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超エロい海女さん(30)とタコで触手プレイした話

読了までの目安時間:約 10分

触手のエッチ体験談

 

[99]: 鬼太郎さん(※※県)からの投稿 2017/02/13(月)

忘れもしない中学2年生夏のエロい思い出話です。

 

近所の親戚のトモヤさんに「タカシ(オレの本名)、女買いに行くぜ!!」と誘われた。

 

と言うのは土建業で働くトモヤさんが現場で知りあった他県から来ていた職人さんのマコトさんに話をもちかけられたことに始まる。

 

学校も夏休みに入ってそのマコトさんの地元に遊びに行くことになった。

 

オレとトモヤさん、マコトさんの3人が向かった先はとある漁師町でそこでは海女さんは昔ながらにふんどし一丁の全裸で漁をしていた。

 

その光景に童貞だったオレはもちろんフル勃起した。

 

漁場に着くと裸海女がぎょうさんいる!!

 

マコトさんはいきなり知り合いの裸海女に「こいつを頼んだ!!」とオレを紹介した。

 

海女の名前は志乃さん。

 

30歳になったばかりのベテラン海女だ。

 

「よろしくお願いします。」と俺は鼻息を荒めて志乃さんに挨拶し、簡単に自己紹介した。

 

志乃さんはモデル級にスレンダーで中々の豊満な美巨乳と張りのあるヒップラインだ。

 

姉御肌の彼女はこの町では童貞の筆下ろしのプロと言われており、今回はオレの初体験を潔く受け入れた。

 

オレもふんどし一丁の姿になり志乃さんと2人で小舟に乗り、彼女が漕いで沖にある無人島へと向かった。

 

ギンギンに起ったまんまのオレのチンポを見て志乃さんは「窮屈だろ?ふんどし脱いじゃいな!!」と言ったので、オレはふんどしを脱いでいきり立ったチンポを丸出しにした。

 

「おお!!中学生にしちゃすげえ立派なイキの良いモノぶら下げてんなぁ!!」と褒める志乃さんにオレは「志乃のおっぱいこそ素敵ですよ!!」と返すと「坊や、いや、もうこんなにデカイから兄ィだな!!島に着いたら思いっきり楽しませてやっからな!!」と期待を膨らませてくれた。

 

島に着くと志乃さんは彼女のふんどしと被っていた手拭いを外して生まれたまんまの姿になった。

 

「どう?女のスッポンポン」と悩ましく挑発する彼女の全裸は凄く刺激的で、股間には野性的な剛毛の陰毛が彼女の体型に比例するように逆三角形に生い茂っていた。

 

「好きにしていいよ!!」と余裕綽々にオレを誘う彼女だが、何をしたらいいのかわからないまんまのオレはひたすら彼女のおっぱいにむしゃぶりついてコリコリした乳首を舐めた。

 

海女らしく塩辛い。

 

そして志乃さんの剛毛まんこに指を入れて闇雲に掻き回す。

 

「ぎこちないなぁ~!!」と志乃さんはオレの唇を奪って舌を這わせた。

 

彼女の舌はザラザラした感触はあった。

 

どうもオレも肩に力が入りっぱなしでギクシャクしている。

 

志乃さんはオレのチンポを優しく手コキする。

 

凄く気持ちよくなったオレを激烈な射精感が襲い、敢えなく多量に発射!!

 

「まだまだアオいな~…。」と今度は志乃さんはオレの肉棒を食わえて、優しくフェラ!!

 

こちらも敢えなく発射したが彼女の舌遣いは後にも見ないくらいに超一流と言って良いほどのテクニックである。

 

志乃さんは持ってきた生きたタコを取り出してオレに「これ使ってあたいの体を擽ってみな!!」とオレに指南した。

 

オレは早速彼女のおっぱいとまんこに2匹のタコを這わせてキスをして舌を彼女の口に入れた。

 

すると今まで平然としていた彼女の表情が緩んできた。

 

そしてかすれたような吐息の志乃さん…。

 

「ハァッ…。ハァッ…。」と志乃さんも次第に喘ぎ始めた。

 

タコをおっぱいからうなじにずらすと彼女は甲高く「アアーッ!!」と悶絶し、もう一匹のタコをまんこからずらして彼女の腿に当てた。

 

いつの間にか彼女の剛毛まんこはじっとりと濡れており、オレは再度指を入れた。

 

クリトリスに親指を当てると彼女は「そ、そう!!そこよ…。」と悶えながらアドバイスする。

 

濡れまくる彼女のヴアキナを親指と人差し指で不器用にこねくり回すオレに志乃さんは「もうチンポ、入れちゃいな!!」と指図した。

 

満を期してオレは生まれて初めての挿入!!

 

勃起チンポはヌルッとたわいなく入ったが、泳ぎ鍛えまくっている志乃さんのまんこの締まりは絶妙だった。

 

志乃さん「腰を前後ろに動かしな!!」

 

力んだオレは猛烈に腰を振る。

 

志乃さん「ダメぇ!!最初は小刻みに!!それからだんだんペースを上げるのさ!!」

 

言われるままに従い、オレは一匹のタコを片方のおっぱいに密着させてもう片方のおっぱい片手で思いっきり握る。

 

「おっぱいはもっと優しく!!そして上下に動かすのさ!!」と次々にコーチする。

 

オレの亀頭が偶然ながらクリトリスに当たって志乃さんは「ヒーッ!ヒーッ!」と絶叫する。

 

オレも射精して、納豆のように糸を引きながら彼女の剛毛まんこからチンポを抜いた。

 

「よしゃ!!卒業したな!!これで兄ィも男だな!!」と肩を叩いて讃える志乃さん。

 

オレ「ありがとうございます!!」

 

志乃さん「まだできるだろ!?もう一発行こうか!?」とオレを誘惑。

 

志乃さんはその大きなおっぱいを揺らして自らのお尻をペンペンと叩いてまたもやオレを挑発。

 

全裸で追っかけっこ。

 

志乃さんはおしっこを垂れ流しながら駆け回りまた更にオレを興奮させた。

 

オレも無精しながら追っかける。

 

そのおしっこシーンに刺激されてオレも本気モードになり志乃さんを捕まえておっぱいをバックからムギュッと鷲掴みした。

 

レイプ気味に彼女を取り押さえてバックから挿入してバコバコやったが、これも速射してしまった。

 

ファイナルは精液とおしっこにまみれた志乃さんの剛毛まんこをクンニさせてもらった。

 

海女のまんこはやはり激烈に磯臭すぎた。

 

陸地に引き上げると志乃さんは童貞を卒業したばかりのオレに今度はもう一人の海女を紹介してくれた。

 

さつきちゃんという、オレより1つ年上の中学3年生で、学校では水泳部のキャプテンを勤める背の高いガッチリとした水泳体型で体育会系の浅黒い肌でボーイッシュなヘアスタイルの少女だ。

 

そのさつきちゃんは処女だ。

 

期待と不安半々のさつきちゃんとは浜辺でこれも全裸でのプレーになった。

 

中学生ながら志乃さんに負けないくらいの健康的なナイスボディで発育が非常に良く、マシュマロおっぱいの先にはツンとしたピンクの乳首で溌剌とした女子ながらの出べそにまんこにはしっかりと毛は生え揃っていて、大人のように成熟していた。

 

「優しくな!!」と呼び掛ける志乃さんのコーチの下でオレは初めて乙女の身体をごちそうになる。

 

早速さつきちゃんと口を重ね合わせてスポーティーなおっぱいを揉みながらクリトリスを手マンするオレだが、さつきちゃんは直ぐにイッたのか、いきなりおしっこを漏らしてしまった。

 

「キャー!!見ないでぇ~!!」と手で股間を押さえておしっこを撒き散らしながら絶叫する。

 

志乃さん「さつき、全部出しちゃいな!!」

 

オレも半端なく興奮して、さつきちゃんの処女まんこを舐めてあげた。

 

さつきちゃんのまんこはおしっことチーズを合わせた匂いだった。

 

さつきちゃんも直ぐにアソコがビショビショになり、ガマンしきれずにオレは挿入した。

 

ドバッと処女膜破りの出血!!

 

泣いているさつきちゃんを宥めて「卒業おめでとう!!」と癒し、次に69!!

 

お互いにぎこちないセックスでさつきちゃんもエキサイトして、オレのチンポを噛んでしまい敢えなくゲームセット!!

 

一方のトモヤさんとマコトさんたちはかなり10代の新人海女を食ったらしい。

 

以上、継ぎ接ぎな文章で申し訳ありませんが、中学時代最高の童貞卒業、そしてオレの唯一の少女との体験談でした。

 

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コメント1件

  1. ナケル より:

    三次元で触手プレイした人は初めて見た!w

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