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【体験談】水泳部のJCとプールで全裸を見せ合った末路・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 19分

水泳部とのエロ話

 

[99]: ゲルハルト・Tさん(北海道)からの投稿 2017/03/06(月)

 俺が中学二年生の時の話。

 

一学年上にミサさん(=仮名)という女子の先輩がいた。

 

ミサさんは水泳部の副キャプテンを勤めるボーイッシュな出で立ちのショートヘアで細長く切れた精悍な目、背も高くて競泳選手らしく肩幅の広い、ガッチリとした逆三角形の水泳体型の美人だ。

 

そんな彼女とは家も近く、俺こそは帰宅部であったが、小学校の頃からしばしば一緒に登下校することもあって、おっちょこちょいな弟肌の俺はしばしば姉御肌の彼女にしばしば遊ばれることもあった。

 

ある夏の日の事…。

 

俺は塾の帰り道、夜七時頃に学校プールの横を自転車で通りかかると水泳部がまだ練習しているようだった。

 

俺は挨拶しようとちょっとプールを覗くとミサさんは一人で泳いでいて、「オッスT(俺)!何だい!?あたしの水着姿見に来たの?このスケベぇ~!」と軽くからかった。

 

「お疲れ様ミサさん!頑張るねぇ。」と労うとミサさんはプールから上がって俺を出迎えた。

 

スカイブルーの地にカラフルな模様の入ったハイレグの競泳水着の彼女はすげぇセクシーで、中三の女の子にしては腰のくびれも目立っていた。

 

そして彼女は水泳キャップを外して「Tも座りなよ」とプールサイドのベンチに腰かけた。

 

ミサさんは先日の中体連で既に部活を引退しており、遊びがてらのトレーニングをしていたという。

 

俺は持参していた水筒に入ったポカリスエットを彼女に差し出す。

 

「やだ~…。あんたの口のついたヤツでぇ…?」とツッコむ彼女だが、俺は「アハハ…。間接キッス!」とボケをかます。

 

それから俺たちは進学やテレビ番組、部活の話で弾んでいるとミサさんは「ねえ、こないだ部活で男子がフルチントレやった話知ってる?」と聞いてくる。

 

何も知らない俺は驚いて「はぁ…、マジで!?」と返すとミサさんは「あいつだよ!L(三年生)…。新人のYとFがねぇ、タイム縮めれないから、その罰ゲーで競パン脱がせて丸出しでプールサイドを走らせるわ腕立てさせるわおまけにすっぽんぽんで泳がせたんだとさ!」と驚き呆れて生々しくレポートした。

 

こんな罰ゲーは行き過ぎと思いながらもちょっと興味の沸いた俺は「んで、それは見たの?」と彼女に尋ねると「見たって言うか見せられたんだよ~!」とミサさんもやりきれない気持ちで顔に手をあてながらその光景を語る。

 

ところがミサさんは「でもさ、あいつらも甘ちゃんだからね!仕方ないって言ゃあ仕方ないんだわ。二人ともトロいし…。」と運動部らしいスポーツマン(スポーツウーマン)精神で割り切る。

 

「俺だったら耐えられないなぁ…。ところでその新人君たちのチンポの感想は?」とニヤリとして下ネタを切り出したところ、ミサさんは恥ずかしそうに大笑いして俺を軽くはたいて「うーん、二人ともまだまだ可愛い象さんだったよ!先細って皮余しててさ…。」と彼女も少し話に乗ってきた。

 

「ハハハハ…!かわいそうだけど象さんかよ!?そりゃ情けない!男は…」と俺が語りに入るや否や彼女は「そう言うTのチンチンはどうなのさ!?ん~…。」といきなり唐突もなく詰問してきた。

 

俺「………(無言)」

 

ミサさんは鋭い眼差しで俺に睨むように見つめるも口元はややたるんでいた。

 

そしてミサさんは何やら意地悪っぽく「前S(ミサさんの同級生で俺の友人のバスケ部の先輩)から聞いたよ!デカくてもうモジャモジャなんしょ!?」と言葉攻めして、俺もそれにはちょっとドン引きしながらもMっ気を感じた。

 

それも、小学校の修学旅行でクラスの男子みんなで入浴した時にSの後輩である友人に俺のデカチンとその周りに生えたモジャモジャのジャングルをばっちり見られており、それが「九官鳥」とまであだ名されるSさんの耳に入ったものだと直感した。

 

ちょっとワナワナしながらも俺はミサさんの健康的なナイスボディをマジ見しており、無意識のうちに俺のモノは膨張しつつあった。

 

そしてミサさんは「Tも丸出しで泳いでみな!」といきなり煽る。

 

真に受けていない俺は「ミサさんがすっぽんぽんになってくれたらいいよ!」と切り返すと「何言ってんのさぁ~!恥ずかしいよぉ!この変態!男ならここは全部脱いで根性見せてみなよ!」と顔を赤らめて自らを棚に上げるようにいいわけがましいカマかけ…。

 

「だったら俺だって恥ずかしい!自分ばっかりずれぇよ!」といつの間にかムキになっていた。

 

そういきり立つ俺の下半身も同時進行でいきり立っており、ミサさんは話を逸らすように「あ~!もうすっかり元気になってるよ~!」と指摘した。

 

俺の履いているロンパンにしっかりとテントが張られている。

 

「(*≧∀≦*)キャハハハ!やっぱし男子って可愛い~!」と嘲り笑うようにミサさんの視線はモロに俺のモノに向けられている。

 

俺は固唾を飲んで「しょーがねぇなぁ…。先輩には負けたよ…!」とだめ押し演技半分でタンクトップを脱ぎにかかるとミサさんは一変して「ちょいT!マジにやるのかい!?あたしは…」と弁解しかけると今度は俺が一変して本気モードになり、一気に上も下も脱ぎ捨てた。

 

開き直るように俺は「ミサさんどうだよ!?」と息巻くと彼女は「や、やーん!」と絶叫するようにまたも両手で火照ったその顔を隠している。

 

この学校プールは校舎からちょっと離れた民家もまばらな畑の中にあるため多少は大声を上げても気づかれず誰も来ない。

 

ヘソの辺りまで反り返っている俺のフル勃起したイチモツ!

 

ミサさんは恐る恐る顔を覆い隠している指の隙間から俺のフルチンを覗いていた。

 

絶句したままのミサさんはやがて手を下ろして、その細い目を皿のように全開にしていて身体全体が金縛りにあったかのように硬直状態だ。

 

そして、脱力したようにギクシャクしながらごくごくゆっくりと俺に歩み寄って「で、でかい…。想像以上にデカい…。」とまるで幽霊が啜り泣くようなかすれた声で力なく驚愕している。

 

今度はミサさんが覚悟を決めたかのように固唾を飲み、唇を噛み締めて彼女の競泳水着の肩紐に手を通したかと思うといきなり水着をずり下げた。

 

彼女の水着は濡れていたせいか一旦腰のあたりで引っ掛かるも、そのおっぱいがこぼれ落ちるように丸出しになった。

 

引き続き無言で水着を足下まで脱いだミサさんも全裸になるも、恥ずかしがって咄嗟に両胸と秘部を手で覆い隠してしまった。

 

無言で全裸になったお互いを見つめ合う…。

 

シーンとしているプール…。

 

緊張していた両者の表情は次第に緩み、丸出しにしている俺に呼応して彼女も根負けしたのか胸と秘部から手を退けた。

 

ついにミサさんの生まれたままの姿が俺の目の前に広がった!

 

全体的に筋肉質だが、マシュマロみたいに豊満で重量感のあるおっぱいとピンクの程好い大きさの乳首に乳輪。

 

そしてアソコには体型に比例するように黒々とした陰毛が逆三角形に一人前に生え揃っている。

 

そして、彼女は女子ながら浮き輪の空気の入れ口のような出べそでそれも非常に溌剌としていて元気に映えていた。

 

とても中三の少女とは思えない成熟した大人の女性並みのプロポーションの裸体で、水泳で鍛えた引き締まった身体はモデルのようだ!

 

その初めて見た女の裸に鼻息を荒める俺。

 

ミサさんはようやく沈黙を破って「これでおあいこでしょ!」と俺のひ弱な胸をどついて「今からTはアダムであたしはイブよ!行くわよ~!」と息巻いてプールサイドを駆け出した。

 

俺も微笑んで「よしゃあ!」と怪気炎を上げるように彼女を追いかける。

 

ミサさんはキャッキャと艶かしい高らかな声ではしゃぎながら「わーい!すっぽんぽんだぁ~い!」と走り回って足からプールに飛び込んだ。

 

それを追うように俺はプールサイドからプロレス技のブランチャのように彼女目掛けてダイビングした。

 

ザバーンと大きなしぶきが上がる。

 

俺は「捕まえたぞ~!副主将…。オラオラ!」と彼女をレイプするみたいにして片側のおっぱいを握りかぶりつくようにキスをする。

 

ミサさんは「キャーッ!アッハッハッハ!ちょ…、もぉ~…、痛ぁ~い!」と歓声を上げるもいつの間にか彼女の手は俺のイチモツを握りしめていた。

 

お互いもちろん童貞と処女でセックスはもちろん、こういった場のスキンシップさえ全く要領を得ていない。

 

闇雲におっぱいを掴んだり舐めたりキスをしたり彼女のアソコを指で突っつく俺と勃起チンポをしごいたり引っ張ったりのミサさんは水中でぶっ壊れまくったように絡み合う。

 

すると俺はいきなり足を滑らせて水中で後ろから転倒してしまった。

 

すかさずミサさんは潜って俺に人工呼吸とばかりにまたキスをした。

 

プール内でじゃれてお互いの身体を触りあっこしたり舐めあっこしたりしてちょっと疲れた俺たちは一旦プールサイドに引き上げた。

 

全裸でプールサイドに寝転んで何となく恋人気分だった。

 

「ミサさんも立派なおっぱいしてるよ!まんこにこんなに毛生えてるのも大人っぽくて素敵だよ!おへそもセクシー!」

 

「やーん!恥ずかしい!でも年下の男子にそう言ってもらえてなんかスゴく嬉しいな!」

 

俺は試しに彼女のアソコに手を伸ばして不慣れながら陰毛越しにジョリジョリと微かに音を立てながら手マンをはじめた。

 

ミサさんは「ア…。アンっ!」とちょっと仰け反り返りながら小声で喘ぐ。

 

指を彼女の中に入れると何やらちょっと尖ったものに当たる。

 

これが噂に聞いていたクリトリスってものだ。

 

「ハァン…!ハァン…!」と次第に彼女の声が荒くなってゆく。

 

そして何やら生暖かいとろみのある液体がこみ上げてきた。

 

これが友人や先輩の言ってるいわゆる「愛液」ってヤツだな♪

 

彼女のアソコに顔を近づけると何やらおしっこの乾いたようなというか、海草のような生臭い匂いが俺の鼻を衝いた。

 

思わず俺は「臭っ!」と言ってはならない言葉を漏らしてしまった。

 

そうと言われたミサさんも「何さ~、あんたのチンチンだって臭いんでしょ~!」と反撃すると俺は「なら、69…だっけ?しゃぶり合っこしない?」ともはやヤル気満々モードでビンビンのイチモツを彼女に向けたところ、「ばっちいからぁ~!」とチンポにビンタ!

 

「いでっ!汚ないのは俺もミサさんも一緒だよ~!おしっこ出すとこだもん。」と彼女のアソコにガバッとかぶりついた。

 

「イヤッ!イヤッ!」

 

ミサさんはテンパって振り払おうとするがもはや止まらない。

 

「あーん!あーん!」と悶えるミサさんのアソコはもはやメスの匂いを発しながらビショビショに濡れている。

 

俺も体位を入れ換えて「しゃぶってよ!」と凄むとミサさんも観念したのか舌でぎこちなく剥けきった俺の亀頭の頭部をチロチロと舐め始めた。

 

「あ、汗臭い…。っていうかイカ臭くてしょっぱ~い!」とミサさんは息を詰まらせながらちまちまと俺の剥けチンに舌を這わせる。

 

俺は彼女のぐっしょりと濡れた濃い恥毛を掻き分けてようやくサーモピンクの大陰唇に舌を到達させた。

 

ハラハラしながら彼女のクリトリスを吸うように舐めまくる。

 

汗とおしっこと磯の匂いが合わさったような強烈なミサさんのマン臭が俺の神経を刺激する。

 

ミサさんもようやく俺の剥けチンを加えて歯を立てながら闇雲にしゃぶる。

 

それにしても処女のフェラは痛くてくすぐったい。

 

初の69が今このプールサイドで展開されている。

 

射精感がこみ上げてきて、チャンスと思った俺は無言でミサさんの口の中に大量の精子を発射した。

 

予期せぬ急な射精「うぐっ!ゲホッ、ゲホッ!」とむせる。

 

大爆笑する俺にミサさんは「ふぃろぉ~い!くわっつぇにらすらんてぇ~!(ひど~い!勝手に出すなんて~!)」と口の中に精子を含んだまんましてやられたと喚く。

 

糸を引いて口の周りに精液をたらしながら苦しそうに飲み込もうとするもまたもやむせてゲホゲホと咳き込みながらオエッとプールの中に吐き出した。

 

「精子って苦いからぁ!」と怒るミサさんは空気がひんやりとしてきたせいか尿意を催したようで「おしっこ…。」と言い出すと「俺もおしっこしたいな…。あ、そうだ、おしっこ出すとこ、見せ合っこしない?」とほくそ笑んで提案した。

 

ミサさんは凝り固まったように「え~!?そ…、それだけはムリだよ~。あ~…、もう限界!漏れちゃうっ!」とトイレに向かおうとする彼女の前に立ちはだかって「俺ももう限界!漏らしちゃう~!」と彼女の足下めがけて放尿した。

 

「や、や、やだ~っ!」とうろたえながらオドオドと後退する彼女の毛深い陰毛から何やら滴がチョロチョロ垂れ落ちる。

 

彼女はおしっこをチビっている。

 

すると彼女は俺に走り寄り、立ちションをしている俺の横でしゃがんで割れ目をぱっくりと開いて放尿した。

 

「シィィィ~…」とプール内の静寂を破るように放出される乙女のおしっこ姿は初めて見たが、何とも可愛らしい。

 

「Tのおしっこ、すごーい!どう、女の子のおしっこって初めて見たっしょ?」と少し照れ気味に問いかけた。

 

「ミサさんのおしっこも恥じらいがあって素敵だよ…。」と答えると彼女はいきなり向きを変えて俺の膝におしっこをかけた。

 

「コンニャロ~!」と俺も残りのおしっこをミサさんの胸にぶっかけると「や~ん!」と彼女の軽いパンチ!

 

「ミサさんって勇気あるよ!俺、尊敬しちゃうな!おしっこなんてこんな恥ずかしい姿、男には見せられないもんね!」と褒め称える俺に、「お互い様だからもう特別にスッキリしたよ!」と満足感を表した。

 

初の生まれたままの姿でのぶっつけ本番のおしっこプレイはこの上なく興奮し、その勢いで俺たちはふたたびプールに飛び込んで身体を重ねる。

 

「ここで卒業しよう!」と俺は彼女と水中で抱きあったまま囁くとミサさんも無言で首を縦に振り、未熟ながらディープキスをした。

 

ミサさんの上半身を舐め回す俺と、俺の巨根を荒々しく手コキする彼女…。

 

お互いに表情がトロ~ンとしたところで俺は「良いかい?」と短く年押ししてコクりと無言で了解した彼女の割れ目についに挿入!

 

「ア…!ア…!い、痛いっ!」と呻く彼女から一旦巨根を抜いてふたたび彼女の上の口内で舌をこねくり回してリラックスさせて、改めて段階的に挿入してゆく。

 

「痛いかい?」と俺がそっと尋ねると「今度は良いよ…。もっと入れて…。」と甘えるように言ってきたので、ゆっくりと入れて行く。

 

最後の一押しをそおっと入れると「アウッ!」とミサさんは悶絶したが、水中には処女喪失の血が拡散するように流出している。

 

やがて俺も射精感を催したが、ミサさんは「絶対に外に出してね!これだけは…。」と年押しをした。

 

「ああ…、出るな…。」と俺はミサさんの中から抜いてここで射出!

 

血の入り交じった俺の子種がプカプカと水面に浮き上がってくる。

 

ついに卒業!

 

俺は童貞を中学二年で、ミサさんは処女を1中学三年でそれぞれ喪失したのだ!

 

「ばんざーい!やったね!」とお互いの両手のひらを合わせて讃え合い、ふたたび抱きあってキスをする中学生の男女の姿がこの市民プールの中にあった。

 

青臭い好奇心任せの初体験ではあったが、俺もミサさんも忘れられない夏の日の思い出となった。

 

そして時は流れ、俺とミサさんは30代となり、再びバッタリと出会って、意外な展開に出た!

 

つづく…。

 

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