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【露出】プールで女性用水着を穿かされるM男の話

読了までの目安時間:約 27分

女性用水着での露出

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/02/26(日)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

節目の第30話となりました。

 

今回は中学生活最後の夏休み、みんなで楽しんだプールのお話です。

 

僕たちは玲子女王様の企画で隣の県の大型屋内プール施設に出かけました。

 

電車で2時間位の所にあり、さながら遠足のようでした。

 

僕たちは1つのボックス席で向かい合って座りました。

 

僕の横には和枝様が、向かいには玲子女王様と恵美子様が座りました。

 

3人とも普通の中学生のような楽しい会話でした。

 

ただ、向かいに座ったお2人は見た目は18歳位のお姉さんに見えましたから、周りの人達はどんな目でみていたのでしょうか。

 

僕と和枝様は恋人同士に見えたかもしれません。

 

途中の駅でぞくぞくと乗客が降りました。

 

この車両には僕たち以外には遠くのボックス席に3組の乗客だけとなりました。

 

「くろ、全裸になりなさい。」

 

玲子女王様が命ぜられました。

 

僕はTシャツと半ズボンを脱ぎ、そしてショーツも脱ぎ取りました。

 

「お前、早く乗客が居なくなるのを待っていただろ。」

 

玲子女王様が僕の勃起したちんこの上にサンダル履きの足を乗せました。

 

「申し訳ありません。その通りです。昨日からずっと期待していました。」

 

「相変わらずよく起つちんこだよな。こんなになってよく射精しないもんだよな。だれも見てねーから和枝しゃぶってみれば。」

 

「え、いいの玲子。」

 

和枝様が照れて言われました。

 

「ダメよ。そんなことしたらこの子本当にあなたの口に出してしまうでしょ。この子だって本当は射精したいんだから。高校になってまだ和枝がくろを好いていてくれたら、その時はまた考えるわ。」

 

「分かったわ。ごめんなさい。」

 

「和枝、本気でくろの勃起ちんこ舐めたかったんだ。おれ、冗談で言ったのに。」

 

和枝様は頬を赤らめて僕に背を向けました。

 

「口で私のサンダルを脱がせて頂戴。」

 

玲子女王様が僕の口元に足を伸ばしました。

 

僕が口でサンダルをくわえて玲子女王様の生足から引抜くと足の指のマニュキアがいやらしく光っていました。

 

「そのまま口にくわえているのよ。」

 

玲子女王様は足の指で僕のちんこをいじってくれました。

 

僕がいきそうになると足の指の動きを止め、僕が正気に戻るとまたいじりました。

 

「絶対に射精してはダメよ。」

 

玲子女王様はその動きを繰り返しました。

 

電車が次の駅に近づくと僕たち以外の3組はこの駅で降りるらしく、出入口に移動して行ってしまいました。

 

「くろ、吊棚につかまって座席の上に立ちなさい。お前の勃起ちんこをホームの人に晒すわ。恵美子、和枝、窓際を空けて頂戴。」

 

僕は言われたように窓際で勃起ちんこを晒しました。

 

「もっとよく見えるように窓に押付けちゃうか。」

 

恵美子様が僕のお尻を押して窓に張付けました。

 

「くろ、もうすぐホームに入るけど逃げてはダメよ。」

 

電車がホームに入った時、恵美子様が僕のアナルに指を4本差込んできました。

 

僕は極度の緊張と恥しさ、興奮と刺激で窓に白濁を放ってしまいました。

 

「ごめんなさい、玲子女王様。僕もう無理でした。お仕置きして下さい。」

 

ホームの年配の人達は僕をあえて無視していましたが、若い人達は男女を問わず好奇な目で僕の姿を追いました。

 

「もいいいわ。和枝すぐに服を着せて頂戴。ショーツは履かせなくてよくてよ。くろ、そのまま和枝の膝の上で休んでなさい。恵美子、くろのショーツで窓を拭いて。」

 

電車のドアが開くと若い子達が続々と僕たちの車両に集まってきました。

 

「おかしいな。この席だと思ったけど、あの寝てる子まだ中学生じゃないか。吊棚で顔分かんなかったからな。」

 

「あのちんこはもっと年上だって。中学生があんなこと出来ないだろ。」

 

「でも毛生えてなかったぜ。」

 

「そういう趣味の人間だぜ。剃ってんだよ。露出狂なんだよ。」

 

僕の方をちらちら見ながら、がっかりしたように去って行きました。

 

最後に来たお姉さま2人は僕が全裸と射精をさらした男だと気付いたようでした。

 

「見て、あの子勃起してるわ。窓も汚れているし、あの子で間違いないわ。隣の子は彼女かしら、かわいいわね。」

 

「面白いもの見せてくれてありがとうね。じゃあね。」

 

二人は手を振って去って行きました。

 

「玲子、どうしたらあんなこと思いつくんだよ。お前の発想って凄えーよな。」

 

「くろの躾を常に考えてるからよ。どうすればこの子が恥しいのか、どうすれば興奮するのか。どこまで自分の心をコントロール出来るのか、どこまで我慢出来るのか。今回は我慢出来なかったけれど、あれは恵美子のダメ押しが原因よ。あれがなければくろは自制出来たはずだわ。でも、そのおかげで面白かったわ。」

 

「褒めてんだろ。俺がくろを窓に押付けたおかげだろ。アナルに指突っ込んだおかげだろ。」

 

「アナルは余計だったわ。それにあの女性2人はあまり面白くないわ。くろ、後30分で着くからそのまま和枝の膝の上で休んでなさい。お仕置きはプールでして上げるからね。」

 

僕たちがプールに着いた頃にはもう開場していました。

 

「くろ、今日のお前の水着はこの中に入っているわ。恥しがらないで出てくるのよ。売店前に大きな時計があるからそこで待合せしましょ。」

 

「くろ、今年の水着も期待してるぜ。」

 

恵美子様は上機嫌でした。

 

和枝様はこの時も恥しそうに下を向いていました。

 

和枝様は僕の痴態がよっぽど恥しかったのだとこの時は思いました。

 

僕が更衣室で袋を開けると、中には白くサイドが紐のビキニのパンツが入っていました。

 

右端にハートマークとLoveのプリントが入っていました。

 

明らかに女性の水着でサイズがLLであった為、何とか僕のちんこは隠せました。

 

剃毛しているちんこに感謝しました。

 

バスタオルは持ちましたが、隠すと怒られるので肩にかけて待合せ場所で待ちました。

 

「あの子の水着、女性用じゃない?」

 

「凄ー水着だな。露出狂じゃねーか。俺あんなの初めて見たよ。」

 

「離れましょ。関りたくないわ。」

 

若いカップルは遠のいて行きました。

 

「くろ、待たせたわね。」

 

玲子女王様は真赤な際どいビキニで赤いマニュキュアとあいまって誰が見ても振り向きそうでした。

 

恵美子様はアメリカ国旗をモチーフにしたこれも際どいビキニで玲子女王様と双璧でした。

 

ジュリアナ東京旋風が巻き起こる前の年であり、この水着はまだH過ぎました。

 

僕が一番驚いたのは和枝様のビキニでした。

 

恥しそうに僕と視線を合わせない和枝様のビキニは僕の水着と御そろいでした。

 

僕も恥しくなり下を向いてしまいました。

 

「くろ、嬉しいかい。私が選んだのよ。和枝もお前とのペア水着に喜んでくれたわ。お前が照れたら和枝も照れるでしょ。しゃんとしなさい。」

 

僕は玲子女王様に叱責されて和枝様に歩み寄りました。

 

「和枝様、とっても綺麗です。僕と一緒だと色々言われますけど一緒に過ごしてもらって宜しいですか。」

 

「玲子達みたいに似合わないと思うけど宜しくね。」

 

「ありがとうございます。」

 

「なんかなー。和枝が絡むと本当のカップルみたいでこそばゆいぜ。」

 

「まあ、いいわ。とりあえず楽しみましょ。せっかく知ってる人がいない場所まで来たのだから。」

 

「ウォータースライダーやろうぜ。」

 

恵美子様がみんなを引っ張りました。

 

僕はウォータースライダーも波のあるプールも初めてで普通に興奮していました。

 

何度か滑ると玲子女王様が「2人一緒に滑れるんですってよ。くろ、私と滑りましょ。彼方達はスライダーの下で見ているのよ。面白いもの見せてあげるわ。後は交代でくろと滑りましょ。」

 

僕は玲子女王様と一緒に階段を上りました。

 

「何やるのかな。ちんこおっ起てて降りてくるんじゃねーか。楽しみだな。」

 

順番を待っている間、玲子女王様が説明して下さいました。

 

「まずは初めてだから、くろが後ろになりなさい。滑り始めたらお前は水着の紐をほどくのよ。私から離れたらお前、監視員につかまるわよ。さあ準備しなさい。」

 

僕たちの番が来て、僕は意を決しました。

 

「スピードが乗る前に紐を解きなさい。」

 

僕は激しいスピードで紐を解くのに手間取って玲子女王様と離れてしまいました。

 

「もうダメ。」

 

僕は水着片手で全裸ちんこを両手で隠して水に落ちました。

 

「くろ、全裸だったな。大丈夫かな。」

 

玲子女王様が先に水から上がりました。

 

僕は水の中でなかなか水着の紐を結べないでいました。

 

「どうだった。くろの様子は。私は前に居たから全然見えなかったわ。」

 

「ほれ、水の中でまだ悪戦苦闘してるよ。ウォータースライダーでいきなり全裸はまずくねーか。追い出されたらどうすんだよ。」

 

「あれほど私から離れないでって言ったのに、手際が悪い子でびっくりだわ。でも怒られていない所をみると自分で隠したのね。次は恵美子ね。何かやりなさいよ、分かった。」

 

「玲子みたいに次から次には出来ないぜ。」

 

今度は恵美子様と階段を上りました。

 

「くろ、おれが後ろになるよ。水に落ちるぎりぎりでおれが紐外してやるよ。いいな。」

 

「はい。お願いします。」

 

滑ろうとすると監視員のお兄さんが「2人で滑る時は男性が後ろが基本ですが。」と言われました。

 

「おれが保護者なんだよ。見りゃ分かるだろ。」と返答しました。

 

「それであればどうぞ。」

 

「いいか、くろ。打合せ通りいくぜ。」

 

僕は全てを恵美子様に委ねました。

 

最後の最後のコーナーを曲がって直線となったところで恵美子様は僕の紐を外しました。

 

「行くぜ、覚悟しな、くろ。」

 

僕が水に飛び込む時、恵美子様が紐を握って離さなかったものですから、僕だけちんこを晒して水に落ちました。

 

玲子女王様には大受けでしたが、和枝様は心配して監視員の顔を伺っていました。

 

僕はまた水の中でしこもこしていました。

 

「どう、玲子。受けた。」

 

「今日の恵美子は冴えてるわね。よっぽど受験勉強で頭が刺激されたのね。」

 

「逆だろ。遊べなくて欲求不満になった影響だろ。」

 

「次は和枝ね。期待しるわよ。」

 

「私は普通に滑るわ。ペア水着だけで目立ってるし。」

 

スライダーの上につくと「私は何もしないから、水着を脱がないといけないのであれば、自分で脱いでね。」

 

僕は和枝様にしがみついて、早い段階で紐を外しました。

 

すると水着がずれて水着だけが取り残されてしまいました。

 

僕は全裸ちんこが見つからないように和枝様の身体を離すことなく水に落ちました。

 

「何だよ、和枝は面白くねーな。」

 

僕も和枝様も水から上がれませんでした。

 

「早くこいよ。」

 

叫んだ恵美子様の声の後、10秒位して僕の白いビキニがスライダーから流れ落ちました。

 

和枝様は急いでとりに行かれて、僕に穿かせててくれました。

 

「なんだ彼女のビキニじゃないんだ。何で男がビキニなんだよ。変態かよ。」

 

僕を蔑む声にちんこが反応してしまい、僕はプールかれ出れなくなりました。

 

僕たちはプール際で玲子女王様達と合流しました。

 

「今回は和枝の企画に完敗だわ。まさか遅れてくろのビキニが流れてくるなんておちは私も気付かなかったわ。」

 

「偶然よ。」

 

和枝様が恥しがりました。

 

「偶然が和枝に味方したのなら、今日は和枝の日かもしれないわよ。ちょっと早いけど混む前にご飯にしましょうか。」

 

中にはレストラン街がありましたが、玲子女王様はあえて波の出るプールの前のパラソルのある椅子席に陣取りました。

 

「せっかくプールに来たのに中に入る必要はないわ。波を見ながら食事しましょ。」

 

僕たちは近くの売店で軽食を買って席に着きました。

 

「あら、くろ。電車で私の許可もなしに射精しておいて私の隣に座るの。ずいぶん偉くなったものね。」

 

僕は慌てて椅子から降りて玲子女王様の横で正座しました。

 

「申し訳ありませんでした。僕が調子にのていました。」

 

僕は床に頭をつけました。

 

「分かればいいのよ。そこで私が与える食事をとりなさい。午後は体力を使うからね。」

 

玲子女王様は僕の食事のホットドックをちぎって床に落としました。

 

落としたパンを玲子女王様は足の指で挟みました。

 

「くろ、お食べなさい。」

 

僕は玲子女王様の足の指にしゃぶりつきました。

 

「美味しいです。玲子女王様の足から頂く食事が美味しいです。」

 

「いい返事よ。くろ、今度はジュースをあげるわ。残さず飲むのよ。」

 

玲子女王様は僕のジュースを自分の足にかけました。

 

僕はまた玲子女王様の足と床にこぼれたジュースをすすりました。

 

「玲子、ちょっと目立ちすぎだぜ。視線がいたいよ。」

 

「あのグループなんだろな。エロビデオの撮影かな。」

 

「だって男の子と女の子1人は未成年だよ。あんまり見ないで。せっかく2人で遊びにきてんだから、変なことに巻き込まれたくないわ。」

 

「見ろよ。あれ、ウォータースライダーでちんこ晒してた坊主だぜ。本当の変態なんだな。」

 

周りの言葉が僕の気持ちを高揚してきます。

 

「いいわ、くろ。電車の一件はこれで許してあげるわ。席に着きなさい。」

 

「ありがとうございます。玲子女王様、以後気をつけます。」

 

食事が終わると僕たちは波のあるプールに入りました。

 

波のあるプールの沖には小さな島のようなものがいくつかあり、その周りはベンチになっており水の中で座ることが出来ました。

 

玲子女王様はそこに向いました。

 

「さあ、くろ。今年は水の中で私達をいかせるのよ。」

 

「おれ、去年の海のくろの必死な愛撫みて興奮してたんだ。おれ一番でいいか。」

 

「いいわよ、恵美子。私は最後でいいから。甘やかしてはダメよ。くろ、頑張ってね。」

 

恵美子様はビキニを降して僕の顔を水に沈めました。

 

去年の海と違いプールは淡水なので去年ほどの苦しみはありませんでした。

 

和枝様は去年参加していなかったので、僕が水から上がると心配そうに僕を見ていました。

 

恵美子様のおまんこには毎日奉仕していましたが、この環境設定が興奮させるのか、昨日の愛撫が良かったのか、とても長い時間僕を水に沈めてくれました。

 

「くろ、いいぞ、いいー、舌を休めるな、あーあーいくぜ。」

 

恵美子様は行った後も余韻に浸っていて、僕の髪を話してくれず、僕は気を失うところでした。

 

「恵美子、危うく溺死体が出来るところだったわよ。」

 

「くろ、すまん。ちょっと興奮しすぎた。大丈夫か。」

 

「大丈夫です。ちょっと意識が飛ぶところでしたけど。」

 

「ちょっと休めよ。」

 

「和枝、すぐに始めて頂戴。くろを休ませてはダメよ。くろ、今いい感じで興奮しているわ。」

 

和枝様は躊躇していましたが、僕は水に潜り和枝様のビキニの紐を外して、和枝様への奉仕を始めました。

 

和枝様は3人の中で一番感じやすいかたです。

 

僕の舌は和枝様の感じる所を覚えていますし、和枝様はそれをすぐに受け入れてくれました。

 

「和枝は早えーな、いっつも。そんなんじゃまた直ぐにおれの順番が来ちまうぜ。」

 

和枝様は余韻に浸っていました。

 

「私を飛ばして、恵美子にまた奉仕しなさい。」

 

「え、いいの、またおれで。じゃあ遠慮なく。」

 

玲子女王様は周りへの監視を怠りませんでした。

 

僕はまた死にそうになるほど恵美子様に苛められました。

 

「和枝様、またお願いします。」

 

僕は息つく暇もなく水に潜りました。

 

和枝様が2度目の絶頂を迎えて僕は水から顔を出しました。

 

「玲子女王様、次はまた恵美子様でしょうか?」

 

僕が伺いをたてると、玲子女王様は周りを見回してにやりと微笑み「次は私が行くわ。私に奉仕しなくていいわ。私のビキニでオナニーしなさい。」

 

玲子様は自分のビキニを脱いで僕に渡してくれました。

 

僕は今、水の中で玲子女王様が下半身を晒している、そう考えると直ぐにでも射精してしまいそうでした。

 

「但し、私がいきなさいといったら射精するのよ。プールの中に出しなさい。私の目をじっと見ているのよ。」

 

「和枝、こっちへ来なさい。」なにやら玲子女王様が指示を与えているようでした。

 

「なんなんだよ。何が始まんだよ。」

 

恵美子様が焦っていました。

 

玲子女王様が周りを確認して僕に命令をだしました。

 

「くろ、今よ。いきなさい。」

 

僕は白濁を出しました。僕の白濁はすぐに水面に浮いてきました。

 

「くろ、プールが汚れるわ。自分で出したものは自分で処理するのが決まりでしょ。早く片付けなさい。但し、口に含んでいなさいよ。お前を悦ばせてあげるわ。」

 

僕が自分の白濁を口に回収していると、「やっぱり彼方たち面白いわ。また会えて嬉しいわ。彼方が親玉ね。この子は彼方の奴隷なの。」

 

電車であった大人の女性でした。

 

「別にどうこうするつもりはないんだけど、面白そうだから私達も混ぜない?」

 

玲子女王様は笑って答えました。

 

「彼方は何か勘違いをしているわ。私とこの子はこの2人の保護者よ。愛し合う中学生がちょっと危ういから私達が保護者としてついて来ただけよ。」

 

「嘘言ったってダメよ。中学生のこの子達がそんなこと出来る訳ないでしょ。全てを握っているのは彼方でしょ。」

 

その時、口一杯にに精液を含んだ僕の口に和枝様がディープキスをしてきました。

 

僕は驚きましたが嬉しくて、それに答えました。

 

僕達が絡める舌からは僕の泡だった精液がはみ出し、プールにこぼれました。

 

和枝様はこぼれた精液を求めて水面に口をつけました。

 

そしてまた舌を絡めました。

 

「本当に困った子達ね。ところか舞わず発情してしまって。私もこの子達の管理で忙しいから、彼方達には付き合っていられなくてよ。じゃあね。」

 

「ちぃー。しらけちゃったよ。行きましょ。」

 

2人は離れて行きました。

 

「今日の幸福の神はやっぱり和枝に宿っていたわね。」

 

「玲子、何時からこの展開を考えていたんだよ。おれは全然予想してなかったぜ。」

 

「電車で私達の前を通り過ぎるあの女の言葉と笑みが気に食わなかったのよ。案の定、このプールにいたわ。私はウォータースライダーで見つけたわ。わざと昼食でくろを苛めると食入るように見ていたわ。それで仕掛けたわ。」

 

「頼むからおれには絶対そんな仕掛けすんなよ。殺すと時は一思いに殺してくれよ。時々お前が怖くなるよ、頼むぜ。和枝もいい加減にしろよ。」

 

「黙っていましょう。和枝は本当にくろのちんこを舐めたいと思っていたのよ。電車の態度みたら分かるでしょ。初めてくろの精液を舌で絡めて嬉しいのよ。正気になるまで待ちましょ。」

 

「玲子は和枝に優しいよな。」

 

「和枝は恵美子と違ってSじゃないわ。バレー部のレギュラーになったから私の下にきたのよ。ある意味気の毒に思っているのよ。だから和枝は見届けてあげたいの。最後は私から離れて幸せな恋愛を送って貰いたいわ。」

 

「おれはどうなるんだよ。」

 

「彼方、昨日もくろと二人っきりにしたでしょ。どうせ結構なことさせたんでしょ。」

 

「そんなことねーよ。くろ、何か言ったのかよ。」

 

「くろに聞いたら、あの子全て話すわよ。私に嘘つけないから。だから、私は何も聞いていないわ。恵美子は聞いて欲しいの。」

 

「いや、そんなことないけどさ。」

 

「くろ、いい加減にして私にビキニを穿かせなさい。私いつまでもプールから上がれなくってよ。」

 

僕ははっとして「すみません。夢中になってしまって。」

 

僕は直ぐに水に潜り玲子女王様にビキニを穿かせました。

 

今までの慰労会では最高に興奮した1日でした。

 

帰りの電車で僕は玲子女王様の隣に座りました。

 

玲子女王様が指定したからです。

 

恵美子様と和枝様は疲れて寝ていました。

 

僕も疲れて玲子女王様にもたれかかっていました。

 

「くろ、今日も楽しかったかい。」

 

「はい、でも玲子女王様に叱られた時は怖かったです。僕捨てられるのかと思って。」

 

「私はお前を捨てることはないわ。もしお前を捨てる時があるとしたら、それは和枝や恵美子のようにお前を愛してしまった時だわ。主である私がそうなることはないわ。安心おし。」

 

その後、僕が和枝様に夢中になっている間の恵美子様とのやり取りを聞かせてくれました。

 

僕はそれを子守唄のように聞いて玲子女王様の膝の上で安心して眠りました。

 

玲子女王様は僕の絶対女王様であり母であり姉であり人生の先生でした。

 

僕が恋心さえ抱かなければ僕は一生奴隷として生きて活けたのです。

 

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コメントは4件です

  1. すみれ より:

    くろ様、こんばんは(^-^)
    公共の場でビキニとは!
    いつも楽しい思い出を
    ありがとうございます。
    最後の恋心やらが気になります。
    ちなみに私も彼の足を舐めるのが大好きです。
    でも、くろ様にだったら
    私も舐めさせてしまうかもしれません…

  2. 変態マゾくろ より:

    すみれ様、コメントありがとうございます。
    電車での衆人に見られての射精は死ぬほど興奮しましたが、その後は震えるほど恥ずかしかったです。
    昨日、この年の聖夜のお話を投稿しました。
    過去2年間とはまったくおもむきの違った躾のお話です。
    今晩もご愛読下さいませ。
    すみれ様の近況も聞かせて頂ければ、嬉しいです。

  3. すみれ より:

    くろ様、
    私は最近家の事情で彼とゆっくりと
    会う事が出来ず、露出も出来ず
    悶々とした日々を過ごしております。
    なので、欲求を抑えないとと過ごしているのですが…脱ぎたいし見られたいし苛められたいです。
    でも、一人じゃ何かする勇気がないので
    そういう時は銭湯に行きます。
    今日も行ってきました。
    岩盤浴もある所で、下着は着けず
    ガウンみたいのだけ着てサウナに入ります。
    なのでわざと男の人が多い部屋に入って
    寝転びながら胸もとをはだけさせたり
    透けて見える勃った乳首を見せびらかしたり
    その位しか出来ないんです。
    そしてあまりにも抑制していたせいか、
    私も公共の場のジャグジーで
    いってしまいました。
    お恥ずかしいです。

  4. 変態マゾくろ より:

    すみれ様、近況を教えて頂いて嬉しいです。
    家庭がばたばたしている時に申し訳ありません。
    僕の投稿がすみれ様のおかずになってもらえれば嬉しいです。
    すみれ様もお一人でプチ辱めをしてみたらいかがですか。
    僕がリハビリを終えて妻と付き合っていた時によくやっていたプレイですが、下着を着けずにクリに凧糸で鈴を付けて超ミニスカでデートしていました。
    僕が玲子女王様に鈴を付けられて公共露出をして頂いていたからのプレイです。
    この当時、妻はこの手のプレイが大好きで興奮してくれていました。
    気持ちいいと思いますよ。
    ただ、クリを吸引しないと凧糸が結べないのでその時はラビアにクリップでもいいのですが。
    鈴の音ですれ違った人が振り返ることが興奮につながります。
    見られていないのに見られたように感じて興奮するので、害はありません。
    色々チャレンジして見てください。
    返信を書いているうちに昨日の投稿がアップされました。
    また、感想聞かせてください。
    後、1回か2回で中学生編を大団円させたいと思っています。
    ご期待ください。

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