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【体験談】クンニで8回逝って朝まで失神しちゃった人妻

読了までの目安時間:約 8分

クンニで失神

 

[99]: ひとみさん(埼玉県)からの投稿 2017/02/27(月)

いつも愛読しています、40代の人妻です。

 

子供の部活の一環で、年末に遠征試合がありました。

 

いつも同行しないのですが、マネージメントとしてくれていた父兄がふたりもインフルになってしまって。それで代わりに行くことになったんです。

 

宿泊所は体育館の隣り、大人は子供たちとは別館に部屋が用意されているようです。

 

といっても、全国から選抜された学校が大挙押し寄せて来ているので、部屋数に余裕はありません。

 

と、そこまでは聞かされていたのです。

 

夜になって子供たちを寝付くのを確認してから、自分の泊まる部屋に向かいました。

 

監督を任されているサワムラ先生と肩を並べて廊下を歩きながら、渡されたカギの部屋番号を探します。

 

406号と書かれたドアの前で立ち止まり、「それでは先生、おやすみなさい。」と挨拶をしたんです。

 

きょとんとした表情、「え?ボクもここですよ。」

 

そうなんです、各学校の引率担当には、1室ずつしか部屋割りされていなかったんです。

 

「ささ、入りましょう。」

 

サワムラ先生は慣れているようでした。さもそれが当たり前のように部屋へ入っていきます。

 

でも私は、こんなシチュエーションは初めて。

 

いくら引率の大人同士と言ったって、男と女です。

 

先生は私より10才は年下、体育会系で筋肉隆々タイプ。

 

私の中で、一気に性を意識し始めてしまいました。

 

まだ夜の10時になったばかり、こんな早い時刻からふたりがすぐに眠るわけがない。

 

もう鼓動が高鳴って手のひらが汗でじんわり濡れています。

 

ただ、いつまでも廊下に立っているわけにはいきません。

 

意を決して部屋の中に入り、なぜか振り向いて部屋のカギをかけました。自分で密室を作り上げてしまったのです。

 

もうすでに、何かを期待している自分がいます。

 

夫のいる身なのに、そばに子供が泊まっている状況なのに、久しく開いていなかったメスの感覚が、うっすらと、でも確実に開いていくのが分かりました。

 

ベッドがふたつ。でも先生の姿がどこにも見当たりません。

 

シャワールームのほうから音が聞こえてきます。

 

水が放出されて床に飛び散っているのが伝わってきて。

 

当然先生はシャワーを浴びているものだと思っていました。

 

それが、私の油断でした。

 

いきなり背後から抱きつかれ、両ヒザを持ち上げられたんです。

 

強いチカラでヒザは左右に開かれて、完全な大股びらきの格好に。

 

「いっ、いやっ!な、なにっ?」

 

私のそんな言葉に、誰も答えてはくれません。

 

担がれたまま、シャワールームへ。

 

そしてお湯が噴き出している、まさにそのシャワーに、私の股間は向けられたのです。

 

降り注ぐお湯を一面に浴びていく股間。

 

まだパンティは履いたまま。そのままでぐっしょり濡れていきます。

 

徐々に中身が映し出されてきて、黒い陰毛や深いワレメ、そして肉びらまでもがくっきりと判別できるようになりました。

 

耳元でサワムラ先生がつぶやきます。

 

「奥さんのアソコ、丸見えですよ・・」

 

低く静かな声のトーンが、余計に私に突き刺さります。

 

「キレイに洗ってあげましょう、あとでイヤというほど、」

 

ごくりと唾を飲み込んで、次の言葉を待ちました。

 

「舐めつくしてあげますから・・」

 

私は自分のワレメを先生の舌が這いずりまわるシーンを想像してしまいました。

 

ジュンッ!と膣から熱いものが飛び出して、すぐにシャワーで流されるのを目の当たりにしました。

 

びしょ濡れの私を再度担ぎ上げ、先生は洗面台の鏡の前に連れていきました。

 

大股の中心部に彼の指が伸びてきて、パンティの中を左右からまさぐります。

 

べろりとめくられて、ピンク色がパンティ越しに見えています。

 

鼻息が荒くなった先生、そのままの勢いで薄くて邪魔な布は、ビリビリに引き裂かれてしまいました。

 

夫にもされたことのない、下着破り。

 

剥き出しになってしまった、私の恥ずかしい部分。

 

「さぁ、言った通りにしてあげましょう・・」

 

私は180度向きを変えられて、おしりを洗面台に乗せたままの姿で、先生の舌をワレメで受け入れました。

 

ものすごいスピードで、上下に左右に動き回ります。とんでもなく淫らでいやらしいクンニ。

 

くちびるが尖って、クリトリスに吸い付こうとします。

 

でも私のは皮が厚くて。それに気づいた先生、指で皮をつまんで取り除いてしまって。

 

ぷるんと突き出たクリトリスをじっくり観察してから、口で激しく吸い立て、吸い出し、ねじ切るようにひん曲げて、陵辱の限りを尽くしたのです。

 

もう1時間は経ったでしょうか。

 

私は、8度目までの絶頂は数えていました。それ以上は精神が崩壊しかけてムリでした。

 

呼吸がまともにできないんです。

 

ノドが開きっぱなしなのに、空気が通りません。

 

意識がどんどん薄れていきます、

 

そして完全に記憶が消え失せてしまいました。

 

次の日、私はベッドで目を覚ましました。

 

ふとんはかぶせられていましたが、全裸でした。

 

おもわず股間に手を当てました。もう乾いていました。

 

先生の姿はすでになく、体育館のほうからは子供たちの声が鳴り響いてきました。

 

とりあえずシャワーを浴び、服を着て何事もなかった表情を鏡で練習したあと、部屋を出て体育館に向かったのです。

 

でも、あと一晩この部屋に泊まらなければなりません。

 

高鳴る鼓動は一日中治まることはないでしょう。

 

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