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【体験談】デリヘルで運転係のギャルを指名してみた結果wwwwwww

読了までの目安時間:約 12分

ギャルのデリヘル嬢

 

[99]: デリ魔王さん(福岡県)からの投稿 2017/03/13(月)

昼間にデリを頼むのは、いつものこと。
 

先日も11時くらいに電話を入れて、2時に来てもらうように予約を入れた。

 

大体はひとりではやって来ない。

 

クルマで待機している運転手兼マネージャーみたいなのが外にいる。

 

よく利用するデリは、その運転手が女だ。

 

普通はトラブルが発生した場合のことを考えて、男が待機しているものだが、女なのだ。

 

なぜ知っているかというと、部屋のベランダから見下ろせるところに白のワゴン車が停まっていて、そこから女の子が降りてくるのを目撃したからだ。

 

ワゴン車の外で、女の子とその運転手が話をしている。

 

どう見ても、どちらも女だ。

 

今日も話をしていた。上からなので顔まではよく見えないが、背が高くて髪が長い。で、肌が黒く焼けている。

 

すごく興味を持った。見てみたいと思った。

 

なので玄関口までやって来た女の子に、「車で待ってる人がいるでしょ、上がってきてもらってよ。」

 

「え~、どうしてぇ~?」

 

なんだこのバカっぽいのは?と感じたが、「チェンジって言われたって言えばいいよ。」と伝えた。

 

ふてくされて出ていき、3分後にもう一度インターホンが鳴った。

 

入ってきたのは、まぎれもなく背の高い髪の長いほうの女。

 

顔も黒くて化粧もケバい。ピンクと黒が混ざっているから、熱帯魚にしか見えない。

 

「あの、ウチの子が何かご迷惑をおかけしましたか?」

 

外見からは想像できないくらい、丁寧で落ち着いた口調と物腰。たぶん年齢は30歳を軽く超えているだろう。

 

なんと表現すればいいのか、黒ギャルなのは間違いなかった。

 

「ううん、なんにも。迷惑なんかかけられてないよ。実は、」

 

「はい・・」

 

「キミに会いたかったんだよ。」

 

妙な空気が流れた。こいつ何言ってんだ?という表情を、黒ギャルマネージャーはしていた。

 

「だってさ、ま、本当のこと言うけどさ、」

 

「はい、」

 

「車待ちのスタッフって、男の人多くない?」

 

「ああ、」

 

「どんな運転手さんなんだろうと思って、それで来てもらったんだよ。」

 

「そうでしたかw」

 

そこからは打ち解けて話が弾んだ。先に来た子は新人で、色々仕込んでいる最中だということ。

 

それからオレの住んでいるこのエリアの担当マネージャーが急に退社してしまい、しばらくはデリバリーの運転手も自分が兼務しなければならないことまで、教えてくれた。

 

「いくつ?」

 

「うはっ、ごめんなさい、36才ですw」

 

「なんで36でそのメイクなの?」

 

「昼間なので、マスクするかこのメイクにすると、素性がバレませんw」

 

なるほど、確かに知り合いとすれ違っても、絶対に身バレしないと思った。

 

「じゃあ、車の子、もう一度呼びますね。」

 

「え、どうして?やだよ。」

 

「あっ、じゃあ、えーと、どうしましょ?」

 

「キミがいい。キミが相手してよ。」

 

まったく予想していなかったらしく、目の前の黒ギャル36才は完全に固まってしまっていた。

 

オレはこういう反応をしてくれる女性が、マジで好みだ。

 

自分がセックスすることなど、想像すらしていなかったのだろう。

 

不意を突かれて動揺したあと、ジワジワと現実が染み渡ってきているに違いない。

 

彼女の頭の中で、“私、この人と今からここでセックスしちゃうんだ・・”とゆっくり、でも確実にイメージが作り上げられているのだ。

 

顔が紅潮した。オレと目が合わせられなくなった。

 

最高のリアクションだ。思う存分犯してやろうと思った。

 

ようやく彼女が口を開いた。

 

「あのぅ、私はエリアのマネージャーをしていて、」

 

「うん。」

 

「そのぅ、実際にお客様のお相手をするのは、」

 

「キミがいい。そう言ってんじゃん。」

 

「私は・・さっきの子みたいに若くないし、」

 

「若けりゃいいの?」

 

「いえ、そういうわけでは、、」

 

ものすごく新鮮。こんな刺激をデリで得られるとは思ってもいなかった。

 

で、もっとイジってやりたくなった。

 

「はは~ん、あれでしょ、オレを見て、オレだから相手したくないんでしょ?」

 

「そ、そんなことは絶対に・・」

 

「失礼だなぁ、お客様を選り好みするなんて。キミ、マネージャーなんでしょ?」

 

「ああぁ、選り好みだなんて、、」

 

おろおろして、とても可愛い。36才なんて余裕で守備範囲だし、女の可愛さに年齢はカンケーないからね。

 

「マネージャーさん、名前は?」

 

「は、はい、理恵子です、、」

 

「じゃあ理恵子さん、今から理恵子さんを」

 

「・・・はい。」

 

「ここで犯します。」

 

「お、犯すだなんて、、」

 

「ズボズボにします。」

 

「・・・あぁぁ、」

 

「ぐっちょぐちょに濡らして、オレの液まみれにしてあげます。」

 

「・・・・。。。」

 

理恵子さんは、もう何も言えなくなったようだ。

 

うつむいているアゴをあげて、その口元にオレの股間を持っていった。ブリーフを下ろすと勢いよく肉棒が跳ね上がった。

 

オレの肉棒は20センチほどだが、亀頭に幅があってカリが反り返っている感じ。

 

先からは透明の液が垂れている。

 

「まだ白いのは垂れてないでしょ?クチに入れてよ。」

 

理恵子さんは観念したかのように、亀頭をふくんだ。

 

オレは彼女の髪を手で握り、どんどん奥へ亀頭を進めた。

 

「うごっ、あがっ」

 

むせているようだが容赦なく進める。

 

のどの壁に先が当たって、そこからは胃のほうへ向かって曲がりながら侵入していく。

 

息は自由には吸えないはずだ。

 

その苦しさが彼女の中のスイッチを押すことになったようだ。

 

床にペタンとオシリをつけた。

 

そして真上を向いた。亀頭を奥深くへ呼び込む姿勢に変わったのだ。

 

胃まで届けばいいのにとさえ思ったが、のどの壁に擦り付けることで得た快感で、オレはイキかけていた。

 

「イクよ、全部飲み干して、それから吸い出して。」

 

うなずく彼女。思い切り腰を彼女の顔に3度ぶつけてみた。

 

その擦りで亀頭が歪み、復元したと同時にオレは激しく射精した。大量過ぎて、彼女ののどは詰まった。

 

一気に涙目になる。それでも息は吸わせなかった。

 

「うげええぇぇぇっ、ごええぇぇぇぇっっ」

 

肉棒を抜いた途端、吐くように呼吸を繰り返している。

 

そしてくちびるは、精子で真っ白に染まっていた。

 

鼻からも精子が垂れていた。最高の景色だ。

 

抜いてすぐの肉棒を、よつんばいにした彼女のバックから突き入れようとした。まだ服は着ている。

 

ジーンズだけひざまで下ろし、パンティ越しに局部に亀頭を押し当ててやった。

 

「はぅうぅんっ」

 

理恵子さん、すごく感じている。

 

パンティをずらした。そこから肉棒を挿入した。

 

「あっはああぁぁんっ」

 

全部は入れない。子宮に届く手前で止めて、ゆっくり出し入れしてやった。

 

貫くわけでもなく、抜くわけでもなく。

 

そうしているうちに、膣の中が溢れかえるスケベ汁だらけになった。

 

「理恵子さん、理恵子マネージャー、ホントにスケベなんだね。」

 

「そんなこと、そんなぁ、、」

 

「中途半端なとこで止めないでほしいんでしょ?」

 

「・・ううぅっ」

 

「ずぶりと奥まで、子宮に当たるとこまで貫いて欲しいんでしょ?」

 

「・・ぃゃぃゃぁ」

 

もう彼女の腰振りが激し過ぎて、局部から抜け出てしまいそうだ。

 

「言わなきゃ、してやんない。やんないよ。」

 

「恥ずかしい、恥ずかしいですぅぅ、」

 

「やんないよ!」

 

彼女の動きが止まった。ひと呼吸置いて、「お願い、お願いします、奥まで、おチンチンを」

 

腰が再度前後運動を開始した。

 

「おチンチンをずぶ刺ししてくださいぃぃぃッッ」

 

彼女の腰が跳ね上がるまで突き上げてやった。

 

そのたびに喘ぎ声をあげている。

 

締まりがすごくて何度もイキそうになるのを我慢した。

 

でも、それは急にやってきた。

 

抜くヒマなど一切ない。オレは彼女の中へ出すしかないとあきらめた。

 

次の瞬間、射精するタイミングと同時に彼女は床に腹ばいになって倒れ込み、その勢いで肉棒は局部から抜けて、精子を部屋の壁に打ちつけることになった。

 

「中出し、させないんだね。」

 

「間に合ってよかったです、、」

 

「オレがイクの、分かってたの?」

 

「一度めの射精を口でいただいたときに、イクときのクセを。」

 

「へぇぇ~、そんなのあるんだ。分かるんだ!」

 

その後、精算を済ませて理恵子さんは帰っていった。

 

車で待機していた子と、どんな会話をしているのか、とても興味はあったものの、それはまた次回来てもらったときに詳しく教えてもらうことにしよう。

 

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