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【M男】自分の体験談投稿をリアルで女性に読ませてみた結果・・・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 8分

マゾ男奴隷

 

[99]: 変態マゾくろさん(福島県)からの投稿 2017/03/13(月)

過去の投稿:玲子女王様の調教記録

長い中学編になってしまいました。お付合い有難うございました。

 

ひどい文章ですみませんでした。

 

僕的には全てを晒したかったのですが、中学時代の日記でも1000話を超えていますので。

 

ただ内容が重複すると読む方が面白くないと思い抜粋した結果が33話となりました。

 

今回、リアル談を投稿したらその後は高校編を月1程度の投稿となるかと思います。引き続きご愛読お願いします。

 

僕のパンティを選んでくれたし○むらの薫さんから連絡がありました。

 

月に一度の週末休みなので変態の買い物に付き合ってやるとのLINEでした。

 

僕がおもむくと「おじさん面白いよ。私おじさんのこと好きよ。だから心配しないで。」と言われました。

 

僕は薫さんの車でまたランンジェリーショップに向うのかと思いました。

 

ですが、薫さんは自分のアパートに向いました。

 

「おじさん来なよ。」

 

「いいんですか。これでも僕男ですよ。」

 

「ちんこに貞操帯をして女性用のパンティを履いたおじさんが私を襲うなんて思えないし、実際おじさんそんなことしないでしょ。私も社会人になるまで結構やんちゃだったのよ。悪い男と優しい男の違いは顔で判るわ。さあ、入って。」

 

若い女性の部屋に入るのは20年以上ぶりで緊張しました。

 

お店ではおとなしい格好なのですが、普段メイクや衣装は結構派手なので部屋も汚いかと思っていたのですが、予想に反してとても整理された部屋でした。

 

「そこに座ってて。今飲み物出すわ。」

 

僕は言われた通りクッションの上で待ちました。

 

「おじさん、私ちゃんと彼氏いるし、おじさんをはめようとか考えてないから心配しないで。ただ、おじさんに興味があるのよ。私もいろんな人とお付合いしたし、いろんなお店にも出入したわ。でも、おじさんみたいな変態ちゃんは初めてなの。真剣な眼差しで女性用のショーツを探してる男なんて普通じゃないわ。でも、その姿が可愛くって。私と初めて会話した時も自分で履きたいのでなんて言って、普通言わないでしょ恥ずかしくって。別に軽蔑してるんじゃないのよ。ただおじさんの話が聞きたいの。私の知らない世界を知ってるんでしょ。そんな匂いがするのよ。そうでしょ。」

 

僕は部屋を見渡して「薫さん、パソコン立ち上げてもらっていいですか。」と聞きました。

 

「いいけど、私はおじさんの話が聞きたいのよ。」

 

「話せば長いんですけど取あえず僕が開くサイトの投稿を呼んで下さい。」

 

僕はこのサイトを開きました。

 

「この玲子女王様の調教日記の中の変態マゾくろと言うのが僕なんです。ちょっと時間が掛かりますけど、読んで見てください。僕の過去と今が判ると思います。読み終わって僕のことを気持ち悪いと思ったら言って下さい。すぐに出ていきます。薫さんのお店にも二度と出入しませんから。」

 

薫さんはちょっとびっくりしていました。

 

「じゃあ読むけど喉渇いたら冷蔵庫開けて飲み物飲んで頂戴。」

 

全部読むには何時間も掛かりますが、薫さんは一気に読み始めました。

 

僕は部屋を見渡して薫さんの干してあるとてもエッチな下着をずっと眺めていました。

 

半分位読み終わった頃でしょうか、「おじさん凄い学生時代を過してきたのね。私興奮しちゃった。一気に読みたいからちょっと待っててくれる。おじさん暇でしょ。ちょっと待ってね、私のパンツ貸してあげるわ。かなり濡れちゃったけど、おじさんその方が感じるんでしょ。」

 

最近の若い子が大胆なのか薫さんが特別なのか判りませんでしたが、僕はそのパンティをありがたく頂かせて頂きました。

 

薫さんのパンティは濡れていると言うよりはどろどろでした。

 

僕は懐かしいパンティの香りに酔いしれました。

 

ちんこはサックの中で膨張し痛々しくなっておりました。

 

前立腺液も垂れ流れていました。

 

僕が薫さんのパンティに夢中になってどれくらい時間がたったのか覚えていませんが、薫さんが投稿を読み終えて僕の前に立っていました。

 

「おじさんのことくろって読んでいい。」

 

「はい。薫さんがそう呼びたいのであれば僕は構いませんよ。」

 

「じゃあくろ、どうして私の名前が出ているの。それも本名で。お店の名前も出てるわ。」

 

「すみません。まさか薫さんと会話をするような関係になるとは思っていなかったものですから。」

 

「私、お嫁にいけないわ。どうしてくれるの。」

 

「すみません。僕、どうしたらいいんでしょうか。」

 

「そうね。これから私のことも薫様って呼んで頂戴。それと玲子さんに話しかけるように敬語を使ってくれる。それで許すわ。」

 

「はい。申し訳ありませんでした、薫様。以後気をつけますので許して下さい。」

 

「いいわよ、くろ。最初に言ったけど私、くろを破滅させるつもりもないし金銭を要求するつもりもないのよ。家庭も壊すつもりもないし、あなたを女王様から奪う気もないから心配しないで。お嫁に行けないなんてのも嘘よ。私の知り合いがこのサイトに気付くことはないわ。でも、私の苗字はもう載せないで頂戴。何か恥ずかしいから。女王様も含めて実名で書いているの。」

 

「はい。名前を出して困る方は○とか□にしています。」

 

「ふーん。玲子さんて心が広いのね。ちょっと妬けちゃうわ。」

 

「はい。菩薩様のような方です。」

 

「くろの返答にさらに妬けちゃうわ。これからはドライな関係でいましょ。くろを奴隷にしたいなんて思ってないから。でも面白いから長く付き合いましょ。」

 

「はい、宜しくお願いします。」

 

先週のことです。僕は後ろめたさから玲子女王様に報告をしました。

 

「くろ、気をつけてね。たまたまいい娘に当たっただけよ。お前はMのフェロモンがすぐ出ちゃうのよ。Sはその匂いにすぐ気付くのよ。前から言っているけどお前には家庭があるのだから、一線を越えては駄目よ。もし誘惑に負けそうになったら私を思いなさい。それを越えたら一生私に会えなくなると思いなさい。いいわね、くろ。」

 

「はい、有難うございます。玲子女王様のお言葉、肝に銘じます。」

 

やっぱり僕は玲子女王様なしでは生きていけないようです。

 

次回から高校編に入りますのでしばしお待ちください。

 

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