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【体験談】女子更衣室に監禁されたマゾ少年の末路・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 12分

女子更衣室に閉じ込められる

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/02/17(金)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

テレビで人生の全ては○○から教わった的な番組がありますが、僕は人生のイロハは玲子女王様との主従関係で教えて頂いたように思います。

 

僕は玲子女王様を尊敬し100%信じていましたし、玲子女王様も僕への躾けは遊びではなく真剣に取組んで下さいました。

 

今回は夏の体育の授業の体験を書きたいと思います。

 

最後の夏の市の中総体で玲子女王様率いる女子バレー部は圧倒的な強さで優勝しました。

 

1セットも失うことなく県大会へ駒を進めました。次は8月の県中総体での優勝が目標となります。

 

7月に入り体育の授業はプールでの水泳に集中しました。

 

優勝後のある日、玲子女王様は僕の躾けを計画してくれました。

 

「くろ、明日はいつもより30分早く来て頂戴。私達も来るから。それとお前には明日は学校を休んで貰うわ。学校へは和枝が連絡するから心配しないで。それとあまり水分を取っては駄目よ。お前の為だからね。」

 

僕は明日何をして頂けるのかわくわくして一晩を過ごしました。

 

言われた時間に部室の前に行くと、既に玲子女王様も恵美子様も和枝様も待っていました。

 

「お早う、くろ。よく眠れた。」

 

「いえ、興奮してしまってよく眠れませんでした。」

 

「馬鹿ね、今日はちょっときついけどお前にとっては楽しい躾けよ。ばれないようにしなさいよ。」

 

僕は玲子女王様にプールの女子更衣室に連れて行かれました。

 

「あれ、こんな時間にどうして鍵が開いてるんですか。」

 

僕は尋ねました。

 

「鍵の隠し場所なんて水泳部に聞けばすぐに分かってよ。何で今日を選んだのか説明してあげるわ。今日は1時限目から6時限目まで全て体育の授業があるのよ。男子も一緒だけどね。お前には全裸で清掃用具入れのロッカーに入って貰うわ。昨日の内に清掃用具は寄せてあるからロッカーは空よ。鍵もかけてあげるからお前が音を立てなければ見つからないわ。ロッカーには通気用のスリットがあるからお前は女生徒の裸を楽しみなさい。但し、射精しては駄目よ。分かった?」

 

「僕、トイレが我慢出来なくなったらどうすればいいんでしょうか?」

 

「心配しなくていいわよ、ちゃんと準備してあるから。まずは全裸になりなさい。」

 

僕は言われた通りに全裸となり、服を恵美子様に渡しました。

 

「くろ、心配ないって。玲子の計画が失敗したことなんてないだろ。修学旅行のあれだって誰にも見つからなかっただろ。まあ、あれは見つからなかった方が不思議だったけどな。」

 

恵美子様が笑って言いました。

 

玲子女王様は僕のちんこにコンドームを被せました。

 

「どうしてコンドームを?」

 

僕は玲子女王様に尋ねました。

 

「おしっこが我慢出来なくなったらそのまま出しなさい。コンドームって凄く伸びるのよ。お前は初めてだろうけど心配しないで。それと脱水症状になったら困るから、ロッカーの中に水差しを置いていくわ。手枷は後ろ手じゃなく前でしてあげるからね。くろ、根性見せなさいよ。中で音を立てたら私でもお前をかばう事は出来なくなってしまうわよ。」

 

「玲子、手枷は要らねーんじゃねーの。ロッカーの中で床の水差し取るんだって大変だぜ。」

 

「恵美子はこの間くろに看病されたから甘くなっちゃたの。くろはこの方が興奮するのよ。分かってるでしょ。じゃあ、私達は朝連があるから行くわよ。昼休みに様子を見に来てあげるわ。」

 

ロッカーの鍵が「かちっ」と鳴りそして更衣室の扉にも鍵がかけられました。

 

まだ朝の6時です。一時限目までまだ3時間近くあります。

 

「昼までおしっこ我慢出来るだろうか。」

 

僕は心配でした。

 

長い時間待った後、1時限目の授業は1年生でした。

 

女生徒はみんな恥ずかしげに着替えをしていました。

 

「まだおっぱいが小っちゃいんだな。陰毛が生えそろってない子もいるんだ。玲子女王様は小学校の時からお姉様みたいだったから普通の中学1年生の身体を見た事がなかったものな。」

 

僕はロリコンではないけどちんこが脈打ってました。

 

2時限目も1年生でした。

 

授業の間は45分位の待ち時間がありましたが、水着を脱ぐ姿がまた違った興奮がありました。

 

水着を脱いで現れる濡れたおっぱいや陰毛は刺激的でした。

 

3時限目は2年生でした。

 

「やっぱり1年違うと全然体型が変わるんだな。でも僕が2年生で初めてみた裸は恵美子様だったから全然違うよな。」

 

僕はどうしても玲子女王様達の身体と比較して見ていました。

 

3時限目の待ち時間中に僕は尿意が我慢出来なくなっていました。

 

「どうしよう、本当におしっこして外れないかな。もし外れてロッカーから流れ出たら絶対ばれちゃうよな。」

 

僕はさらに我慢しました。でも限界がきました。

 

「外れないで下さい。お願いします。」

 

僕は意を決しておしっこを出しました。

 

するとコンドームが見る見るうちに膨らんで縁日の水風船みたいになりました。

 

「コンドームて凄いんだな。」

 

初めてコンドームを付けた中学3年生の素直な感想でした。ただ、その後ちんこを引っ張るように垂れ下がる水風船はちょっと違和感がありました。

 

4時限目も2年生でバレー部のレギュラーの子がいました。

 

背もおっぱいもお尻も玲子女王様のようで、興奮してちんこが上下すると水風船がぷるんぷるんしてしまい音が聞こえるんじゃないかと緊張しました。

 

やっぱり僕は大きな女性が好きなんだと実感しました。

 

僕はこの時間はこの子だけを追っかけました。

 

おっぱいやお尻の形、陰毛の生え具合を目に焼付けてパンティの色も形も記憶して、玲子女王様達と比較して楽しみました。

 

こうして僕の午前中は終わりました。

 

昼休みになると玲子女王様達が見に来てくれました。

 

僕は7時間近くぶりにロッカーから出して頂きました。

 

「あら、くろ。コンドームが面白いことになっているわね。」

 

「なんか昆虫にこんなのいたんじゃねーか。」

 

恵美子様が冷やかしました。

 

「和枝、そのコンドーム取ってやって頂戴。」

 

和枝様が僕のちんこからおしっこの入ったコンドームを抜取りました。

 

「で、どうだったんだよ。後輩の裸見て興奮してたのかよ。」

 

僕は午前中の身体の変化や感想を正直にお答えしました。

 

「お前、2年の○○の裸見て興奮してたのかよ。和枝どうよこれ。」

 

「バレー部の後輩の裸を見てちんこを勃起させてるくろはちょっと嫌だわ。玲子はどう思ってるの。」

 

「こうなるのは分かっていたでしょ。この子の基本は私の身体よ。だからあずさ綾子の身体にも興奮していたわ。○○に興奮するのは最初から決まっていたことよ。例外は和枝だけよ。私からしたら例外の和枝に嫉妬してしまうわ。私より和枝の方が好きなのかもよ。」

 

「そんな訳ないでしょ。」

 

和枝様はちょっぴり嬉しそうにはにかみました。

 

「玲子お前さ、○○のクラスの授業が入ってるの知っててこの日にしたんじゃねーだろーな。」

 

「知ってるに決まってるでしょ。何変なこと言ってるの。私が計画したのよ。」

 

「お前将来何になるの。ゴルゴ?」

 

「こんな優しい暗殺者がいたら幸せな国が出来るわね。」

 

「うそだろ。」

 

「うそに決まってるでしょ。くろ、5時限目は私達の授業よ。午前中とは違う快楽を与えてあげるから愉しみにしていなさい。6時限目はお前のクラスだから和枝に任せるわ。」

 

「くろ、お腹すいたでしょ。恵美子からご飯もらいなさい。この間はくろに助けてもらったんだから恵美子いいわね。」

 

「いいけどよー。席外してくねーかな。おれも恥ずかしいし。」

 

「あら、恵美子可愛いくなったわね。お前のそんな可愛い姿見るなんて初めてよ。でもいいわ、和枝もいいわね、行くわよ。」

 

玲子女王様と和枝様が出て行かれました。

 

恵美子様は目線を避けて、怒ったような口調で言いました。

 

「くろ、この間は嬉しかったよ。おれ慣れてないから上手く出来ないけど、お前に口移しでご飯あげていいか。」

 

あの恵美子様が照れていました。僕はびっくりするとともに恵美子様がとっても可愛くて嬉しかったです。

 

ただ絶対可愛いなんて言えません。恵美子様はその手の言葉を嫌うのが分かっていたからです。

 

「ありがとうございます。僕、とってもうれしいです。恵美子様、僕にご飯を与えて下さい。」

 

おにぎり2個でしたが恵美子様はよく噛み砕いて僕におにぎりを与えて下さいました。

 

「柔らかいか?もっと噛まない方が良いか?おれよく分かんねーからさ。」

 

「とっても美味しいです。恵美子様、僕嬉しいです。」

 

「くろ、今だけだからな。これで貸し借りなしだからな。午後の授業は苛めてやるからな。」

 

恵美子様の言葉は何故か僕にではなく自分に問いかけているようでしたが、僕は恵美子様が今の状況を楽しんでいるのが感じられてひたすら「はい。分かりました」と答えたのでした。

 

午後は更に興奮する躾となりましたが、それは次回にしたいと思います。

 

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