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【体験談】ギャル(糞ビッチ)とハプニングバーに行った結果wwwwwww

読了までの目安時間:約 8分

ギャルのハプバー体験

 

[99]: ゾロさん(大阪府)からの投稿 2017/03/15(水)

私は一度だけハプニングバーに行ったことがある。

 

あの狂乱した雰囲気にもう一度浸りたい。

 

だから勇気を出して某所の老舗と呼ばれているハプニングバーに行ってみた。

 

入り口にスタッフが立っていて、私に話しかけてくる。

 

「お客様、当店は初めてですか?」

 

そんなことを聞かれるとは!と私は動揺した。

 

「本日は、カップルデーとなっておりまして。」

 

カップルデー、初めて聞く名称だ。知らないままでは済まないだろう。

 

スタッフに念入りに聞いてみたところ、男女のカップルのみ入店が許される日だとのこと。

 

私はまた動揺した。

 

私のような人間が女性とエッチなことができるのが、ハプニングバーではなかったのか?

 

いつの間にそんな冷たいお店になってしまったのだ。

 

どうやって女性を連れてくればいい?いや、そんな女性がいるのなら、わざわざハプニングバーのご厄介にならなくて済むではないか!

 

私は嗚咽した。

 

見かねたのだろうか、さきほどのスタッフが「いい方法がありますよ!」

 

ちょっと引きつった笑顔で教えてくれたのが、出会い系サイトを使う方法だ。

 

まずはサイトに申し込む。

 

無料ポイントが付いてくるので、それを用いてアダルト掲示板にこう書き込めというのだ。

 

“今からハプバーへ一緒に行く人募集・女性限定”

 

「だいじょうぶ、案外すぐに連絡が来ますから!」

 

私はスタッフの言葉を信じた。

 

30分後、スマホの着信ランプが光った。奇跡が起きたと思った。メールを見た。

 

近くにいるからすぐ行くという。

 

しかもハプニングバーの位置まで知っているという。

 

ドキドキしながら待った。

 

そして現れたのは、私より身長の高い金髪の黒ギャルだった。

 

「お待たせ~って、大して待ってないよね?www」

 

すごい迫力だ。ボインなのだ。オシリもデカイ。

 

さっきのスタッフがニコニコしている。言った通りでしょ?という得意げな顔だ。

 

確かに助かった。私はハプニングバーに入ることができた。

 

店内は真っ暗で、ところどころにスポットライトが点灯している。

 

我々ふたりは一番奥のソファーに座った。

 

黒ギャルは慣れた感じで飲み物を頼んでいる。

 

「キールでいい?」

 

なにかよく分からなかったが、首をタテに振るしかなかった。

 

他のテーブルからは、女性の喘ぎ声が聞こえてくる。

 

もう始まっているのだ。すぐ隣りでセックスしているオスとメスがいる。

 

そのヨコで赤い炭酸を地味に飲んでいるわけにはいかない。

 

どうしよう、誰に声をかけようと中腰になってキョロキョロした。

 

そのとき、同伴した黒ギャルが意外なことを言ったのだ。

 

「ねね、私たちも始めましょ。」

 

私には何のことか分からなかった。

 

「だって、掲示板で募集してたでしょ?だから私来たのよ。」

 

うん、それは分かる。でも、私とあなたがセックスをするなど予想もしていなかったことだ。

 

セックスの相手は、ここで見つけるからこそハプニングバーなのだ。

 

私の楽しみをこの女は奪うつもりなのか?

 

「ねね、ごちゃごちゃ言ってないでさ。名前なんていうの?」

 

「ヒトシです・・」

 

「ヒトシね、うん、じゃあヒトシ、しよぉ。」

 

上半身を脱がされた。ズボンのベルト、それからジッパー。全部外されて、トランクスだけになった。

 

「私の服も脱がせてよぉ~っ」

 

これは初めてだ。こんな複雑な構造の服など見たことがない。

 

皮なのか布なのか、紐なのか鎖なのか。わけわからない箇所を手当たり次第触って引っ張って捻ってみた。

 

「ちょ、ちょっと、そこそんなふうにしたら・・ああぁ、」

 

偶然とは恐ろしいものだ。黒ギャルが感じ始めた。

 

その声が大きかったので、他の席の男女が見に来るようになった。

 

4人ほどに囲まれて、その複数の目に晒されていることに一層黒ギャルは興奮したようだ。

 

自分から下着を脱ぎ去り、股を少し広げた。

 

少ししか広げなかったところに、多少なりとも羞恥心が働いたとかもしれない。

 

しかし、私はそういう中途半端が最も嫌いなのだ。

 

「おい、そっちの脚を持て!」

 

ギャラリーに来ていた青年に、黒ギャルの右脚を持たせた。

 

左脚を持つ私とアイコンタクトをして、一気に股を開いてやった。

 

もう下着はつけていない。黒ギャルの秘部をそこに集う全てのギャラリーが見ることになった。

 

「いやあぁぁんっっっ、ちょっと、だめえぇぇっっ、、」

 

ギャラリーから何本も指が伸びてくる。

 

黒ギャルは叫んでいる。場は最高潮に盛り上がりを見せた。

 

なぜか入り口にいたスタッフが、みんなに電動歯ブラシを配っている。

 

「さぁ皆さん、スイッチを入れてこちらの彼女をイジりまくってしまいましょーっ♪」

 

そんなイベント、見たことも聞いたこともない。

 

でも、興奮のるつぼとなった。

 

女の子も混じっていた。みんな手に手に電動歯ブラシを持って、身動きできない黒ギャルのワレメに殺到している。

 

クリトリスが剥かれた。そこに歯ブラシの先が振動しながら何本も押し当てられている。

 

「うぎゃあっ、ぁあああああぁぁ、いぐいぐいぐぅぅぅ、」

 

噴き出す液、飛び散る潮。彼女は半狂乱になっていた。

 

それを見た男どもは、自分の隣りにいる女の子に飛びついた。

 

あちこちでセックスが始まる。叫び声や悶え声が鳴り響く。

 

こんな店内、こんな景色、私は見たことがなかった。

 

「いやぁ、今日はありがとうございました♪」

 

例のスタッフが私のところに挨拶に来た。

 

店内は閉店作業に入っていて、客はまばらになっている。

 

あの黒ギャルも、もういない。

 

結局私は、彼女の左脚を抑えているだけで終わってしまった。

 

次回のリベンジに燃えるしかない。

 

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