ホーム » JK・JD×調教 » 【体験談】中出し機能付きディルドを買ってオナニーした結果wwwwwww

【体験談】中出し機能付きディルドを買ってオナニーした結果wwwwwww

読了までの目安時間:約 7分

中出しディルドでオナニー

 

[99]: 柚さん(鳥取県)からの投稿 2017/02/16(木)

女子高生です、彼氏はいます。

 

部活で知り合って、体の関係もあります。月に最低でも3回はエッチしてます。

 

でも!足りませんっ!私、もっとエッチしたいんですっ!

 

こういうの、欲求不満っていうんですか?

 

彼氏には言えません。変態扱いされちゃうし、別れる口実になりそうです。

 

別れるのはイヤ、でも我慢するのはもっとイヤ!

 

ノーマル過ぎるエッチには、何の魅力も感じません。

 

私、中出しされたいんです。

 

一度ネットでそういう動画を観ちゃって。

 

女性の股間にモザイクがかかっているんですけど、そこから白い液体が垂れてきて、

 

「もっとぉぉ、もっとくださいぃぃぃ、」って女優さんがかすれた声でおねだりするシーン。頭から離れません。

 

ものすごく印象的で、あの液体に自分の膣が満たされていく感覚を味わいたくて。

 

ピルを飲めばいいと知りましたが、そんなもの、薬局で売ってるの見たことないし。なにより今の彼氏に、中出しする度胸なんてあるはずがないんです。

 

何かいい方法はないかと思ってネットで検索しまくってみました。

 

中出しの方法、避妊の方法、どれもややこしくて私には困難なものばかり。

 

そんなとき、大人のおもちゃにディルドがあることを知りました。

 

しかも、男性のペニスとタマタマがリアルに再現されているタイプの中に、『射精機能付き』と表示してあるものが!

 

本当にびっくりしてしまいました。

 

いったいどんな仕組みになっているのか、想像もできません。

 

載っている通販サイトを激読みしました。

 

ディルドの商品名は『大和型+ぶっかけザーメンローション』のセット。

 

タマタマの部分に付属のローションを注入し、イクときにギュッと握れば発射される仕組みになっているとのこと。

 

凄いです、画期的です。

 

すぐに注文をクリックして、コンビニ受け取りと支払いの指定をしました。

 

2日後、コンビニの店員さんから大きめの箱を手渡してもらい、誰にも見つからないように自分の部屋へ持ち込んだのです。

 

箱を開ける手が震えます。

 

出てきました。まんまオチンチンですw

 

亀頭だけピンクなのは何故でしょう?ウェットティッシュで拭いてから自分の鼻先へ持って行きました。

 

亀頭が目の前にあります。キス、してみました。

 

自分の下半身がぎゅうぅぅぅと締め付けられた感覚に。

 

その後すぐにアソコからエッチな液が溢れてきました。

 

ディルドのことをオチンチンだと、体が認識したのでしょうか?今からディルドオナニーをすると考えただけで私の心は開放されたのでしょうか?

 

亀頭を舐めてみました。そしてくわえました。

 

ちょっとゴムの匂いが気になるけど、大きいです。彼氏のとは比べ物になりません。

 

しつこく舐めました。それから股間へ持って行って膣の入り口に当てました。

 

それだけで震えが来ました。

 

これはすごいことになると感じました。

 

すぐに離して、タマタマにローションを注ぎ込みました。

 

そしてもう一度、膣へ。

 

ズブッと鈍い音がして、亀頭が陰毛の中に消えていきます。

 

「うわわ、うわあぁぁぁぁぁぁ、、、」

 

私は声を出さずにはいられませんでした。

 

これまで経験したことのない圧迫感、そして割れ目が二度と閉じることのできなくなるような

 

荒々しい引き裂かれ感が、脳を直撃しました。

 

「オマンコ裂けるぅ~っ」

 

そう思っても、動かす手を止める気は毛頭ありません。

 

私は、横に投げ捨ててあったパンティを拾い、丸めて口へ詰め込みました。アゴが上下に引き離されました。

 

妄想の中で、S男が私を無理矢理犯すシーンを思い浮かべたのです。

 

「うごご、うがあぁぁ、、」

 

これです、この感じです。身動きできず、何もしゃべれなくされてしまった私を、極太のオチンチンが貫いて貫いて、犯しまくるのです。

 

ズボッズボッと音が響いて、愛液がディルドにまとわりついています。

 

動きが激しくなります。腰が浮き始めます。

 

その姿を見たくて、鏡の前へ這って移動しました。

 

鏡に映った姿に、身悶えしてしまいました。

 

ずっと前から、私が望んでいた姿態がそこに映し出されていたのです。

 

「イッイッ、イグっ、イイィィィィィィ、イッ、」

 

もう我慢できません。

 

私はイキます。

 

イクとき、タマタマを握りしめることを忘れてはいけません。

 

「イックウウゥゥゥゥッッッ」

 

その瞬間、タマタマを握りつぶしました。

 

膣の中に大量のザーメンローションが撒かれました。

 

びゅうっ、びゅううっと、波打つように膣を満たしていくザーメン。

 

凄いです、本当に凄いです。

 

私、今、中出しされてます。

 

腰が宙に浮いて、痙攣が止まりません。

 

こんなイキ方、したことありません。

 

「いやあぁぁぁぁーーーーッッ」

 

絶叫してしまいました。

 

そのまましばらく、立ち上がることができませんでした。

 

カテゴリ:JK・JD×調教の最新記事

カテゴリ:変態オナニーの最新記事

コメントフォーム

名前

 

 

コメント

トラックバックURL: 
SMパートナーとの出会い支援
18歳未満は退出してください
サイト内の小説、体験談は全てオリジナルコンテンツであって、著作権は当サイトにあるものです。 無断での転載は固くお断りします。
記事検索
カテゴリー
ご近所さんの体験談を検索
SP+PC(7日間)
アクセスランキング