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【体験談】浮気された仕返しに中出しセックスさせる悪女

読了までの目安時間:約 10分

浮気する女の話

 

[99]: ナオトさん(福井県)からの投稿 2017/03/06(月)

オレには耕司という友達がいる。

 

付き合いは中学のときからだから、結構長い。

 

ある日、耕司がこんなことを言ってきた。

 

「おい、ナオト。今夜さ、合コンあるんだけど行かない?」

 

いつもお誘いは急だ。

 

行けないことはなかったが、仕事が伸びそうだったので丁重に断った。どうせまた自慢話をいっぱい聞かせてくれるに違いない。

 

ただ、ひとつだけ引っ掛かることがあった。

 

耕司には、由真ちゃんという彼女がいる。

 

なのに合コン通いを止めようとしない。

 

それを本人に問い質したことはないし、止めたほうがいい!などと余計なことを言うつもりはない。

 

でも、由真ちゃんは可愛い。誰が見ても可愛いのだ。

 

そんな子がいながら、耕司はぜいたく極まりないヤツだと思った。

 

その日、意外と仕事は早めに片付いた。

 

これなら合コンに行けたな、とは思ったが、今更合流しても仕方ないので、そのまま帰路についた。

 

駅の改札に入る直前、携帯が鳴った。

 

珍しいことに、由真ちゃんからだった。

 

「あの、ナオトさん、ちょっと聞きたいことが。」

 

「なになに?どうしたの、改まってw」

 

嫌な予感がした。

 

「耕司のことなんだけど、今いっしょじゃないの?」

 

女の勘だろうか、耕司が浮気しようとしていることに気づいているようだ。

 

「うん、今夜はいっしょじゃない。」

 

「あいつ、女の子と飲みに行ってるでしょ?」

 

そんな質問に即答できるわけがない。

 

黙っていると、「やっぱり。私知ってるんだ、今夜のこと。」

 

「んんー、そか、オレはよく知らないんだ。」

 

「あいつ、なんで平気で浮気するんだろ。もうホントいやになる。。」

 

それからしばらくの間、由真ちゃんのグチを聞いてあげた。

 

由真ちゃん、元気がなくなってきてる。それで励まそうと思って、「じゃあオレたちもふたりでいっしょに飲もうよ!」と誘ってみた。

 

「ええっ!?めっちゃ嬉しいっ」

 

この反応にはちょっと驚いた。誘っても断ってくるだろうと思っていたのだ。

 

待ち合わせ場所へ向かう足取りは軽い。軽く興奮しているのが分かる。

 

由真ちゃんは友達の彼女なんだぞ!という思いが浮かぶたびに、イケナイことを今からする背徳感に浸り始めていた。

 

いや、どっぷり浸りたいと思った。

 

由真ちゃんの姿が見えた。ニコニコ笑っている。

 

やっぱり可愛い、独占したい、抱きたいと思った。

 

「オレんちで飲も。そのほうがゆっくり話せるでしょ。」

 

話を聞いてくれるんだと嬉しそうな表情を浮かべる彼女、男の部屋へ足を踏み入れることに不安を感じているそぶりはない。

 

気を許してくれている、オレを受け入れてくれているに違いない。

 

オレのマンションまで、何かたわいもないことを話した。

 

徐々に彼女が意識し始めているのは分かった。

 

到着してドアを開け、中に入れる。ドアにカギをかける手に汗がにじんだ。

 

ソファーに座らせ、飲み物を用意する。

 

すでにお互い緊張していた。

 

「どうする?」

 

「えっ?」

 

「耕司とのこと。」

 

「あ、うん。もう別れたほうがいいのかなぁ、、」

 

黙って瞳を見つめてやった。見つめられているのに気づいて、うつむいて照れている。これはイケると確信した。

 

「別れるかどうかは、由真ちゃんが決めなきゃ。」

 

「うん、、」

 

涙をこぼし始めた。そっと抱き寄せてみた。

 

嫌がらず、それどころかオレの胸に顔を埋めてくる。

 

彼女独特の匂いが鼻をくすぐった。

 

もう我慢の限界を超えている。彼女の顔を起こしまじまじと見つめてから、キスをした。

 

それも彼女は嫌がらなかった。舌を入れてみた。

 

吸い返してくる。耳元で、「今夜はオレに甘えていいよ。」と伝えた。無言で何度もうなずいている。

 

興奮が頂点に達しようとしていた。

 

彼女をベッドに連れて行く。ひとつずつ、服を脱がしていく。

 

恥ずかしがっている、その姿も刺激的だ。

 

ブラを外しにかかった。体をよじって下半身をこちらに向けてきた。

 

ブラから手を離し、パンティの腰の部分に指をかけた。

 

自分の油断が、パンティを脱がされることにつながってしまったとちよっとだけあわてた様子を見せたが、ついに観念したようだ。

 

内ももが開いた。チカラが抜けたのだろう。

 

それを見て、パンティもブラも剥ぎ取って遠くへ放り投げてやった。

 

由真ちゃんが全裸だ。オレも急いで全裸になった。

 

そして勃起しているペニスを、彼女の口元に持って行った。

 

ためらわずに、そこにキスをし舌を這わせた。

 

しびれるほどうまい。こんなにフェラがうまいなんて。

 

ぶら下がっているタマも揉まれた。精液がどうしようもなく充填していく。

 

ペニスの筒いっぱいに精子が満ちた。いつ爆発してもおかしくない状態だ。

 

「い、入れるよ、由真ちゃん、」

 

「う、うん・・・あっ、うわぁあああぁぁ、すご、やだ、ぁぁぁ、」

 

すぐに根元まで突き刺してやった。

 

その動きだけでイキそうだ。

 

「由真ちゃん、オレ、我慢できそうにない、すごい締まりだよぉ、」

 

「そんなこと、ぅああぁぁぅぅ、うあっ、うあっ、」

 

「イッていい?」

 

「うぉうぅぅぅ、ああ、はい、あ、でも、ゴム、」

 

「そんなの着けてないよ、」

 

「うあぁぁぁ、ダメ、ダメよぉぉ、」

 

「着けなきゃダメ?」

 

「ううん、このまま、抜いちゃあ、、ダメえぇぇっっっ」

 

なんて可愛いことを言うんだと、本当に感動した。

 

その心の動きが、ギリギリ止めていた最後の扉を全開放してしまった。

 

「イッ、イッ、イックぅぅっっっっ」

 

「うあああぁっ、イックううぅーーーーーっっっ」

 

ふたり同時に、お互いの体液を撒き散らしながら絶頂に達した。

 

こんなイキ方、今までしたことがない。

 

腰の痙攣が止まらない。中出ししたものが、ペニスにまとわりついてくる。

 

「すごい、すごいよ、由真ちゃん、、」

 

「んあっ、うはああぁ、またイクぅ、イッちゃううぅぅぅっっっ」

 

余韻でもイケるみたい、彼女の感じ方は限界を振り切っているようだった。

 

それに釣られて、オレもまた彼女の中へ大量の精子を注ぎ込んだ。

 

しびれながらも、ペニスを抜いてみた。

 

真っ白だった。それを愛おしそうに眺める由真ちゃん。

 

指でつまんで、そっと口を寄せてくわえた。

 

精子と自分の愛液を飲み込んでいる。

 

オレはもう、されるがままになるしかなかった。

 

「ごめん、中出しして。でも我慢できなかったし、そうしたかったんだ。」

 

「うん、嬉しかった。ありがとね。。」

 

「危険日とかじゃなかったの?」

 

「うん、だいじょうぶ。」

 

彼女を抱き寄せて、またキスをした。

 

耕司には悪いが、奪い取りたいと心底思った瞬間だった。

 

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コメントは2件です

  1. ショートショート より:

    きれいな彼女をほっといて浮気(合コン)するやつの彼女は寝取っても良いような
    いっぱい種付けしてあげましょ
    ナオトさんと由真さんの身体の相性が良かったのですね
    また友達が合コンでいない時は由真さんと種付けした方が由真さんも良いかもしれないです。

  2. ナオト より:

    しょーとしょーと氏コメントありがとうございます。
    友人の彼女とこういう関係になるのはもちろん初めてですが背徳感ハンパないですね。もちろん1回で終わらせる気はありませんよ。楽しんでやります!

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