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【体験談】野外レイプされて悦ぶマゾ熟女妻(41)の末路・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 9分

野外でレイプされた女

 

[99]: 名無しさん(山梨県)からの投稿 2017/03/09(木)

妻は私より3つ年下の41才、色白でおとなしいタイプです。

 

特に自分から望むようなことはなく、休日もふたりで登山に行くのが唯一の楽しみです。その登山のときに起きた出来事を聞いてください。

 

ふたりともお気に入りのデジタル一眼のカメラを持っていて、妻は花を、私は風景を撮影するのが好みでした。

 

その日も車で1時間ほどのところにある小高い山に向かったんです。

 

我々と同じような登山客が幾組かいました。

 

「こっちのほうで撮影しているからね。」

 

「じゃあ、花を見つけに歩いてきます。」

 

そう言って、ふたりは別れました。

 

撮影に熱中していたのか、すっかり時間が経ったのを忘れていて、時計を見るともう3時過ぎ。辺りを見回したのですが妻の姿がありません。

 

これは探したほうが良さそうだと思い、彼女が入っていった藪の中へ足を進めたんです。

 

そうしたら、少し左手のほうから女性の声が聞こえてきました。

 

かすかではありますが、間違いなく女性です。

 

そちらへ足を向けました。即決したのには理由があります。

 

妻の、あのときの声とよく似ていたからです。

 

ドキドキしました。妻の身に何か危険なことが起こっているという心配より、不謹慎ながら、妻が私以外の誰かとそういうことをしているシーンを、頭に浮かべてしまっていたのです。

 

早く助けたいではなく、早く見てみたいという気持ちのほうが明らかに勝っていました。こんな気持ちになったのは、初めてです。

 

どこの世界に、自分の妻が犯されることを望む夫がいるでしょう?

 

そこは私も他の人と変わりはありません。

 

ただ、いつも淑女を装う妻が、他人に無理矢理犯されるとき、どのような表情をし、どのような声をあげ、どのような女の部分を剥き出しにするのか、とても興味があったのです。

 

「いやっ、いやあぁぁ、なんてこと、なんてことを、」

 

予感は的中しました。妻の声が林の奥深くで艶かしく漏れています。

 

「そんな格好はいやっ、」

 

「そんなとこを、指で、あんっ」

 

「ダメぇ、舐めないでぇ、ぃやっ、いやあぁぁぁ、」

 

「つまんじゃダメ、つまんじゃあぁ、いやあぁぁぁんんっ、」

 

まるでそうしろと誘導しているような口ぶりに、唖然としました。

 

無意識でこんないやらしいフレーズを、次から次へと並べられるものでしょうか?

 

そんな格好をさせろとか、そこを舐めろとか、つまめとか、指示しているのと同じじゃないかと、少し腹立たしく思いました。

 

でも、決して止めに入ろうとは思いません。

 

なぜなら、続きをこの目で見たいからです。

 

「ダメ、中は、生は、ダメ、ほんとに、あああ、」

 

とうとう挿入されて、中出しされてしまうようです。

 

「あああ、お願い、もうそれ以上擦らないでぇ。。」

 

言葉が途切れ途切れになってきました。呼吸が乱れて、フィニッシュが近づいているのでしょう。もうそろそろだと感じました。

 

「い、い、いいぃぃぃ、・・イクッ、イッちゃうううぅぅぅっっっ」

 

私はゆっくりとその場を離れました。

 

そして元いた山の尾根近くで、腰を降ろして深く息を吐き出しました。

 

興奮しています。やはり止めに入らなかった私は、妻の貞操を守ることより、淫らなその姿を見たかったのです。

 

そしてより深く、妻を自分のものにしたかったのです。

 

私の姿を見つけたのでしょう、妻が小走りに近寄ってきました。

 

「どこへ行っちゃったのかと、探しましたよ。」

 

にこりと微笑みかけてくる彼女の顔に、悪びれた様子はありません。

 

だから、少しイジワルをしたくなりました。

 

「いい画像撮れた?」

 

「うん、たくさんキレイな花が咲いてましたよ。」

 

「そう、じゃあそのカメラ見せて。」

 

ドキッとした表情になり、顔をこわばらせています。

 

それはそうでしょう、青姦されていて花など撮影できているはずがないんですから。

 

そうと分かっていて、カメラを受け取りました。

 

妻はうつむいています。私はカメラの裏面のディスプレイを見るフリをしました。

 

「へぇ~、たくさん撮れてるねぇ。」

 

何も映っていない画面を見ながら、そう言いました。妻はまだうつむいたまま、ぴくりとも動きません。

 

「あれ?これなんだろ。ヘンなものが映ってる。」

 

そう言ってやると、妻はこちらをじっと見つめるようになりました。

 

「これって、お前の脚じゃないか。なんでこんな剥き出しに・・あっ!」

 

もう演技賞をもらえるくらいやってやりました。

 

「カメラを置いたときに、録画のスイッチが入ったんだな。お前、これ、」

 

なにか言い訳をしようと口をパクパクさせていますが、動揺して言葉にならないようです。

 

「お前、抵抗してないね。離れたあと、こんなことしてたんだ。」

 

妻の手を握り、自分のほうへ引き寄せました。

 

ひざから足元に崩れ落ちる妻、ちょうど顔が、私の股間の真ん前です。

 

先ほどからの勃起がおさまりません。もう耐えられません。

 

見知らぬ男に犯されていた妻、よがり声を上げていた女が目の前にいるのです。私の興奮はピークに達しました。

 

「あっ、なっ、なにを?、あなたっ、あな・・・おごあがっ」

 

ズボンのジッパーを全開にして、ガチガチに勃起したペニスを妻の口奥深くに突き入れてやりました。

 

二度と口を閉じることができないくらい、奥の奥まで突っ込んでやりました。

 

むせ返っていましたが許しません。咳をしたそうでしたが許しません。

 

鼻から涙が飛び散っているようですが許しません。

 

前歯が折れてしまいそうなくらい、激しくペニスを出し入れしました。

 

そして溜まりに溜まった絞り汁を、妻の喉にドクドクと流し込んだのです。

 

最高の射精でした。今まで経験したことのないイキ方をしてしまいました。

 

妻は全部飲み干しています。みそぎのつもりだったのでしょうか。

 

「また、ここへ連れてきて・・」

 

意味深なことを帰りの車の中で、ぼそっと言う妻。

 

犯された衝撃が忘れられないのか、それとも私との行為をまたあの山でやりたいのか。

 

「あなたと来たいんです・・」

 

いつもと違う、少し淫靡な香りのする妻がすごく魅力的に見えました。

 

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コメント1件

  1. 前屋 より:

    危険なワールドに目覚めてしまいましたねw

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