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【体験談】ドS女子中学生がバレーの試合で負けた結果・・・・・・・・・

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クンニ奴隷の体験談

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/02/19(日)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

第26.27話の更衣室事件はいかがだったでしょうか。

 

僕の中学生活で修学旅行の次に大切にしている経験です。

 

特に投稿を焦っている訳ではないのですが、仕事が忙しくなる前に書けるだけかいて投稿をしたいと思っております。こちらの都合で申し訳ありません。

 

今回は県中総体の後の話を公開させて頂きます。

 

夏休みに入ってすぐに県の中総体が始まりました。

 

玲子女王様のバレー部は第一シードで宿敵の常連高と決勝で対戦しました。

 

お互い今年初めてのフルセットになりましたが、選手層の薄さから玲子女王様のチームは惜敗しました。

 

応援する全校生徒もレギュラーの2年生も泣いていましたが、玲子女王様達3人は顔を挙げて凛としていました。

 

最後の挨拶でも玲子女王様は相手のキャプテンに「全国でもがんばってきてね。」とエールを送っていました。

 

玲子女王様のさばさばとした態度に逆に僕は泣いていました。

 

僕は玲子女王様に会うと「お疲れ様でした。」とだけ声をかけました。

 

すると玲子女王様は「応援ご苦労だったわね。勝つつもりでやってきたから正直悔しさはあるけど、いままでの練習に後悔はないわ。今日は疲れたから帰ってお前がみんなのケアをしてくれると嬉しいわ。」

 

僕は予期していなっかたので驚きましたが、「僕のケアで宜しいのであれば朝まででもやられて頂きます。」

 

僕はそう答えました。

 

「ありがたいわ。恵美子も和枝も喜ぶわよ。」

 

僕はみんなに気付かれないように先に玲子女王様の家に行って待ちました。

 

ただ立っていると怪しいので僕はいつも通り全裸になって生垣の陰で隠れていました。

 

玲子女王様達が帰ってくると「あらくろ、そんなお出迎えをお前が考えてくれていたなんて、私も想像していなかったわ。嬉しいけど、私のいない所で警察沙汰にならないでよ。今通報されたら、お前言い訳できなくてよ。」

 

「すみませんでした。これが最善かと思ったものですから。」

 

「くろも考えて待ってたんだからいいじゃねーかよ。」

 

恵美子さんが茶化しました。

 

「まあいいわ。中に入りましょ。」

 

僕は一緒に中に入りいつもの格好をとりました。

 

リビングに入ると3人共いつものような楽しい会話はありませんでした。

 

沈黙の中、玲子女王様が口を開きました。

 

「今日は残念だったわね。最後はどっちが勝ってもおかしくない展開だったわ。でも勝ったのは彼女達よ。形だけの監督の下で私が戦った3年間で間違いなく今年が最強だったわ。良くがんばったと自分を褒めて頂戴。今日はくろで残念会をして明日からは受験に向うわよ。」

 

「受験はいやだなー。夏休みぐらい遊びてーよな。」

 

「恵美子は玲子と一緒に高校生活を送りたくないの。くろと恵美子の成績では無理よ。」

 

「えー、和枝はもうそんなこと考えてんのか。」

 

「和枝は私と成績は変わらないわ。あなた達2人はがんばらないとね。」

 

恵美子様は沈んでしまいました。

 

「みんな我慢しているけど悔しい気持ちもあるんだろうから、1人ずつくろに慰めてもらいましょ。苛めても愛撫させても許すわ。和枝から行って。私の寝室を使って頂戴。次は恵美子ね。私は最後にするわ。」

 

僕は和枝様と一緒に玲子女王様の部屋に行きました。

 

部屋に入ると直ぐに和枝様が泣いてしまいました。

 

「すみません。僕なにか気に触ることしましたか。あやまります、ごめんなさい。」

 

和枝様は「玲子が気丈だから我慢していたの。私本当は悔しくて、勝ちたかったし勝てたのよ。私のトスがもっとちゃんとしていれば。」

 

「和枝様、玲子女王様はなにも悔いていませんよ。僕一緒懸命舐めますから、気持ちよくなって下さい。それでも気持ちが収まらなかったら、僕をぶって下さい。和枝様がそれで気が落ち着くならいくらでも僕をぶって下さい。」

 

僕は一生懸命和枝様のおまんこを愛撫しました。和枝様が早く悔しさを忘れてくれるように。

 

和枝様はいつしか感じ始めてくれて、「くろ、いいわ、気持ちいいの、もっと奥まで舌を入れて頂戴。いいわ、いいの、あーあーいくー・・・・」

 

和枝様がぐったりとしているので僕はそのままタオルケットをかけて、「まだ玲子女王様と恵美子様に奉仕しないといけないので和枝様はそこで休んで下さい。」

 

僕は下に下りました。

 

「和枝はどうしたの。」

 

「和枝様はお休みになりました。」

 

「しょうがないわね。じゃあ恵美子はここでやる。」

 

「頼むよ、玲子。おれだって個室でやらせてくれよ。」

 

「わかったわ。客室を使うわ。」

 

僕と恵美子様は客室のベッドで行為をしました。

 

恵美子様も玲子女王様が居なくなると涙ぐんで「なんで最後決めれなかったんだろーな。玲子がマークされた分おれが決めてれば勝てたんだよな。」

 

「恵美子様、忘れる為に僕は派遣されています。僕が恵美子様を慰められるのは舌しかありません。どうか許してください。」

 

僕は布団に潜って恵美子様のおまんこを舐め続けました。

 

「うーいいぞ、くろ、いいぞーあーあーいっちゃうよ。」

 

恵美子様はいってくれました。

 

「恵美子様、僕まだ玲子女王様に奉仕させて頂かないといけないので下に行っても宜しいですか。」

 

「ちょっと待てよ。今気持ちよくて浸ってるんだから。」

 

少しして恵美子様が落ち着くと「玲子に残念でしたねとか惜しかったですねとか絶対言うなよ。おれが言わなくてもお前が一番分かってると思うけどさ。」

 

「大丈夫ですよ。僕玲子女王様の奴隷ですから。」

 

僕は笑って恵美子様と別れて下にいきました。

 

僕は言葉とは裏腹に玲子女王様にどう言葉をかけてよいか分かりませんでした。

 

僕がリビングに着くと玲子女王様は下を向いていました。

 

「恵美子も寝たのかい。じゃあ私達はここで寝るしかないね。」

 

「玲子女王様、僕におまんこ舐めさせてください。和枝様のも恵美子様のも舐めさせて頂いて僕玲子女王様のおまんこも舐めさせて頂きたいです。お願いします。」

 

「くろ、和枝達は気持ちよく寝てくれたの。」

 

「はい、お二人とも最初は試合に負けた事が悔しくて涙を流していましたが、僕が奉仕したらぐっすり休んでくれました。」

 

「くろ、ありがとうね。私が泣けば彼女達も楽だったんだろうけどね。私は絶対泣かないから。くろは私との付き合いが一番長いから分かってるわよね。」

 

「はい。玲子女王様は強い人ですから。でも泣いていい時もあると僕は思います。」

 

玲子女王様は僕をきっとにらみ、「主である私がお前の前で泣くわけにはいかないだろ。」と言い放ちました。

 

「僕は性奴隷ですから玲子女王様の命令に全て従います。でも、万が一玲子女王様が涙を流しても僕はその涙を舐めて隠す準備は怠ってはいませんよ。」

 

玲子女王様はしばらくの沈黙の後、涙を見せて「くろ、大人になったわね。お前に泣かせられるとは。私も嬉しくってよ。私だって負けて悔しくないわけないでしょ。でも私が泣けば全員が泣くわ。私はそれを良しとは思っていないのよ。残った物には来年は勝てると思って欲しいのよ。私の3年間で終わって欲しくないのよ。」

 

僕は玲子女王様の涙を舐めとった後「玲子女王様のおまんこ舐めさせてもらっても宜しいでしょうか」と尋ねました。

 

「いいわよ。私は最後だからがっつかなくていいから。私を興奮させるのではなく眠らせるような愛撫をしてみなさい。今日出来なくてもいいわ。先は長いのだから。」

 

僕は、玲子女王様が言ってる技術が分かりませんでした。

 

興奮させないで気持ちよく寝せる愛撫なんて中学3年生の出来る業ではありません。

 

僕はただいつものように愛撫してよがってもらいました。

 

僕が玲子女王様の涙を見たのはこれが最初で最後だったと思います。

 

僕が人生のイロハの先を教わった時でした。

 

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コメントは2件です

  1. すみれ より:

    くろ様、ご無沙汰しております。
    最近私もバタバタしておりますが
    調教日記、しっかりと愛読しております。
    なんかだんだんと女性方の
    個性がはっきりと出てきて
    読んでいて楽しいです。
    私はロッカーに閉じ込められるなんて経験ありませんが、自分ではそういう事よく想像したりします。あの閉塞感と孤独感、そして
    内緒で他人を覗き見れる背徳感が
    堪らないですよね。
    でも、着替え覗かれるのも悪くないですね。
    くろ様は大きい女性が好みの様なので
    私は対象外になってしまいますが
    くろ様の様な変態に覗かれてみてみたいです(^-^)

  2. 変態マゾくろ より:

    すみれ様、コメント嬉しいです。
    この一週間、すみれ様の体調になにかあったのか、それとも彼氏様か家庭にばれてもう投稿できなくなったのか、はたまた僕を見捨ててしまわれたのかずっと心配しておりました。
    元気なようで安心しました。
    すみれ様のコメントがあるまで投稿は差し控えようと思っていたのに、やっぱり晒されたくて昨日も投稿してしまいました。
    すっかり我慢が出来なくなった未熟な変態マゾです。
    今度、玲子女王様に我慢することを躾けられた時の話も投稿予定ですのでお待ち下さい。
    別の人の投稿にすみれ様のコメントを発見しました。
    母乳の話です。
    すみれ様はお子様もいらっしゃるのですか?
    勝手にすみれ様のことを妄想して楽しんでいます。
    ごめんなさい。
    あと、僕は大きな女性に躾けて頂いたので大好きですが、小さな方の躾けも拒まない大食漢ですからご心配なく。
    すみれ様のコメントを待ちわびて我慢する時、射精したいのに禁止されて我慢する時と同じような欲求があります。
    でもあまり我慢してると前立腺液が垂れちゃいますので、またコメントお願い致します。

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