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【SM】更衣室ロッカーに閉じ込められたマゾ少年の末路・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 14分

更衣室で閉じ込められたM男

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/02/18(土)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

今週は連続投稿してしまい申し訳ありません。嫌いでない方はついて来て下さい。

 

今回は第27話、前回の続きの女子更衣室での午後の話となります。

 

恵美子様は僕に食事を与えてくれた後「午後はコンドーム付けねーから、あまり水飲むなよ。おれ一度戻るからな。」

 

そう言ってまたロッカーの鍵をかけて出て行かれました。

 

あまり待つこともなく玲子女王様達が更衣室に来ました。

 

僕は1.2年生の裸を見る時とは違って、2年以上一緒に学校生活を送って顔も名前も分かる同級生の裸を見る事に異様に興奮していました。

 

玲子女王様や恵美子様の裸体もいつも見させて頂いているのに、ロッカーの中に監禁されてスリットごしから見るといつもとは違った激しい興奮を覚えちんこは空を向いていました。

 

恵美子様はわざとあずさ様のおっぱいをもんで僕に見せ付けました。

 

「やめてよ、恵美子。恥ずかしいじゃない。」

 

「いーじゃーねーか。初めて見せるわけじゃねーんだから。あずさのおっぱいが一番でかいんじゃねーか。」

 

「嘘よ。恵美子の方が大きいに決まってるでしょ。」

 

「どちらも同じくらいよ。でも、あずさの下の毛は格好いいわね。剃ってるのかしら。」

 

「そんなことないって。変なこと言わないでよ。時間ないから早く着替えようよ。」

 

僕はそんな会話を聞くだけで射精しそうでした。

 

更衣室を出るのは玲子女王様達が一番最後でした。

 

玲子女王様はロッカーのスリットに近づいて「くろ、興奮してる。射精は駄目だからね。」

 

そう言って笑みを見せて出て行かれました。

 

恵美子様は更衣室から出る前にスクール水着の股間の脇からおまんこを出して僕に見せびらかしました。

 

「射精禁止だぜ。我慢してな。」

 

笑って出て行かれました。

 

誰も居なくなった更衣室のロッカーの中で僕は余韻に浸って勃起を続けていました。

 

すると10分とせずに更衣室の扉が開きました。

 

僕は緊張で息を殺しました。

 

恐る恐るスリットから入口を覗くとそこには玲子女王様がいました。

 

玲子女王様は内から鍵をかけ、そしてロッカーから僕を出してくれました。

 

「玲子女王様、授業はどうしたのですか。どこか具合でも悪いのですか。」

 

僕は尋ねました。

 

「いいえね、ちょっと早く生理がきてしまったのよ。病気ではないから心配しないで。」

 

僕はほっとしました。

 

その時、内鍵をかけた扉が叩かれました。

 

「玲子、要るんだろ。抜け駆けすんなよ。開けろよ。」

 

「本当に困った子ね。」

 

玲子女王様は鍵を開けて恵美子様を入れました。

 

「玲子、抜け駆けすんなよ。何が生理がきただよ。お前の生理が終わってまだ2週間しかたってねーだろ。またくろに何かすんだろ。仲間外れにすんなよ。」

 

「二人同時に抜けたら先生が怪しむでしょ。貴方なんていってここに来たの。」

 

「急に生理痛が出たって言ってきたよ。」

 

「恵美子、貴方の生理が終わったのは先週よ。それこそおかしいでしょ。」

 

「男の先生にはわかんねーよ。」

 

玲子女王様は苦笑いを浮かべましたが、「いいわ、時間をかけると怪しまれるから始めましょ。」と言われました。

 

「くろ、私と恵美子以外のクラスの子の下着でオナニーさせてあげるわ。選びなさい。」

 

僕は迷わずにあずさ様の下着に手をかけました。

 

「あら、やっぱりあずさなの。面白みがないわね。それじゃ、あずさのセーラー服を着て下着の匂いを嗅ぎながらオナニーしなさい。いく時は許可を求めるのよ、いいわね。さあー始めなさい。」

 

僕はあずさ様のセーラー服の匂いを嗅ぎちんこを勃起させて、そしてセーラー服をきました。

 

初めて着るセーラー服の興奮とあずさ様のパンティの匂いに僕はすぐにいきそうになりました。

 

「玲子女王様すみません。僕もういっちゃいそうです。」

 

「1日中ロッカーで女性の裸を見ていたからね。早いのも仕方ないわね。いいわ、あずさのパンティのクロッチに精液を出しなさい。」

 

「ありがとうございます。変態マゾくろ、あずさ様のパンティに射精させて頂きます。い・いくー。」

 

僕は朝から長く勃起し続けたあげくに直ぐに射精してしまいました。

 

「くろ、あずさのパンティに出した精液を舐めなさい。」

 

「はい、玲子女王様。」

 

僕は自分のちんこから発射された精液を舐めとりました。

 

「この時間の躾けは終わりよ。セーラー服を脱いでまたロッカーに戻りなさい。このことはあずさには内緒にしてあげるからロッカーの中であずさの様子を見ていなさい。」

 

「何だよ、これでおしまいかよ。せっかく生理痛っていって参加したのに。」

 

「くろは直接よりも間接的なほうが興奮するでしょ。恵美子だって知ってるでしょ。」

 

「事前におれにも説明してくれねーかな。全然分かりませーん。」

 

二人はプールに戻っていきました。

 

僕もちょっと拍子抜けでした。

 

授業が終わり、みんなが戻ってきました。

 

濡れた水着を脱いで皆様セーラー服へと着替えていきました。

 

僕はその光景を言われた通りあずさ様中心に見ていました。

 

あずさ様が水着を脱いでパンティを履いた時でした。

 

「あれ、なんか湿ってる。」

 

「何だよ、あずさプールで男子に見られて濡らしたのかよ。」

 

「そんな訳ないでしょ。」

 

「あずさ、気のせいじゃなくて。バスタオルであまり拭かなかったんじゃないの。」

 

「ちゃんと拭いたわよ。」

 

「じゃあーなにか。授業中に男子が来てあずさのパンツに射精したってのか。」

 

「そんなことはないと思うけど。」

 

「あり得るかもしれないぜ。授業中はばれるから朝から忍び込んで天井裏かロッカーに待機して授業中にお前のパンツでオナニーしてまた隠れる。エロ小説でありがちだぜ。」

 

「天井裏は難しいからあるとすればロッカーね。恵美子ロッカー開けてみて頂戴。」

 

僕は極度の緊張で興奮してしまいちんこの先から液が垂れ流れていました。

 

「恵美子様やめて下さい。玲子女王様許して下さい。」

 

恵美子様がロッカーのドアを引っ張りました。

 

「あれ、鍵かかってるや。やっぱ考えすぎだな。あずさがまんこ濡らしたんだな、きっと。」

 

「そんなことないって。」

 

「次の授業に間に合わなくなるから早く着替えなさい。」

 

玲子女王様がその場を締めてくれました。

 

僕は膝が震えていました。でも極度の緊張と恐怖は変態マゾの僕にとっては最高の興奮でもあるのです。

 

玲子女王様は全てを知っていて恵美子様と芝居をしたのだと思います。

 

最後の授業は僕のクラスでした。

 

僕は一日中身体もちんこも立ちっぱなしで、さらに前の授業で極限の緊張をした為に身体はもう疲労困憊でした。

 

和枝様は何もしかけることはなく、ロッカーばかり見ていました。

 

授業が始まると前の授業のように和枝様も10分としないで戻ってきました。

 

「くろ、大丈夫。」

 

和枝様がロッカーから出してくれました。

 

「ありがとうございます、和枝様。ちょっと疲れました。和枝様こそ大丈夫ですか。授業を抜け出して。」

 

「大丈夫よ。急に生理がきてって言ったから。」

 

僕は青ざめました。

 

「和枝様、前の授業で玲子女王様が急な生理で、恵美子様が生理痛で授業を抜け出してきました。和枝様は先生に何も言われませんでしたか。」

 

「あら、それで今日は多いなって先生が言ったのね。心配しないで。くろ、少し休みなさい。お前はバレー部の練習が終わるまでここに居ないといけないのよ。今日は休みになっているんだから。」

 

「後、4時間位ですかね。がんばらないといけませんね。」

 

「くろ、おちんちんにコンドーム付けるわ。またおしっこしたくなるものね。」

 

和枝様はぼくのちんこに口付けをした後コンドームをつけてくれました。

 

「くろ、迎えにくるまで私のパンツ被っていて。それと私のブラも着けてあげるわ。」

 

「いいんですか、和枝様。」

 

「ええ、いいわ。前の時間、玲子に色々されたのでしょ。最後は私に任せるって玲子も言ったわ。」

 

「じゃあ、和枝様のパンツで射精しても怒られないでしょうか。」

 

「いいわ、一緒に謝ってあげるから射精しなさい。」

 

和枝様は授業に戻って行きました。

 

僕は立っているのに疲れてしまいロッカーに背をもたれかけていました。

 

和枝様のパンテイの匂いだけが僕の頼りでした。

 

もうスリットから裸体を見る力もなくなっていました。

 

そして、みんなが居なくなると僕は身体をもたれながら眠りにつきました。

 

暗くなって玲子女王様が戻ってきてくれました。

 

ロッカーの鍵が開けられると僕は疲れで倒れてしまいました。

 

「くろ、大丈夫。」

 

和枝様が僕を抱き起してくれました。

 

「心配しなくていいわよ。くろのちんこを見て御覧なさい。和枝がコンドームをつけた後におしっこしたのね。その中に白濁が混じっているわ。私の許可なしにね。和枝が許可したんでしょ。パンツを被せてもらって、ブラも付けてもらって嬉しかったんじゃない。修学旅行以来、くろは私達の部活のサポートで我慢してくれたわ。今日はくろへの感謝の気持ちで計画したのよ。くろも気絶して本望でしょ。」

 

「玲子は限度がないのよ。くろ半日以上ロッカーで立っていたのよ。もう少しゆるく出来ないの。」

 

「くろのちんこを見なさい。今でも勃起しているわ。ゆるくしてこの子が悦ぶの。この子は極限状態で興奮するのよ。人並みの恋愛がしたいなら普通の中学生を探しなさい。」

 

「今日はこれで終わりにするわ。くろは私の家に泊めるからこれで解散にしましょ。明日も朝練遅れないで頂戴。」

 

僕は玲子女王様におぶさられて帰りました。

 

「今日はよくがんばったわね。和枝がお前を心配しているけどお前の性は和枝の考えているところにはないわ。恵美子も和枝もお前を好いてくれて、心配してくれて私は嬉しいのよ。私もお前が好きよ。でもこれは契約だからね、私はお前に愛してるなんて言葉は一生言わなくてよ。ほんの一週間程度に考えていた主従関係がもう4年近くになるわね。嬉しいわ。」

 

玲子女王様は僕が気絶していると思って語っていましたが、僕は疲れて立っていられないだけで意識はありました。

 

でも僕は玲子女王様の言葉が嬉しくて、声をかけることは出来ませんでした。

 

玲子女王様は家に着くまで母親が自分の子供に語りかけるように色んなことをおっしゃってくれました。

 

この時のことを僕は一生忘れませんが、聞いていたという事も玲子女王様には一生言えないでおります。

 

苦しくも楽しくそして最後は嬉しい一日でした。

 

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