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【露出】ノーパンで教壇に立って授業をする女教師の話

読了までの目安時間:約 7分

ノーパン女教師の体験談

 

[99]: 凜菜さん(秋田県)からの投稿 2017/02/28(火)

高校で英語を教えています、今年で32才になりました。

 

結婚はまだなんです。付き合っている彼氏はいますがそのひと、妻帯者なんです。で、同じ高校で働いています。

 

そうです、彼も私も教師なんです。

 

通勤はふたりとも電車なので、離れた車両に乗って私のマンションがある駅で降ります。

 

改札を出たら、いつも彼が私の背後に。

 

ヒップラインを見るのが好きらしくて。じっくり見られてしまいます。

 

視線がアナルの辺りに突き刺さっているような気がして、ムズムズします。

 

「もっとさ、」

 

「な、なに?」

 

「小さいの履けよ、スカート。」

 

今でもじゅうぶんミニなんです。これ以上小さくなったらパンティが見えてしまいます。

 

「そうだよ、それだよ。」

 

「だから、なに?」

 

「パンティが見えてる状態がいいんだよ。」

 

「そ、そんな・・」

 

「よし、決めた!」

 

いったい何を決めたのでしょう。私は不安に苛まれました。

 

その夜の彼とのセックスは、服を着たままで。私のスカートはまくられ、パンストはビリビリに。

 

彼はものすごく興奮しています。

 

肉棒を私のノドの奥まで突っ込んで、ザーメンを大量に発射して。ごくごくと飲まされてしまいました。

 

抜いてすぐにバックからオマンコに挿入して。私の膣は、精液で溢れかえってずぶずぶに。

 

ある日、彼から袋を渡されました。

 

「明日これ履いて学校へ来い。」

 

中にはミニスカート、それも私のサイズよりひとつ小さいもの。

 

「ノーパンでな。」

 

私は、目の前が真っ暗になりました。

 

そんな格好で登校したら、いったいどうなってしまうのか。

 

「あ?登校だけじゃないよ。授業もその姿でするんだよ。」

 

信じられません、そんなこと、できるわけがありません。

 

私は彼に何度も何度も許しを請いました。

 

涙も流しました。でも、彼にとって、そういう私の態度そのものが嬉しくて仕方ないそぶりをしているのです。

 

彼はどSです。女教師を調教したいだけなのです。

 

私は、Mかどうかは自覚がありません。

 

まだ理性や倫理観が勝っていると思います。そう自分のことを信じたいと思っています。

 

なのに、次の日の朝、そのミニスカートと履いたあと、パンティを脱ぎ捨てて部屋を出てしまいました。

 

通勤途中の電車の中や、階段の登り降りでもひそひそ声が聞こえてきます。

 

絶対に私のこと、私の下半身のことを話しているに違いないんです。

 

恥ずかしい、震えるほど恥ずかしいです。

 

学校の校門を通る前に、仲のいい女子生徒に声をかけられました。

 

「先生、あのね、」

 

「ん、なぁに?」

 

彼女の顔が真っ赤です。何を言おうとしているのか、想像がつきました。

 

「先生、スカートの下、ノーパンでしょ?」

 

「・・・え。」

 

「しらばっくれてもダメなんだから。わかっちゃうんだから。」

 

彼女は不安そうでした。私を心配してくれたのでしょう。

 

私は、心から後悔しました。なんてことをしてしまったんだと。でも、着替えなどあるわけがありません。

 

このままの姿で、教室に向かうしかないのです。

 

廊下で彼とすれ違いました。口元がニヤニヤと笑っています。

 

通り過ぎた瞬間、振り向いてスカートをガン見しているようです。

 

早足でその場から立ち去って、教室にたどり着きました。

 

「今日は27ページから。開いて、教科書。」

 

すでに教室内がざわついています。私のスカートの丈がおかしいことに気づいたのでしょう。

 

私は下腹にズキンスギンと、痛さではない何かを感じ始めていました。

 

自分の中の羞恥心が下半身に集まってきているようでした。

 

「じゃあ今のところ、黒板に書くから。」

 

とうとうこのときがやってきました。

 

生徒たちに対して、オシリを向けてしまいます。

 

絶対に見えてしまう、見られてしまうのです。

 

ほんの数秒、間がありました。

 

その次には、私の握ったチョークが、黒板に英文を書き始めていました。

 

ごくごく小さな、おお~っという男子生徒の声。

 

見られてるのです。もう、後戻りはできないのです。

 

気が狂いそうでした。恥ずかしさで死にそうでした。ヒザの震えが止まりません。

 

授業中の自分の声が、ヘンに裏返っています。

 

クスクスと笑う声も聞こえてきました。

 

もう、地獄でした。そのとき、パシャリ!と、スマホのシャッター音が。

 

撮られました。また笑い声です。

 

もうダメ、本当にダメです。耐えられません。

 

ようやく授業が終わって、走り去るように職員室に戻りました。すぐさま同僚の先生が近寄ってきて、別室に連れていかれました。

 

スカートのことを厳しく指摘され、次の授業を自習にして着替えを買いにいくように言われました。

 

このことは校長には伝えないけれど、生徒の父兄からクレームが来たら、逃れられないとも言われました。

 

呆然としました。このままでは人生が崩壊すると感じました。

 

彼とは別れました。これ以上は、私にはムリでした。

 

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コメント1件

  1. A より:

    凜菜さん、素敵な投稿ですね。
    彼と別れたのに、投稿して自分を晒すあなたはMですよ。
    自覚して下さい。
    私も同郷です。
    どこの高校か想像して楽しんでいます。
    マンション住まいなら秋田市ですね。
    どこの高校なのでしょうね。
    学生にばれると展開が変わってきますので、自分が幸せな家庭生活を送れる程度の露出でお過ごし下さい。
    でも、一度露出の喜びを覚えたら完全に離れるのは無理ですよ。
    また露出したら投稿して下さいね。

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