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【体験談】私は、義父のチンポに疼いてしまうダメ嫁です・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 10分

義父とのセックス

 

[99]: 由紀子さん(宮城県)からの投稿 2017/03/08(水)

夫のお義母さまが亡くなられて、当初、お義父さまはひとり暮らしをされていたんです。

 

でも、60代後半になってひとりは寂しいだろうと。

 

夫が私たちの家で一緒に過ごそうと、お義父さまを呼びました。

 

息子は社会人1年生で東京で暮らすようになり、夫は地方への出張が多い勤務のまま。自然と家では、私とお義父さまのふたりきりの時間が多くなっていきました。

 

お義父さまは元トラック整備士で、屈強な体格は今もシャツから透けて見えるほど。胸板の厚さは夫の何倍もあるように思えます。

 

そこから漂う男性のニオイ、一緒に食卓を囲んでいるときについ深く吸い込みたくなるほどの、オスの雰囲気が伝わってきます。

 

私は少し戸惑いました。

 

そんなに性欲が強いわけではなかったのに、男性に対してここまで反応してしまうなんて。

 

ひとりで部屋にいるときは、以前からオナニーをしています。

 

指で陰部をイジるとき、頭の中では決まって男性に無理矢理襲われているシーンを思い浮かべるように。

 

それが最近は、その男の顔がお義父さまになってしまっていて。

 

無意識なんです。そんな想定、自分では思い巡らせてはいないんです。

 

なのに、必ずお義父さまが出てきて、私を犯しまくるんです。そして絶頂を迎えるとき、私は噛み殺した声でこう叫びます。

 

「お義父さまのおチンポ、おチンポ、チンポ好きぃぃぃぃぃッ」

 

半月が経ちました。

 

私の気持ちは抑えられないところまで来てしまっていました。

 

夕食のとき、「お義父さま、お風呂できてますよ。」

 

そう言って湯加減を見にいくフリをして、風呂場の棚にこっそり耐水性の据え置き型デジタルビデオカメラを設置したのです。

 

今から2時間、丸々録画できる容量のSDカードを付けて、万全の準備でスイッチをオンにしました。

 

このタイプのカメラは、音声も拾うことができます。

 

私は何食わぬ顔をして、キッチンへ戻り洗い物を始めました。

 

お義父さまは腰を上げて、風呂場に入っていきました。

 

私は興奮しています。今まさに、お義父さまを盗撮しているのです。

 

どんな映像が映っているのか、妄想でパニックになりそうです。

 

ヒザが震えてしまって、手元のお皿を落としてしまいそうです。

 

なんてはしたない女なんでしょう。でも、自分に素直になりたいと、今夜はもうなるべきだと言い聞かせました。

 

お義父さまが出てきました。

 

いいお湯だったよと笑いながら自分の部屋へ引き上げていきます。

 

いつもならこのあと私がお風呂に入るのですが、そんな心の余裕はありません。

 

早くあの盗撮ビデオを再生したい、お義父さまをのぞいてみたいんです。

 

風呂場に飛び込み、ビデオ機器を回収しました。

 

湯気でしっとりと濡れていましたが、拭きもせずに自分の部屋に持ち込みました。

 

パソコンの電源を入れ、スロットにSDカードを差し込みます。

 

ドキドキです。何が映っているのか、もしお義父さまのあの部分が映っていたら、もう想像しながらオナニーしなくて済むんです。

 

再生が始まりました。

 

お義父さまが風呂場に入ってきました。

 

湯船のお湯を桶で汲んで、自らの体に浴びせています。

 

湯船に浸かりました。水面の波立ちがおさまったころ、股間の陰毛と真っ直ぐにそそり立つ肉棒が映し出されました。

 

これがお義父さまの、おチンポ。

 

想像したものじゃない、本物。

 

興奮が抑えられません。私は耐えられません。

 

指がパンティの中へ滑り込んでいきます。

 

クリをつまみます、引っ張ります、押し潰します。

 

叫びたい、もう叫ぼうと思った瞬間、画面のお義父さまと目が合いました。

 

そして、口が開いたのです。

 

「由紀子さん、お見通しだよ。そんなもの仕掛けて。」

 

私は、凍り付きました。

 

「ワシに抱かれたいのか。ならばワシの部屋へ来い。」

 

そう言い放たれて、身動きができませんでした。

 

お義父さまは全部知っていたのです。

 

私の気持ちも、私のしたことも。 もう何も考えられません。

 

恥ずかしい気持ちが膨れ上がって破裂して、 気づいたときには、お義父さまの部屋の前でした。

 

これから私は、お義父さまに犯されます。 ゆっくりドアを開けました。

 

部屋の電気は消されていて、ベッドのあるほうに 上半身を起こした人影が見えます。

 

そちらへ向かって、私はゆらりと一歩踏み出しました。

 

「よく来たね、由紀子さん。」

 

「・・はい。。」

 

「どうしてもらいたいんだ?」

 

「・・そ、そんなこと、」

 

「なんだ、自分の口では言えないのか?」

 

うつむくしかありません。そんな私の手を お義父さまは強く握りしめました。

 

そして、ベッドの上に引き寄せられて。 勢いがあり過ぎて、私は前につんのめる形になってしまい。 目の前に、お義父さまの股間がありました。

 

お義父さまはすでに全裸です。 おチンポが、手の届くところにありました。

 

私の体の中で、何かが崩れ落ちていきます。

 

そして代わりに、得体の知れないドロドロとした意識が 頭をもたげてきたのです。

 

これが性欲でしょうか? 私は性欲に支配されてしまうのでしょうか?

 

髪の毛をつかまれました。 グイッと亀頭に向かって顔を近づけられ、 抵抗することもできず、くちびるに透明の液が ねちゃりとまとわりつきました。

 

次の瞬間には、もう亀頭がくちびるを突き抜けて ノドに達しています。ノドの壁に強く押し当てられています。

 

「ぬおお、いい、いいよ由紀子さんっ」

 

亀頭はノドを通り越しました。呼吸はできません。

 

それでもお義父さまの手の力が、抜けることはありませんでした。

 

大量の精子が私の胃袋を満たしていきます。

 

なまぬるくニオイのきつい、お義父さまの精子。 本当は胃袋なんかで受け入れたくはないんです。

 

でも、口に出しては言えません。 もどかしさにきが狂いそうでした。

 

「さぁ、由紀子さん。観念しなさい。」

 

とうとう来ました。お義父さまのその言葉を待っていました。

 

太ももを全開にされ、おチンポが肉ひだに触れました。

 

ギュッ!という圧を感じたのは、 夫のそれとサイズが段違いだったからでしょう。 太い、硬い、長い、猛々しい。

 

いきなり奥まで貫かれて、子宮口を強く押されました。

 

それだけでは済みません。 子宮口がだんだん押し広げられていくのです。

 

「あぁっ、あっ、あっ!」

 

私の子宮に、亀頭が侵入してしまいました。 初体験です。

 

ムズムズして、熱くて、 もうどんなふうに感じていいか分かりません。

 

全身がオマンコです。元に戻りたくないです。

 

お義父さまの激しい腰振りが、 私の子宮を原型がとどまらないくらいに 陵辱し続け、そして精子まみれにしていきました。

 

「これからは毎日、ここに来なさい。」

 

全ての行為が終わったあと、お義父さまにそう言われました。 黙ってうなづき、床に落ちていた下着を拾いました。

 

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