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挑発的なディルドオナニーを見せて帰らせるドS女の話

読了までの目安時間:約 7分

挑発オナニーの体験談

 

[99]: 泡男さん(佐賀県)からの投稿 2017/02/22(水)

ちょっと人には言えないネタがあります。

 

情けない体験に入ると思いますが、聞いてください。

 

数年前、ひとりのホステスに入れあげてしまいました。

 

毎日そのスナックに通って常連になって、ようやく顔と名前を覚えてもらえるようになって。

 

それだけでもすごく嬉しかったんです。

 

「あんた、酒飲んだら運転できへんやろ?」

 

だから明日から店に来ても飲むな!と言われました。

 

必ずクルマで来て、店が終わったら「私を家まで送ってや♪」

 

勝手に決められました。

 

それでもいいんです。彼女のこと、好きですから。

 

丸1年、足代わりを続けました。

 

いつもドアのところで「ほなまた明日~」と閉められてしまいます。

 

確かに車内でふたりきりになれたり、特別感は感じていましたが、そろそろ発展してもいいのでは?と思っていました。

 

怒ってるわけじゃありません。イラッ!ともしていません。でも、そろそろ家の中に入れてくれたっていいじゃないですか。

 

ある日の夜、同じように家まで送ったとき、「なぁ、もうええやろ?もうええんやないか?」と尋ねてみたのです。

 

「なにが?」

 

「いやその、」

 

「なんのことよ?」

 

「えーと、うーん、、」

 

彼女の機嫌をそこねたくはありません。

 

なんと言えばいいのか、真剣に悩みました。

 

急にカカッと笑う彼女、「はっきり言いなっ」と強めの口調。ヤバイ、キレる前兆です。

 

意を決して言ってみました。

 

「部屋へ、入れてくれや。。」

 

彼女の反応は、苦笑いに変わりました。

 

ゆっくりとした手つきでドアノブに手をかけ、「どうぞ。」と言い放ちました。

 

面倒だ!と顔に書いてあります。

 

それでも、部屋へ入ることにしました。

 

ソファーに座って、彼女が着替えるのを待ちます。

 

部屋着は白黒の水玉のショートパンツにロンT、ダルく着ていますが、カワイイ。

 

「なぁ、あんた。」

 

顔が笑顔に戻りました。

 

「私のこと、抱く気なん?」

 

言葉に詰まりました。抱きたいです。でも、そんな夢のようなことがかなうとは思ってもいません。

 

ヒザが震えました。

 

それを見ながら、「私なぁ、あんたとはなぁ、」

 

「オレとは、ダメなんか?」

 

少しだけ間が空いて、「ダメ。というか無理。」

 

予想していたとはいえ、ショックでした。

 

耳鳴りがします。頭がぐらぐらしてきました。

 

「でもな、」

 

ドキッとしました。

 

「私今、オナニーしたいねん。」

 

なんと応えたらいいのか、途方に暮れました。

 

「見たい?見せたげよか?」

 

条件反射のように、首を縦に振ってしまいました。

 

ケラケラと笑う彼女、立ち上がって机の引き出しを開けます。

 

取り出したのは、極太の透明ディルド。目の前に座りに来て、部屋着も下着も全て脱ぎ去りました。

 

「うは、ヤバ。見られてるって興奮するわ~っ」

 

指で割れ目を開いて、マンズリを始めました。

 

どんどん指の動くスピードが上がります。もうじゅうぶんに割れ目は液で満たされていました。

 

そこにディルドを当てました。

 

絡みつく音がいやらし過ぎます。割れ目がもっと割れていきます。

 

ディルドの半分が、膣の中に消えていきました。

 

「こういうこと、私とやりたかったんやろ?」

 

彼女が聞いてきます。

 

「どうなん?こんなふうにやろ?」

 

ディルドがほとんど全部膣にめり込み、激し過ぎる上下運動が始まりました。

 

「見てぇ、肉ビラめくれて、ひくひくしてるやろぉ~」

 

「こんなんしたかったん?」

 

「したかったって、言うてみぃぃ~」

 

「もっとズボズボに犯したかったんやろぉ~?」

 

「オメコ、食べたかったんちがうん?」

 

「食べたいって言いいなぁ、オメコ食べたいって!」

 

すごい挑発で、もう耐えられません。

 

勃起はすでに限界を超えかけています。

 

はち切れそうです。ズボンのジッパーを壊して出てきそうです。

 

そんなこちらの様子を見ながら、彼女は一層太ももを広げて、おしっこを撒きながら連続イキに達しました。

 

恥ずかしながら「寝取られ」に似た感情が沸いてディルドの存在に苛立ってしまいました。

 

イってもなお、彼女は手の動きを止めません。オレの目を挑発的な目見つめながら延々と膣を弄りまわすのです。

 

「ええやろっ!」

 

我慢できずに立ち上がろうとした瞬間、彼女に足で抑えつけられました。

 

困りが顔のオレを見て楽しそうに笑ってました。相当なドSです。

 

おしっこはズボンを濡らし、中でいきり立っているチンポに浸透しました。そこまででした。

 

いつも通り、そのまま彼女の家を出て帰途につきました。

 

むなしいです。ヤリたかったです。

 

でもその勇気は、オレにはなかったです。

 

仕方なく、濡れたズボンを脱ぎ、まだ勃起しているチンポを左手で握りしめ、オナニーをしたのです。

 

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