お姉さんの股間にローターを当てるのがそれから2年も続きました。

 

大学進学が決まって東京へ行ってしまったのを機にお姉さんとは会っていません。

 

今でもあのこと、覚えているのでしょうか?

 

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コメント1件

  1. 通りすがり より:

    羨ましいですねー

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