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【体験談】保護者と不倫しまくる小柄なドスケベ保育士

読了までの目安時間:約 11分

保育士との不倫セックス

 

[99]: 名無しさん(兵庫県)からの投稿 2017/03/10(金)

結婚して7年目で4才の息子がいます。

 

保育所に預けているので、仕事が早めに終わった日には妻の代わりに迎えに行ったりするんです。

 

そのときにいつも担当してくれるのが、真知子先生。

 

「あっ、お父さん、いつもありがとうございます。」

 

にこやかな笑顔に癒され続けて2ヶ月が経ちました。

 

ある日、保護者会があって、その後に二次会がありました。

 

妻は息子を寝かしつけなきゃいけないので先に帰ります。ボクは役員でもあったので、三次会になっても付き合いで参加していました。

 

「いいですか?、隣り。」

 

真知子先生が座りに来てくれました。

 

「どうぞどうぞ、光栄ですw」

 

調子のいいことを言うのは、ボクの専売特許。

 

クククと笑っている横顔が、本当にステキです。

 

真知子先生って、いくつなんだろう?と思って小声で尋ねてみました。

 

「17才ですw」

 

「うはっ、声かけたら犯罪になるとこでしたっw」

 

「あーっ、なにかいけないこと、するつもりだったんだぁ~?w」

 

いい感じに酔いが回り始めていました。

 

いよいよお開きになって、帰る方向が同じだというので真知子先生とタクシーに乗り込みました。

 

2分ほど経ったころ、彼女がボクのひざに手を置いてきたんです。

 

どういうサインなのか、図りかねてました。

 

でも、体に触っているんだから、拒否ではなく求めているんでしょう。

 

知らないふりを続けていました。

 

チラチラこちらを見ているのは分かっています。

 

でも、反応をしてやりません。

 

そうすると、ひざの手がゆっくり動き始めたんです。

 

そうです、股間のほうへ、まさに股間そのものへ。

 

彼女の人差指と親指が、ボクのペニスの根元をとらえます。

 

棒を左右からはさみ込むようにして、徐々に上へずらしていきます。

 

勃起してきました、急速な充血です。

 

とうとう指が、カリに届きました。

 

指先にチカラが入ります。

 

亀頭をつままれてしまいました。

 

尿道口がパカリと開くのが分かります。何か出ました。ニルニルした液です。

 

トランクスに染み渡っているでしょう。

 

妻におもらししたと指摘されそうです。亀頭の裏スジを、人差指でぐりぐりされました。

 

声が出そうです。

 

「我慢してるんですか?」

 

先生、耳元でささやいてきました。

 

「我慢しなくていいとこ、行きませんか?」

 

とんでもないささやきでしたが、それには応えず、タクシーの運転手にだけ、行き先の変更を伝えました。

 

その間も、亀頭はつままれたまんまです。

 

ホテルの部屋に入って、お互いを見つめ合いました。

 

何もしゃべらずにキス、それから胸を揉みます。

 

服の上からでも、そのじゅうぶんなボリュームにため息が出そうでした。腰つきがいやらしく揺れています。

 

その腰を小さなテーブルの上に乗せました。

 

「おしり、冷たい~っ♪」

 

完全に甘える声になっています。両ひざをつかんで開いていき、テーブルにまたがる格好にしてやりました。

 

脚は左右に全開になって、太ももがテーブルに密着しています。

 

自分の大胆な大股びらきに、少し顔を赤らめている様子。

 

「先生のまたいでいるテーブル、透明のガラスだよね。」

 

「うん。。」

 

「今まだパンティを履いてるから、そんな余裕があるんだろうけど、」

 

「え?」

 

ボクはテーブルの下に自分のスマホを置きました。

 

置いた手ですぐにパンティに手をかけ、剥ぎ取ってやりました。

 

急な展開に驚いた表情を浮かべながらも、今自分が何をされているのか、ようやく気づいたようです。

 

「きゃっ、ちょ、ちょっとぉ、」

 

下半身剥き出しになった状態で、ガラス越しに録画されているのです。

 

ちょうど股間の真下に、動画の撮影を始めたスマホがあり、

 

真知子先生の恥ずかしい姿が克明に記録されています。

 

彼女はテーブルから立ち上がろうとしました。

 

でもそんなことはさせません。

 

両方の太ももをわしづかみにして、グッとチカラを加えてやりました。

 

数ミリすら身動きとれない状態になり、ただひたすら映されるだけの自分に身悶えするしかないようです。

 

「恥ずかしくないですか?」

 

「ダメ、ほんと、こんなの・・」

 

「でも全部記録されてますよ。」

 

「・・ぁぁ、」

 

「ガラスに押し潰されたようになっているあなたの、」

 

「言わないで、お願いぃ、」

 

そのままの姿でペニスを頬張らせました。

 

飢えたようにしゃぶりついてきます。

 

完全にスイッチは入ったようです。タクシーの中とは立場が変わっていることを、もっと知らしめてやりましょう。

 

ベッドへ連れて行き、全裸にしました。

 

ボクも全裸になり、先生の片脚に全身を預けて添い寝します。

 

もう片方の脚のふくらはぎをつかみ、天井に向かってゆっくりと上げてみました。どんどん股が割れていきます。

 

オマンコが歪み、ズレるようにして口を開きました。

 

膣の入り口も楕円になっています。

 

白いおりもののようなネチネチした液のカタマリが吐き出されました。たぶん生理が近いのでしょう。

 

中指を膣に入れます。先生が声を漏らします。

 

すぐに抜いて、パンパンに腫れた亀頭を代わりに入れます。

 

膣の入り口が一気に広がって、亀頭がまるまる中に埋もれたときに差し入れるのを止めました。それ以上は入れてやりません。

 

ひたすら入り口の拡張に努めます。

 

「ひゃあぁ、ぁぁぁ、そんなの、ぁぁ、」

 

なにか言いたそうです。言わなきゃ絶対してやりません。

 

「そんな、そこで止めちゃうなんて、、」

 

無視します。腰がグラインドし始めました。

 

もっと奥まで貫いて欲しいのでしょう。

 

でも、自分から言わなきゃ、お願いしなきゃ、それ以上はないんです。

 

「もう、もうどうしてぇぇ?ぁぁぁ、私、ああ、」

 

狂いそうな雰囲気です、狂えばいいんです。

 

「おね、お願いぃぃぃ、、」

 

とうとう来たかと思いました。

 

「何?」

 

「もっと、もっと入れ・・て、、」

 

「何を?」

 

ぽろぽろと涙を流し始めました。この瞬間がたまりません。

 

「何って、そんな、、言うの?言わなきゃダメなの?」

 

無視しました。

 

「ぁぁぁ、ぁぁ、ぁ・・。おチンコをください。」

 

崩壊しましたよ、興奮します、抑えられません。

 

「先生、恥ずかしくないの?そんな言葉吐いて。」

 

両手で顔を押さえています。

 

「こんな恥ずかしい思いは初めてです、でも、でも、」

 

腰が擦り寄ってきました。

 

「でも、あなたのおチンコが欲しいんですうぅぅぅ、」

 

それからチンポという言葉を、20回以上言わせてやりました。

 

彼女の口からは、チンコしか発せられていません。

 

アゴが半開きになり、目の焦点が定まらなくなってきて。

 

そのタイミングで亀頭を膣の奥深くに刺し入れてやったのです。

 

イッたようです、潮の量が増えて辺りに飛び散りました。

 

もう一度深く突き入れました。

 

すぐに2度イキしたみたいです。白目になりました。

 

「うあああ、うあ、うああっ、いやあぁぁぁっっっ」

 

6度めの絶頂で、先生は気を失いました。

 

素早く抜いて、顔の上にまんべんなく射精しました。

 

鼻の穴も目も、全て白い粘着液に埋もれています。

 

かろうじて口で息をしているようだったので、そこに亀頭を刺し込みしゃぶらせて、キレイに掃除をさせました。

 

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