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【体験談】名器の元水泳選手(31)と水中ファックしてみたwwwwwwww

読了までの目安時間:約 15分

水泳選手とのエロ話

 

[99]: ゲルハルト・Tさん(北海道)からの投稿 2017/03/07(火)

前回の投稿:水泳部のJCとプールで全裸を見せ合った末路・・・

 

俺が首都圏で働いていた31歳の時の事だ。

 

俺は愛車のR32スカイラインに社外品の足回りとエアクリーナー、そしてマフラーを入れたので、その晩は馴らし運転に箱根と足柄に出掛けて峠でテストをした。

 

まあ良しとした俺は帰路、信号待ちの際に横にピッタリとBMWの大型バイクが並んだ。

 

重厚なマフラーのサウンドで、全身黒い革製のツナギを纏ったライダーは見たところ女性っぽい。

 

信号が青になりスタート!バイクは一気にぶっちぎって行ったがなかなか色っぽい感じがした。

 

疲れた俺はその先にあるP帯に入って休憩することにした。

 

すると、そこには先程のBMWのバイクが停まっていた。バイクの横に車を停めて外に出ると女性ライダーも戻ってきた。

 

しかし、その女性ライダー、何となくどこかで見覚えがあるような人だ。

 

俺と顔が合ってこちらを見ている。

 

更に俺の方に歩み寄ってきた。

 

女性ライダー「もしかしてT?」

 

俺「ん…。あなたはミサさんですか?」

 

女性ライダー「そうだよ!あんた、何でこんなところにいるの?」

 

俺「おおーっ!久しぶりぃ!今俺は横浜の〇〇区にいるんだ!ミサさんこそどこに住んでんの?」と歓喜するように尋ねた。

 

ミサさん「あたしもビックリだよ!ホントにごぶさただねぇ!あたしは今都内の〇〇区にいるよ。」

 

そうだ!ミサさんだ!

 

彼女こそ、俺と同じ中学校の一学年上の先輩で、水泳部の副キャプテンで当時、地元のプールでお互い素っ裸になり、おしっこまで見せあっこして童貞&処女を喪失した間柄なのだ!

 

ちょっと立ち話になり、聞いたところによると彼女は今、大手旅行会社に勤めており、管理職(課長)だと言う。

 

独身のようだが、いわゆる男性と対等に渡り合ういわゆる仕事バリバリのキャリアウーマンだ。相変わらず精悍でカッコいいものだ。

 

ミサさんと携帯Noを交換し、近いうちにお食事をと言うことでその場でお開き。

 

数日後、当時自分の働いていたガソリンスタンドにミサさんはBMWのバイクでご来店。

 

彼女から「ユニフォーム、なかなか決まってるね~!」 とお褒めの言葉。

 

そこでミサさんと次回の日曜日はたまたま俺も公休ってことで、無計画ながら彼女のバイクと俺の車でつるんで遊びに行くことにした。

 

そうして当日、カッコいい黒いライダースーツスタイルのミサさんとまずは湘南にあるオシャレなカフェへ…。

 

そこでお互いの仕事の話とか恋愛話…。

 

しかし、俺もミサさんも長らく異性には恵まれていないためにどうもギクシャク…。

 

彼女は大学時代に一人交際したのみで就職してからは仕事一筋に生きてきたせいか、全く男っ気は無いそうだ。

 

それからついに、「あの日の話」になる。

 

切り出したのは俺だが彼女もノリノリになって下ネタもバンバン湧き出てくる!

 

こりゃちょっと場違いと俺もわかってながら抑えきれずに話は進む…。

 

そこで俺は思いきってミサさんに「あの日の出来事、プレイバックしないか?いい場所も知ってるし…。」とダメ元で彼女に突きつけた。

 

ミサさんもニタニタしながら「相変わらず元気だねぇ…。うちらもう三十路越えてるけどどうするの?」と聞き返すと俺は小声て耳打ちをするように「海…。」と、ぶっきらぼうな単語で彼女に何かを暗示するように答えた。

 

そしてお勘定。

 

俺が払おうとすると彼女もまた見栄を張ってか払うと言い出す。結局は割り勘にして店を後にして、俺が先導してその「海」へ向かった。

 

先に彼女は「あたし水着なんか持ってきてないよ。あんた持ってるの?」と尋ねてきたが「心配ご無用!ミサ課長。」の一言で黙らせた。

 

現地に到着したが、ビーチではなくゴツゴツとした岩場。人気も全く無い。

 

しかしこの日は風も弱くて波は穏やか。

 

ミサさんは首を傾げて「一体こんなところで何すんの?」と怪訝に満ちた顔。

 

俺は大きめの空のボストンバッグを車のトランクから取り出してミサさんに「ついてきて」と誘った。

 

足場の悪いこの岩場をあくせく歩いて下りる。

 

そして俺は「ここだよ!」と洞窟を差した。

 

この洞窟は俺が大学時代にチョイ悪な先輩とに誘われてナンパした女性たちとエッチしまくった場所である。

 

ミサさんはちょっと驚いて「あ~!?まさか…、まさか青姦!?」と問い質す。

 

俺はニタリとして「イエス!だめ!?」と意地悪そうに聞くと彼女はためらいながら「ちょ…、ちょっと…、したことないもん!」と当惑したが、「あの日の再現に近い形でしたいよ!ミサさんも俺も長らくアソコはごぶさたしていて溜まりっぱなしにはうってつけさ!気持ちいいよ!ここでお互いに乱れようぜ!一切人目も気にならないし…。」と息巻いた。

 

「だったらどっかのホテルでもいいじゃないよ!あたし…。」と逃げ腰風にうろたえる彼女に「あの頃のミサさんの体育会系の根性で行こうよ!だってさミサさん、ジャングルジムに登れなくて泣いてた俺にハッパかけて登れるようにしてくれたじゃないかよ!その根性でお互いに今日はアウトドアに身体を重ねてみようぜ!」とかなり昔のケーススタディを挙げた。

 

と言うのは俺が小学校の頃、友人たちと近所で遊んでいて、俺だけが変形ジャングルジム(梯子やチェーンでできた吊り橋などが着いたアスレチック風のもの)に登れなくて仲間からバカにされてメソメソしていたら、偶然居合わせたミサさんがそのコツを教えてくれて、ビビりまくりの俺を厳しくも励まして何とかできた思い出話だ。

 

「これこそ心配ご無用!」と彼女を宥める。

 

上手いことに洞窟内は陸地からは死角になっており、けっこう広いが光も十分に入ってくるし、床は比較的平らである。

 

渋々と納得した彼女を洞窟内に誘い、俺は真っ先にポロシャツとジーンズを脱いでトランクス一丁になったところでミサさんは冴えない口調で「あんた、やる気満々だけども、野外は初めてだからコーチしてね。」と要望する。

 

「簡単さ!建物の中か外かの違いだけ!ましてや特に管理されてない自然の中だから汚したい放題!」と説得した俺はトランクスを脱いでフルチンになった。

 

「もう…。」とため息をついて下を向いたミサさんはライダースーツの前のジッパーを力なく下ろした。

 

するとどうしたことか、彼女のライダースーツの下は埋まれたままの姿だ!

 

俺は半分嬉しいもギョッとして彼女を見つめると「あたしね、普段から健康のためにブラもパンティも着けてないの…。仕事も制服の下はすっぽんぽんなんだよ…。驚いた?」と説明するも俺は「何もぉ~、今日はヤル気で来たんじゃないのそれって…?」とちょっとからかうように突っ込む。

 

それを聞き流すように彼女は「えへ…。これも知ってるのあんただけ!普段はお堅い"鬼女上司"で通ってるからねぇ…。」と変に気取る。

 

ジッパーを下げたところで止まっている彼女のおへそは当時と変わらず元気印のセクシーな出べそ!

 

聞いた話だと出べそなのはヘルニアとかではなく、詳しくは述べないが彼女は難産の末に産まれたことが伺える。もちろんそれも彼女曰くには秘話だそうだ。

 

ライダースーツを脱いで全裸になる彼女。

 

30過ぎてもなかなかハリのある「あの日」とは変わらない引き締まったキレイな水泳体型のガッチリした裸体だ。

 

豊かなマシュマロおっぱいもアソコを覆う漆黒のジャングルも健在だ!

 

洞窟の中の海水はちょっと深く、膝のちょっと下まであるが俺は早速飛び込んでミサさんに海水を浴びせる。

 

ようやっと乗ってきた彼女もお返しとばかりに浴びせ返してきた。

 

そしてザバザバとしぶきを上げながらはしゃいで追っかけっこをする。

 

「今日は日頃の煩わしい事、ぜ~んぶ忘れて童心に帰ろうぜ!」と俺は意気込む。

 

すっかり元気を取り戻したミサさんは「賛成!」と右腕を高らかに挙げてガッツポーズをした。

 

俺「おりゃ捕まえた!」

 

そして大人になった彼女のおっぱいをバックからむんずと鷲掴み。

 

ミサさん「痛い!も~…。」

 

と俺の勃起しまくりのイチモツに彼女の裏蹴り。

 

意外に効いて底もヌルヌルしているため俺は勢いでザバンと水溜まりに転ぶ。

 

すかさず俺は海水の中からミサさんの足を掬って転ばして彼女を抱き締めて強くキス!

 

「ふぅぅッ!ふぅぅッ!」とミサさんは息を取り乱して悶える。

 

それから「あの日」以来の指マンで彼女のクリトリスを右手の人差し指の腹で大きく滑らかに撫でた。

 

「ハァーッ…。ハァーッ…。」とかすれた喘ぎ声をあげるミサさんはちょっと悶絶気味だ。

 

同時に塩辛くなっていて、ピンと尖った彼女の乳首にこちらもやさしい愛撫。

 

「アウ~ッ!アウ~ッ!気持ちいい~!Tったらかなり遊んでたな~!?」とミサさんは喘ぎながら尋問。

 

シカトして俺は彼女の性感帯も知らないまま上半身を舐めにかかる。

 

そうしているうちに彼女の感じやすい部分は首筋とアンダーバストだとわかる。

 

そうと知って集中攻撃だ!

 

「ヒィッ!ヒィッ!そ、そろそろちょうだい!!あんたの立派なの…。」と欲するミサさんに俺は彼女を水溜まりに座ったまま抱き抱えて挿入した。

 

しかし締まりの良いこの元水泳選手の名器!

 

ちょうどいいことに俺の亀頭部がクリにヒットして彼女も更に激しく絶叫する。

 

左右に重心移動するように腰を突き上げて彼女もヨダレと涙をながして「アヒーッ!アヒーッ!」と吠えまくる。

 

そしてフィニッシュのインサートでGスポを掻き回すと彼女は爆発的に泣くようにわめいた。

 

彼女の下半身も痙攣するように震えていた。

 

次にこちらも「あの日」以来の69!

 

取り敢えず俺も口には出さないものの、彼女のアソコは相変わらず匂いはキツく、粉チーズと珍味の混じったように生臭い。

 

ミサさんは「クサマン」は決定!!

 

ま、しばらく男っ気がないから仕方がないな…。

 

だいいち今日はもう汚れているし…。

 

しかし、彼女のフェラは上達しており、テクは中の上ぐらいだ。

 

ジュボッ!ジュボッ!と面白い音を立てながら俺の巨根を無我夢中にしゃぶる。

 

なかなかの気合いだな。

 

しかしかなり遅漏な俺にはアゴが疲れてしまったようである。

 

それでもようやく発射された俺のエキスをやせ我慢しながらも律儀にゴクンと飲んでくれた!

 

「相変わらず苦いね!」と苦言を呈したが…。

 

そうしているうちに洞窟内のひんやりとした空気のためかミサさんは尿意を催した。

 

チャンスとばかりに俺は「よ~し!これもあの日を再現しようぜ!」と意気揚々と彼女に迫った。

 

ミサさんは顔をちょっと赤らめて下をむいて一呼吸した。

 

立ちすくんだまま、彼女はいきなり放尿した。

 

「イエーイ!」と俺も彼女のおしっこに被せるようにして放尿した。

 

ジョボジョボジョボ~ッ!!と水溜まりに流れる落ちる俺とミサさんのおしっこ。

 

するとミサさんはいきなり向きを変えて俺におしっこを直撃させた。

 

俺もミサさんにおしっこをぶっかける。

 

「ア~ッハッハッハッハ!!」と二人の高笑いが洞窟内にこだまする。

 

これがホントにバリバリのキャリアウーマンなのかと思わせるような、はしたない彼女の放尿姿だったが、思い出が俺の意識の中で先行してかえって興奮した。

 

この後も俺たちは夕暮れまで海水と汗と精液とおしっこにまみれて青姦プレーを繰り返して、中学時代の「あの日」を再現できたこの日は大満足だった。

 

以後、東京首都圏を離れて地元に帰るまでの間、ミサさんとはホテルと野外でしばしば肉体を求めあった。

 

今頃ミサさんも東京でバリバリ働いているだろうが、忙しいのか音沙汰が無い。

 

元気かなぁ…機会があったらまた一戦交えてみたいものだ…。

 

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