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【SM】病床に伏した女王様と健気な介護奴隷の話

読了までの目安時間:約 12分

M男と女王様

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/02/16(木)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

前回は軽くリアル談を投稿しましたが管理者様のカウントで7分となっていましたので、第24話とさせて頂きます。

 

今回は恵美子様と2人で夜を過ごした日の話をしたいと思います。今回もハード系ではありません。ハードを求めている方には申し訳ありません。

 

今までで一番興奮しない内容かと思いますが、一連の話の中で欠く事が出来ませんので1話から愛読してくれている方は読んで見て下さい。

 

修学旅行が終わり玲子女王様は本格的に中総体制覇に向けて練習に取組んでいました。

 

僕は玲子女王様のサポートにまわりました。

 

僕への躾けは激減し、和枝様の授業中のアナルローター管理も無くなりました。

 

僕は寂しかったですが、玲子女王様の役にたちたい一身で朝のトイレットペーパー役と夜の身体のケアや下着の洗濯に努めました。

 

市の大会を前にして恵美子様が風邪で学校を休みました。

 

水曜日に休んだ後、金曜日まで学校には来ませんでした。今みたいに携帯電話などなく、連絡がつきませんでした。

 

僕は玲子女王様に呼ばれました。

 

「くろ、お前お粥作ったことあるかい。」

 

「いえ、ありません。」

 

「じゃあ、今日は私の世話はいいからお前にお粥の作り方を教えてあげるわ。」

 

なぜ僕がお粥を作らないといけないのか僕には分かりませんでしたが、玲子女王様は自宅で僕に丁寧に教えてくれました。

 

「くろ、もう自分で出来るわね。」

 

「はい、大丈夫だと思います。」

 

「じゃあ、お前に命令するわ。材料と土鍋を持って恵美子の家に様子を見に行って来なさい。私が行ければいいんだけれど、練習があるし今風邪をもらったらチームが崩壊してしまうわ。お前が頼りよ、いいわね。日曜日まで付いていなさい。お母様には私の家に泊まっていることにするから。」

 

僕はクラス名簿をあてに恵美子様のアパートに向いました。

 

恵美子様のアパートはかなり古く意外でした。

 

僕はチャイムを押しましたが、誰も出てきませんでした。

 

僕はドアを叩いて「恵美子様、大丈夫ですか。生きていますか。」と叫びました。

 

すると顔を真赤にした恵美子様がドアを開けました。

 

「大声だすなよ。何しに来たんだよ。おれ風邪で具合わるいんだよ。帰ってくれよ。」

 

「恵美子様、何も食べてないんじゃないですか。僕、お粥作るんで入れて下さい。お願いします。」

 

「玲子の差金かよ。部屋の中汚ねーんだよ。びっくりするなよ。」

 

恵美子様が僕を部屋に入れてくれました。

 

僕は恵美子様の額に手を当てました。

 

凄い熱でした。

 

「病院にいったんですか。もう4日もたってるのに全然熱があるじゃないですか。」

 

「保険証ねーんだよ。病院なんていけねーよ。週末寝てれば治るよ。」

 

「直ぐに作りますから寝て待っていて下さい。」

 

僕は恵美子様の肩を支えてベッドに寝かせました。

 

僕は昨日玲子女王様に習った通りにお粥を作りました。

 

最後に卵と醤油を加えて火を止めて蒸しました。とても良い出来だと僕は思いました。

 

「恵美子様、出来ましたよ。ちょっとでも食べないと。」

 

僕はれんげにお粥をとって息を吹きかけて冷ました後、恵美子様の口元に運びました。

 

「食べたくねーんだよ。お前におれの生活見られたくなかったよ。汚ねーアパートだろ。玲子の家とは雲泥さ。」

 

「僕そんなこと思ったことないですよ。恵美子様の素敵なブルマ姿が大好きです。」

 

「おれの尻だけかよ。」

 

「恵美子様を尊敬しています。大好きです。お願いですから食べて下さい。」

 

僕はお粥を口に含んで恵美子様の口に運びました。

 

恵美子様は初め口を閉ざしましたが、僕が舌でこじ開けると素直にお粥を食してくれました。

 

「相変わらず変態だな。おれが弱ってなければぶっ飛ばしてるところだ。」

 

「元気になったら僕をぶって下さい。そんな恵美子様が好きです。」

 

恵美子様は土鍋で炊いたお粥のほとんどを僕の口から受け取ってくれました。

 

「くろから口移しでお粥もらったなんて、玲子に知れたらまたお仕置きだぜ。」

 

「玲子女王様はそんなことしないから大丈夫ですよ。薬も持ってきているので飲んで下さい。お願いします。」

 

僕は口に水を含み薬を入れて、恵美子様の口に移しました。

 

「恵美子様少し寝ましょう。僕添い寝しますから、宜しいですね。」

 

「風邪移っちまうぜ。」

 

「誰かに移せば治るんでしょ。」

 

僕は全裸になって恵美子様と同じ布団に入りました。

 

恵美子様は僕のちんこをぎゅっと握って「玲子の指図だとしても嬉しいよ。おれ、心細かったんだ。」

 

僕が持ってきた薬は玲子女王様の家の主治医が出してくれたもので、熱、鼻、喉など何種類かを持って来ました。

 

僕は熱の薬を飲ませたのですが、睡眠効果と安堵感からか恵美子様は直ぐに寝付きました。

 

僕は恵美子様が寒くないようようにじっと恵美子様を抱いていました。

 

恵美子様は大汗をかいていました。

 

僕は起き上がり恵美子様を裸にし下着とパジャマを交換しました。

 

額にも濡れタオルを乗せてまた暖めました。

 

恵美子様は翌朝までぐっすりとお休みになりました。

 

その間僕は3回恵美子様の下着を交換しました。

 

パジャマももう1回交換しました。

 

日曜日の朝になると恵美子様の熱は下がっていました。

 

「くろ、ありがとう。お前玲子になんて言われて来たんだ。」

 

「月曜日に学校に来れるように日曜日まで恵美子様の面倒を見るように言われました。」

 

「そうかい。じゃあ今日一日はおれのものだな。」

 

「くろ、おれおしっこがしたいんだ。でもまだ起きるのがつらくてさ。飲んでくれよ。修学旅行で玲子にしたように。」

 

「はい、恵美子様。僕に恵美子様のおしっこを飲ませて下さい。お願いします。」

 

僕は恵美子様のパジャマを下ろし、尿道に口をつけました。

 

恵美子様の尿は濃くなっていて匂いもきつかったですが、僕は恵美子様が元気になった証と思い嬉しかったです。

 

「くろ、もう4日も風呂に入ってないんだ。身体洗ってくれるか。」

 

「ええ、喜んで。恵美子様の身体を洗えるなんて僕嬉しいです。」

 

僕は恵美子様のパジャマと下着を全て剥ぎ取りました。

 

「恵美子様、寒くありませんか。」

 

「ちょっと寒いな。」

 

「じゃあ布団に入って下さい。僕が布団にもぐりますから。」

 

僕は布団にもぐり恵美子様のおまんことアナルを舌で洗い始めました。

 

さすがに4日間洗ってない股間は物凄い匂いでしたが、それを洗えと僕に言ってくれる恵美子様がとても嬉しかったです。

 

なにより僕は汚れたおまんこが大好きでしたし。

 

僕はその後も足や脇の下、乳首まで全て舐めて垢をとりました。

 

僕は全ての身体を洗い終わった後、再び恵美子様のおまんことアナルに舌をのばしました。

 

恵美子様は5日ぶりの感触にとても喜んでくれました。

 

「くろ、いいよ、いい。おれいっちゃうよ。あーあ・・・・」

 

恵美子様はベッドでまた動かなくなりました。

 

しばらくして恵美子様が語り始めました。

 

「くろ、びっくりしたろ。汚ねー部屋で。おれ父子家庭なんだよ。親父は長距離トラック操ってるからほとんど家に居ねーんだ。おれの食事はいっつもスーパーの弁当さ。小学校の頃は荒れてて中学校になって玲子に怒られるまでは孤独だったよ。でも今は幸せだよ。仲間が出来たからな。くろ、一緒に風呂に入って玲子にしてるようにおれにもしてくれねーか。」

 

「いいですよ。恵美子様がそれを望むんであれば。僕は今日の24時まで恵美子様のものですから。」

 

僕はお風呂に湯を入れて恵美子様とお風呂に入りました。

 

僕は初めて恵美子様のおまんことアナルを泡の付いた舌で洗いました。

 

髪も身体も全て僕が洗いました。

 

恵美子様は興奮したのか僕に再びおしっこをかけました。

 

「いいよなー。この生活。初めて自分の存在が認められたようで。おれはさ、両親が離婚してから誰も信用しなくなったし、友達も要らないと思ってたんだ。でも玲子に怒られて、玲子やくろと一緒にいる時間が増えて、家族仲良くしていた頃を思い出すんだ。おれ、今幸せなんだって思ってるんだぜ。」

 

僕は恵美子様のその言葉が嬉しくてなりませんでした。

 

お風呂から出ると僕は洗濯と掃除、台所の食器洗いをしました。

 

僕が洗濯物を干す時、食器を拭く時、恵美子様が手伝ってくれました。

 

恵美子様は家庭愛に飢えていたのだと僕は思いました。

 

次の日の朝連で玲子女王様は「あら、恵美子。ずいぶん学校も練習もさぼったものね。大会で負けたら全て貴方のせいよ。覚悟してね。」と言われました。

 

「病み上がりのおれに、そこまで言うかお前は。」

 

和枝様が笑っていました。

 

恵美子様は玲子女王様に感謝しながらもこのような会話になるのは分かっていたのです。

 

「大丈夫?」も「ありがとう」もなくても分かり合っていられるそんな関係なのです。

 

この光景に僕が一番嬉しく思って見ていたのですが、その姿をブルマ好きの変態が笑って見ていたとちくった女生徒がいて僕は担任の先生ににこっぴどく怒られました。

 

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