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【体験談】神の手マンで人妻を60回イカせてみた結果・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 10分

手マンされたエロ話

 

[99]: シュナイさん(千葉県)からの投稿 2017/03/10(金)

建築関係といってもリフォームの部署に配属になって、郊外の集合住宅エリアを中心に、歩きで飛び込み営業をおこなっていたときの話です。

 

毎日暑くて汗だくでしたが、自分の性分には合っていると感じていました。

 

色んな人に出会えるし、一日中室内で机に向かっているより気楽ですからね。

 

郊外の建て替えやリフォームの需要って、結構あるんです。

 

築50年以上の平屋建てなんかが狙い目で、干してある洗濯物をチェックして、家族に子供がいそうなところは必ず訪問するようにしています。

 

だって、若い夫婦のはずなのに、家が古いということは、建て替えやリフォームを考えているってことじゃないですか。

 

その日も気になる家を3つほど見つけたので、どれに入ろうか考えていたんです。お昼の1時過ぎだったかな。

 

暑い日差しが容赦なく照り付けていたので、ネクタイは緩めて上着は営業車に放り込んだまま、路上で立っていたんです。

 

「あっ、きゃあぁーっ!」

 

女性の叫び声がしたので振り向くと、目の前にそれらしき人影が。なんでこんなに接近してるの?と思った瞬間、衝撃でその場に倒されてしまいました。

 

ちょうど曲がり角だったんです。自転車に乗ったその人妻らしき女性は、ブラインドになっていた垣根から急に飛び出してきました。

 

自転車のカゴに載っていた買い物袋は辺りに散乱し、中身の野菜や果物などがあちこちに転がっています。

 

「だいじょうぶですか?」

 

「ごめんなさい、、」

 

「とりあえず、拾いましょう。」

 

中腰になって拾っているその人の後ろ姿を見て、ドキッとしました。

 

短めのタイトスカートだから下着の線が出るはずなのに、無いんです。

 

左から右へ、おしりを中心にして舐めるように見回してみてもパンティラインが見当たりません。

 

一瞬、履いてないなと思いました。確信はありません。

 

もう少しこちらの頭を下げて、あちらのおしりが上がれば、バッチリ見える位置になるのですが。

 

「えっ、あっ、」

 

女性がボクの目線に気づいたみたいです。

 

「これで全部ですよね、見つかってよかったです。」

 

笑いかけると、顔を真っ赤にしています。

 

「あ、ありがとうございます。。」

 

なんだろう、この反応は?明らかにヘンな意識をしているのが伝わってきます。

 

「あ、服が、ワイシャツが汚れてしまってますよ。」

 

女性はボクのシャツが、転倒したときに汚れたのを見つけたようです。

 

それを口実に、自宅へでも呼び入れるつもりか?と勘繰りました。

 

いくらなんでも、そんな欲求不満妻みたいなこと、するわけないだろうと。

 

「あの、」

 

「なんでしょう?」

 

「その服、」

 

ほら来た!と思いました。まさかの展開です。

 

巷の人妻は、出会い系で男漁りするもんだと決め付けていましたから、ちょっとショックで、ちょっと新鮮でした。

 

自宅は少し古びた2階建てで、女性の親から引き継いだものだそうです。

 

玄関フロアには、子供の運動靴と自分が履くであろうパンプスが何足か。

 

不思議と男性用の革靴類がひとつもありません。

 

「主人は単身赴任中で・・」

 

なるほど、そういうことですか。リビングに案内されて、汚れたシャツは脱がされています。

 

すぐに洗って乾燥してから返してくれるそうで、そうするとボクはこの姿で何時間ここにいなきゃいけないんだろう?と、口元を緩ませながら考えたりしていました。

 

「お子様は?」

 

「今、学校です。」

 

「何時に帰宅されるんです?」

 

「部活からそのまま塾へ行きます。夜の9時過ぎになるかと、、」

 

だからだいじょうぶだと言わんばかりの誘い方、あまりにも大胆です。

 

「ふたりきりで、こんな上半身を脱いだ格好にされて、」

 

「・・はい。」

 

「しかもあなた自身、ボクと路上で会ったときには下着をつけてなくて。」

 

「・・気づいてたんですか?」

 

「ええ、丸見えでしたから。」

 

彼女の目が、何かを欲する目に変わりました。

 

少しいじめてやろうと思って、「シャツが乾いたら、このまま帰っていいですか?」

 

「・・・。」

 

そのまま責め続けます。

 

「いいんですね?」

 

「か、帰らないでください。お願い、このままにしないで。」

 

たぶん、男日照りで体の芯が乾き切っているのでしょう。

 

早く濡れたい、一秒でも長く濡れていたいという欲望が、剥き出しになってきました。

 

ボクは席を立ち、彼女の横へ。

 

短いスカートのままソファーに座っているので、太ももがあらわになっています。

 

その上に、左の手のひらを無造作に置いてやりました。

 

ビクンと震える体、もうじゅうぶんに熱いです。

 

「でも、仕事の途中なので。また立ち寄りますから。」

 

そんな気のない返事をして、立ち上がってやりました。

 

落胆を隠そうともせず、本当に何もしないで出ていくつもり?みたいな、驚きと焦りに満ちた表情で、ボクを見つめています。

 

玄関まで行きました。靴を履こうとして、チラっと彼女を見ました。

 

うなだれています、張り詰めていた緊張が切れています。

 

今だと思いました。

 

その場で彼女に抱きつき、唇を奪いました。

 

何が起こったか分からない様子で、手足をバタつかせていますが、抵抗はしません。逆に体を開こうとしています。

 

ノーパンの股間へ指2本を滑りこませました。

 

肉びらも穴も、いやらしい蜜でベトベトに。

 

予想はしていましたが、ここまで凄いことになっているとは。2本の指で膣を押し開きながら、奥を目指します。

 

時おり2本を大きく離しては回転させるので、彼女がのけ反って震えます。

 

「あぐううぅぅうぅ、あっぐううぅぅぅうぅぅっ」

 

指を90度に曲げて、クリトリスの付け根辺りを膣の中から押し上げてやりました。

 

「ああっ、ダメえぇぇぇ、ダメダメっ、ぅあああぁぁぅぅ、」

 

悶えて喘ぎ声が止まりません。

 

狂わせてやろうと思いました。

 

「今2時か。じゃあ子供が戻る9時まで、延々手マンしてやるよ。」

 

そんな長時間、手マンされ続けた経験などないでしょう。

 

男性のほうも、早くペニスを挿入したいでしょうから。

 

しかし、ペニスの場合は射精すれば終わってしまいます。

 

手マンなら、女性がイキ続けるのを見ることができます。

 

10回や20回程度の絶頂では許しません。

 

本当に、オレの指なしでは生きていけない女にしてやろうと。3時間を過ぎたころ、「もうダメ、もうしぬ、しぬから許してぇ、」

 

廊下は潮の海になっていました。常に何か吹き出している穴には指が刺さったまま。絶対に抜く気はありません。

 

携帯が何度か鳴っていましたが、会社にはあとで連絡を入れれば済むでしょう。

 

60回を過ぎた辺りから、絶頂を数えるのを止めました。

 

もう痙攣しかしていません。

 

子供が帰宅する時刻が近づいてきたので、ようやく指を抜き去りました。

 

指紋がぶよぶよにふやけています。愛液を吸い過ぎました。

 

「また来るよ。」とだけ、本人に伝えて家を出ました。

 

あのまま全裸で玄関に横たわっていたら、子供に何て言い訳をするんだろう?

 

その辺も、次回じっくり聞いてみたいと思いました。

 

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