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【体験談】義父に肛門羞恥調教されるマゾ嫁の末路・・・・・・・・・・・・

読了までの目安時間:約 10分

義父に調教される

 

[99]: 由紀子さん(宮城県)からの投稿 2017/03/13(月)

二度めの投稿になります。

 

アップされた文章を見て、今この家で起こっていることが、不特定多数の人に知られているかと思うと、それだけで恥ずかしい気持ちが湧き上がってきます。

 

湧き上がらせたいんです、そのつもりで今回も書いてみたいと思います。

 

お義父さまとのセックスは、あれから毎日続いています。

 

私たちふたり以外は、この家にはいないのですから、昼夜関係なくお義父さまの言いなりになっているのです。

 

私はそれを望んでいました。でもどんなふうになってしまうかまで想像はできていませんでした。

 

まさか、ここまでエスカレートしてしまうなんて。

 

朝起きたら食事の用意をします。

 

ごはんを焚いて、焼き物や汁物の仕込みをしているとき、必ず私の背後にお義父さまが立たれるんです。

 

一切声をかけてくれないので、いつ手を伸ばしてくるか分かりません。

 

そのドキドキがたまらなくて、最近ではヤミツキになっています。

 

今朝もそうでした。包丁でネギを刻んでいるとき、両方の脇の下から手が伸びてきて、乳房を下から持ち上げられます。

 

「なっ!?」

 

声になりません。乳房がわしづかみにされ、揉みくちゃにされていきます。

 

乳首に一気に勃起し、これから始まるであろう淫靡な遊戯を想像してしまうのです。

 

「おはよう、由紀子さん。」

 

「お、おはようございます、お義父さま、」

 

胸を揉む手を休めてはくれません。服の下から入ってきて着けていたナイトブラにも潜り込んできました。

 

乳首をひねられます。ひねられた方向に、上半身もよじってしまいます。

 

「由紀子さんには、似合わないな。」

 

「な、なにがです?」

 

「服だよ。要らないだろ?」

 

服が要らないって、どういう意味だろ?と思いました。

 

すぐには気づけなかったのです。

 

「家の中では、服を着ないことにしようか。」

 

そういう意味だったのかと、こう言われて気づきました。気づいたものの、そんな要望に応えられるわけがありません。

 

「ご近所の人が来るかもしれないし、」

 

「たびたび来ないよ。」

 

「宅配便のお兄さんだって、届けに入ってきますから、」

 

「だったら見せてあげればいいじゃないか。」

 

「!(恥)」

 

お義父さまは、とんでもないことを考えているようでした。

 

私がエロくなればなるほどいい、そう思っているフシがあります。

 

「どうすれば、由紀子さんらしさが出るかのぅ~」

 

ときどきそんなことを独り言のように話しているんです。私らしさって、いったいどんな女になることなんでしょう?

 

食事を終えて、後片付けをしていました。

 

また背後に気配があります。

 

今度は伸ばしてきた手を、スカートの下から中へ入れてきました。

 

「・・お義父さま、、」

 

もうどんなふうに対処していいか分かりません。

 

パンティの上を太い指が滑っていきます。

 

ある場所で、ぴたっと静止しました。

 

人差指でしょうか、指先がそこを突くんです。パンティそのものが、そこにめり込みました。

 

「今、由紀子さんのパンティには、くっさいウンチが付いたんだろうな。」

 

私のアナルに、どんどん布がねじ込まれていきます。

 

「そんな、ウンチなんて残ってません、、」

 

こう反論するしかありません。でも、お義父さまはイジワルなんです。

 

「じゃあ、ニオイを嗅いでやろうか?」

 

そういって、履いていたパンティをスルスルとひざ下まで。

 

「きゃっ、やだっ」

 

とうとう足首を通して、剥ぎ取られてしまいました。

 

嬉しそうにニヤつきながら、私のパンティをつまみ上げ、目の前で広げています。

 

「ちょっど股間の辺りを見てやろう。ここかな?ここだな。」

 

ものすごく恥ずかしいです。今まで履いていた私の小さなパンティが、お義父さまの鼻先に広げられて伸ばされているのです。

 

そして、一番見られたくない部分、パンティの裏側の股間部分を思いっきり引き伸ばして見られています。

 

シミがありました。

 

それが愛液なのかどうかは判別できません。

 

「おっ、これはなんだ?」

 

お義父さまの指差す先に、くっきりと茶褐色のカタマリが付いているのです。

 

最悪です、絶対あれです。

 

「おほっ、おほほっ、これ、あれだね?」

 

満面の笑みを浮かべて喜んでいるお義父さま、私は赤面してうつむくしかありませんでした。

 

くんくんとニオイを嗅いでいます、全然やめようとしません。

 

「あったな、由紀子さんのウンチ、こんなところに!」

 

叫びたくなりました。しにそうなくらい恥ずかしいです。

 

「ないと断言していたのにあったな。こっちへ来い。」

 

腕をつかまれて、廊下を歩かされました。

 

お義父さまが向かったのは、風呂場。

 

下半身なにも履いていない私は、そこにしゃがむように言われました。

 

「ウソをついたら罰だ。今から与えてやる。」

 

何をされてしまうんだろう?この締め付けられるような瞬間がたまらなく好きです。お義父さまは、私のそういう性分というか性癖を、よく分かってくれているんです。

 

「これを突き刺してやる。」

 

どこに隠してあったのでしょう?お義父さまが取り出したのは1リットルくらい入りそうな極太のシリンジでした。

 

すでに満タンの水が入っています。

 

「そんなのムリ・・」

 

「なにがムリだ。」

 

「だ、だって、、」

 

「由紀子さんがパンティに付けていたウンチを、もっと見てやろうというんだ。」

 

「ああぁぁぁ、やっぱりぃ、、」

 

お義父さまに容赦はありません。

 

いきなりアナルに注射口が押し当てられ、否応なくアナルを突き破りました。

 

そして注入が始まり、ものすごい勢いで水が私の直腸を満たしていきます。

 

「ああっ、そんなぁ、激し過ぎますぅ、お、お義父さまぁぁ~、」

 

全ての水が入り、私を内部から犯し始めました。

 

ぐるぐると下腹が鳴ります。おならをしたくなりました。

 

でもそんなものを出したら、一緒に何もかも出てきそうで。こわくてお腹の力を緩めることができません。

 

そんな私の心情を知ってか、お義父さまが下腹を強く押し始めました。

 

「やっ、やめてくださいっ」

 

そんなことを言って止めるようなお義父さまではありません。

 

火に油でした。私が我慢の限界を早く迎えるように下腹を押す頻度が格段に増えました。

 

もうダメです、お義父さまの荒々しい力に耐えられるほど、私はタフではないのです。私は懇願しました。

 

「・・・トイレに、行かせて、、くだ、さいぃぃ、」

 

そのひと言を言うのが精一杯だったようです。

 

プッ!という強めの音が聞こえたかと思うと、そこからの怒涛の噴き出しを止めるスベはありませんでした。

 

「おっほほぉーっ、出る出る、わっはっはっ」

 

本当に嬉しそうなお義父さま。

 

私は恥ずかしさのあまり、顔を手で覆い隠していました。

 

でも、ブビッ!とか、ブヒュウウゥゥ!とか、ビチビチ、ブバッ!という弾け音を聞いていると、もうどうなってもかまわないと思えてしまうのです。

 

「臭い、これは臭いぞ、由紀子さんっ」

 

笑っているお義父さまを下から見上げながら、もう私はこの人なしでは生きていけないと改めて思うのでした。

 

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