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【M男】アナルバイブを挿して校内を引き回された話

読了までの目安時間:約 12分

M男の校内露出

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/03/06(月)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

いよいよ中学生編の最終の躾の話です。

 

通算では32話目でしょうか。2話に分けての投稿とさせて頂きます。

 

聖夜のパーティの後、いきなり3月の卒業シーズンの話になります。

 

この間の経緯をお話しないと話がつながりませんのでしばしお付合いください。

 

その後、中学生最後の公共露出の話に移りたいと想います。

 

僕たち4人は無事同じAK高校に合格しました。県内では2番目のレベルの高校です。

 

玲子女王様と恵美子様は県内屈指の女子バレーの強豪高からの推薦の話がありましたが断っていました。

 

そして玲子女王様と和枝様は県内で1番の進学校であるA高校合格が確実視されていました。

 

僕と恵美子様も先生からA高校を進められていました。

 

ですが、僕と恵美子様は家庭が裕福ではなかったので、万が一でも受験失敗浪人などということは許されませんでした。

 

その為、僕と恵美子様は話し合ってAK高校に進路を決めたのでした。

 

その後、玲子女王様も和枝様も進路をA高校からAK高校としました。

 

僕のせいで玲子女王様達が進路を変えたのではないかと、ずっと心苦しく想っていました。

 

合格発表が出てまた4人の生活が始まるにあたり、僕は意を決して玲子女王様に問いかけました。

 

「玲子女王様はどうしてA高校に行かなかったのですか。」

 

すると玲子女王様は「A高校には制服がないだろう。AK高校の制服は県内一格好いいでしょ。私の為にあるような制服よ。くろも私の制服姿がみたいだろ。」

 

「もちろん見たいです。でもその為だけで、絶対合格するA高校を辞めたのですか。」

 

「私がどこの高校にいったとしても、私が望めばその大学には到着するわ。自信があるのよ。くろが心配する必要はなにもないのよ。」

 

「和枝様も同じですか。」

 

「私は家が近いから。学校まで歩いても5分で着くわ。」

 

確かにAK高校は僕たちの中学校から10分位の距離にあり4人全てが最短距離にありました。

 

「だから言ったろ、おれたちは無関係だって。お前自意識過剰なんじゃねーのか。」

 

恵美子様が僕を冷やかしました。

 

僕は玲子女王様達が優しい嘘をおっしゃているのが分かりましたが、玲子女王様の自信は3年後に証明されました。

 

「明日から後輩たちと練習を始めるわ。くろ、また朝のお勤めお願いするわ。」

 

「はい、僕嬉しいです。また玲子女王様のブルマが見れるんですね。朝の奉仕も出来るんですね。」

 

「玲子まじでやんの。春休みは楽しむんじゃねーの。」

 

「私は春からレギュラーになるつもりよ。恵美子はまた2年からね。くろの奉仕も私だけ頂くわ、ごめんなさいね。」

 

「ちょっと待てよ。誰がやらないって言ったよ。おれも参加するよ。高校にいったらおれがエースになるぜ。いいか、和枝も参加だからな。」

 

「あらあら、本当に恵美子は分かり易い人だわ。」

 

和枝様が笑っていました。

 

こうして僕たちの生活は受験前に戻りました。

 

卒業式の日、玲子女王様が「明日、4人で卒業記念をやるわ。9時に7組に集合しましょ。今まで通りの格好で集まって。中学生活の集大成にするわ、くろ楽しみににして頂戴。」

 

卒業式の次の日、3年生は誰もいません。3年生の校舎は西校舎の3階半分と4階全てでした。

 

黒板には昨日の卒業式で書いみんなのメッセージがまだ残っていました。

 

僕のクラスであった7組で待っていると3人が現れました。

 

「あらくろ、お前らしくないわね。私はてっきりお前が全裸でお迎えしてくれくかと思っていたのよ。」

 

僕はびっくりしました。昨日まで学んだ教室で全裸なのですかと。

 

「すみませんでした。僕まだ恥じらいがありました。申し訳ありませんでした。」

 

僕はすぐに全裸になりました。

 

「恵美子首輪つけて頂戴。アナルにバイブも入れてね。くろ、今日は中学生活最後の思い出を作りましょう。お前が学んだ躾の集大成にしましょう。」

 

「まずは4階でお散歩しましょ。恵美子は南側の階段で待って頂戴、和枝は北側の階段ね。万が一先生が来たらすぐに教えて頂戴。さあ行くわよ。」

 

僕は玲子女王様に首輪の紐を引かれて慣れ親しんだ廊下を四つん這いで歩きました。

 

アナルではバイブが「ぶーん」と音を立てていました。

 

恵美子様のところに着くと「くろ、どうよ、興奮してるのか。」

 

「はい、とっても嬉しくて興奮してます。」

 

「くろ、時間がないから和枝の方に行くわよ。さあ来なさい。」

 

僕は紐を引かれてUターンしました。

 

また、6クラス分の廊下を僕は四つん這いで歩きました。

 

昨日までの生活を考えると僕はとても恥ずかしくてちんこを勃起させました。

 

和枝様のところにくると、「くろ、3年生の女子便所にも入ってみる。和枝、恵美子も呼んで頂戴。」

 

僕は四つん這いで女子便所に連れて行かれました。

 

「多目的トイレ以外でくろが女子便所で四つん這いなんてちょっと興奮するなー。くろ、どうよ、女子便所で興奮してんのかよ。」

 

「僕、とっても興奮しています。アナルも熱いです。」

 

「ここで奉仕させるのか。」

 

「いいえ、今はあまり時間がないのよ。今日は2時限目と3時限目だけが体育館が開いているの。このまま南側の階段から体育館を横切っていつもの多目的トイレに行くわ。2時限目の内にね。そして3時限目の内にまたここに戻ってくるわ。いいわね。恵美子と和枝の協力は不可欠よ。」

 

「分かったけどさ、玲子は事前調査が凄げーな。暗殺者だけじゃなくスパイにもむいてるぜ。まともな職には向いてねーんじゃねーかな。」

 

「どう思ってもいいわ。くろ、ちんこに鈴付けるから今以上に目立つわよ。心して頂戴よ。」

 

僕は恵美子様が先導して玲子女王様に紐に引かれ後ろで和枝様が見守る中、階段を降り体育館を走りました。

 

僕が動くたびにちんこの鈴がちりちり音を立てました。

 

体育館まで来るとちょっと横断に躊躇しました。

 

授業はしていませんが、中に体育教官室があるのです。

 

中に先生がいる可能性が大きかったのです。

 

「くろ、行くわよ。覚悟を決めなさい。GOー。」

 

僕は鈴を鳴らしながら四つん這いで必死に駆け抜けました。」

 

そして、どうにか僕はいつもの多目的トイレに滑り込みました。

 

「玲子お前全然平気なわけ。おれ心臓飛び出そうな位緊張したぜ。」

 

「くろが一番緊張と興奮を覚えているわ。さあ、3年間の集大成よ。恵美子からでいいわよ。」

 

「やったー。くろ、いつも通りやっとくれ。」

 

恵美子様がパンツを全て脱いで僕の髪を引っ張りました。

 

「くろ、集大成だってよ。最高の愛撫するんだぜ。」

 

僕は出来る限りの技術で恵美子様のおまんことアナルを愛撫しました。

 

「いいよ、くろ、いいー、いく、いくあーーー。」

 

恵美子様はいってくれましたが、「くろ、おれのおしっこも飲みてーか。」と言われました。

 

「僕、飲ませて頂きたいです。」

 

「なら、おれの尿道に口つけな。こぼすなよ。いいな。」

 

僕は恵美子様の尿道に口を付けて待ちました。

 

ちょろ、と出るとその後はしゃーと勢いよく出ました。

 

僕は必死で恵美子様の聖水をこぼさず飲み込みました。

 

「恵美子、一人であまりはしゃがないで頂戴。時間の制限があるのよ。次、和枝行って頂戴。」

 

「くろ、次私の舐めってくれる。いい。」

 

和枝様が下着を脱いで僕の前に股間を露出してくれました。

 

「僕、和枝様のおまんこ大好きです。お願いします。」

 

僕は和枝様のおまんこを優しく舐めました。

 

和枝様は感じやすい方ですからあまり時間も掛からずいって頂けました。

 

その和枝様が初めて僕に、「くろ、私のおしっこも飲んでもらって大丈夫。」

 

和枝様らしい優しい問いかけでした。

 

「僕も和枝様の聖水を飲みたいと思っていました。僕に聖水を頂けますか。」

 

僕は和枝様の尿道に口を付けて待ちました。

 

和枝様は顔を背けて僕の口に排出されました。

 

「くろ、きつくなかった。ごめんなさいね。」

 

「とっても美味しかったです。僕の口に出したくなったらいつでも言って下さい。いつでも飲ませて頂きます。」

 

「くろ、いい返事だし、態度も上場よ。私は時間がないから省くわ。教室まで無事に帰れたら次の躾をしてあげるわ。誰も居ない4階から降りるのは簡単だったけど、これから戻って上に誰もいない保障はなくてよ。私も緊張しているわ。楽しみね、くろ。恵美子達も緊張していないと捕まるわよ。」

 

「よしてくれよ。卒業した後になんで捕まねーといけねんだよ。」

 

「さあー行くわよ。」

 

僕たちは3年間楽しんだ多目的トイレに別れを告げました。

 

僕の3年間で一番多く訪れた思い出深いトイレでした。

 

ここから先の復路と最後の躾は次回にしたいと思います。

 

次回はいよいよ中学生編の本当の最終回です。

 

僕の中学校での最後の射精でもあります。

 

しばしお待ち下さい。

 

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