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【体験談】夫の部下に中出しされた熟女妻の末路・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 10分

主人の部下とセックス

 

[99]: 歩さん(香川県)からの投稿 2017/03/01(水)

夫とは本人の糖尿病が悪化して以来、セックスをしていません。

 

いいえ、厳密にいうと、挿入だけをしていない状態なんです。

 

勃起しなくなっているのに、男性は性欲が湧くのか?と不思議に思うこともありました。

 

でも実際には、私は毎晩のようにイカされています。

 

舌で執拗に舐められることもあれば、夫が購入してきた電マで延々イカされ、おもらしをするまで止めてもらえないことも。

 

夫いわく、「お前のイク顔がみたいんだよ。」だそうです。私はとても複雑な気持ちになります。

 

夫のことは愛しています。

 

でも、毎日イカされてしまうと、自分の中の理性や羞恥心、平たくいえば常識を培っている価値観みたいなものが全否定されているようでイヤになるんです。

 

私の思考なんかどうでもいい、みたいなノリを感じてしまうんです。

 

ただ、ヨガリ声をあげて、イキまくってさえいればいい。

 

そんなふうに思っている夫を、恨めしく感じることも。

 

「何を言ってるんだ、それはキミの思い過ごしだよ。」とは言ってくれるのですが。

 

今も目の前で、嬉しそうに私の花びらをめくりながら、ニヤついています。

 

ちょっと怒ってみたりもするんです。

 

さっさと下着を付けて、行為を止めてしまおうと態度に出すのですが。

 

「そうかそうか、また下着を脱がされたいんだな?そういうのが好きなんだな?」と言いながら、私からパンティを剥がしてしまいます。

 

最近はふたりの行為を、スマホで短めの動画に収めるようになってきました。

 

あとで自分で見るんだそうです。どこまで本当なのやら、私にはよくわかりません。

 

ある日、夫が会社の部下である三島さんの話をしてきました。

 

「奥さんがね、まだ若いのに急に入院しちゃってさ、」

 

三島さん、ひとりで家のことがたいへんらしいのです。

 

年齢は34才だから私より3つ年下、以前ウチに遊びに来られたこともあったので面識がないわけではありません。

 

「子供さんがね、学校から帰宅する時刻に迎えてやってほしいんだ。」

 

それくらいわけないことだし、駅で3つ離れているだから、別にかまわないですよと応えました。

 

「そうか!いいか!良かった、うん、良かったっ」

 

何が良かったのか、よくわからないんですけど、とりあえず今日のお昼2時に出向くことになったんです。

 

住所は聞きました。カギの置いてある場所も、玄関の脇にある植木鉢の下だと教えられました。

 

でもさすがに、他人の家にひとりで入っていった経験はありません。

 

玄関の表札を見て、この家で間違いないと確認してからでも、いざ中へ入るのには躊躇しました。

 

でも、いつまでも外にいるわけにはいきません。

 

カギを見つけ、ドアノブを回して、いざ中へ。

 

ひんやりとした空気を予想していたんですけど、なんだか暖かい。さっきまで人がいたみたいな雰囲気です。

 

リビングからキッチンに抜けて、食器棚に目を移したとき、背後に人の気配を感じました。

 

はっと振り向いたら、そこには三島さんが。

 

顔は覚えていました。どうしてここに?今は会社にいる時刻のはず。

 

その理由を聞こうと口を開くつもりが、ふさがれて声を発することができません。

 

三島さんの口と、よく動く舌で封じられてしまったんです。

 

息ができないくらい、くちびるを吸われました。

 

舌なんか抜けちゃうかと。三島さん、すごく興奮しています。

 

なにから聞こうか、私もパニックでした。

 

「あ、あの、子供さんが帰ってくるんじゃ、」

 

「オレ、まだ結婚してないですっ」

 

「え?」

 

「今日はありがとうございます、まさか本当に来てくれるとは。感激ですっ」

 

「あ、あの、どういう?」

 

三島さんは何も応えてくれません。たぶん、夫とそういう約束だったのでしょう。

 

全てがウソなら、夫のあの態度もウソ。私は夫と三島さんにハメられたわけです。

 

でもこれっていったい?他人に自分の妻が犯されるかもしれないのに、それを知っていながら許すって何?

 

私には、全く理解できませんでした。

 

それでも三島さんの手が、動くの休めることはありません。

 

私の服を剥ぎ取り、ブラから乳房を引き出して乳首を上向きに。

 

スカートもパンストも取られて、パンティだけにされました。

 

「奥さん、前からファンでした。この姿、見たかったんですっ」

 

テーブルの上に仰向けに寝かされました。

 

脚を開かれ、パンティの上から三島さんは舐め始めました。アソコのスジが、徐々にヨダレで浮き彫りになっていきます。

 

私は丘が高いので、谷がすごく深いんです。

 

それをじっくり味わい尽くされているみたいで。

 

いつも夫に愛撫されるねちっこさとは全然違う、若さ溢れた荒々しさに、抵抗することを忘れていました。

 

「淫乱なんですね、やっぱり納得ずくで来てくれたんですね。」

 

そんなはずがありません。すごく勝手な言い分です。

 

「嬉しいです、抱きたかったんです、見たかったんです、ココ、」

 

パンティは剥がされました。指でカタチがよじれるところまで開かれて、膣の奥を覗かれました。

 

「食べます、全部いただきますっ」

 

そこまで舌を突っ込まなくても!と言いたくなるくらい、膣のひだを舐めて吸って。ここまでアソコを割られたのは初めて。

 

もう閉じなくなっちゃうんじゃないかってくらい。

 

「じゃあそろそろ、」

 

そんなこと宣言しなくてもいいのに。

 

今、当たりました。ちょうど入り口です。

 

フェラしなくても、ギンギンになってるみたいです。すごく大きい、でも、なんかヘンなんです。

 

少し、曲がってる?膣が右に引っ張られる感じがするんです。

 

間違いありません。右に曲がったおチンチンです。三島さん、こんな秘密があったんですね。

 

つい口に出てしまって、「あの、右側がぁ、」

 

「あっ、擦れますか?」

 

「ううん、こんな感覚初めてなので、、」

 

「曲がってるぶん、穴が広げられるでしょ?」

 

「あぁ、あぁぁぁ、そういうことですか、そうです、ああ、」

 

三島さんの言う通り、私は経験したことのないモノを自分の中に入れているのです。

 

2倍以上の幅を感じます、幅のあるおチンチンなんです。

 

「ああっ、ダメダメ、こんなの、耐えられない、」

 

「なにに耐えるつもりなんです?奥さん。」

 

「だって、だって、ぁあああぁぁっっ、」

 

「耐えないで、がまんしないで、」

 

「ゃん、ぃややぁ、ぁん、」

 

「めちゃめちゃイッて欲しいんです、オレので、」

 

「ぅあっ、うあぁっ」

 

「イッてくださいっ」

 

「いやあぁぁぁぁ、ああっ、ぁぁぁぁぁぁッ」

 

すごいイキ方をしてしまいました。おもらししながらイッちゃったんです。

 

その水圧と熱で、三島さんも同時に。

 

当然ゴムなんか付けてくれてません。

 

私のおしっこと、白いザーメンが混ざり合ってリビングの床の上にぶち撒かれました。

 

すごい匂い、でも嫌いな匂いじゃない。

 

脚の指先が軽く痙攣していましたが、彼が今度はクリに吸い付いてきたので。

 

痙攣は大きな鼓動に変わって、また私を覆い尽くしたのです。

 

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