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【M男】赤ちゃんプレイで女王様のおっぱいを飲んだ話

読了までの目安時間:約 20分

M男の幼児プレイ

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/03/11(土)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

昨年のクリスマスに初めて投稿を始めてから2ヶ月半、こんなに投稿を続けるとは思いませんでしたが、いよいよ中学生編の最終話となります。

 

体育館下のいつもの多目的トイレでご奉仕をさせて頂いた僕は、再び首輪の紐を引かれて4階の教室まで戻ることとなりました。

 

四つん這いで階段を昇ると体育館入口の扉の陰で玲子女王様が立止まりました。

 

「恵美子、体育教官室に先生がいないか確認して頂戴。和枝は階段から誰か来ないか連絡通路で見張って頂戴。確認出来たら頭の上で丸を作って合図して。」

 

恵美子様が体育教官室に鍵が掛かっていることを確認して合図を出しました。

 

和枝様も持場に着いて合図を出しました。

 

それを確認して玲子女王様は再び紐を引き始めました。

 

「くろ、行くわよ。」

 

来る時は大急ぎで駆抜けた体育館を今度はゆっくりと玲子女王様とお話をしながら歩きました。

 

「くろは毎日一日も休むことなくここで私のブルマを見続けたわね。お前の執着力には感心するわ。」

 

「それが勤めかと思っていましたのですから。違ったのですか。」

 

「違いはしないわ。でも休むことも遅刻することもなく3年間っていうのはなかなか出来ることではなくてよ。それに感心しているのよ。」

 

僕は褒められているようでとても嬉しかったです。

 

体育館の中間まで来ると、体育館の2階にある更衣室につながる階段で足音がしました。

 

側にいた恵美子様が慌てていました。

 

「くろ、私のスカートの中に入りなさい。」

 

玲子女王様が紐を引っぱって僕を誘導しました。僕は玲子女王様の後ろでスカートの中に入りました。

 

「お前ら何やってんだよ。もう3時限目始まってんぞ。」

 

恵美子様が慌てて声をかけていました。

 

「すみません、チャイムが聞こえなかったものですから。」

 

後輩の女性の声がしました。2人のようです。

 

玲子女王様は「さっき先生が教官室に入ったわよ。見つからないうちに早く教室に行きなさい。」と声をかけました。

 

「有難うございます。急ご。」

 

2人は足早に体育館を後にしました。

 

スカートの中の僕はといえば、このシチュエーションが初めてで目の前に大好きな玲子女王様のパンツとお尻があった為に、興奮してしまい玲子女王様の太ももにしがみついてお尻に顔を埋めていました。

 

玲子女王様が機転を利かせて後輩を追い払っている間、僕は玲子女王様のパンツの脇から舌を伸ばしていました。

 

すると玲子女王様がスカートをまくって、「くろ、いい加減にしなさいよ。スカートから出てそこに正座しなさい。」

 

正座した僕の頭を玲子女王様は叩きました。

 

戻って来た恵美子様が「何かあったのか。いやー冷や冷やしたなー。まさか更衣室に人がいるなんてな。」と言われました。

 

「恵美子、見てこの子のちんこ。」

 

「おー凄えーな。ちんこが天井の水銀灯を指指してるよ。後輩が現れて興奮したんだな。さすがくろ。」

 

「違うわよ。くろ、説明しなさい。」

 

「はい。僕、玲子女王様のスカートの中に入るの初めてだったんで興奮してしまいました。」

 

「くろならあり得る事じゃねーの。」

 

「それだけじゃないでしょ。」

 

「はい。大好きな玲子女王様のパンツを履いた生尻が目の前にあって自分の意思とは無関係に引寄せられてしまいました。」

 

「ただ引寄せられただけじゃないでしょ。」

 

「すみません。我慢できなくてパンツの脇から舌を入れてしまいました。」

 

「やっぱ凄ーなくろは。この状況で見つかる心配より玲子のマンコを選んだか。感心感心。」

 

「感心しないで、恵美子。くろ、この状況で私が反応してしまったらどうするの。私もお前もお終いでしょ。
ずいぶん大人になったと思っていたのに節操がないわ。」

 

「申し訳ありません、玲子女王様。僕、玲子女王様の股間の香りを嗅ぐともう押えられないんです。」

 

「玲子、もう許してやれよ。こんなに玲子のおまんこの香りが大好きだって言ってんだぜ。俺だったら嬉しくてキスしちゃうぜ。」

 

「まあいいわ。お前がそんなに私のまんこの香りが好きというなら、教室でおまんこ当てゲームをしましょ。全問間違わなかったらお前にご褒美をあげるわ。」

 

「あれか、先輩達にやらせたやつか。いいねー。早く教室に戻ろうぜ。」

 

僕はまた、玲子女王様に紐を引かれて歩き始めました。

 

連絡通路に着くと和枝様が、「何があったの。私全然状況が判らないんだけど。」と言われました。

 

「後で説明するから教室へ急ごうぜ。」

 

恵美子様が前を、和枝様が後を確認し、玲子女王様は僕の紐を引いてゆっくりと4階の教室へ歩を進めました。

 

みんな緊張していて、僕のアナルバイブの音もチンコについた鈴の音も誰もかまってはくれませんでした。

 

無事教室に着くと、恵美子様と和枝様はどっと疲れが出たようで椅子に座ってしまいました。

 

「玲子、ちょっと休もうぜ。おれ緊張しすぎて疲れちゃったよ。」

 

「私も緊張したわ。」

 

和枝様が言われました。

 

「この程度の緊張感なんて今までにもあったでしょ。」

 

「ねーよ。自分の学校だから緊張してんだよ。おれらと玲子じゃ心臓の作りが違うの。」

 

「じゃー説明するわよ。」

 

「お前、人の話聞いてねーだろ。」

 

「くろに舐めさせたら全問正解しちゃうわ。毎日舐めてるんだから当たり前よね。今回は口を付けさせないで匂いだけで当てさせるわ。じゃあ1回目は30cmでやってみましょ。恵美子、くろにアイマスクつけてやって頂戴。」

 

「じゃあ、行くわよ。順番にお前の前に立つから匂いだけで当てなさい。近づいては駄目よ。」

 

僕の前に順番に3人が立ちました。30cmの距離では僕が間違える可能性はゼロでした。

 

「さー答えなさい。」

 

「はい、和枝様、玲子女王様、恵美子様の順です。」

 

「さすが変態だぜ。もっと離してみるか。」

 

「離れても同じよ。匂いが効かなくなるなるまでは間違えないでしょうね。特に私の香りには。」

 

「何でおれらは匂いで玲子は香りなんだよ。差別じゃねーのか。」

 

「それはどうでもいいわ。次は二人立つから誰と誰か当ててごらんなさい。」

 

僕の前に今度は二人づつ立たれました。

 

「今度はわかるかしら。」

 

「はい、玲子女王様と和枝様、恵美子様と和枝様、最後は恵美子様お一人です。」

 

「くろ、凄いわ。最後一人の意地悪クイズだったのに凄いわ。」

 

和枝様が喜んでいました。

 

「じゃあこれが最後よ。これも正解出来たらお前の希望を1つだけかなえてあげるわ。1つと言っても1人に対して1つよ。頑張りなさい。但し今度は違う人のパンツを履くわ。誰が誰のパンツを履いているのかを当てなさい。」

 

「玲子、それは無理だろ。苛めだぜそれ。」

 

「さあ行くわよ。」

 

僕はまた三度匂いをかぎました。

 

「さあ、どうかしら。」

 

「はい、玲子女王様のパンツを履いた恵美子様、和恵様のパンツを履いた玲子女王様、恵美子様のパンツを履いた和枝様です。」

 

「これってマジックかー。玲子なんで。」

 

「私にも判らないわ。くろ、説明しなさい。」

 

「はい、恵美子様と和枝様は一度愛撫で濡らしているのでパンツの匂いが強いんです。でも玲子女王様は今日一度も愛撫していないのでパンツの匂いが弱いです。それでどの匂いがパンツでもう一方がおまんこか判断しました。トイレで玲子女王様に奉仕していたら僕でも判りませんでした。」

 

「くろ、凄いわ。お前、頭も切れるようになったわね。私嬉しくってよ。小学校の時に私の上履きでオナニーしていたお前が、今では私が想像できない事をやっているわ。約束通り3人にお前の希望をいいなさい。かなえてあげるわ。」

 

「ちょっと待てよ。上履きでオナニーの話初耳ですけど。」

 

「あら言ってなかったかしら。この子小6の時、私の上履きでオナニーして私の奴隷になったのよ。体操着のズボンの股間にもよく精液をかけられていたわ。」

 

「そんなんでよく4年も関係が持つもんですねー。」

 

「だって契約ですもの。私は主でくろは従よ。当たり前でしょ。」

 

「その当たり前の考えがおれたちには理解できねーって言ってんだよ。」

 

「平行せんね。じゃあ和枝から始めましょ。和枝もいいわね。」

 

「私はいいけど、くろは私に何をして欲しいの。」

 

「僕、まだ和枝様に犯されてないんです。和枝様に犯して頂きたいです。」

 

和枝様は頬を赤らめました。

 

「道具は一通り準備してあるから、和枝はスカートとパンツを脱ぎなさい。そのままでペニスバンドは無理よ。」

 

「でも誰か来たら私どうするの。」

 

「玲子がなんとかするって。和枝もくろと付き合って1年だろ。いい加減にくろに引導わたしてやれよ。くろが望んでるんだぜ。恥ずかしがるなって。」

 

恵美子様が和枝様の腰にペニスバンドを巻きつけました。

 

「何回も見てんだからやり方わかんだろ。腰振りゃあとはくろがリードしてくれっからさ。」

 

「くろ、ごめんね。私別にくろを犯したくないんだけど。」

 

「和枝様、僕が和枝様に犯して欲しいんです。無理言って和枝様を戸惑わせてすみません。僕の方こそごめんなさい。」

 

「判ったわ。くろが望んでいるなら私やるわ。覚悟してね。」

 

「お願いします。」

 

和枝様はなれない腰でペニスバンドを挿し込んでくれました。

 

どちらかと言うと腰を動かしていたのは僕の方でした。

 

僕は気持ち良くて射精したくなりました。

 

「玲子女王様、射精しても宜しいでしょうか。いきそうです。」

 

「駄目よ。和枝もういいわ。このまま続ければくろ射精しちゃうわ。」

 

僕はペニスバンドを抜かれた後も腰を動かしていました。

 

「くろ、射精はまだ許可しないわよ。次、恵美子に何をお願いするの。」

 

「僕、恵美子様に2年生の時みたいに苛めてもらいたいです。」

 

「おれは苛めっ子じゃねーよ。何で今更くろ苛めんだよ。」

 

「恵美子、これはプレイよ。くろは和枝に犯されたように恵美子に苛められて興奮したいのよ。貴女もこんなプレイ久しぶりでしょ。演じてみなさいよ。但し、本気でよ。くろはそれを望んでいるのよ。私ではなく恵美子によ。バラ鞭もあるわ、使って頂戴。」

 

恵美子様は玲子女王様の言葉で本気になりました。

 

「くろ、尻をあげな。思いっきり苛めてやるよ。泣いたって許さねーからな。いい声で泣きな。」

 

恵美子様が思いっきりバラ鞭を振るいました。

 

「うー」

 

僕の尻は一発で真赤になりました。

 

「恵美子様許して下さい。」

 

僕の中では恵美子様に本当に苛められている妄想で興奮していました。

 

恵美子様は本気モードになってしまい、僕の身体は真赤になりました。

 

「お前だけ興奮して良いと思ってんのか。仰向けになりな。すぐにだよ、ちんたらしってんじゃねーよ。」

 

僕は興奮とともに恵美子様の本気モードが怖くなってすぐに従いました。

 

恵美子様は僕の顔にお尻を乗せて、鈴のついたちんこの紐を引っ張りむき出しの睾丸にバラ鞭を振るいました。

 

「あー。」

 

僕は悲鳴をあげました。

 

「許して欲しけりゃおれのまんこを舐めていかせな。」

 

僕は恵美子様の股間に口を埋めて必死に舐めあげました。

 

恵美子様は「くろ、いいぞ、いいー、もっと奥まで舌、あー舌を入れてーあー。」といってはてました。

 

「二人ともご苦労様。よく出来ました。さあくろ、私には何をして欲しいの。」

 

「玲子女王様、怒らないで下さい。僕、玲子女王様のおっぱいを飲ませて頂きたいです。」

 

僕はこの時期、宝くじで1000万円当たるよりも玲子女王様のおっぱいを飲ませて頂きたいと思っていました。

 

「私にはそれだけでいいの。和枝や恵美子に対する希望に比べるとずいぶん軽いけど。」

 

「はい。笑わないで下さい。玲子女王様のおっぱいが飲みたいです。」

 

「いいわよ。付き合うわ。」

 

玲子女王様はセーラー服を脱いで上半身裸となりました。

 

「さすがに玲子は脱ぎっぷりがいいなー。なんの躊躇もねーよなー。」

 

「さあ、くろいいわよ。」

 

僕は玲子女王様の膝に抱かれておっぱいにむしゃぶりつきました。

 

僕は10分も玲子女王様の右のおっぱいから離れませんでした。

 

玲子女王様は僕の頭を撫でて「困った僕だこと。」と言われました。

 

僕は無意識のうちに「玲子ママ、おっぱいおいしいです。」と言っていました。

 

「聞いたか、くろ玲子のことママって呼んだぜ。大丈夫かあいつら。」

 

あまり乳首から離れない僕に対して玲子女王様は「くろ、もういいわね。私の乳首伸びてしまうわ。お前も伸びた私の乳首はいやだろ。」とおっしゃいました。

 

「すみませんでした。僕夢中になってしまって。」

 

「いいわよ。私がお前にご褒美をあげるって言ったんだから。でも、今日は卒業記念だから和枝と恵美子にお礼を言って頂戴。彼女達は私とは違うのだから。」

 

僕は和枝様の前にいってひざまずきました。

 

「和枝様、1年間躾に付き合って頂いてありがとうございました。和枝様の優しさで僕は同級生の嫌がらせに耐えることが出来ました。和枝様がいなければ僕は3年生の時くじけていたかもしれません。本当に有難うございました。」

 

和枝様は目を真赤にして「私こそ有難う。私、建前じゃなく本当にくろが好きなのよ。だからこれからも仲良くしてね。」

 

「僕は初めて会った時から和枝様が大好きですよ。高校に行っても宜しくお願い致します。」

 

「くろ、次は恵美子よ。」

 

「恵美子様、2年間躾に参加して頂きまして有難うございました。初めて会って苛められたことも含めて、ずっと恵美子様のことが大好きでした。恵美子様の優しさが大好きです。これからも宜しくお願いします。」

 

「言わなくても判ってるよ。でも改まって言われるとおれも嬉しいよ。玲子の前で言いいたかねーけど、おれもくろのこと好きだぜ。4月からも頼むぜ。」

 

そして僕は最後に玲子女王様の前に立ちました。

 

「何くろ、私にはいいのよ。」

 

僕は玲子女王様の前に立っているだけで何も言葉はでませんでした。

 

ただこの3年間を思い起こして、我慢しているのに目から涙が溢れていました。

 

「玲子女王様3年間有難うございました。」

 

「くろ、お前成長と共に涙もろくなっているわよ。感情が豊かなのはいいけどそれが弱点になりかねないわ。気を付けなさい。」

 

僕にそう指導する玲子女王様の目が潤んでいました。

 

玲子女王様は自分も涙もろくなっていることに気付いていませんでした。

 

いかがでしたでしょうか。

 

誤字脱字に前後の内容のつながりが出来ていないなど自分で読み返しても恥ずかしい限りです。

 

申し訳ありませんでした。

 

日記からの抜粋でしたがそれでも32話になってしまいました。

 

とても楽しい中学3年間でした。

 

この後、リアル談を明日投稿して休憩に入りたいと思います。

 

全32話を読破された方、宜しければコメントお願い致します。

 

自分の体験は変えられませんが文章の書き方に指導があれば気をつけたいと思います。

 

宜しくお願い致します。

 

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コメントは2件です

  1. ヒイロ より:

    くろ様 お久しぶりです 最近は読ませてもらっていましたがコメントがおそろかになりすみませんでした
    ですがくろ様のお話は全て読ませてもらっていました
    中学編お疲れ様でした 高校編など楽しみにしてましたが暫しの休憩残念です
    またの更新楽しみにしています

  2. 変態マゾくろ より:

    ヒイロ様ご無沙汰しております。
    もう読んでくれていないのかと思っていました。
    いつも誤字脱字だらけで反省しています。
    すみませんでした。
    リアル談を1本投稿しましたので読んで見てください。
    ヒイロ様のように全話読んでくれた方に感謝いたします。
    また、お会いしましょう。

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