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【体験談】風俗嬢と話しただけで射精しちゃう童貞の末路wwwwwww

読了までの目安時間:約 7分

童貞の筆おろし

 

[99]: 麻生太郎さん(福岡県)からの投稿 2017/03/03(金)

もう36年間も童貞をこじらせてます。とうとう耐えられなくなりました。

 

出会い系にトライすることも考えたのですが、ボクのメールで振り向いてくれる女性はいないでしょう。

 

残る手段はひとつ、風俗を利用することです。

 

ただ、絶対やりたくなかったことでもありました。風俗で童貞を捨てることは、これまで我慢してきたことが全て無意味になってしまうように思えたのです。

 

それでも体は正直です。テレビで可愛いタレントが弾けているのを見るだけで、自分もイキそうになります。

 

こんなことの繰り返しはもうイヤ。

 

そう心に思って、市内のラブホにひとりで入りました。

 

すでに風俗店の目星も、どの子を呼ぶかもチェック済み。

 

いよいよだと思って、控えてあったお店の番号に電話しました。

 

明るく快活な受付の人が出たので、記憶していた女の子の名前を言うと、「今日はお休みいただいてるんですよ~、申し訳ありません。」

 

仕方ない、そういうこともあるかと、もうひとりの子の名前を告げたら、「ごめんなさい!その子も急にお休みいただいてるんです~」

 

いきなり予定が狂ってしまいました。

 

でも、すでにラブホの部屋にいるわけですから、このままでは終われません。

 

「今ならいい子がいるので、その子でよろしいですか?」

 

年齢を尋ねると、29才だという。

 

果たして本当でしょうか?四捨五入したら余裕で30代、そんなおばさんで、童貞を捨ててしまっていいのか?と、自問自答を繰り返しました。

 

「どうされますか?」

 

悩んでいても仕方ありません。受付の人のオススメに乗ることにしました。

 

10分ほど待って現れたのは、ホットパンツにロンTを着た子でした。

 

驚いたのは全然30代に見えないし、当然29才にも見えない若い雰囲気マンマンの女性だったこと。

 

「ごめんね、待たせちゃって。すぐにお風呂用意しますから。」

 

柔らかく優しい口調に、とろけてしまいそうです。

 

ひと目見ただけで、ぞっこんになりました。

 

この人となら、童貞を捨てられると心底思ったのです。

 

風呂場から呼ばれたので、服を脱いで中に入りました。

 

「あ、もう脱いじゃったんだ。私、まだなの。」

 

急ぎ過ぎたのかと反省していると、「ねぇ、私の服、脱がして・・」

 

もうその言葉を聞いただけで、勃起しました。

 

勃起だけじゃありません、先っぽからカウパーが噴き出しています。

 

「もう臨戦態勢だね♪」

 

そう言って、ギュッと握りしめてくれました。それだけで、ボクは1発めを発射したのです。

 

ドクドクと流れ出るように精液がフロアにしたたり落ちます。

 

「ご、ごめんなさい。。。」

 

「うんもうなんであやまるのぉ?お掃除しなきゃね。」

 

最初フロアを掃除するのかと思いました。

 

違うんです。液がまとわりついたチンポをそのまま彼女の口の中に吸い込んだのです。

 

舌がすごいです。歯に噛まれます、甘噛みです。

 

こりこりと、亀頭がきゅうりのキューちゃんになった気分です。

 

すごいです、すごいです、もうなにがなんだかわかりません。

 

またもやそそり立ってしまって、彼女を驚かせてしまいました。

 

「ささ、早く服を脱がせてぇ♪」

 

ロンTの下はブラだけでした。ブラの下には乳首と乳房が隠れていました。

 

ホットパンツのジッパーを下ろしました。

 

パンティは白で、ヨコがひもになっていました。

 

それを引っ張りました。

 

はらりと落ちました。

 

黒い毛、初めて見た女性の毛。

 

手首を持たれて引っ張られ、毛を触らせてくれました。

 

もっと下に誘導されました。肉に当たりました。

 

びろりとめくれていました。中はジュクジュクでした。

 

もうダメです。もうダメです。もう思い出せません。

 

風呂場で2発めを射精し、お互いの体を洗いっこしました。

 

体を拭いて、ベッドに寝かされました。

 

フェラ、また吸い付いてくれました。

 

今度はボクの上をまたぎます。

 

挿入です。とうとう童貞とおさらばです。

 

「初めてなら、ゴムは無しにしましょうか。」

 

なま温かい膣の感触を、もっとじっくり味わいたかったです。

 

またすぐにイキかけたのです。急いで抜いたらその場で3発めを終えてしまいました。

 

それがボクの童貞喪失、こんなものかと思い返してもあっさりしていたので、肩透かしを食らったみたいです。

 

「また必ず指名してね♪」

 

そのときに初めて、彼女の名前を知りました。

 

マリコさんです。一生忘れない名前だと思います。

 

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