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【体験談】援交JCと会ってみたら超アタリが来たんだが・・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 12分

女子中学生の援助交際

 

[99]: 匿名さん(三重県)からの投稿 2017/03/05(日)

結婚して5年になるけど、子供はいない。

 

というか、このヨメとの間に子供なんて作る気はない。

 

出会ったころはもっとスリムで可愛かった。何を話してもコロコロとよく笑い、エッチも積極的でエロかったのだ。

 

それが今では、腰の周りどころか、顔やケツにも肉がダブついて当初の面影はどこにも見当たらない。

 

こんなはずじゃあなかったのにと思ったところで、こんなふうになってしまったら、もうどうしようもない。

 

お互いに愛情は消えうせているだろう。

 

それが証拠に、ほとんどエッチをしなくなった。

 

したところで、外出しは当然。こんな女にオレの子供なんか産んでもらいたくないのだ。

 

それから、ヨメの挙動がおかしい。たびたび夜遅くまで家にいない。

 

帰宅しても何も言わずに寝てしまう。もう我慢の限界だ。

 

オレは太い女は大嫌いなのだ。

 

スリムでくびれていて、出るところはしっかり出てボリュームというか揉み応えのある子がいい。

 

だから、ネットの掲示板に手を出した。

 

そのほうが手っ取り早いし、早く別の女を抱きたかった。

 

割りだと人妻がしゃしゃり出てくる。

 

年寄りは要らなかった。若くて張りのあるピンク色に出会いたかった。

 

援交はどうだろうと思った。

 

手を出したことはないが、女子学生が多いはず。しかも今は丁度春休みだから、学校の授業はない。

 

平日の昼間にのこのこ出てくる子が少なからずいるだろうと予想、いや期待した。

 

『即OKサポよろ、会ってから決めたい』という書き込みを見つけた。

 

なんだかよくわからない幼稚な文章だ。たぶん年齢が若いからこんな表現になっているんだろう。

 

相手が会いたいのなら、出て行ってやろうじゃないか。

 

サイトメールをすると5分ほどで返事が来た。

 

場所を指定してきたので、車を飛ばしてそこへ行った。

 

街外れにあるコンビニだ。週末の夜は若い連中がたむろしているが、今日は誰もいない。駐車場もガラ空きだった。

 

しばらくすると、自転車に乗った制服姿の子がコンビニの前で止まった。

 

キョロキョロしている。運転席のオレと目が合った。

 

じっとこちらを見ている。オレも見つめ返してやった。

 

彼女は自転車を降りて店内へ入った。オレはメールをした。

 

返事がすぐに返ってきた。

 

「外にいる人ですか?」

 

やっぱりさっきの制服姿の子がそうなんだ。

 

その通り!と返事をすると、コンビニから飛び出してきて一直線にこちらに向かって走ってくる。

 

胸が揺れている。髪が長くて風になびいていた。

 

可愛い。いや、可愛いなんてもんじゃない。

 

ウチで転がっている肉まんと比べたら、段違いの女子力だ。思わず握りこぶしをギュッと作った。

 

「お待たせでーす。」

 

「ちょっと走ろうか。自転車そこに置きっぱなしでかまわない?」

 

「またここまで送ってくれるのならw」

 

「そりゃまぁ当然でしょww」

 

ウキウキする。こんな気分はいつ以来だろうか?オレはやっぱりこっち系が好きなのだと改めて確信した。

 

制服のスカートは短かった。そこから伸びる2本の脚に、ムダな肉など一片も付いていない。

 

スラリとしていて、細くて長い。

 

なんというふくらはぎ、早くしゃぶってみたい。

 

「オサーン、じろじろ見過ぎっw」

 

「おっさんっていうなよw」

 

打ち解けは早かった。彼女もオレのルックスを気に入ってくれたのだろう。

 

「あの掲示板、よく使うの?」

 

「たまに。あ、オサーン気にするんだ、そういうとこ。」

 

「そういうとこって?」

 

「JCはやっぱ処女でないと~!とか思ってない?w」

 

今、スルーできない言葉が飛び交った気がした。

 

JC?女子中学生?この子、中学生なの?

 

信じられなかった。ものすごく大人びていて、制服だから高校生だろうと。

 

しかも高学年、高3くらいだと思っていた。

 

「ハズレ~♪若いよぉ~、ピッチピチだよぉぉww」

 

カンペキに彼女の勢いに飲まれてしまった。

 

「どうするぅ?これから~」

 

彼女が尋ねてきた。そうだ、オレは援交するんだった。

 

気を取りなおして、「いくらのなの?」と聞いてみた。すぐには答えずに窓の外を見ている。

 

急に指を差して、「ここ!このホテルにしよっ!」

 

言われるがままにロードサイドにあるラブホへ車を滑り込ませた。

 

部屋を決めるのも彼女、部屋に入ってからもさっさとシャワールームに飛び込んでいく。

 

オレは主導権を握りたかった。だから彼女が浴びているところへ、全裸で入っていった。

 

ドアの開く音で振り向いた彼女、ちょっと驚いている。

 

目線は下へ向いた。ペニスを見ている。

 

「おっきい。。」

 

「普通だよ、こんなの。」

 

「入るかな?」

 

「どうだろ?しっかり濡らせばだいじょうぶなんじゃない?」

 

そのひと言が何故か彼女には効いたみたいだった。

 

さっきまでのキャピキャピ感は消え、急にしおらしくなった。

 

ほっぺが赤い。照れているのか。この辺がまだ女子中学生らしいところなのか。

 

二の腕を持って引き寄せてみた。抵抗せずに、オレの胸の中に入ってきた。

 

アゴを上げさせて、くちびるを奪ってやった。

 

少し唾を飲み込んだそぶり、そして鼻で息を一度したようだ。

 

肩が震えている。まだそんなに経験がないのか。舌を吸って引っ張ってやった。

 

目を見開いてまん丸にしている。

 

やっぱり可愛い。こんな子とエッチできるなんて幸せだ。

 

「私ね、」

 

何を言うんだろう?

 

「初めてなの。」

 

その瞬間に惚れてしまった。うかつにも、中学生に惹き込まれてしまった。

 

可愛過ぎると思った。くちびるを激しく吸いながら、床に押し倒した。

 

そこにはマットが敷かれている。ここでいただいてしまおうと思った。

 

「私ね、会ってから決めようと思ってたの。。」

 

そういえば、そんなこと書き込んであったなと思った。

 

「だから、、、、嬉しいの、、」

 

いやもうオレも嬉し過ぎて、勃起が止まらない。脚を開いてやった。毛は薄かった。

 

舌で花びらを掻き分け、膣の入り口を探した。

 

ちらりと見上げると、下くちびるを噛みしめていた。

 

どんな仕草も可愛い。こんな子が、わけの分からないヤツの餌食にならなくてよかったと心底感じた。

 

オレも大して変わらないヤツなんだがw。

 

膣からクリにかけて、何度も入念に舐め上げた。

 

下から上へ、その都度声をあげる彼女。

 

「あっくっ!あああ、ぁぁぁぁ、あっくっ!」

 

クリを強めに吸った。穴から液が噴き出してきた。

 

濡れ方がハンパない。たぶん、オナニーをしまくっていたのか。

 

想像だけでは耐えられなくなって、今日みたいなことをしてしまったのか。

 

もうじゅうぶんだろうと、オレはペニスの先を彼女の膣の入り口に密着させた。

 

来る!という感覚が彼女の中で生まれたのか、下半身がぶるっと震えた。

 

「入れるよ?」

 

小さくうなずいている。オレは、一切の容赦なく、ペニスの根元が彼女の恥骨に当たるまで、一気に貫いてやった。

 

「うあっ、うああああああ、ぁぁ、ぁぁぁ、」

 

最高の反応を見せてくれる彼女をしっかり抱きしめ、激しく腰を揺り動かした。その上下に呼応してオレの背中に爪を立ててくる。

 

痛くはない、もっとしがみつけと思った。

 

「い、イク、、」

 

「えっ?」

 

初めてなのに?と思ったが、オナニーでイクことに慣れているのかもしれない。

 

思いっきり突き込んでやると、その衝撃に体をビクつかせながら、彼女は絶頂に達していた。イッた瞬間、自分で脚を開き切っている。

 

初々しいと感じたし、絶対に離したくないと思った。

 

それからベッドへ戻って、思う存分彼女の体を堪能した。

 

溜まっていたからか、射精の量がすごかった。

 

2度目も3度目も、どこに残っていたのかと思うほど、射精してしまった。

 

3度目にイッたとき、自分のおヘソの辺りに溜まっている精子を手ですくい取って、「すごぉい、こんななんだ、精子。」

 

「なぁ、また会ってくれる?」

 

「うん、いいよ。」

 

少し息を吸い込んで、「次も援交でないと、会ってくれないのかな?」

 

「あっ!忘れてた。おカネもらわなきゃww」

 

ホテルを出たあと、近くのファミレスで食事をして、落ち合ったコンビニまで送り届けた。

 

笑いながら手を振っている。結局支払ったのは、ホテル代と食事代だけ。

 

こんな援交なら、何度でもやってみたいなと思った。

 

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